+WEEDの効果【フルスペ系は値段が高いと思っている方は必見】

    実感力を重視したフルスペクトラム系のCBD リキッドが人気ですが、値段が高くてちょっと手を出しにくい、って方も多いかと思います。

    コスパに優れていると話題の「+WEED(プラスウィード)」を実際に買って効果をレビューしてみました。

    フルスペ系が効くって聞いたけど、途中でやめてしまった…なんてことにならないように、まずは+WEEDをチェックして頂ければと思います。

    • 実際に他のメーカーと比べて値段は安いの?
    • 使い続けてみてどんな効果を実感できた?
    • どこで買うと1番お得なの?

    などなど、徹底検証して参ります。

     

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    この記事の概要

    最大のメリット・コスパを重視したフルスペはココだけ!

    フルスペクトラムの製品を、1mgあたりのコストを比較してみた結果、やっぱり+WEEDが1番安上がりだと判明しました。

    まずはCBDリキッドのコスパを比較してみました。

    ◼️CBDリキッドの1mgあたりの価格を比較

     

    +WEED(プラスウィード)ファーマヘンプアステカ
    販売価格73.590円9.800円14.800円
    濃度60パーセント5パーセント10パーセント
    仕様フルスペクトラムフルスペクトラムフルスペクトラム
    CBD1mgの価格12.26円19.6円14.8円

     

    次にCBDカートリッジです。

    ◼️CBDカートリッジの1mgあたりの価格を比較

    +WEED(プラスウィード)ファーマヘンプアステカ
    販売価格7.700円14.800円8.800円
    内容量0.5ml1.0ml0.5ml
    濃度60パーセント40パーセント65パーセント
    仕様フルスペクトラムフルスペクトラムフルスペクトラム
    CBD1mgの価格25.66円37.0円27.07円

     

    実感力で選ぶなら、ピュア系よりフルスペクトラム系を選ぶことが鉄則ですが、一般的に価格が高くなってしまうことがネックでした

    CBDリキッドはサプリメントなので、しっかり継続させることが何より大事です。

    +WEEDであれば価格設定が安いだけでなく、初回限定でVape本体がついてきたり、消耗品であるアトマイザーが無料になったり、トータルでコスパに優れているので、最安&最短で健康を増進できる唯一のCBDなんですね。

    補足:フルスペクトラムとは?豊富な有効成分で相乗効果が期待できる

    CBD以外にも豊富なカンナビノイド成分を配合してあるのがフルスペクトラム製品。

    CBDだけを配合したピュア系にありがちな「パワーの低下」が起こりにくく、相乗効果のおかげで効果を実感しやすいメリット。

    ただ、一般的にピュア系より値段が高いものが多い。

    +WEEDをレビュー!たった3服で満足!

    今回は圧倒的な使いやすさと評判の高い「カートリッジタイプ」を選んでみました。

    使い捨てタイプは、リキッドが充填されているカートリッジ部分を取りかえるだけ、タンクを掃除したりリキッドを充填する必要がないのでかなり便利ですよ。

    バッテリーの部分はそのまま使いまわせるので、一体型の「ペン型」よりコスパが高く、経済的です。

    ちなみに、コンパクトなCBDペンも人気ですが、バッテリー部分も使い捨てなのでかなり高くついてしまうのがネックなんですね。

    で、まずはピーチシャンパン(ピュア系)から一服。

    ピーチシャンパン(ピュア系3%濃度)のレビュー

    いちおう予熱してから吸ってみます。

    ボタンを押しながら吸いこみます。。。

    うん、ピュア系ならではのスムーズな吸い心地。

    鼻から出すと、しっかりピーチ。甘ったるい感じではなく、スッキリしてますね。

    3服目でちょっとCBDの「あの感じ」がスタート。

    5服目で十分な感じですね。ピュア系はあまり深い追いするともったいないので。

    ナチュラルフレーバー(フルスペクトラム系60%濃度)のレビュー

    60パーセント濃度のナチュラルフレーバーを一服。

    1服目。。。しっかりしたキック感。。。

    油断してむせてしまいました 笑。

    鼻から出すと、ヘンプの芳香なフレーバーがしっかり。ピーチよりは青臭さがありますが、ちょうどいいヘンプ感。これまでのタイプとは全然違う感じ。

    うん、これはいいかも。。。もう一服します。

    うん、やっぱりキック感はちょっと強め。慣れてる人だと嬉しくなっちゃう感じですが、慣れてない人はボタン押しは半分の時間でいいかも。

    ん?肺で溜めている時点でCBD感がやってきました。

    かなりガッツリですね、さすが60パーセント!

    2服目でかなり十分ですが、初めてなのでもうちょっといってみます。

    3服目はもうキック感に慣れて、スムーズに吸いこめます。

    贅沢に早めに吐いて。。。

    あ〜これはもう十分ですね。

    3服目で十分、ガッツリいけました。

    3パーセントと比較にならないくらい、60パーセントはほんとキますね!

    時間ないけど一服したい!ってときは、ほんと1分、3服で済むのでいいですね。

    フルスペ高濃度+カートリッジ。スマートさが気に入りました!

    あまり深追いしないで、CBD感がはじまったらやめる、くらいがいいかと思います。深追いしても、最初のピークより深くならないですから。

     

    レビューした+WEED カートリッジはコチラ!

     

    +WEEDの味は?青臭さがなく圧倒的に吸いやすい!

    ピーチシャンパン味は、青臭さが気にならないのでめちゃくちゃ吸いやすかったです。個人的には、甘すぎるのはダメなんですが、甘さに苦味があるピーチなのでよかったですね。

    逆に玄人の方であれば「ネイチャーフレーバー」は余計な味つけがなく、本来の味が楽しめるのでおすすめですね。

    プラス ウィードを実際に吸ってみた効き目は?

    どれだけコスパが高くても、肝心の効果を実感できなければ意味がありませんよね。

    最初はわたしも初日でもバッチリCBD感をキャッチすることができました。

    まずは睡眠に対する効果ですね。

    毎日スノーボードをしている生活をしていると、疲れすぎて眠れないことがよくあります。とくに3日以上連続でゲレンデに行った日なんかは、カラダはバキバキなのにアタマが冴えて全然眠れなくなってしまいます。

    「今日は眠れなさそうだな」って日の夜に、お風呂上がりにカフェインなしの温かいお茶を飲みながら、スローテンポな音楽をかけて、+WEEDを2〜5服。

    吸って数分で例のCBD感がやってきます。

    リラックス感というか、ボワーっとしてくる感じですね。

    そこで歯磨きをして布団に入ると、20分もしないうちに眠りにつくことができました。

    朝が早いので22時には布団に入るんですが、いつもなら逆に目が冴えて布団の中でモンモンと2時間くらい経ってしまいますが、

    +WEEDを吸うことで自然と眠気がやってきましたね。

    また、睡眠の質のアップも実感できました。

    CBDにはノンレム睡眠を抑える効果があるんですが、夢をみることもなく、気がついたら朝になっている感じになっていました。

    長期的には疲労回復・1週間で翌朝のスッキリ感が違ってきた!

    以上は短期的に実感できた効き目ですが、長期的には疲労回復への効果です。

    夜22時から朝5時まで、しっかり7時間の睡眠をとれるようになりましたが、1週間くらいで日中のパフォーマンスが違ってきました。

    実感できるのは、ゲレンデで滑りはじめた瞬間。

    スノーボードは朝イチが勝負で、翌日の疲れが残っていると集中力が下がっているため、滑り方に満足できなくなってきます。

    +WEEDをとるようになって、朝イチでガンガンに攻められますし、パウダーの日は朝からナイターまで滑ってしまうくらい、疲労を感じなくなっていました。

    よく眠れると疲労がとれ、翌日のスッキリ感がまるで違ってきます。

    +WEEDは一般的にどんな効果が期待できるの?

    +WEEDにたっぷり配合されているCBD(カンナビジオール)は、ひと言で表現すると「恒常性の維持」という効果があります。

    恒常性というには「バランス」のことで、足りなければ多く、多すぎたら少なく、という作用が+WEEDの効果です。

    例えば、クラブに行って遊びまくった日をイメージしてみてください。

    さんざんお酒を飲みまくって、始発で家に帰ったのはいいものの、全然眠ることができません。

    そのまま何もせず無理やり布団に入って、いざ寝つけたと思ったら、寝すぎてしまい、そのまま対策をしないと昼夜が逆転してしまいますよね。

    そこでCBDリキッドの登場です。

    朝帰りしたあとに一服することで、忘れていた眠気がやってきて自然に寝つけるようになり、また寝すぎることがありせん。

    自然と本来のバランスが維持されるんですね。

    この「自然」というのがポイントで、睡眠薬のような無理やり感がありません。

    安易に処方薬に頼らず、カラダ本来の恒常性に働きかける。

    これが+WEEDの効果の本質なんですね。

     

    効果抜群!+WEEDの詳細はコチラ!

     

    +WEEDの害はほとんどない!

    健康被害はほとんどないことが研究を通して知られていますが、軽く副作用のような反応が起こる可能性があるそうです。

    以下の7つの症状が起こる可能性があります。

    • 喉が乾く
    • 血圧の低下
    • 眠気
    • 肝臓で酵素に反応して処方薬の効果を変化させてしまう
    • だるさ
    • 食欲がわかない
    • おなかがユルくなる

    また妊娠中や授乳中の方は使わない方が賢明だと言われていますね。

    ただ、繰り返しますが深刻になる必要はないかと思います。

    私が2013年から使い続けてきても、悪い影響を感じたことはありませんよ。

    また、依存性や耐性がつくなどが起こらないことがWHO(世界保健機関)で証明されているほどなので、安全性が高いのはお墨つきです。

    +WEEDの使い方・充填〜ミスト量調整〜予熱まで

    +WEEDにはリキッドタイプとカートリッジタイプ(使い捨て)の2種類あります。

    ほとんど使い方は同じですが、それぞれの使い方についてご紹介していきます。

    リキッドタイプの補充方法・充填して数十分待つ

    リキッドタイプはアトマイザーにリキッドを充填させて吸うタイプです。

    • プラスウィードキットのマウスピースを外して充填の準備

    まずはリキッドを充填するために、アトマイザーを開けましょう。アトマイザーは上部にある、リキッドを充填させるタンクのことです。口ににあてる部分(マウスピース)を左に回すとフタが開くようになっています。

    次にCBDリキッドのフタを開けます。チャイルドロックになっているので、フタを下に押しながら左に回すと開くようになっています。

    1つ注意点は、アトマイザーやリキッドのフタに、繊維や毛がつかないように気をつけましょう。

    多少ベタつくので、繊維がつきやすいく、特にアトマイザーはフタが閉まりにくくなってしまうこともあります。

    掃除するときは乾いたティッシュではなく、アルコールシートを使うといいでしょう。

    • アトマイザーのタンクにリキッドを充填する

    あまりリキッドを入れすぎないのがコツで、だいたい半分から80%くらいにしましょう。また、アトマイザーの端から入れるようにして、真ん中のコイル部分にリキッドが入らないように気をつけましょう。

    リキッドはスポイト状になっているので、はじめの1回は満タンにして、2回目に足りない分を足す感じですね。

    あ、それと充填する前にリキッドをよくふっておくようにしましょう。特にフルスペクトラム系は成分が分離している場合があるので。

    • 10〜20分くらい待つ

    リキッドを充填したらスグに吸いたいところですが、20分くらい待つ必要があります。

    アトマイザー内のウィック(綿)にリキッドが染みこんでからでないと、熱くなりすぎるだけでCBDが煙にのってきません。

    また空焚きが続くとコイルが故障してしまうこともあるので注意ですよ。

    +WEED(キット)の電源をオン!ライトが点滅したらスタンバイ

    さてさて、充填が終わったらプラスウィードキット本体の電源をオンににしましょう。

    手に持つ部分にあるボタンを「カチカチカチカチカチッ」と5回すばやく押すと、ライトが点滅してオン。これがスタンバイモードです。

    逆にもう一度5回スイッチを押すとオフになります。

    さらに2回すばやくボタンを押すと予熱がスタート。特にフルスペ系の場合はしっかり予熱させると気化しやすいのでおすすめです。

    もっと吸いやすく!電圧を変えてミスト量を調整

    ボタンを3回すばやく押すとLEDライトの色が変化します。

    ホワイトが電圧2.7ボルト、ブルーが3.1ボルト、レッドが3.6ボルトで、ホワイトが1番ミスト量が少なく、レッドが多くなります。

    例えばレッドにしていて喉が痛いな、と思ったらホワイトにして電圧を下げることでよりスムーズになります。

    逆にホワイトかブルーにしていて、もっとキック感が欲しいってときは、レッドにして電圧をあげるようにします。

    細いVape本体って電圧を調整できないものが多いんですが、このプラスウィードキットはかなり調子いいですね。

    またアトマイザーにある「穴」を調整することでミスト量を調整することができます。

    穴が1つの場合は少なく、3つを全開にすると多くなります。

    まとめると、電圧とアトマイザーの穴を調整すること、この2つでミスト量を調整することができます。

    カートリッジタイプの使い方・補充の必要ナシ

    カートリッジタイプ(スターターキット)の使い方は、リキッドタイプ(プラスウィードキット)とほとんど同じです。

    リキッドを補充する必要がなく、カートリッジ部分を使い捨てるだけなので手間がかからないのがメリットですね。

    アトマイザーに穴がないので、ミスト量の調整は電圧を変えることだけで行います。

     

    使い方簡単!+WEEDの詳細はコチラ!

     

    +WEEDの吸い方・10秒くらい肺でためてから吐きだす!

    普通のタバコとは違う吸い方なのでしっかり覚えておきましょう。

    吸いこんだらスグに吐きださず、10秒くらい肺でためてから、ゆっくり鼻から吐きだします。鼻の粘膜から吸収させるイメージですね。

    また、吸い方だけでなくセッティングも大事です。

    やるべきことはやっておいて、アロマやお香を焚いて、好きな音楽を用意して、ゆったりベイピングを楽しめる環境を作ってから一服すると、よりイイ時間を過ごせますよ。

    +WEED(本体)の充電方法・約2時間で完了!

    充電は付属のUSBケーブルを使います。micro USBを本体の底にある部分に差しこみ、AC-USBアダプターでコンセントか、パソコンで充電できます。

    充電が始まると本体の底が赤く光り、約2時間くらいで充電終了です。充電が終了するとライトが消えます。

    差しこむ向きを間違いように!

    よくある間違いがUSBケーブルを逆に差しこんでしまうこと。「つなげたけど充電されない」って場合はもう一度チェックしてみましょうね。

    また、まだ充電の必要ない場合、ライトが赤く光りますが、少し経つと消えるようになっています。

    ボタン部分がピカピカしたら充電サイン!

    使っていてボタン部分が点滅しだしたら充電のサインです。フルで充電してから使いましょう。

    +WEED(本体)が故障する原因4つ!

    +WEED(本体)が故障してしまう原因をまとめました。

    • アトマイザーのコイル部分(中央にある穴)にリキッドを入れない

    故障したり、液漏れの原因になります。また吸う際に口にリキッドが入ってきたりして楽しめません。もし間違ってコイル部分に入ってしまったら、息をふきかけてリキッドを飛ばしましょう。ちなみにリキッドの入れすぎにも注意しましょうね。

    • 空焚きしすぎに注意

    アトマイザーのコイルが熱くなりすぎて壊れる原因になります。新しいアトマイザーにリキッドを充填したら数十分は待ってから吸いましょう。

    • カートリッジのマウスピースを無理やり取ろうとしない

    カートリッジ部分は一体になっているので、分解できないようになっています。

    • 充電のしすぎに注意

    赤いライトが消えたら充電完了です。そのまま放置しないように、スグにケーブルを外しましょう。

    +WEED(リキッド)の回数・2週間から1ヶ月はもつ

    Vape本体によって異なりますが、CBDリキッド1瓶でだいたい2週間から〜1ヶ月で使いきる回数です。

    たとえば1番人気のリキッド10%濃度(1000mg)で計算してみると、1日の目安である20mgを毎日使うと50日になります。

    毎日50mgで20日間です。

    また目安の上限は100mgで、10日間で使いきる計算になりますが、正直これは多すぎると思います。

    20〜50mgを毎日使うと計算すると、だいたい20〜50日間で1瓶使いきる計算になりますね。

    実際使ってみたら、わたしの場合は25日間くらいもちました。

    +WEED(カートリッジ)の回数・だいたい100回くらい

    カートリッジタイプも吸いこむスピードによって異なってきますが、60%濃度であればだいたい100回くらいは吸えますね。

    1日に2〜5服して1週間から20日くらいでしょうか。

    リキッドのようにスパスパ吸うのではなく、セッティングをしてからじっくり楽しむようにするといいかもです。

    たとえばアロマを焚いて、スローなテンポの音楽を聴きながら、ソファーにどっしり座って一服。。。そんなイメージですね。

    +WEEDのアトマイザーの交換時期は?チェックポイントは4つ

    古いアトマイザーを使い続けてしまうと味が悪くなってしまうので、以下のタイミングで取り替えるようにしましょう。

    • 使いはじめて1ヶ月経った
    • 喉への抵抗感がハンパない
    • 味が悪くなってきた
    • コゲくさい

    ちなみにアトマイザーとは、プラスウィードキット(リキッドタイプ)に必要な消耗品で、コイルとウィック(綿)が一体になっているものです。

    +WEEDの公式サイトでは1個1.000円(税抜)で販売されていて、ポイントが33円分ついてきます。

    また定期コースであれば毎月無料なのでお得ですよ。

    【2020年最新版】売れ筋ランキング!

    +WEED(プラスウィード)の公式サイトで人気のある製品を、メリットや特徴と共にご紹介していきます。

    🟥第1位🟥:+WEED カートリッジ 60%濃度・便利さで選ぶならコレ!

    この記事でもご紹介しているカートリッジタイプ(フルスペクトラム系)が売れ筋1位です。

    人気の秘密はとにかく便利なこと。リキッドをわざわざ充填する必要がなく、本体はそのまま、カートリッジを買いかえるだけ。

    公式サイトの定期コースであれば初回限定で5.500円分の「プラスウィードキット」がセットでついてきます。

    またCBD1mgあたりの価格は、国内のメーカーの中でも低価格なので、続けやすいですね。

    +WEEDファーマヘンプアステカ
    販売価格7.700円14.800円8.800円
    内容量0.5ml1.0ml0.5ml
    濃度60パーセント40パーセント65パーセント
    仕様フルスペクトラムフルスペクトラムフルスペクトラム
    CBD1mgの価格25.66円37.0円27.07円

     

    +WEED カートリッジの詳細はコチラ!

     

    第2位:+WEED リキッド 10%濃度・コスパの良さと吸いやすさがウリ!

    +WEEDのラインナップの中でもコストパフォーマンスに優れたピュア系が2位です。

    ピュア系はフルスペクトラムと比べて吸いやすいので初心者の方にも扱いやすいと思いますよ。

    フレーバーはピーチシャンパンが人気で、普通のピーチより深みのある感じ。

    定期コースであればプラスウィードキットが無料、消耗品であるアトマイザーが毎月1個無料です。

    また1個からでも送料無料(10.000円以上)なので、ドンキホーテにわざわざ行くよりお得ですね。

     

    +WEED リキッドの詳細はコチラ!

     

    第3位:+WEED パウダー・純度99%!使い方イロイロ

    そのまま食べたり、お酒に混ぜたり、リキッドに混ぜて濃度を上げたり、いろんな使い方ができるCBDパウダーも人気のようです。

    個人的には価格の安さに驚いてます。他のメーカーとくらべて半額くらいなので掘りだしものですよ!

     

    +WEED パウダーの詳細はコチラ!

     

    +WEEDはフルスペクトラム系、ピュア系どちらを選ぶべき?

    +WEEDには、大きく分けてフルスペクトラム系とピュア系がありますが、

    • 実感力を重視するならフルスペクトラム
    • コスパと吸いやすさを重視するならピュア系

    これを基準に選んでおくといいでしょう。

    フルスペクトラムは、ちょっとキック感が強めですが効果はバツグンです。

    ピュア系は、吸い続けるとパワーが落ちてくるデメリットはありますが、スムーズなベイパーを楽しむことができます。またフルスペと比べると低価格です。

    ランキング1位のカートリッジはフルスペクトラム、2位、3位はピュア系になります。

    好みもありますが、やっぱり今の流行はフルスペ系なので、初めての方でも挑戦してみる価値はあるかと。

    かなりガッツリなんで、CBD感をキャッチしやすいはずです。

    ウィードはペン型なのでコンパクト!

    プラスウィードのVape本体はコンパクトなので、大きさで選ぶならカートリッジ、リキッドどちらでもOKです。

    ただ、利便性で選ぶならカートリッジタイプがいいかと。

    リキッドを充填する手間がなく、カートリッジ部分を使い捨てるだけなので扱いやすいです。

    リキッドタイプは、アトマイザーを掃除する手間があります。

    +WEED cbd

    +WEEDのスターターキットは初めての方に!

    初めての方は、やっぱり全部がセットになっている方がいいかと思います。

    +WEEDのスターターキットは以下がセットになっています。

    • カートリッジ(リキッドが充填されている)
    • バッテリー本体(使いまわせるのでコスパがいい)
    • USBケーブル

    カートリッジを交換するタイプで、8500円(税抜)。

    他のメーカーと比べても低価格で、しっかり電圧の切りかえ機能がついているので、申し分ないですよ^^

    +WEEDは100%違法ではないのでご安心を!

    +WEEDは茎と種から成分を抽出した製品なので、日本で使っていても違法ではありません。

    しっかり厚労省に証明書を提出した安全性が証明されているものです。

    逆に、許可を得ていないものは違法成分(THC)が入っている場合があるので、+WEED以外のCBDリキッド、とくに海外から個人輸入する際は気をつけてくださいね。

    +WEEDの口コミを5つ集めてみた!

    ネット上で+WEEDの口コミや評価を集めてみました。

    *著作権の観点から、意味はそのままで文章を変えています。

    +WEEDの口コミ①:名前 Sさん

    定期コースでの購入です。フレーバーにクセがあったらイヤだな〜と思っていたんですが、ピーチシャンパンは甘すぎず吸いやすかったです。CBD感の余韻もいい感じで気に入っています。

    +WEEDの口コミ②:名前 Kさん

    禁煙のために始めましたが、タバコよりもコストがかからない上に健康にもいいなんて!これからも続けていきます。

    +WEEDの口コミ③:名前 Eさん

    これまでいろんなCBDを試してきましたが、プラスウィードが1番気に入っています。

    +WEEDの口コミ④:名前 Yさん

    低濃度の3パーセントを選んでみましたが、しっかりCBDのほっこりした感じを味わえます。ヘンプっぽくない甘いフレーバーなので、タバコを吸わない僕でも楽しめてます。

    +WEEDの口コミ⑤:名前 Aさん

    わからないことがあって質問してみたら、スグに返信がきました。サポート体制がわかりやすいと感じました。

    +WEEDの評判まとめ・ネガティブな感想ナシ!

    まだ口コミ評判が少ない印象でしたが、7〜8割の方がなにかしらポジティブな効果を実感しているようでした。

    とくに多かった感想は、

    • フレーバーが甘めで吸いやすい!

    というものでした。

    フルスペクトラム系はヘンプの青臭さが出てしまうこともありますが、+WEEDのフレーバーには定評があるようです。

    また

    • 3パーンセント濃度でも効果を実感できた!

    という口コミもあったのは、ちょっと驚きでした。

    というのも、低濃度ではCBD感をキャッチしづらい人が多く、「効果ナシ!」なんてレビューしている人がいるのを見かけるんですね。

    あとは

    • 電話のサポートが丁寧だった

    というのも多かったです。

    +WEEDはamazonで取り扱いナシ!

    そもそもアマゾンではCBD製品の取り扱いがありません。

    2013年あたりまでは売っていたんですが…

    噂ではアマゾンオリジナルのCBDの販売を画策しているとかいないとか。

    楽天で買うとマージンが発生するので高くつく

    楽天市場での取り扱いはありますが、中間マージンが発生するので公式サイトより高くついてしまいます。

    定期コースとの差は歴然ですし、1個でもポイントが数%も違ってくるので注意が必要です。

    +WEEDはドンキではなく公式サイトがダンゼンお得!

    近くにドンキホーテがあれば別ですが、わざわざ交通費をかけてもポイントや特典がつかないので公式サイトの方がダンゼンお得です。

    まずは送料無料

    また最大10%オフ、ポイント3%バック、初回にVape本体がついてきて、さらに消耗品のアトマイザーがついてきます。

    CBDリキッドはイロイロとコストがかかってしまいますが、+WEEDの公式サイトであればまさに至れり尽せりって感じですよ。

     

    ドンキよりお得!+WEEDはコチラ!

     

    *以下追記になります*

    CBDとは・どんな症状に効能が期待されている?

    以上はプラスウィードの製品についてご紹介してきましたが、もっと一般的な情報について追記していきたいと思います。

    そもそもCBDってどんなものなのか、メリットやデメリットについて、実体験をもとに科学的なエビデンスについても検証していきます。

    有効成分「CBD(カンナビジオール)」とは?

    近年、プラスウィードの主成分でもあるCBDと呼ばれる有効成分が日本国内で健康にいいという理由で急速に注目を集めつつあります。

    欧米では「必需品」に該当するくらいポピュラーなサプリメントです。

    この有効成分の正式名称は「カンナビジオール」というもので、ヘンプから抽出される成分のことです。

    麻に含まれる成分は総称して「カンナビノイド」と呼ばれているのですが、CBDはカンナビノイドのうちおよそ40パーセントも占めています。

    一般的にリキッドで吸引することができますが、最近人気なのはエディブルグミで服用することです。

    エディブルグミで摂取する場合、直接口から食べるだけで簡単、手軽に持ち運びができる、周りの目を気にしないで飲べられるなどのメリットがあります。

    そのため、仕事先をはじめ外出先などに気軽に携帯が可能です。

    ヘンプのもう一つの有効成分として、テトラヒドロカンナビノールという成分もありますが、テトラヒドロカンナビノールを摂取すると、高揚感や時間感覚の歪み、五感が鋭敏になるなどの強い向精神作用があります。

    いわゆる「ハイ」の状態になるので、法律的には摂取するのは禁止されています。

    プラスウィードには一切、向精神作用のある成分が含まれていないことから、仕事の休憩時間をはじめ食事の前後などに気軽に愛飲することができ、もちろん日本では合法になります。

    CBDはどんな症状に効能が期待されているのか?

    CBDの効果を謳うことは薬機法で禁止されていますが、研究対象とされている症状についてご紹介していきます。

    CBDオイルの摂取で、リウマチの炎症や痛み防止効果を期待することができます。

    そもそもリウマチは、ウイルス感染や過労、ストレスが原因で身体の免疫機能が正常に働かなくなることで生じます。

    免疫機能がきちんと働かないと、自らの関節を攻撃して炎症や腫れや痛みなどの症状をもたらすことになるのです。

    その点、CBDには痛みを和らげる作用があることから、症状が軽くなります。

    その他にも、CBDオイルには高い抗酸化力があることから、アトピーを緩和する効果もあります。

    そもそもアトピーも免疫機能が低下することで、肌にかゆみや湿疹などの症状を引き起こすものです。

    その点、CBDオイルには免疫機能を低下させる活性酸素の蓄積を防ぐことができるので、アトピーが緩和されるというわけです。

    最後に、CBDはガン治療にも有効だと考えられています。

    CBDには抗ガン作用があることが研究で判明していて、実際、アメリカをはじめとする国ではガン治療に活用しているのです。

    研究によると、CBDオイルを継続して摂取することで腫瘍を縮小させる作用があるとのことです。

    さらに、化学治療にCBDを併せて投与することで、吐き気などの副作用を抑える効果があることも分かっています。

     

    プラスウィードの公式サイトはコチラ!

     

    しっかり【ケムリを肺で溜める】のがCBDヴェイパーのルール

    CBDリキッドを肺で留めるメリットは、CBDを効率的に体内に取り込むことができるようになることに他なりません。

    CBDリキッドは、肺の毛細血管から体内に取り込まれていきますから、なるべく長く肺に留まらせることが大事になります。

    そうすることでプラスウィードの利用効率を大いに高めることができるのです。

    なるべく長く留まらせるには、あまり強く吸い込まないのがコツです。

    欲張って大量に吸い込むと咳き込む原因になり、咳き込んでしまうと、せっかく吸い込んだCBDがすぐに全部外に出てしまうため、利用効率がよくありません。

    まだ空気を吸い込む余地を半分くらい残して、余裕をもって吸い込むのが理想です。

    そうやってゆっくりと少しずつ吸い込んでいくことで、トータルではたくさんのCBDを摂ることができるはずです。

    息を留めるようにするのも大事です。

    吸い込んだらすぐに吐くのではなく、しばらく息を止めてみましょう。

    苦しくなるまで我慢すると、呼吸が乱れたり咳き込んだりする原因になりよくありませんが、そうならない程度に適度に息を止め、体内にCBDが取り込まれていく感覚をじっくり楽しむのがおすすめです。

    CBDリキッド(プラスウィード)はけして安くない買い物ですから、なるべく効率よく大事に吸いたいものです。

    RDAのセッティングも重要!むせる前にチェック

    プラスウィードを効率よく体内に取り込むためには、吸い方も大事ですが、それともう一つデバイス選びも重要です。

    やってはいけないのが、燃焼させて煙をたくさん出してしまうことです。

    そうしてしまうと、咳き込んでしまう原因になり、咳き込むと、せっかく体内に入れたCBDが外に排出されてしまい意味がありません。

    デバイスのパフボタンはけして長く押さず、燃焼させないでゆっくりと吸うのがコツです。

    一番いいのはRDAというデバイスを使うことです。

    RDAには温度管理機能が備わっているため、燃焼をしないセッティングにしておけば、どんなにパフボタンを押したとしても、燃焼することはなく、煙でむせる状態になることもありません。

    CBDは160度から180度で気化し、230度で燃焼が始まるとされています。

    ですから、225度程度までしか温度が上がらないようにセッティングをしておけば、絶対に燃焼することはないので安心です。

    この最適なセッティングを知っているのと知らないのとでは、効率に大きな差が出てきますから、是非実践してみるといいでしょう。

    CBDリキッドはけっこう高い物ですから、なるべく無駄を省いて最大限の恩恵を受けるようにするべきです。

    ちなみにプラスウィードのセットについてくるヴェポライザーは面倒な設定がないので扱いやすいですよ。

     

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    CBDが効かない・効果ないと感じたら?試してほしい対処法2つ

    CBDオイルを摂取すれば、ひと言で表現すると生活のバランスを整える効果が期待できます。

    即効性が高いものですが、プラスウィードを摂取しているのに効果がないと訴える人も少なくありません。

    実は、CBDの効果が出る時間は体質や症状によって異なります。

    同じ量をきちんと摂取したとしても、すぐに効果がある人と効かない人がいるのです。

    プラスウィードの効果がない場合は、まずは少なくとも2週間は継続して摂取するように心がけると良いといわれています。

    そもそもCBDは、長期間にわたって使い続けるほどに効果が出やすくなるといわれています。

    プラスウィードを摂取し続けると徐々に体内に蓄積されていくため、少ない摂取量でも効果が発揮されやすくなるからです。

    もう1つの対処法は、プラスウィードの摂取量を増やしてみることです。

    CBDオイルの1日の摂取目安は、25ミリグラムだと言われていて、ほとんどの方は1日の摂取量を守れば効果を実感することができるはずです。

    しかし、個人によって適切な摂取量は異なるため、25ミリグラムでは効果がないこともあるのです。

    プラスウィードは過剰摂取しても副作用が生じるリスクがほとんどないので、もしも効果を感じないのであれば、自分なりに量を増やしたり減らしたりしながら、自分の最適な量を見つけるといいですよ。

    ちなみに、1日あたり1.280mgを4週間続けても過剰摂取にならないという研究結果もあるので、思いきって量を増やしても安全です。

    CBDの副作用はほとんどない!けど気をつけたいこともあります

    プラスウィードに配合されているCBDは植物由来の成分なので、はじめて摂取したとしても強い副作用が起こることはないといわれています。

    しかし、副作用がまったく起こらないわけではなく、体質によっては摂取時に予想していない症状が現れることがあります。

    たとえば、高濃度のCBDオイルをたくさん摂取した際には強い眠気を感じることがあります。

    そもそもCBDには高いリラックス効果があるため、たくさん摂取すると眠たくなってしまうということです。

    したがって、車を運転する前には念のためにプラスウィードを摂取するのは控えた方がいいです。

    また、喉が渇くこともCBDの典型的な副作用だといえます。

    唾液を分泌する器官の中にカンナビノイド受容体というものがあるのですが、CBDが受容体に強い影響を与えることで口が乾燥しやすくなります。

    口が乾燥するといっても健康に悪影響を及ぼすものではないので、あまり危惧しなくても大丈夫です。

    最後に、CBDには心をリラックスさせて欲を抑えるという効果もあります。

    このことから、CBDオイルを摂取すると稀に食欲が減るなどの副作用が生じることがあります。

    このため、ダイエットをしたい方が食後にプラスウィードを摂取すれば、ダイエット補助剤として活用することが可能です。

     

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    CBDリキッドって喘息に使っても大丈夫?発作により呼吸困難になる心配はナシ!

    呼吸器に慢性的に生じる病気の事を喘息と呼びますが、症状が見られない場合でも炎症を引き起こしやすい状況下にあるため、発作が生じてしまうと気道が著しく狭まってしまい呼吸困難に見舞われる事もあります。

    目覚ましく経済成長をしていた頃や工場が近い場所で生活をしている事例では、小さな子供に症状が見られる事が多かったものの今日においては埃やダニ、カビといったアレルギーを引き起こすきっかけになるアレルゲンが理由で発症しやすいです。

    大人においても埃やダニ、カビによって引き起こされる事はあるものの大人に多いのは過度なストレスが慢性的に継続した場合です。

    しかも、ストレスによって発症した時にはきっかけになるだけではなく、発作を引き起こす引き金に繋がる事もあるので慢性化や重症化を避けるべく、ストレスを受けない生活を心がける事が大切です。

    このような喘息は、高度経済成長期にも多かった事からもわかるように長年にわたり症状を訴える方が多い症状なのですが今日のようにステロイドや吸入薬、注射や服用薬が存在していなかった頃は野生の草を用いていた歴史があります。

    世界的に重宝されていたので中国はもちろん日本でも使用されていて、今日ではプラスウィードを用いれば同じく発作が抑えられる効能が得られます。

    抗炎症作用がカギ!喘息で悩んでいる方の解決策になるかも

    以前は野生の草を使用して得られていた効果は今日ではプラスウィードを使用する事で得る事ができますし、対応するVapeをすれば煙草を吸うようにして摂取可能なので取り扱いや使い方が容易になります。

    そのように手軽に使えるのにも関わらず、見舞われている方においては日々の生活やお出かけがままならなくなる喘息を速やかに解決させられます。

    プラスウィードが喘息に効果的な理由は成分の中に含まれている高い抗炎症作用が関係しており、症状に悩まされている方は一見すると症状が落ち着いているように見える状況下にあったとしても、気道は引き続き炎症が生じた状態が継続中です。

    炎症が生じている事によって痰が出たり声がかすれるといった不調に見舞われる事が多くなりますし、小さな声で話し始めても咳き込んでしまい話せなくなるという事も珍しくありません。

    そのような不調に見舞われてしまうのは慢性的に炎症が起こっていて、健康な方に比較すると気道が過敏な状態になっているためです。

    プラスウィードを用いると抗炎症作用によって慢性化している炎症が解消される上に、以後は刺激が加わったとしても症状が起こりにくくなるため話し始めた途端咳き込む事が無くなる事に加え、発作により呼吸困難に見舞われる事も無く安心です。

     

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    CBDオイルには抗炎症作用がある?原因である免疫細胞を不活性化!

    普段から皮膚等に炎症を起こして悩んでいる人は少なくありません。

    生きていく上で健康的な生活を送るには、こうした症状は出来るだけ抑えていく必要があります。何故なら皮膚に炎症を起こすと、頭痛や疲労等様々な問題を引き起こす可能性があるからです。

    その為普段からオーガニック野菜やスーパーフードを食べたり、定期的に運動する習慣を心掛けたりする等対策が必要です。

    ごく最近までこうした食事や運動といった自然由来の方法が、症状を抑制するもっとも一般的な方法として認知されてきました。

    しかし最新の研究で、CBDオイルに炎症を緩和する効果がある事が分かってきました。

    生理反応に働きかけて一時的に症状を和らげてくれる

    CBDとはそもそも何かというと、植物に含まれる有効成分の1つであるカンナビノイド成分の事です。現在薬理効果が非常に期待されている非精神活性化合物の1つで、分かりやすく言うと使用する事でリラックス効果が望めます。

    CBD成分が配合されたプラスウィードには強力な化合物が含まれており、これらがカンナビノイド成分と相乗的に働く事で、体内の自然治癒能力やバランス構成能力をサポートしてくれるという特徴があります。

    体内のバランスが崩れた時に、プラスウィードを使用する事で、体が正常な機能に戻るように促してくれるというのが大きな魅力です。

    実際に使用する事で不眠症が緩和したり、肌の乾燥を防いでくれたり、ストレスを和らげるといった効能がすでに出ています。

    つまり症状がひどくなった時にプラスウィードを使用すれば、体内の様々な生理反応に働きかけて一時的ですが症状を和らげてくれるので非常に助かります。

    CBDが炎症に働きかけるメカニズム・免疫細胞を不活性化

    では具体的にどういった仕組みでCBDが働きかけているのかというと、非常にシンプルです。CBDが炎症を引き起こしている原因である免疫細胞を不活性化させる事で症状を抑え、体本来の免疫機能を調整しサポートしてくれます。

    たしかに普段から加工食品を食べずにオーガニックの野菜や果物を食べたり、定期的に運動をして体のデトックスを行い、体の健康を維持するという事も大切ですが、それだけでは不十分です。

    炎症はあらゆる健康に関する合併症に関わっており、頭痛や筋肉の緊張といった軽微なものから、関節炎や心臓病といった重篤なものまでに及びます。その為こうした食事や運動といった対策に加えて、普段からプラスウィードを日常生活の中に取り入れていくという事で、肩や腰そして膝等におこる症状の緩和に役立ちます。

     

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    「痛み」を緩和?伝達物質を抑える作用が注目されている!

    自然由来の成分によって身体に生じている痛みを優しく解消してくれるのがCBDオイルであり、痛みの種類に関わらず解消させられるため健やかな身体を得るべく使用する方が増えています。

    アクティブにスポーツに励む方の場合は高い頻度で筋肉痛に見舞われ、デスクワークに励む時間が長い方は肩こりや頭の痛みに見舞われやすいですが、CBDオイルは身体に生じる痛みに広く対応可能なので、使い分ける事なく生じている症状に作用します。

    そういった高い鎮痛作用を有している理由は、人体の中に取り込まれた後に人体が痛いと感じるきっかけになる伝達物質が運ばれる部位に行き届き、伝達物質を抑えて症状を緩和してくれるためです。

    筋肉痛というのは、筋肉が持つ許容量よりも多くの負荷がかかったり動作を行った事により肥大化する際に生じる症状で病気ではないため治まるまで耐えるしかないですが、プラスウィードを使用すれば耐える事なく筋肉の肥大化のみが実現できます。

    また、肩こりに悩まされる方は首または肩の辺りに湿布薬を使用すると、爽快感と共に首または肩の辺りが軽く感じられるようになる方が多いものの、肌が弱い方は湿布薬が使用できない場合があります。

    プラスウィードであれば、肌に物理的に湿布薬を貼り付ける事が無いので肌の強さに左右されずに健康的に症状のみを緩和させられますし、頭痛に関しても頭痛薬などに頼らずに自然由来の成分のオイルのみで緩和できます。

    そして、肩こりや頭痛を訴える機会が多い方は現状や今後などについて深く考えた結果痛くなってしまう事例が多いですが、オイルは不安が緩和させられる働きも兼ねているため使用すると不安感が解消されて気持ちが落ち着き安定します。

    しかも、即効性に長けているため人前に出て話をしたりプレゼンをする事が苦手で、本来のパフォーマンスが発揮できない方は話をする前やプレゼンをする前に予め使用しておくと気持ちが落ち着き、整理された思考と共に本来のパフォーマンスが発揮できます。

    こうした身体の中と外の両方に作用するプラスウィードは、使用するユーザーが増えているのに従って販売される種類も豊富になってきているため使い心地や含有量、濃度などをきっかけとしてより一層最適な品が選べるようになっています。

    そのように種類が豊富になってきていますが、オイルにおいて共通しているのはキャップの部分にスポイトが備わっているためスポイトを使えば一度あたりの使用量が取りやすい事に加え、オイルだからこそ体内で持続する時間が長い様子です。

     

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    鎮痛薬に頼らないライフスタイル!女性にも注目されはじめてます

    下腹部痛や頭痛や胃痛や腰痛や関節痛や筋肉痛や神経痛など、つらくて苦しい生理痛に悩まされている女性は多いのではないでしょうか。

    女性の体はホルモンバランスによって大きく左右されます。

    排卵日の直後に卵胞ホルモンという黄体ホルモンが分泌されると、妊娠しやすい体になり子宮内膜が厚くなります。

    妊娠しないと厚くなった子宮内膜が剥がれ落ちますが、その時にプロスタグランジンという物質が分泌され、それが生理痛につながるというメカニズムです。

    痛みのあらわれ方には個人差があり、全く痛みが出ない女性もいれば日常生活もままならないほどの激痛に見舞われるという女性もいます。

    我慢できないほどのつらい痛みが出てしまう女性におすすめなのが、痛みを和らげるという効果効能を持つプラスウィード(CBD)です。

    リキッドタイプとオイルタイプのものがあり、摂取することでつらい生理痛の症状を緩和させる効果が期待できます。

    効果時間についてですが、オイルタイプが5~6時間程度でリキッドタイプが2~3時間程度です。

    即効性を重視するならリキッドタイプを選び、持続性を重視するならオイルタイプを選びましょう。

    痛みを緩和させたいけど、鎮痛薬を服用することに抵抗感があるという方にもおすすめです。

    CBDとは?もう一度おさらいしてみましょう

    CBDは麻に含有されるカンナビノイドという成分で、生理痛や筋肉痛や神経痛や関節痛や頭痛や腹痛や腰痛や歯痛や胃痛など、ありとあらゆる痛みを和らげる働きを持っています。

    痛みを和らげるだけではなく、うつ病や社会不安障害やてんかんや統合失調症や強迫性障害やPTSDやパニック障害や不眠症など、精神疾患の症状を抑える効果も期待できる万能アイテムです。

    ワックスやパウダーなど様々なタイプの商品がありますが、ポピュラーなのはCBDオイルとCBDリキッドです。

    オイルタイプは下の上に垂らして経口摂取し、リキッドタイプは電子タバコを用いて蒸気で摂取します。

    色々な種類のものが市販されていますので、自分の好みやライフスタイルに合わせて選べます。

      • ベッドに入ってもなかなか眠れず夜中に何度も目が覚めて熟睡できない
      • 心身ともに疲弊していてやる気が起らずいざというときの踏ん張りがきかない
      • 人前に出ると緊張してしまい震えや赤面や発汗などの症状が出てしまう
      • 常にストレスや疲れがつきまとい集中力を維持することが出来ず日常生活においてミスが多くなる
      • 自分で自分の感情をコントロールすることが出来ずすぐにイライラしてしまう

    などの悩みがあるなら、プラスウィードの力を借りてみましょう。

     

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    CBDと高血圧の関係・生活習慣を見直すきっかけに

    高血圧は世界で11億人以上の人が罹患する疾病で、脳や心臓に眼の問題を引き起こすリスク要因として知られます。

    血圧は時間帯や食事の内容に運動と、気温や喫煙に精神状態でも変化します。

    常に一定ではありませんが、変動には幅があって、上限と下限の正常値が設定されています。

    正常値の範囲内なら、関連する疾病のリスクにはならないので、この範囲に留めることが大切です。

    高血圧を患う人は、意識的に対策をしないと血圧が上がってしまい、下げるのも難しいことがあります。

    塩分を控えめにしたり、精神状態を安定に保つなどで改善を図れますが、これらの努力で改善されない場合は高血圧症治療薬の出番です。

    薬は医療機関で処方されるもので、カルシウム拮抗薬やARBにACE阻害薬など、様々なタイプが用意されています。

    それぞれ作用のメカニズムは異なりますが、血圧を下げる方向に作用する点は共通ですが、効き目が強く飲み合わせで予期しない働きをすることもありますから、使い方が難しく専門的な判断が不可欠です。

    一生飲み続ける必要があるかといえばそうとは限りませんが、しかし生活習慣の見直しで改善が見られなければ、長期的に飲むことになるでしょう。

    血管拡張作用が働き、血圧を正常な状態に戻すことが研究であきらかになってきた

    様々なポジティブな作用で注目を集めるプラスウィードは、自然に血圧を調節するメカニズムが明確になりつつあります。

    心臓のリズムが不安定なケースにおいて、このオイルを摂取するとリズムが正常に近づく事例が確認されています。

    しかも1つや2つではないので、CBDは心臓を守る有用性があると考えられ始めました。

    研究によって分かってきたのは、CBDが血管拡張の働きを見せ、血圧を正常な状態に近づけるというものです。

    近年は、水溶性でより浸透しやすいタイプが注目を集め、今後新たなCBDオイルの定番になると期待されています。

    厚生労働省は取り扱いや販売に慎重ですが、国民の健康を守る機関としては当然です。

    ただし、今のところ販売を禁止する様子は見せていないので、現状維持の姿勢と取っているものと思われます。

    販売が認められない成分を含む製品は勿論駄目ですが、成分が分析により確認済みで、安全性が認められている製品なら大丈夫だと判断できます。

    健康にネガティブな影響を与える恐れのない製品を、理由なく厚生労働省が禁止することはできないので、つまり購入可能ということは許容されているわけです。

    血圧が下がるメカニズムについては、これからも研究が進み全容解明が期待されます。

    他の目的ではあるものの、薬として厚生労働省に承認を求める声が既に上がっているので、CBDは医療の世界で注目を集めていることが分かります。

     

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    プラスウィードは「きまる」作用はない!勘違いされている人へ

    プラスウィードはヘンプから生成される製品ですが、ヘンプのイメージから「きまる」作用があると勘違いしている人もいるかもしれませんね。

    結論からいうと、プラスウィードをいくら吸ったもきまることはありません。

    CBDには精神に作用する効果はないからです。

    「きまる」「ラリる」「飛ぶ」「ぶりぶり」、、、どれも同じことですが、日本では違法とされる成分「THC(テトラヒドロカンナビノール)」の作用です。

    ではTHCとはいったいどんな成分なのか、詳しくご紹介していきますね。

    日本では違法とされる成分THC(テトラヒドロカンナビノール)とは?

    THCを摂取するとカラダに備わっている「カンナビノイド受容体」と結合します。

    すると、きまる作用が発生します。

    お酒に酔った感じ、気分が高揚する、思考が促される、そんな状態のことを「きまる」と表現したりします。

    日本ではまだ研究例がほとんどなく、欧米の研究を参考にするしかないのですが、例えば未成年が使用するとカラダに悪影響を与える危険性があるといわれています。

    未成年のときから常用すると、成人になったときに不眠になりやすいそうです。

    ただ、よくいわれているように「幻覚をみる」だとか「錯乱状態になる」というような作用はありません。

    が、繰り返しますが、日本では違法とされているので、所持や使用は絶対にやめておきましょうね。

    日本で販売されているプラスウィードにはTHCはほとんど入っていない(または完全に除去されている)ので、きまるようなことはありません。

    らりることはないけど、気化摂取は効率がいい!

    CBDは飲むタイプや食べるタイプのものがありますが、効率の良さで選ぶなら気化摂取(タバコのように吸うタイプ)がベストです。

    もしかすると、ヘンプのイメージもあって気化摂取に抵抗がある人もいるかもしれませんが、飲むタイプより最大60%も摂取効率がいいといわれています。

    飲むタイプなどは、胃や腸からですが、気化摂取だと肺から吸収されるので即効性があり、体感を得られやすいというメリットもあります。

    どうしても煙が苦手!という人以外は、CBD感をキャッチしやすいのではじめてでも電子タバコ用のプラスウィードを選んでおくといいですよ^^

    まとめ

    CBDのイメージから「きまる」ようなイメージがあるかもしれませんが、あくまでイメージで、そのような作用はありません。

    ただのイメージで選択肢を狭めてしまうのはもったいないと思います。

    国産のプラスウィードを吸ったとしてもきまるような作用はありません。

    また気化摂取なので、他の製品と比べても摂取効率がいいので、少ない量でもCBDの感じをキャッチしやすいメリットもあります。

    煙が嫌い!という方以外は、たとえはじめてであってもプラスウィードを選んでおけば、最短で健康維持へアプローチしやすいのは間違いありませんよ。

     

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    「だるい」症状は出る?量とタイミングさえ気をつければスッキリ!

    プラスウィードに含まれるCBDは麻などに含まれる天然成分で、病気の予防や治療に様々な効果がある他、食欲や記憶、痛みの知覚などの生体機能の働きにも効果があることが分かって、世界中で注目されている成分です。

    近年はこの成分を配合した様々な製品が販売されるようになり、ココナッツやオリーブオイルなどのオイルにこの成分を配合したCBDオイルという製品が人気で、その他にも様々なタイプのものが広く流通しています。

    この成分は睡眠の質を高め、不眠症や睡眠障害にも効果があるとされていますが、病院で処方される睡眠薬などのように昼間に眠気や疲れ、身体がだるいといった症状が出ないか不安になる人もいるでしょう。

    しかし、プラスウィードの眠りを助ける効果は、一般的な睡眠薬などとは仕組みが少し違っていて、日中は頭がスッキリし活動的に過ごすことができます。

    脳の機能が落ちたり催眠作用がある一般的な睡眠薬などの、神経伝達物質の働きで強制的に眠りを誘うものではなく、この成分はリラックス効果や不安解消効果で安眠に誘導します。

    脳内の神経伝達物質であるセロトニンの受容体を、活性化しその働きを高めるので、気分を安定させたり集中力を上げる効果があり、夜には眠りを助けるメラトニンという物質に変わります。

     

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    アレルギーなどの免疫疾患とCBDオイルの関係について

    アレルギーやアトピー性皮膚炎などの免疫系の疾患を抱えて、手軽な治療法を探している人には朗報です。

    アレルギーやアトピーなどの免疫疾患に効果があり、強い副作用も無く塗るだけで改善効果があるCBDオイルが注目されています。

    プラスウィードには、ストレスなどが原因の精神疾患や、肩こりや筋肉痛などの炎症抑制や、アレルギーなどの発作の抑制や、アトピー性皮膚炎などの免疫系のバランスを正常にする様々な効果があります。

    例えば仕事などでノルマに追われてストレスが溜まると緊張して睡眠障害を起こしたり、うつ病を発症した場合でも改善効果が期待できます。

    アレルギーやアトピー疾患を患っている場合には、免疫システムの暴走を起こして発作や肌の痒みなどを引き起こします。

    これらの症状が出た後に、CBDオイルを患部に塗ると免疫系の暴走を抑制して、アレルギー発作や痒みを抑える事が可能です。

    そしてCBDの成分の凄い所は、患部に塗ると瞬時に効果が出る即効性がある事です。

    同じように抑制できる漢方薬や健康食品も販売されてますが、それらはCBDの成分のような即効性はなく効くまでに時間が必要です。

    CBDオイルを実際に使っている方の口コミを抜粋してみました。

    (口コミここから)

    子供の頃からアトピー性皮膚炎の痒みに悩まされて来て、痒さのあまり夜中に熟睡できなかったのでどのぐらいの効果と即効性があるのか試しに使ってみました。病院から処方された塗り薬は、効果がでるまで数時間掛かってましたが、CBDオイルを同じように患部に塗ると、10分程度で痒みが抑制されて使い始めてから熟睡できるようになりました。それ以外にも今まで用いていた病院の処方薬には、使用すると怠く成ったり吐き気を感じる副作用がありましたが、CBDを塗って見全くそういう副作用は感じませんでした。

    (口コミここまで)

    免疫系の疾患患者にとって有用なCBDオイルですが、最も懸念されるのが入手方法です。最近は日本国内でも、CBDの成分が含まれたオイルや製品が大手の通販サイトで少しずつ流通し始めました。

    だけど国内で購入できる製品はCBD成分の濃度が少なめな商品が大半で、製品数もかなり少ないです。

    海外医薬品個人輸入代行サービスを使えば、濃度の濃い効きめの強い製品を入手する事ができます。

    だけど医薬品個人輸入代行サービスだと、正規品なのか不安があるので早く正規の製品を日本でも買えるようにして欲しいです。

    だけど実際に医薬品個人輸入代行サービスを利用して購入して、CBDの効果を実感できたので欲しい人は試してみてはいかがでしょうか。

    依存性や副作用の心配はないけど、量やタイミングは大事!

    CBDオイルは喉の渇きや低血圧、立ちくらみなどの副作用が起こる可能性があるという報告があり、使用した人の中には、眠気や便秘が起こったという報告もあります。

    処方薬を服用している場合には、薬の成分との薬物相互作用を起こす可能性もあります。しかし、CBDには依存性や悪影響はなく正しい使用方法をすれば安全で、他の薬を服用していてこの成分も使用することを考えている人は、前もって医師に相談することが大切です。

    万が一、使用していて眠気が出た時は、昼間は起床してすぐや出社後、夜は寝る前に多めのCBDを摂取するなどタイミングや量の調節をしましょう。

    昼間は活動的に動いて夜はゆっくり休むという良い周期ができやすくなります。

    この成分の摂取で消化管の機能に影響が出て、便秘の副作用が出る場合や、製品の添加物の中に便秘を起こす成分が含まれていることもあります。

    このような副作用を防ぐには、最初の3週間は使用してその後の1週間は休むといった、使用しない期間を作るようにします。

    使用しない期間を設けて様子を見ることで、身体への影響を確認することができます。悪い影響が出る場合は、使用を止めたり、オイルの種類を変更しましょう。

    どうしても副作用や身体への悪影響が改善されなかったり、他の副作用がある場合は医師による診察を受けることが大切です。

     

    プラスウィードが暴走を抑制!アレルギー発作や痒みにも関係(公式サイトへ)

     

    風邪に効くって本当?自然の抗菌特性が「カギ」

    プラスウィードに含まれているCBDには自然の抗菌特性があるため、ウイルス感染などによって起こる風邪に効果があると考えられています。

    CBDオイルが作られる原料は風邪に関連した副鼻腔圧迫などの痛みに作用する特徴があり、CBDは副鼻腔を開き呼吸を楽にする抗炎症の効能も持ちます。

    そのためウイルス感染における風邪をはじめ、頭痛や偏頭痛の軽減にも非常に役立つなど一般的な風邪の症状を改善させる効果があるとして海外では医療の場でも用いられることが多いです。

    CBDには免疫システムの応答を低下させる効能があるため、自己免疫疾患といった症状に悩んでいる方にとっても高い効果が期待できます。

    免疫系の反応が過剰になりやすい自己免疫疾患は、風邪やインフルエンザに関連した臓器障害や最悪の場合死亡するといった重度の問題につながる可能性があるので、医療現場でもこの効能は注目されています。

    実際に国内でも取り扱いされているCBDオイルを利用する場合は、喉の奥に入れて数分待つことで成分が喉全体に行き渡り、風邪による喉も痛みなどを軽減させる効果があります。

    高い抗菌特性は頭痛や止まらない鼻水にも効果があるので、サプリメント感覚で利用できる点も人気になっています。

    CBDを効果的に一緒に使って治癒する!

    プラスウィードの原料でもあるCBDは免疫応答を落ち着かせて、調節する効果があるので過活動になりにくくする効果があるため、抗菌特性と共にウイルス感染による風邪を改善させる効果があります。

    CBDオイル以外のものを利用した治癒方法は、CBDオイルと同じ原料を含んだ食品「エディポー」を利用することをおすすめします。

    エディボーは主にチョコレートやキャンディー、ハニースティック状に加工されており、風邪の症状に苦しんでいる方はオイルを喫煙すると、むせてしまったり喉に負担がかかってしまう特徴がありました。

    しかし食品で摂取すれば体への負担を減らし、高い抗菌特性で症状を緩和させることができます。

    また風邪の症状を和らげる食材には、日本でも取り入れやすいのが生姜です。

    抗菌作用と体を温める作用を同時に与えるので、寒気や喉の痛みなど風邪の初期症状の時期に摂取することをおすすめします。

    他にも体を温める食材として人気があるのがカプサイシンです。

    体を温めて発汗させるので、体内の老廃物を積極的に排出することができます。また抗菌作用もあるので体を温める方法として料理に取り入れる方が多いです。

    鼻詰まりが気になるという方はミントもおすすめです。

    香りを嗅ぐことで鼻が通りすっきりとした爽快感やリラックス効果があるので、良質な睡眠をとりたい時などにもおすすめです。

     

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    CBDオイルが花粉症の症状を抑制?炎症を抑える働き

    毎年春先になるとくしゃみや鼻詰まりに鼻水、涙や目のかゆみ等の花粉症の症状で苦しんでいる人は少なくありません。

    少しでもこうした症状を緩和させようと、色々な対策をしている人も多いです。

    例えば目薬を差したり、病院へ行って注射を打ってもらったり、薬を処方してもらったり様々です。

    特に注射や薬等は服用すれば一定の効果が期待出来ますが、処方される薬には眠気や倦怠感、口やのどの渇きや吐き気、さらには発疹や頭痛等の副作用もあるので、なるべく薬には頼りたくないという人も沢山います。

    そこで有効なのがCBDオイルです。

    元々このオイルは海外で使用されていましたが、海外では花粉症で苦しんでいる人が日本ほど多くない為、効果があるとは分かりませんでした。

    しかしCBDには抗炎症作用がある事から、試しに患者に摂取させてみると、症状が和らいだ事から現在花粉症の緩和に効果的だと注目されています。

    では何故このオイルに効果があったのかというと、CBDには炎症を抑える働きがあるからです。

    そもそも花粉症の原因は何かというと、免疫系のシステムの乱れです。

    体内に入ったウイルスを撃退しようと必要以上に頑張りすぎた結果アレルギー症状を引き起こし、その結果目のかゆみや充血、くしゃみや鼻水といった症状を引き起こします。

    つまり免疫系システムが働きすぎる事で症状が出ている為、これらを鎮静化させる効果があるCBDオイルはまさにうってつけです。

    しかもCBDオイルに含まれているのは植物由来の天然成分なので、処方される薬のような副作用がないというのも大きなメリットとして挙げられます。

    では具体的にCBDオイルをどれぐらい摂取すれば良いのかというと、数滴程度を1日に朝と夜2回摂取すると良いです。

    何故2回なのかというと、効力は摂取してから大体数時間程度しか持たないからです。

    効果としては摂取した15分から30分後位から鼻詰まりの症状が緩和されてきます。

    鼻の通りが良くなり、その後くしゃみがなくなり、目の充血やかゆみも緩和されます。ただこうした効果も朝1回だけだと夕方頃には効力が切れてしまう為、最低でも2回は摂取しましょう。

    症状が重い人の場合は、朝昼晩の3回でも構いませんし、くしゃみや鼻水、目のかゆみ等の症状が出たら摂取するという形でも良いです。

    このようにCBDオイルには花粉症の症状を抑制する効果があるので、注射や薬で症状を緩和するのが嫌な人は一度試してみる事をおすすめします。

     

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    CBDとうつ状態(双極性障害)の関係・気分の落ち込みを予防

    プラスウィードをはじめとするCBDオイルは近年リラックス効果があるとして非常に話題となっているものです。

    プラスウィードの原料は麻から抽出される成分であるため、敏感な人は様々な問題を抱えてしまう危険性があると感じることも多いのですが、麻の成分には大きく分けて2つあり、THCとCBDがありますが、幻覚作用や常習性を持っているのはTHCであるため、これを取り除いた成分であるCBDは幻覚作用や常習性を発生させる事はなく、リラックスすることができるものとなっているのです。

    また、CBDは(海外では)様々な精神的な疾患の治療に使われることも多く、双極性障害やうつ病にも使われることが少なくありません。

    双極性障害は躁状態とうつ状態を繰り返すものであるため、このうつ状態を抑制する面で非常に効果が高いものとなります。

    その使い方は病状によって異なるため、病気の治療に使う場合には医師の診断を仰ぐことが必要で、またこどもに対してはその状況を十分に把握して使うことが必要です。

    プラスウィードを使い続けることで精神的にリラックスをすることができることから、気分の落ち込みを防ぐと言う意味でも効果があるため、医師の指示を守って適切に利用することで、病状の回復を見込むことができる成分となっています。

    うつ病はどんな病気?

    うつ病は様々な精神的な要因によりやる気を失ってしまう病気であると考えられている面があります。

    そのため、古くは精神的に弱い人間がなるものだと言う意識も強く、特に仕事の面ではやる気を起こさない人であると言うレッテルを貼られることも少なくない病気でしたが、近年では医学的に複雑なメカニズムを持っていることがわかっており、その最も大きな要因は脳の1部に欠損を生じ精神的な部分での制御を行うことができないものであることがわかっているのです。

    うつ病と似ているものに双極性障害がありますが、双極性障害の場合にはうつ状態と躁状態が交互に現れる病気であるため、同じ人間でありながら人格が変わってしまったかのような状態を示すことがあるのが特徴です。

    すなわち妙にやる気を出して様々な物事をてきぱきと片付けてしまう状態がある反面、急に何もしない落ち込んだ状態を示すこともあり、これが誤解を招くことも多いので注意をしなければなりません。

    双極性障害の場合には心身のバランスを崩しやすくなってしまうこともあるため、思わぬところで自傷行為を伴ってしまうこともあり、注意が必要です。

    脳が正常に機能しないために起こる病気であるため、適切な治療が必要になる病気となっています。

     

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    睡眠不足になると脳細胞が破壊される?慢性的な寝不足はやばい!

    不規則な生活をおくりがちな方の特徴として、慢性的な睡眠不足になっている場合は多く、十分に睡眠時間を確保していないことで翌朝は頭がぼーっとして考えがまとならないという経験をしたことがある方は少なくありません。

    寝不足の状態が毎日続いてしまうと気力だけではなく、体力や思考能力が著しく低下しさらに脳細胞を自己破壊していると研究でわかってきています。

    イタリアのマルケ工科大学、臨床・実験医学科のミケーレ・ベレッシ博士が発表した研究は、脳の細胞レベルで睡眠不足の調査結果を分析しました。

    人間の細胞には食作用があり、異物とみなした病原菌や死んだ細胞がマクロファージなどに取り込まれるのですが、脳内細胞ではグリア細胞という細胞が食作用となっています。

    グリア細胞の一つであるアストロサイトは不要になった脳のシナプス、死んだ細胞を食すことで脳の接続回路の再結成を行うのですが、従来の研究では睡眠時よりも睡眠不足のほうがアストロサイトが活性化されると考えられていました。

    しかしミケーレ・ベレッシ博士の研究チームが行った実験では、一時的な寝不足よりも慢性的な寝不足の方がシナプスを分解していることがわかり、脳細胞が自らの脳の伝達機能を破壊していることがわかったのです。

    日本人の平均睡眠時間は6時間15分と、世界トップクラスの睡眠時間の短さであることから、脳レベルで命を縮める危険があります。

    CBDは寝る前にピッタリ!レム睡眠を減らしてくれる

    近年国内でも流通が増えてきているプラスウィードをはじめとするCBD製品は、有効成分であるカンナビノイドの一つですが、国内の取締法では成熟した麻の茎や種から抽出したものは規制が設けられていないため、この抽出法によってプラスウィードは作られているので、法律に抵触せず利用することが可能です。

    実際国内でプラスウィードが支持されている理由の一つとして、電子タバコ用のリキッドなので手軽に利用することができることや、使用することで不眠症や睡眠障害など睡眠時のトラブルを改善する効果があることから寝る前に使用する方も増えてきています。

    通常睡眠中は深い眠りのノンレム睡眠と、浅い眠りのレム睡眠を繰り返しているのですが、眠り始めてから約3時間の間に深い眠りに達すれば脳と体をゆっくり休ませることができるのです。ノンレム睡眠に達すれば朝起きた時にぐっすり寝たと満足感を感じることが出来ます。

    プラスウィードの主成分であるCBD(カンナビジオール)を利用すると深い眠りの状態を促進させる作用があり、浅い眠りであるレム睡眠を防ぐ事ができます。

    さらに過敏となった交感神経の動きを抑え、副交感神経の鎮静作用を促進させることができることから、疲れを緩和して質の高い眠りをサポートしてくれる働きがあります。

    そのためプラスウィードを使用し始める方の中には、睡眠の質を高めたいという目的を持っている方が増えてきています。

     

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    【プラスウィード】ドンキの値段は高い?ダンゼンお得なのは公式サイト!

    プラスウィードをドンキホーテで手に入れようとしている人もいるかもしれませんが、できるだけお得に購入手に入れるなら公式サイトで決まりです。

    送料無料、ポイントバックを考慮するとドンキの値段よりダンゼン安くなります。

    そもそもすべてのドンキホーテにあるとも限らないので、わざわざ交通費をかけて行ったけど取り扱いがなかった。。。なんてことになりかねません。

    どれくらい安上がりなのか、ドンキホーテと公式サイトの値段を比較してみました。まずはCBDリキッド(大容量タイプ)です。

    ドンキホーテと公式サイトの値段を比較・CBDリキッドの価格差は大きい!

    ドンキホーテの値段を比較すると、公式サイトの方が「送料分」プラス「最大476円分」安くなります。

    CBDリキッドの10パーセント濃度で比較してみます。

    ドンキホーテの販売価格は14.900円ですが、公式サイトであれば送料無料で476円分のポイントがついてきます。

    (送料は10.000円以上で無料)

    つまり、公式サイトだと実質14.424円で手に入れることができます。

    「たったそれだけ?」と思うかもしれませんが、継続させてナンボですから、チリも積もればナントヤラです。1ヶ月に1本買ったと計算して、3ヶ月で約1.500円、1年で6.000円(!!!)も違ってきます。

    とくに販売価格が高いCBDリキッドは、公式サイトとの値段差が大きくなります。

    次はスターターキットを調べてみました。

    スターターキットは送料無料+最大280円分安い!

    ドンキホーテの値段を比較すると、公式サイトの方が「送料分」プラス「最大280円分」安くなります。

    スターターキットの10パーセント濃度で比較してみます。

    ドン・キホーテの販売価格は8.500円ですが、公式サイトであれば送料無料で280円分のポイントがついてきます。

    公式サイトだと実質8.220円ですね。

    また、公式サイト限定の「定期コース」もいろんな特典がついてきてお得です。

    他にも、最大10パーセントオフだったり、アトマイザーが無料になったりなので、プラスウィードで本気で生活のクオリティをあげていきたい人は、定期コースも視野に入れてみてはいかがでしょう?

     

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