CBDリキッドを吸いすぎた !!?? でも大丈夫。

    CBDリキッドを吸いすぎても焦らなくてイイですよ

    CBD リキッドは、蒸気化させて吸い込みますが、吸いすぎると咳き込むことなどがありますが心配ないです

    万が一吸い過ぎで気分が悪くなった場合には、焦らずに安心して横になっていれば気分は改善します。

    CBDリキッドは、吸い方によって上手にCBDを摂取できないこともあるので、正しく摂取することが大切です。

    CBDリキッドを吸いすぎる事に不安を感じることもありますが、実はCBDリキッドを吸う場合、蒸気化して肺に溜めることがポイントとなります。

    そのためCBDを可能な限り肺に溜めるようにします。

    吸い方のポイントは、吸い込み過ぎにならないように空気を吸える状態を残す必要はあります。

    1度に沢山吸い込むというよりも、何回かに分けて吸うほうがCBDを余すことなく摂取することができます。

    パフボタンから指を離すと同時にドリップチップから口を離すと、水蒸気化したCBDがデバイスに残ってしまいます。

    そのためパフボタンから指を離した後も息を吸い続けます。その際、息を吸い込むことができる半分くらいの量を吸い込むようにします。

    肺に半分くらいの余力を残し、できるだけ息を止めて蒸気を肺に長く留めます。

    苦しくなったら息を吸いますが、息を吐き出さないようにすることがポイントです。

    可能な限り息を吐かないようにする事でCBDを余すことなく血液に乗せて摂取することが出来ます。

    過剰摂取について・基本的に気にしなくて大丈夫!

    CBDリキッドを過剰摂取することに不安を感じる場合もありますが、実はCBDリキッドは、研究で1日1280mgを4週間続けても健康に悪い影響はない、と言う報告があるほどなので、過剰摂取については特に気にする必要はありません。

    研究の1日1280mgという量はとても多い量で、1日2瓶は使い切る量と考えられます。

    通常この量を摂取することは難しいため、普通に吸う程度であれば過剰摂取にはならないという事です。

    CBDリキッドを吸い過ぎたとしても、お酒やタバコほど深刻な問題はありません。

    CBDリキッドはメーカーによって推奨平均量は異なりますが、1日50~150mgを目安に使い続けるようにして、健康状態や体質に合わせて1日200~300mg程度に徐々に増やしていくようにします。

    CBDリキッドは嗜好品というだけではなく、健康増進のために使うという人も増えています。

    CBDは体の恒常性というバランスをつかさどる部分に深く関係し、食事では足りない分を補うことで健康への効果が期待できます。

    生活のサポートのために効能をしっかりと実感するには1日50~150mg程度です。

    体質などによって量を増やすことが可能で、自分の適量がわからないとあまり効果を実感できない場合もあるので、自分の適量を見つけるようにすることが大切です。

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    目安となる摂取量はどれくらい?

    まとめ・吸いすぎても横になっていればOK!

    さてさて、この記事では CBDリキッド を吸いすぎてしまった場合の対処法をご紹介してきました。

    具合が悪くなってしまったら横になって、時間が経てば元の状態に戻るのでご安心くださいね。

    過剰摂取も、科学的な根拠と私自身の経験から、深刻に心配する必要はありませんよ。

     

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