CBD

ENDOCAを個人輸入?日本の公式サイト経由が安全で便利!

CBD製品と言ってもピンからキリまであり、個人輸入で購入するなら粗悪品を手にする可能性大だけどENDOCAの公式サイト経由ならオーガニックにこだわった品が届きます。

どちらを選ぶべきか、もちろんお判りでしょう?ENDOCA・エンドカ、北欧はデンマークにある国際的CBDオイルカンパニーです。

なんちゃってオーガニック品も多数出回っている世の中ですが、ENDOCAなら最先端のテクノロジーを用いたオーガニック品みたいです。

更には無農薬だし非遺伝子組み換えとなっていて、品質にこだわったCBD製品をというなら当然、ENDOCAですよね。

北欧ってことは英語じゃあないですよね?スイス語?何語?

日本の公式サイトがあるのでご安心ください。

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CBDリキッドの実店舗で NO.1 は間違いなくココ!

CBDリキッドを実店舗で買いたいって方、個人的にはチラクシー1択だと思っています。「CBD製品ってネットで買うものなのでは?」と思ってる方も多いハズ。

スーパーやコンビニには並んでませんもんね。そしてドン・キホーテにも並んではいるけど、品揃え豊富とはとても言えない

店員さんに使い方とか聞いたところで、店員さん自身が使ったこともなくCBDに関する知識はゼロって場合がほとんどです。日本での知名度はまだまだの成分ですからね。

まとめ買いしたら割引されるわけでもなく、人気商品ほど売り切れててわざわざ行ったのに買えなかったってことも。実店舗というとドン・キホーテが思い浮かぶでしょうが、専門店で買う方がメリット大きいです。

品質確保は最優先として、次は値段も気になるところです。ネットの優良サイトより購入すれば、ドンキにはない割引特典とかけっこうみかけます。

詳しいスタッフさんのいる店舗でお店の人に相談しながら、実物を手に取って確かめながら購入したいって考える方も多いでしょう。

となると実店舗、それもドン・キホーテではなくチラクシーのようなCBD製品の専門店が良いのです。

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CBDの健康被害について・添加物などの影響で昏睡状態に?

CBDオイルの健康被害・基本的に大量摂取しても大丈夫

CBDは高い安全性を持つとされておりWHOも認めているものの、「吐き気やめまい・頭痛・倦怠感・下痢・口の乾き」などさまざまな副作用の報告例はあります。

CBDを取り入れた方ならだれにでも起こる症状ではなく、「重症化した・CBDの効果が消えてもずっと続いた」といった声が聞こえてきてはいませんが気にかけておいた方が良いでしょう。

いつでも横になれるようベッドの近くで、すぐに補給できるよう飲み物も用意した状態で取り入れることをおすすめします。

また、マウスを用いての研究でCBDの健康被害の報告がないわけではないのです。くれぐれも慎重に、何かあったら医師に相談してみるべきです。

マウス実験での気になる健康被害、一つは肝障害です。高容量のCBDを投与したところ、肝臓の腫れやダメージが見られたそうです。

ただどうやら我々人間にとっての適量よりもはるかに多い量が投与されていたとか。確かにCBDに関しては「大量摂取しても大丈夫だった」という実験結果はあるものの、ほどほどにしておいた方が良いでしょうね。

多く取り入れたところで効果が倍増するでもなく、お金がモッタイナイだけです。

2006年の研究により、ヘンプの成分が生殖能力に悪影響を及ぼすといった結果も出てきています。

どうやら、「卵胞刺激ホルモンのレベルが低下・受精能力の減少・排卵周期への影響」等が見られたのです。こちらの実験で使われたのはヘンプそのもの。CBDを取り入れることでも同じような結果が得られるのかどうかは分かりません。

そもそも妊娠出産に関しても、どういった理由で流産することとなるかなど詳しくは解明されていませんよね。

不安要素を増やすよりは、「妊活中はCBD断ちする・医師に相談してから取り入れる」とした方が安心して臨めるかもしれません。ちなみに、これらの実験いずれもマウスが用いられています。

マウスで健康被害が見受けられたからといって人間にも同じように作用するかどうかは微妙なところです。過剰に怖がりすぎる必要もないでしょう。

とにかく安全に試したいなら、品質のよい成分を適量取り入れるようにして。経口摂取となるCBDオイルとかは、口に入れて大丈夫なようにリキッド以上の品質管理がされてるでしょうね。

管理が大変すぎるからという理由で、ドンキホーテに置かれてないくらいです。妊婦以外にも、肝機能に障害を持つ方とかもぜひ医師に相談の上でご利用ください。

HHCOの健康被害・日本の優良製品であれば大丈夫

HHCが違法認定されたことで注目を集めるようになったHHCO、今のところは合法ですが安心して取り入れてよい成分とは言い切れないみたいです。

何しろ違法のHHCの1.5倍もキマります。注目されるほどに、粗悪な材料で作られた偽HHCOが多く出回るようになるでしょう。

世界中で利用されているのだから大丈夫と言いたいところですが、どうやら日本国内に入ってきているHHCOって海外で出回っているものとは違うとか。

70パーセント以上の純度にすると、日本で違法のTHCが残ってしまう。だからこそHHCO原料が60パーセント台に保たれているようです。

残り30パーセントから40パーセントが一体何なのか、気になりますね。工場で嗅ぐようなきつい匂い、薬品で薄められているのかもしれません。

海外での健康被害は報告されてませんが、だから日本でも大丈夫とは言い切れないのです。

 

個人的に信頼しているHHCOの販売者はNINE。今のところ、リピートしてますが、カラダへの悪影響は感じません。

どころかQOL向上中です。

 

➡️ 実際に健康被害がないか試してみた

 

HHCOがO系カンナビノイドの一種である点も引っかかるところです。O系とは何か、THCOを例にご説明します。

THCOは健康被害というよりバッドトリップの可能性あり

THCOにHHCO・CBNO辺りが日本に入ってきているO系です。いずれもアセチル化により作られた人工のカンナビノイドです。

THCがアセチル化されることでできるのが、THCOです。HHCOと同じくTHC以上のキマるが感じられるようになるのは嬉しいことですが、強くキマるほどにバッドトリップも大きくなりますね。

更には、加熱することでケテンが放出される恐れがあるのです。過去にアメリカであったカンナビノイドのリキッド製品による多くの若者の死亡事故もまた、ビタミンEアセテートが加熱されることでケテンが放出されていたことが原因でした。

肺がまるでポップコーンのように膨らむとか。死ぬまでの重症化するかどうかは分かりませんが、長期的に続けることでどういった健康被害を受けることとなるかも分かりません。

THCOやHHCO、注目を集めるようになってからの歴史が浅いからこそまだ症状が出ていないだけといった可能性もあります。

カンナビノイドはいずれも研究が十分にされているとは言えず注意が必要な成分なのですが、特にO系はケテンという危険成分が発生することが明らかとなってる以上は、関りを持つにしてもより慎重に行ってください。

みんな大丈夫だったから自分も・これからも大丈夫。根拠のない自信は持たない方がよさそうです。当然ですが粗悪品を取り入れることで更に健康被害が高まることに、選ぶなら品質を重視してください。

 

➡️CBDとレアカンナビノイドの選び方とランキングはコチラから

 

CBD リキッドの危険性は?持病がなければ基本的に安全

CBDの危険性は?THCO・THCHと比べると無視してイイ程度

CBDに危険性はありません。安心して使ってください。むしろ生き生きとした毎日を送るのにぜひ使っていただきたいくらいです。

かつてアメリカで死亡事故も起きていますが、ヘンプではなく余計な添加物が引き起こしたものとされています。

一度使い始めるとやめられなくなる?

成分が体内から切れるやイライラしたりといった、いわゆる依存性と呼ばれるものはコーヒーよりも低いとされているのです。

大量に取り入れることでバッドトリップとか無気力と言った症状が現れる?

THCO・THCHといった他のカンナビノイドだと考えられるも、CBDに関しては大丈夫そうです。副作用がまったく起こらないわけではありませんが、眠気とか頭痛・食欲の低下・倦怠感といった作用がある程度です。

確かに運転中にCBDを取り入れると危険性は一気に高まります。けれども、自宅で試す限りは救急車を呼ぶような大事には至らなそうですよ。

ベッドで横になってたら次第に収まってくるでしょう。WHOも認める安全性の高さ。ぜひCBDをお試しください。

ただしTHCOの例でおわかりいただけたはず、ヘンプのカンナビノイドいずれもが危険性を考える必要なしとは言い切れないのです。

H4CBDの危険性は?今はまだ不明

例えばH4CBD危険性については今はまだ不透明。現状では合法ですが、将来的にどうなるかは分かりません。水素化されたCBDってことで現在、注目され始めてますね。

すでに1940年に作られたカンナビノイドながら、最近ようやく日の目を見てといった状態で研究はこれから。CBDの仲間だから危険性ゼロと受け止めるのはそう急すぎるようです。

H4CBD注目の陰にはHHCあり。最近、違法認定された成分です。HHCもまたTHCを水素化して作られたもの、水素化繋がりでH4CBDにも関心が向いたってわけです。

CB1受容体への結合親和性はCBDの100倍ほどもあるとされます。これから、医療の分野など幅広く活躍していくこととなるかもしれませんね。

ですが人工的に作られたことで、CBDにはない危険な作用が生まれていたっておかしくはないのです。みんな使ってるけどなんともない?

長期的に体内に取り入れることで、徐々に悪影響が及ぼされていくのかもしれません。合法ですからH4CBDを試していただいて、法律的には問題ありません。

ただ、危険性の有無がはっきりしていない以上はCBDほどに「ぜひお試しを」と呼びかけることはできない成分です。

自身の体調に気を配りながらの使用を心がけた方が良いでしょう。

HHCPの依存性・粗悪品もあるので注意!

HHCPも合法ですが、依存性の有無などはっきりしたことが分かっていない以上は使うかどうか大人としての判断が求められます。

HHCPはTHCPを水素化して作られました。人気ラッパーであるRykey daddy daddyさんとかジャパニーズマゲニーズさんが紹介していることもあり、どんどん知名度は上がっていますね。

合法だし知名度バツグン、だから大丈夫といかないのがカンナビノイドの現在の状況です。何しろ違法認定されたHHCの33倍もの強度。

CBDにはない酩酊状態となるキマるがガツンと来る成分ってことで、危険性は高いです。希少な成分でほぼ採れないみたいですが、少量でも十分にキマるが体感できるとか。

CBDリキッドのような高濃度製品は売られてませんが、あったとしても絶対に使っちゃダメってことです。少量から様子を見ながら試していくことにしましょう。

0.5mlで10000円越え。とにかく高いみたいですよ。

でもツイッターとかで出てる格安製品には絶対に手を出さないこと、信頼性の高いブランドから手に入れることで少しでも危険性を抑えるしかないのです。

何かあったら、医師に相談してみた方がいいでしょうね。

HHCO依存性は?実際に使ってみたけどなさそう

HHCOに依存性がないことは確かなようですが、CBDのように危険性がない安心安全なカンナビノイドと受け止めるわけにはいきません。違法のHHCの1.5倍の効力あり。つまりガッツリキマります。

多く摂り入れすぎるとバッドトリップしてしまう危険性はあるでしょうね。CBDと精神作用が違うというだけでなく、気になるのがO系カンナビノイドであるといった点です。

HHCOにTHCO・CBNOなどO系とひとくくりにされるカンナビノイドですが、いずれも自然界には存在しません。人工的に作られるわけですが、製造過程に無水酢酸が使われているのです。

O系を加熱するとケテンという成分が発生します。一部のO系の研究で判明したことですが、他のO系に関しても同じと思っていただいてよいでしょう。

ケテンは肺にダメージを与えるとされる大変に危険性の高い成分です。品質にこだわって選んだCBDリキッドには含まれていませんよ。

わたしが個人的に信頼しているNINEでは、HHC-Oの製造工程及び成分表が明記されています。

また製造工程でケテン、またはケテンの発生原因となる触媒を使っていません。

 

➡️ NINEのHHCOを実際に吸ってみたレビュー

 

ヘンプを由来とするカンナビノイドはいずれも安心して使うことができる?

決してそんなことはありません。CBDリキッドだって粗悪品だと同じく肺にダメージを与えることがあるかもしれず、常に安全性に気を配りながら選ばなければならないのです。

CBDは大量 摂取しても致死量に達することはない!

CBDを大量に取り入れたとしても死んでしまうことはありません。他のカンナビノイドはともかくCBDに関しては大丈夫。

過去に研究されています。青酸カリの致死量は0.2gだとか、実は水や砂糖だってそれぞれに10リットル・1キロと致死量が決まっているみたいですよ。

「すべての物質は有毒である」なんて、16世紀に活躍のスイス人医師パラケルススの言葉もあります

テレビの健康番組でおすすめ食材が出てくるたびにスーパーマーケットから消えますが、取りすぎはむしろ毒。

結局のところ、バランスよい食生活こそが健康の秘訣ってこととなるのです。

WHOでも安全と太鼓判の押されているCBD、ヘンプ由来だからとマイナスイメージを持つ日本人は多いですが大量摂取したところで死ぬことはなし。

致死量はありません。

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オーバードーズについて・用法用量を守って使用することが何より

CBDにオーバードーズはありません。「オーバードーズ」とは薬とか麻薬などを使う際の、適量を超過しての摂取・大量摂取を意味します。

ちゃんと定められた量があるのですから、素人が勝手に多く取り入れてはいけませんよ。大抵の場合、量と効き目は正比例することはありません。むしろキケンです。

効果が強く現れすぎて体に負担がかかったり、副作用に苦しめられることとなったり。臓器にだってダメージが強く、死の危険さえももたらされるのです。

決してやってはいけません。CBDだってやらない方が良いものの、どうやら大きなキケンが訪れるようなことは無いみたいです。

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CBDで「ラリる」ことはない!有効性が認知されはじめてきた!!

最近、「CBDを使ったらラリるんじゃあ」って余計な心配をする方が減ってきましたね。

嬉しいことに、CBDは正しく利用する限り「ラリる」ことはない・むしろ健康な毎日を送るのによさそうだよっていう情報が日本でも広まってきました。

電子タバコの利用者もここ数年で一気に増えてますよね。CBDの安全性はWHO・世界保健機構も認めてるのです。

皆さんも、試してみませんか。

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90パーセント濃度の効果は?フルリキッド=チル×アッパー。

前回、チラクシー(CHILLAXY)ペン型を試してみてかなりガッツリだったんで、
今度はカートリッジを試してみることにしました。

*11月28日からTHCHが配合されています。

コンパクトなペン型でも
かなりイイ感じになれたんですけど、
カートリッジは90パーセント!

けっこうホントにヤバいんじゃないかな?

 

➡️ チラクシーのTHCHカートリッジ一覧はコチラから

 

今回

  • カートリッジ型
  • 濃度:90パーセント
  • 容量:1ml
  • 効果:ハイブリッド種(バランス系)
  • 価格:8.800円

前回

  • 使い捨てペン型(POD型)
  • 濃度:270mg
  • 容量:0.3ml
  • サティバ種(アップ系)
  • 価格:3.960円

使い捨てペンのレビュー↓

フルカンナビノイドのおすすめ→チラクシー・小さいけどかなりキラー

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フルカンナビノイドのおすすめ→チラクシー・小さいけどかなりキラー

フルカンナビノイド・リキッドって聞いたことあります?

いろんなカンナビノイドをミックスした、
美味しいフレーバーで仕上げた最先端のリキッドだそうです。

*11月28日からTHCHが配合されています。

き、気になる。。。

ってことで、まずはチラクシー(CHILLAXY)がおすすめしてた
使い捨てポッドで様子をみてみることにしました。

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