THC

プルームテックプラスのリキッドにTHCを入れる?壊れても自己責任で

プルームテックプラスのリキッドにTHCを入れること、できるのでしょうか。

だって健康被害をうけてしまうし一度はじめると中毒性・依存性が高いのでやめられなくなるかもしれない、何より高いし吸う場所もかぎられている、さまざまなデメリットが出てきて一昔前は当たり前にみんながニコチンタバコを吸っていたのにタバコ業界は風前の灯火です。

そこで、ニコチンタバコで有名なJT・日本たばこ産業株式会社もまた加熱式タバコに目を向けました。

プルームテックプラスはJT開発の加熱式タバコです。

国産なんですから安心感はちがいます。

同じく加熱式のアイコスのようなけむり臭さもなくおいしい、なので女性を中心に人気が高いのです。

日本のメーカーの製品ですから日本の法律を守っています。

プルームテックプラスを未成年者が購入することは不可能、グレーゾーンにあって買おうと思えば買うことができる海外の製品とはちがうんです。

こちらの製品、ベイプリキッドにCBDリキッドでも使用できます。

ということは、THCリキッドにだって使えます。

いずれもリキッドを加熱してミスト化させたものをたばこカプセルに通過させてといったしくみはおんなじなんです。

たばこカプセルをはずせばまさにごく一般的な電子タバコそのもの、そこに専用のカートリッジをつけてCBDリキッドなりTHCリキッドを​注入してやればいいんです。

THCリキッドの吸い方・吸いこむ前に5秒ほど息をはいておく!

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THCリキッドは肺に悪い?重度の呼吸器疾患を起こした犯人とは

ここ最近、アメリカで電子タバコの使用者たちに廃疾病が引きおこされ問題となってます。
2000人以上もの被害者、その中の30人ほどは死亡しました。
原因はTHCリキッド、ではありません。
彼らの肺から共通して検出されたのは「ビタミンEアセテート」という成分だったのです。
このビタミンEアセテート、すべてのTHCリキッドに含まれているわけではありません。
被害者たちが使用していたのはいずれも粗悪な違法品ばかり、日本ならともかくアメリカは一部の州はTHCが合法となっているはずです。
それなのになぜ敢えて危険な製品に手を出さなければならなかったのでしょうか。
この成分が入れられた理由とは、なぜ肺に悪影響を及ぼすこととなったのか詳しく見ていくことにします。
THCリキッドを使いたいという人が一定数いて、でも法律では違法とされているし税関職員も厳しく目を光らせています。
それゆえに需要と供給のバランスが崩れ、日本・特に東京ではTHCは金と変わらない価格帯で取引されているのです。
THC製品のお値段第1位は日本、それではカナダやアメリカといった合法の国が安値上位を独占してるのかというとそんなことはありません。
医療用ならともかく嗜好用として使われるTHCリキッドなどは、何パーセントもの税金が課せられてるので国も認める正式な製品はけっこういい値段がするのです。
法律では認められていても庶民が気軽に手を出すことはできません。
そこで、国の認可していないTHCリキッドを使うしかないというのが現状です。
その中に悪徳業者の作った粗悪品もあるというわけ、ただビタミンEアセテートが含まれてなければ肺の疾患で死んでしまうといった痛ましい事故は起こらなかったのです。
ビタミンEアセテート、必ず入れなければならない成分ではありません。
それならすべてのTHCリキッド使用者に害が及ぶはず、粗悪な品に入っていたのはとろみを出すためです。
さらりとした液体ととろみがあるもの、どっちがより多くTHCが入ってるように見えますか。
THCの配合量が多いほど高級品となるのがTHCリキッドの世界、実際にはTHCはそれほどでもないのにいっぱいあるかに見せかけるのが目的だったわけです。
だってその方が安く作れて大勢の方が買ってくれるから、悪徳業者ならではの思考です。
「ビタミンE」とある以上、もしもラベルに記載されてる文字を見たとしても体によさそうと思ってしまいますよね。
ビタミンEアセテート自体も化粧品や医薬品でお馴染みなんで、肺に悪影響を及ぼすとは悪徳業者も考えなかったようです。
お肌に付ける分にはいいんです。
保湿効果が高く、ぷるんぷるんの状態が保てます。
でもTHCリキッドだと電子タバコで気化して肺から取りこむことに、それがいけなかったのです。
とろみを出すためのこの成分が肺に絡みつき、わずか数日から数週間程度であっというまに重症化、何人もの方が病院に運びこまれたそうです。
さぞや苦しかったことでしょう。
THCリキッドがというのではなく、ビタミンEアセテートこそが肺を侵し重度の呼吸器疾患という症状を起こした犯人だったわけです。
今やこのニュースは全米はもちろん世界に広がり、ビタミンEアセテートが入ったTHCリキッドの数は一気にすくなくなっているはずです。
とはいえ、いきなりゼロになるわけもありません。
THC自体が違法の日本だとTHCリキッドによる死亡のニュースはどこか現実味がなく、知らない方も多いでしょう。
もしそんな方が海外からこっそり個人輸入でTHCリキッドを購入しようとしてその中にこの成分がはいっていたら、THCは違法・絶対につかわないようにしてください。
CBDリキッドの粗悪品にも同じくビタミンEアセテートが含まれている可能性はあり、信頼できるメーカーから正規の品を手に入れることです。
だれもが賢い消費者となれば、痛ましい事故は防ぐことができるのです。
ちなみに、ビタミンEは自然由来のもので身体にいいです。
むしろ積極的にとり入れなければならない成分、ですがビタミンEアセテートとはビタミンEが酸化しないようにと化学修飾がなされたもの・人工的な成分なんです。
ビタミンEとあるから大丈夫と安易に考えることなく、体内に取りこむ以上はきちんと調べて使用する必要があります。
食品や化粧品に入ってるビタミンEアセテートまで怖がらなくてもいいですよ。
さまざまなものに含まれている成分ですが、THCリキッドのように肺に届けられることがなければ問題ないのです。
身近にあって手軽に手に入るものだからこそ悪徳業者も目を付けたのです。
まさかビタミンEアセテートに肺に対するこんな恐ろしい作用があったとは、THCリキッドを入れた悪徳業者自身がおどろいているのかもしれません。
THCにCBD、価格よりも品質にこだわるべきというのがよく分かったでしょう。
何でもいいやと適当に選んでいると、たいほされることもあれば死んでしまうことだってあるのです。
正規の品を手にいれれば、THCリキッドもCBDリキッドも肺に悪影響を及ぼすことなんて全然ないですよ。

THCリキッドは吸いすぎないように!カートリッジタイプはやりすぎ注意

THCリキッドって吸いすぎた場合、どんな状態になってしまうのか心配ですね。

摂取量は個人差があるので、実際に吸ってみないとわからない部分もあります。

とくに初めてであれば、過剰摂取してしまうリスクも。

今まで使ってきた方も、初めての方も、オーバードーズになった場合どんなことになるのか、対処法はないのか、じっくりご説明していきますね。

わたし自身もCBDを吸いすぎて気分が悪くなった経験が、少なからずあります 笑。

 

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THCリキッドで「吸えない」場合の原因と対処法まとめ

 

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*THCリキッドは日本では禁止されています!

 

電子タバコってちょっとメンドウなとこありますよね。たとえば、スイッチを入れても反応しないとか。

でも必ず原因があるハズです。

よくある失敗の解決方法をまとめてみました!わたしも9年近くCBDリキッドを毎日吸っているので、今の気持ち、よーくわかります。

THC(CBD)リキッドが「吸えない」?対処法をご紹介!

THCリキッドやCBDリキッド、単純なミスが原因で吸えない場合があります

あせって買い換える前に、以下の項目をチェックしてみましょう!

まずは充電チェック!

当たり前すぎて忘れてしまいがちな充電。しっかりされてますか?

THCリキッド(CBDリキッド)はタバコと違って、電子タバコは電池がなければまったく吸えません。
まぁそれが便利なとこではあるんですけどね。

電子タバコ本体をVape(ベイプ)と呼びますが、USBを使って充電させる必要が
あります。

通常であれば、充電口に差し込んで1時間も待てば吸えるようになります。

差し込み口に正しく挿入されていますか?

そもそも、充電中にライトが点灯していない場合は、ケーブルか本体に問題があるかもしれませんね。

ケーブルを変えてみるのも1つの手ですね。それでもダメなら、本体の故障かもしれません。

もし本体を買い換えるなら、小さいものもあったりします。基本的に互換性とかは気にしなくて大丈夫なんで、ついでに使いやすいものを選んでみるのもアリかと思います。

 

また、充電が長すぎるのも本体を痛めていまう原因の1つです。

そのままにしておかないで、ライトが消えたらケーブルを外しておきましょう。

バッテリーがダメになってるかも

ケーブルを変えても充電できない場合は、バッテリー本体の故障かもしれません。

残念ですけど、本体を買い換えるしかありません。まぁ消耗品ですし、仕方ないっちゃ仕方ないですね。

本体であれば、専門でやっている「ベイプマニア」がベストかと↓

 

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アトマイザーにリキッドが詰まってない?

THCリキッドやCBDリキッドはアトマイザーが必要ですが、リキッドを入れるときに「中央の穴」を避けなければダメなんです。

中央の周り、外側に入れるようにしましょう。

アトマイザーが詰まっている場合は「フッ!」と息を吹きかけるとイイですよ。

そのままだと、リキッドが漏れてきてベタベタになることもあったりします。

吸おうと思ったらリキッドが口に入ってきて、ジュルジュルしちゃいますよね。

あ、入れすぎも液漏れの原因になるので注意ですよ。フタをしたら溢れてきちゃいますからね。

ちなみにですが、新しいアトマイザーにリキッドを入れたときは、数分待つのが鉄則です。スポンジに部分にリキッドが染み込まないうちに吸うと「空だき」になってしまいますからね。

買ったばかりのアトマイザーをムダにしないためにも、覚えていて損はないと
思います。

焦ってると見落としがちなことですが、ゆっくり本体のメンテも大事です。

余談・カートリッジは分解しない方がイイよ

THCやCBDは高価なものですが、カートリッジは使い回せたらイイのに、って思ったことありません?1度マウスピースを分解してしまうと、フタが締まらなくなるので、再利用はできません。

「カートリッジの中身がなくなってもリキッドを入れたら使えるんじゃ?」と考えるのは、きっとあなただけではないハズ。

でも逆に高くついてしまう結果になるので、そのまま廃棄しましょうね。

あ、使い捨てのCBDペンも同じ。分解しても使えなようになっています。

アトマイザーが緩んでない?

リキッド用、カートリッジ用にかかわらず、アトマイザーが本体にしっかり接触していないと電源がつかないことがあります。

しっかり締まってますか?

買ったカートリッジが液漏れしてた場合は?

わざわざ買ったカートリッジが、開けてみるとすでに液漏れしてた。。。なんて話もあります。

わたしもCBDを買ってそんな経験があります。

クレームを言うのもメンドウなんで、ティッシュで拭きとって使ってましたが、なんてことありませんでした。

不良品ではあるものの、まったく使えないってことではないので、我慢して使ってしまった方がラクですよ。フタが締まらない、とかは別ですけど。

アトマイザーの手入れができてる?

電子タバコは精密な機械なので、メンテナンスがかかせません。

まず吸口にゴミがたまっていませんか?吸いづらい原因になります。

そもそも電源が入ってますか?

凡ミス中の凡ミス。電源が入っていないって場合もあります。

たいていは、本体のボタンを「5回素早く押す」と電源が入って、押しながら吸うと吸えるようになっています。

ちなみに、CBDペンはボタンなしで、そのまま吸い込めるようになっています。

吸えない場合のまとめ・メンテと予備を持つのがベスト!

電子タバコは消耗品です。使い込むほど、寿命も短くなってしまいます。

メンテナンスをすれば長く使えますが、念のために予備を持っておくのも1つの手かと思います。

「せっかくリキッド買ったのに吸えない!」ってのは、寒いですからね。。。

以上の原因と対処法を確認しておけば、単純なミスに対応できるハズです。

違法性やリスクについて・THCは違法!しかも増粘剤が混入しているリスクも

 

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若者を中心に、CBD製品が広まってますね。

すでに何十年も前からタバコは健康を害するものといった認識はあるわけですし、何よりべらぼうに高くなっています。

ですから若者の喫煙率はかなり下がっているはず、口寂しさを紛らわせるため・禁煙効果を高めてという方はあまりいないでしょう。

それよりは、ドンキホーテとかで見かけてスタイリッシュでカッコいいしアロマテラピー感覚で楽しめそう。

そんな理由から、まずベイプリキッド・そしてCBDリキッドという流れで現在の状況は作られているのではないでしょうか。

「ドンキよりもっといろんな種類があるらしいよ」とネットの世界へと向かうのはいいです。

自家製リキッドやジョイントと更にマニアックな世界に行くもよし、最近出てきたばかりのCBNカートリッジとかを試すのも自由ですがTHCリキッドにだけは手を出さないようにしてください。

日本には取締法があり、THCは違法です。

「何となくカッコ良さそう」そんな安易な気持ちからの行動が、あなたの人生をゆがめてしまいますよ。

 

CBDリキッドは合法なのにTHCリキッドは違法、実は同じようにヘンプから抽出されている成分なのですがどうしてこのような差が生まれたのでしょう。

CBDリキッドって、電子タバコのオシャレさに惹かれて始めたという方こそ多いはずです。でもそれならヘンプリキッドで十分なわけで、むしろこちらの方が味のバリエーション豊富でアロマテラピー欲はしっかりと満たしてくれます。

ただCBDリキッドを使うことでのキック感とかは、ヘンプリキッドにはありませんよね。平凡な日常にちょっとしたスパイスとなってくれるようなCBD、カンナビノイド受容体に作用することでイキイキとした毎日に役立ってくれます。

 

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違法となっているTHCリキッドはというと更に精神活性作用があり、身体だけでなく脳にも影響を及ぼし量を誤ると大きな副作用が起きてしまうことがあるのです。

違法だから手を出さない、それも良いですがなぜ日本が違法な成分としてTHCを取り扱っているのかということも考えてみてください。

知識があれば、「悪ぶってみたい・ダメだと言われてることを敢えてしてみたい・人と違うことをして目立ちたい」という若者らしい衝動をおさえる抑止力となるのではないでしょうか。

知識というのは大切なものです。

昔アメリカで、違法成分であるTHCリキッドではなくCBDリキッドを摂取して多くの若者が亡くなっています。

ビタミンEアセテートという吸い込んだらとってもキケンな成分、ビタミンEだからむしろ健康に良いものとスルーしてしまったのでしょうか。

彼らが手にしたのは粗悪なCBDリキッド、若いからこそ安さに飛びついて痛い目を見ることとなったのかもしれませんね。

いずれにせよ、痛ましい事故です。

ただTHCリキッドに関しては、知識を手にしたら試したいという気持ちが高まってしまう可能性もあります。

だってほんの数十年前までは取締法なんてなく、当たり前に日本人の身近にもヘンプはあったのです。

現在もTHC合法の国は多数存在しますね。

だって日本の力を奪うために作られた取締法、THCリキッドが違法となった一番の理由はキケンだからということではなかったのです。

現在の日本はTHCリキッドは違法となっていますから守らなければなりませんよ。

CBDリキッドは合法、利用してタイホされることはありません。

ただしアメリカの若者の教訓を活かして、購入方法にはくれぐれも注意することです。さすがにTHCリキッドそのものを購入して敢えて法律を犯そうとする方はごくごく一部しかいないでしょう。

でもCBDリキッドを取り寄せたつもりで実は中にTHCの成分が入っていた、なんてことは十分に起こりえるのです。

CBDリキッドってCBD単体よりもいろんなカンナビノイドが入ったフルスペ系の方が、ガツンと感が強いですよね。

あれもこれもとあるカンナビノイドに紛れて、違法のはずのTHCも入って売られてるものが世界にはけっこうあります。

THCリキッドを使用するのと比べると身体や精神への影響はほぼ起こりえないでしょうが、何しろ持ってるだけでも違法という国です。

健康維持につながりやすい、そんなCBDですがさすがにまだ保険適用まではされてません。なのでけっこう高い、ネット購入だとポイントとか利用してちょっとは安くなるもののやっぱりそれなりのお値段します。

知識を持ってないと、そんなお高いCBDリキッドをまちがって捨ててしまうこととなるかもしれません。

フルスペ系のラベルを見てた方、THCVって書かれてませんか。

THCリキッドは違法、だからこれもヤバイと思って慌てて処分してしまうのです。

ご安心を、THCVは合法です。

「ちょっとヤバイんじゃ?」っていうTHCの3倍もの精神活性効果を持つTHC-Oも合法だったりして、日本のカンナビノイド事情はいま混乱の中にあります

THCリキッドのことを含めて、自身を守るためにも大切なのはやっぱり正しい知識です。違法か合法なのかだけが判断基準にはならない時代がやってきてますから、知識を身につけ取捨選択しなければならないのです。

 

また余談になりますが「メンテナンスとかメンドウ!」って方は、使い捨てタイプのCBDペンもあります↓

 

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CBDオイルは陰部に塗るものではなく「飲んだり吸ったり」するもの

 

THCリキッドの機械(本体)・特徴別に3種類に分類して考える!

THCリキッドは液体を直接飲むわけではありません。

温めてミスト化する必要あり、そのための機械が電子タバコなのです。

タバコという名でその形も、そして煙が出てくるところだってニコチンタバコにそっくりです。

ですが電子機械ですからライターもマッチも不要、電気の力で動きます。

電圧を調整して自分好みの温度にすることも可能、ドンキホーテにも置かれてますしインターネットで調べればもっと多種多様な製品と出会うことができるのです。

THCリキッドを使う上での必需品、電子タバコに今回はスポットを当てて見ていくことにしましょう。

いっぱいあるから自分好みのものが見つけられるのは利点、でも初心者の方だとどれがいいのか分からないと混乱してしまうかもしれません。

まずは電子タバコを大きく3種類に分類すること、そのそれぞれの機械の特徴が分かれば視野もクリアになるはずです。

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THC free と は?規制されていない国で買う際はチェック!

CBDの瓶をよく見てみてください。

ラベルに書かれてあるTHC freeとはどういうことなのでしょう。

THCとCBD、どちらもヘンプという植物から抽出される成分です。

いま世界的に話題となってるのがCBD、リラックス効果があって健康にも美容にもおすすめでWHOも認めるほどに安全性もバツグン、とにかく言うことなしのベストアイテムです。

まあ強いてあげればお値段がちょっと高い、健康保険の対象にでもなれば日本人に更に広まっていくでしょうに残念です。

そしてTHC、こっちもリラックス効果あるんです。

食欲も取り戻せてしっかり休めるので健康や美容にだっていいでしょう。

ただしちょっと効果が高すぎて行きすぎてしまうことは危ぐされます。

さらにGHQとかなんとか、歴史的な背景もあって日本では違法となってます。

同じヘンプ由来の成分だから混じってはいってしまってたら大変、THC freeとはこのCBDの瓶の中にTHCははいってないよというしるしです。

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THCリキッドの電圧は18Wから20Wくらいが目安!

 

 

電子タバコ本体が無料でついてくるCBDリキッドはコチラ!

(ページ下へスクロール!)

 

電子タバコは、THCリキッドやCBDリキッド・VAPEリキッドを「ちょうどよい温度」で熱してミスト化してくれる電子機器です。

温めて蒸気を発生させるだけなら、ヤカンでもお鍋でも電子レンジでもできます。

石油ストーブの上に置いといたって勝手にあったまります。

水蒸気によって部屋を加湿するならともかく、THCリキッドやCBDリキッドって煙を吸いこんで体内にとり入れてこそ意味があるんですよね。

ミスト化されて、ムダなく体内に取りこめるだけの量の煙が出てくる温度が「ちょうどよい温度」です。

煙も出てこないのに口にくわえてたって時間の無駄づかい、でも煙が空気中に逃げていってしまったらモッタイナイ。

電圧や電気抵抗を調整することで、「ちょうどよい温度」を作りましょうね。

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THCリキッドの裏技は?ベイプリキッドの合わせ技でオリジナルを!

日本ではTHCリキッドは違法です。

持ってることだってゆるされない、でもそんなこと分かっていて高いお金をだして手に入れたんです。

どうぞご自由に、せっかくだからよりTHCライフがたのしめそうな裏技を伝授させていただきます。

上司はうるさいし給料はすくない、いやなことを忘れたいとTHCリキッドについつい手をだしてしまったのでしょうか。

はじめてのTHCリキッド、どうでしたか。

なんだか青くさいというかにがい、正直おいしくないとおもいませんでしたか。

THCとかアルファベット3文字のオシャレな名前になってますが、つまりは草なんですから当然です。

せっかく高いお金を出して買ったのにこのまずさ、だまされたと思われてるでしょう。

リラックス効果を手にいれるためのTHCリキッドでいつも苦痛を感じてる人、おいしくいただける裏技があります。

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THCVとTHCの違い・精神作用はなく負の部分を抑えてくれる!

 

違法のTHCを含まないCBDリキッドはコチラから!

(ページ下へスクロール)

 

少しずつですが、ヘンプに対する日本人の考え方も変わってきているのではないでしょうか。

そんな中、新たに注目を集め始めているのがTHCVです。

変わらず違法とされるTHCの違いについて「科学的な根拠」や「歴史」を背景に、スポットを当てて見ていくこととします。

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THCリキッドのヴェポライザー・目的が違うとおすすめの機種も違う

日本では入手困難なTHCリキッド、なんとか手にいれることができたならその相棒として力を発揮してくれるヴェポライザーをえらばなければなりません。

そのリキッドはTHCオイルのように飲むわけではないんだから、過熱して気化してやらないと体内に取りいれられないんです。

今回はヴェポライザーに焦点をあてて見ていくこととします。

ヴェポライザーは3つのパーツから構成されてます。

バッテリー・コイル・アトマイザー、これらのうちどれか1つでもそろってなければ使用できないのでどれも要チェックです。

熱を起こすのがバッテリー部分、USBケーブルなどで充電して使用します。

その熱をリキッドに受けわたす役割を持つのがコイルとなります。

そして、THCリキッドはアトマイザーに入れられてるのです。

これらの3つの用語とその意味さえ知っていればもう、ヴェポライザーは制したと言ってよいでしょう。

とにかくいろんな種類があるヴェポライザーですが、なにしろTHCは日本では違法となってるわけで「THC専用・THCリキッドを使うのにおすすめ」なんてうたい文句が見られるはずもありません。

同じようにヘンプを由来とするCBD専用のもの・CBDリキッドにおすすめだよという製品をチェックしてください。

注意しなければいけないのは、ベイプリキッド用は避けることです。

あちらは香りを楽しむだけ、そしてCBDやTHCリキッドはその成分を体内にしっかりいれられるものじゃないと意味がありません。

目的が違う以上はヴェポライザーのおすすめ機種もちがってくるんです。

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