THC

プルームテックプラスのリキッドにTHCを入れる?壊れても自己責任で

プルームテックプラスのリキッドにTHCを入れること、できるのでしょうか。

だって健康被害をうけてしまうし一度はじめると中毒性・依存性が高いのでやめられなくなるかもしれない、何より高いし吸う場所もかぎられている、さまざまなデメリットが出てきて一昔前は当たり前にみんながニコチンタバコを吸っていたのにタバコ業界は風前の灯火です。

そこで、ニコチンタバコで有名なJT・日本たばこ産業株式会社もまた加熱式タバコに目を向けました。

プルームテックプラスはJT開発の加熱式タバコです。

国産なんですから安心感はちがいます。

同じく加熱式のアイコスのようなけむり臭さもなくおいしい、なので女性を中心に人気が高いのです。

日本のメーカーの製品ですから日本の法律を守っています。

プルームテックプラスを未成年者が購入することは不可能、グレーゾーンにあって買おうと思えば買うことができる海外の製品とはちがうんです。

こちらの製品、ベイプリキッドにCBDリキッドでも使用できます。

ということは、THCリキッドにだって使えます。

いずれもリキッドを加熱してミスト化させたものをたばこカプセルに通過させてといったしくみはおんなじなんです。

たばこカプセルをはずせばまさにごく一般的な電子タバコそのもの、そこに専用のカートリッジをつけてCBDリキッドなりTHCリキッドを​注入してやればいいんです。

THCリキッドの吸い方・吸いこむ前に5秒ほど息をはいておく!

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THCとカフェインの相性は?代わりにCBDコーヒーがイイよって話

せっかく手に入ったTHC、ちょっと違った使い方もしたくなってませんか。
それならぜひ、THCとカフェインを混ぜてみませんか。
日本だとTHCは違法ですからCBDにて代用を、いま海外でブームとなってるんです。
仕事の合間にコーヒーを飲むのは、カフェインに覚醒作用があるからです。
THCやCBDも同じく覚醒作用があり、集中力を高めてくれる働きを持ってます。
あれ、CBDを使うとリラックスできて睡眠薬不要で眠りにいざなわれるのではと不思議に思った方、なかなかのCBDツウですね。
二相性があって、高用量で摂取すればリラックス効果が得られるのです。
低用量ならば覚醒作用が、コーヒーに数滴垂らして飲む程度なら高用量となる心配はなし、仕事の合間や目覚めのいっぱいに最適です。
相乗効果というのもCBDやTHCならではの特徴、THCとカフェインを混ぜたらTHCの効果が倍増するのではと思われてるかもしれませんが、アントラージュ効果が起こるのはその他のカンナビノイドと合わさった時のみです。
自然に近い姿になることで、本来以上のパワーが出てくるのです。
それならカフェインと混ぜたところで意味が無いのではと思われているかもしれませんが、それは違います。
カフェインの覚醒や興奮作用は、そのまま不安・緊張に繋がってしまう危険性があるのです。
でもCBDやTHCをプラスすることでこの副作用は抑えられます。
THCの適量は人それぞれ異なるのですから、もしかしたら数滴でも高用量の摂取となってしまうかもしれません。
でも大丈夫、カフェインの覚醒作用が眠気をおさえてくれます。
THCとカフェイン、副作用を互いに抑えあうので良い効果だけが得られます。
全くの別物にしか見えないCBDやTHCとカフェイン、実は似た構造を持っています。
そのため、肝臓で分解するのに同じ酵素が使われます。
THCもカフェインもと一気に入ってきた場合、その酵素はフル回転で頑張らなければなりません。
でも代謝には限界あり、我々の体は少しでも効率よく処理するためにと自然に肝臓への流入量を減らすのです。
その結果、効果が長く継続されるといったメリットも得られます。
きっと今まで以上に仕事がサクサクと進んでいくことでしょう。
といったこれまでの話に科学的実証はありません。
そもそもTHCやCBDについての研究もまだ不十分、THCとカフェインの相性がいいなんてブームも最近になって出てきたばかりです。
今のところは危険な副作用が起きたという例はありません。
でもまだ起きてないだけという可能性も、それにはっきりと目に見えてすべての方によい作用が現れるとも限らない、少しでも不安を感じるならやめておいた方が無難です。
人それぞれに効果の現れ方が異なるのは、どのくらいの濃度で何滴入れているか・そしてコーヒーの温度によっても状況がちがってくるからです。
何かを溶かすとなるとついつい温かい状態のコーヒーを用意してしまうはず、でもある一定温度以上になるとTHCやCBDは分解されてしまうんです。
だからこそ、電子タバコでTHCリキッドを使用する際にも温度調整は重要となります。
自分自身の体調だって日々変わるもの、THCとカフェインの相性について研究するのはなかなか厄介そうです。
プラセボ効果という言葉もあり、CBDやTHCとカフェインが相性がいいと聞いてから飲むとなんだかよい効果が出てきたように思ってしまう方もいるでしょう。
スッキリ感とか集中力は具体的に数値で上がり下がりを調べることができないもの、感覚でしか受けとめられないのです。
でも本当かどうかはともかくTHCとカフェインの組み合わせが自分自身にとって良い効果をもたらしてくれるのであれば続ければいいのです。
まあTHCは違法なのでなんとも言えませんが、少なくともCBDは続けることが大事です。
毎朝コーヒーを飲むことを習慣としていた方なら、そのコーヒーにCBDを数滴垂らすだけ・これなら飲み忘れが避けられます。
ただし、CBDやTHCとカフェインを混ぜて飲むということは経口摂取、舌下摂取よりも吸収率が下がります。
更にコーヒーの熱でも成分が分解されて用量が減少、CBDやTHCの効率的な取りいれ方とは言えないのです。
東京ではTHCは金くらい高価とか、少しでも無駄にしたくないというならやめておいた方が賢明です。
CBDを何らかの病気の治癒に用いているという方は特に、医師の指示に従った摂取法を心掛けましょう。
いつもはCBDやTHCとカフェインを混ぜて飲んでいる、でも今日はコーヒーはやめておこうと混ぜこむのと同じ量を舌下摂取するのも危険、普段の何倍もの濃度で体内に取りこまれてしまうので気分が悪くなるかもしれません。
そんな体験をすれば、コーヒーとTHCの組み合わせがどれだけTHCをムダにしているのか実感できるのかもしれませんね。
まだ眉唾物でもあるメリットとそしてデメリット、どちらも知ったうえでこの組み合わせを日常に取り入れるかどうかはあなたの自由です。
続けるなら、少ない量から試して自身の体への適量を少しずつ探っていくことです。

THCリキッドは肺に悪い?重度の呼吸器疾患を起こした犯人とは

ここ最近、アメリカで電子タバコの使用者たちに廃疾病が引きおこされ問題となってます。
2000人以上もの被害者、その中の30人ほどは死亡しました。
原因はTHCリキッド、ではありません。
彼らの肺から共通して検出されたのは「ビタミンEアセテート」という成分だったのです。
このビタミンEアセテート、すべてのTHCリキッドに含まれているわけではありません。
被害者たちが使用していたのはいずれも粗悪な違法品ばかり、日本ならともかくアメリカは一部の州はTHCが合法となっているはずです。
それなのになぜ敢えて危険な製品に手を出さなければならなかったのでしょうか。
この成分が入れられた理由とは、なぜ肺に悪影響を及ぼすこととなったのか詳しく見ていくことにします。
THCリキッドを使いたいという人が一定数いて、でも法律では違法とされているし税関職員も厳しく目を光らせています。
それゆえに需要と供給のバランスが崩れ、日本・特に東京ではTHCは金と変わらない価格帯で取引されているのです。
THC製品のお値段第1位は日本、それではカナダやアメリカといった合法の国が安値上位を独占してるのかというとそんなことはありません。
医療用ならともかく嗜好用として使われるTHCリキッドなどは、何パーセントもの税金が課せられてるので国も認める正式な製品はけっこういい値段がするのです。
法律では認められていても庶民が気軽に手を出すことはできません。
そこで、国の認可していないTHCリキッドを使うしかないというのが現状です。
その中に悪徳業者の作った粗悪品もあるというわけ、ただビタミンEアセテートが含まれてなければ肺の疾患で死んでしまうといった痛ましい事故は起こらなかったのです。
ビタミンEアセテート、必ず入れなければならない成分ではありません。
それならすべてのTHCリキッド使用者に害が及ぶはず、粗悪な品に入っていたのはとろみを出すためです。
さらりとした液体ととろみがあるもの、どっちがより多くTHCが入ってるように見えますか。
THCの配合量が多いほど高級品となるのがTHCリキッドの世界、実際にはTHCはそれほどでもないのにいっぱいあるかに見せかけるのが目的だったわけです。
だってその方が安く作れて大勢の方が買ってくれるから、悪徳業者ならではの思考です。
「ビタミンE」とある以上、もしもラベルに記載されてる文字を見たとしても体によさそうと思ってしまいますよね。
ビタミンEアセテート自体も化粧品や医薬品でお馴染みなんで、肺に悪影響を及ぼすとは悪徳業者も考えなかったようです。
お肌に付ける分にはいいんです。
保湿効果が高く、ぷるんぷるんの状態が保てます。
でもTHCリキッドだと電子タバコで気化して肺から取りこむことに、それがいけなかったのです。
とろみを出すためのこの成分が肺に絡みつき、わずか数日から数週間程度であっというまに重症化、何人もの方が病院に運びこまれたそうです。
さぞや苦しかったことでしょう。
THCリキッドがというのではなく、ビタミンEアセテートこそが肺を侵し重度の呼吸器疾患という症状を起こした犯人だったわけです。
今やこのニュースは全米はもちろん世界に広がり、ビタミンEアセテートが入ったTHCリキッドの数は一気にすくなくなっているはずです。
とはいえ、いきなりゼロになるわけもありません。
THC自体が違法の日本だとTHCリキッドによる死亡のニュースはどこか現実味がなく、知らない方も多いでしょう。
もしそんな方が海外からこっそり個人輸入でTHCリキッドを購入しようとしてその中にこの成分がはいっていたら、THCは違法・絶対につかわないようにしてください。
CBDリキッドの粗悪品にも同じくビタミンEアセテートが含まれている可能性はあり、信頼できるメーカーから正規の品を手に入れることです。
だれもが賢い消費者となれば、痛ましい事故は防ぐことができるのです。
ちなみに、ビタミンEは自然由来のもので身体にいいです。
むしろ積極的にとり入れなければならない成分、ですがビタミンEアセテートとはビタミンEが酸化しないようにと化学修飾がなされたもの・人工的な成分なんです。
ビタミンEとあるから大丈夫と安易に考えることなく、体内に取りこむ以上はきちんと調べて使用する必要があります。
食品や化粧品に入ってるビタミンEアセテートまで怖がらなくてもいいですよ。
さまざまなものに含まれている成分ですが、THCリキッドのように肺に届けられることがなければ問題ないのです。
身近にあって手軽に手に入るものだからこそ悪徳業者も目を付けたのです。
まさかビタミンEアセテートに肺に対するこんな恐ろしい作用があったとは、THCリキッドを入れた悪徳業者自身がおどろいているのかもしれません。
THCにCBD、価格よりも品質にこだわるべきというのがよく分かったでしょう。
何でもいいやと適当に選んでいると、たいほされることもあれば死んでしまうことだってあるのです。
正規の品を手にいれれば、THCリキッドもCBDリキッドも肺に悪影響を及ぼすことなんて全然ないですよ。

THCリキッドは吸いすぎないように!カートリッジタイプはやりすぎ注意

THCリキッドの適量は人それぞれ、ですからどれくらいがいいのか探っていかなければなりません。

ついつい限度を超えてしまうことって初心者にはよくあることです。

体調によっても適量は左右されるのですからそれなりに吸いなれた方が過ぎてしまうことも、取りすぎて過剰摂取・オーバードーズになった場合に起こる症状やその対処法について見ていくこととします。

 

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THCリキッドで「吸えない」場合の原因と対処法まとめ

電子タバコも準備して意気揚々とスイッチを入れた。

でもなぜか吸えないとなった場合、一気に落ち込んでしまいますよね。

あるいはパニック状態か、いずれにせよ落ち着きましょう。どこかに原因があるはずです。

 

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THCリキッドの機械(本体)・特徴別に3種類に分類して考える!

THCリキッドは液体を直接飲むわけではありません。

温めてミスト化する必要あり、そのための機械が電子タバコなのです。

タバコという名でその形も、そして煙が出てくるところだってニコチンタバコにそっくりです。

ですが電子機械ですからライターもマッチも不要、電気の力で動きます。

電圧を調整して自分好みの温度にすることも可能、ドンキホーテにも置かれてますしインターネットで調べればもっと多種多様な製品と出会うことができるのです。

THCリキッドを使う上での必需品、電子タバコに今回はスポットを当てて見ていくことにしましょう。

いっぱいあるから自分好みのものが見つけられるのは利点、でも初心者の方だとどれがいいのか分からないと混乱してしまうかもしれません。

まずは電子タバコを大きく3種類に分類すること、そのそれぞれの機械の特徴が分かれば視野もクリアになるはずです。

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THCのリキッド・ワックスって?ジェル系や固形タイプなどさまざま

THCリキッドは買ってはダメです。

ワックスタイプは更にキケン、近づかないことです。

THCリキッドの入った小瓶をゆすってみるとパチャパチャと揺れます。

リキッドの場合、液体状態のものが入ってるのです。

でもワックスだととろみというか粘り気が感じられるでしょう。

中にTHCが入っていることは同じ、でもリキッドよりも更にたっぷりのTHCが入った濃度が高いものがワックスとなります。

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THCは日本では違法!取締法で厳しく規制されている

THCは日本では違法となっています。

さまざまな有名芸能人が、THCを理由にせっかく手にいれた地位から転落していくのをテレビ報道などで見ています。

どれだけ危険なものかについての教育も子どもの頃からバッチリ受けてるので、きっとダメと言われなくても怖くって近づけないでしょう。

ただ、最近になって「もしかしたらそんなに怖いものじゃあないんじゃないの」と考えてる人増えてませんか。

一番の理由は「CBD」、おなじようにヘンプを由来とする成分です。

THCがというよりヘンプそのものに恐怖してた方も、「健康効果バツグン・美容にもおすすめ」なんてうたい文句に「あれ?」と思いはじめたんです。

と言っても、CBDだってこわい。

だから詳しく調べる、その中でTHCが日本では違法だけど合法な国もあること知ったはずです。

依存性や中毒性があって一度使いはじめたらもう逃れられないというイメージでしょうが、タバコのニコチンやアルコールの方がもっと依存性は高いです。

CBDよりもリラックス作用とか食欲増進効果がもうちょっと高まるだけ、けっこうムリなくコントロールできそうだし、うまく活用できるのではと思ったはずです。

分からないからの恐怖ってあります。

正体が分かれば案外ダイジョウブってことも、THCが合法っていう国があるのもとうぜんかもと納得いくことでしょう。

でもそれとこれとは話は別、日本には取締法があって禁止されてるんですから日本人としてはそれを守るしかありません。

もしもTHCを日本で使用してしまった場合は違法、即逮捕です。

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THC free と は?規制されていない国で買う際はチェック!

CBDの瓶をよく見てみてください。

ラベルに書かれてあるTHC freeとはどういうことなのでしょう。

THCとCBD、どちらもヘンプという植物から抽出される成分です。

いま世界的に話題となってるのがCBD、リラックス効果があって健康にも美容にもおすすめでWHOも認めるほどに安全性もバツグン、とにかく言うことなしのベストアイテムです。

まあ強いてあげればお値段がちょっと高い、健康保険の対象にでもなれば日本人に更に広まっていくでしょうに残念です。

そしてTHC、こっちもリラックス効果あるんです。

食欲も取り戻せてしっかり休めるので健康や美容にだっていいでしょう。

ただしちょっと効果が高すぎて行きすぎてしまうことは危ぐされます。

さらにGHQとかなんとか、歴史的な背景もあって日本では違法となってます。

同じヘンプ由来の成分だから混じってはいってしまってたら大変、THC freeとはこのCBDの瓶の中にTHCははいってないよというしるしです。

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THCリキッドの電圧は18Wから20Wくらいが目安!

THCリキッドはどのくらいの電圧で使用すればよいのでしょう。

THCにしろCBDでも、リキッドタイプの製品は熱してミスト化し気化吸引で体内にとりこんでつかいます。

そこで必要となるのが電子タバコという機器なのです。

ただ温めていうだけなら、乱暴なやり方だとお鍋で沸かすなんて方もいたりするのでしょうか。

電子タバコ、それなりのお値段がします。

それだとけむりが空気中にひろがってモッタイナイならヤカンの口に自分の鼻を近づけて吸いこんだり、それだってモッタイナイことに変わりはないのです。

ちょうどいい温度で熱するようにしないと、低すぎたらミスト化しない・高すぎるとTHCの成分が変化してしまいます。

けっこう繊細な電子タバコという機器、あたたかさは電圧や電気抵抗を調整することで変えられます。

日本では、特に東京だとTHCリキッドは金と同じくらいの高値で取りひきされているそうです。

だって違法だから、需要は一定量あっても供給がとにかくすくないんです。

ようやく手にいれたTHCを効率よく体内にとりいれるためにも、電圧調整にこだわってください。

 

 

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