CBD

CBDを肺に貯める重要性・7割か8割程度の力でスマートに!

まず背筋をピンと伸ばす、そしてゆっくりと息を吐いてから電子タバコを口にくわえゆっくりと吸い込む。

そのまま息を止めること5秒程度、それからゆっくりと吐き出す。

これがCBDリキッドを使用するための正しい所作、これはすべて肺に貯めるためにおこなわれているのです。

リラックスするためにやるのですからやっているのですから5秒というのはあくまで目安、そこまで無理することはありません。

とはいえ、実際にCBDリキッドを買いに行き使うことになれば「効果を十分に受けるためにどうすればいいか」、真剣に向き合うこととなるでしょう。

だってお値段が思っている以上に高いんだもの、なんとなく見た目の雰囲気だけ楽しんでる場合ではありません。

最初は難しいかもしれないけど、だって毎日毎日同じことをやるんです。

どんなにどんくさい人でも慣れてくるってもんです。

CBDをとにかくできるだけ肺に貯めるのは、その成分が肺から吸収されるからです。

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CBDリキッドが茶色になる原因と「美味しく吸うため」の対処法

CBDリキッドが濁るのはCBDそのものと液体が分離してきているサイン、それでは茶色くなるのはそこにどのような原因があるのでしょう。

カートリッジ式の電子タバコは初心者でも使いやすくて便利、カートリッジの中にCBDリキッドが入っているのでそれをバッテリースティックと組み合わせるだけです。

1週間から10日くらいが交換の目安、でももったいないとそれ以上の期間使用している方もいることでしょう。

CBDリキッドが茶色く濁るのは、カートリッジを交換しろというサインなのです。

諦めて指示に従いましょう。

すでにCBDの成分は出て終わった出がらしなので、あまり効果も無くなっていることでしょう。

吸引する時に喉がイガイガしたり焦げ臭さを感じたり、最初の頃の美味しさも無くなっています。

交換カートリッジはお値段も手ごろでコストパフォーマンスは良いので、無理してCBDリキッドが茶色くなるまで使っているのはただのケチです。

かっこ悪くて全然スマートではありません。

プリンのカラメルが茶色くて苦みがあるのは、砂糖を焦がして作るからです。

コーラの茶色も同じ理由、そしてCBDリキッドが茶色くなっているのはそこに詰まっているコットンが焦げたことで起こっている場合もあります。

 

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結晶化しないCBDってどれ?選んでおけば間違いないヤツはコレ!

固形物のCBDグミと違ってCBDリキッドは液体、のはずだったのに気が付くとドロドロに結晶化してたり分離したりといったことありませんか。

こんな状態になったからといって品質が変わったわけではなし、捨てる必要はありません。

でももう一度使えるようにするにはちょっと面倒な作業が必要、できれば結晶化しない製品を手に入れたいと思えることでしょう。

CBDリキッドというのはPG(プロピレングリコール)とかVG(ベジタブルグリセリン)などの液体に、CBDの成分を混ぜたものです。

パウダーを加えたり結晶をそのまま入れたりとやり方はさまざまあるものの、ただ混ぜるだけだと分離したままです。

湯煎にかけて溶かして混ぜ合わせるといった作業が必要、なので逆に熱に弱いからと冷蔵庫とかに保管してると冷やされて結晶化しやすいんです。

元の状態に戻ってしまうというわけ、CBDの成分が低濃度だとしない・出来る限り室温に置いておき濃度にも気を配るのがポイントとなるでしょう。

と言っても、同じ濃度で同じ場所に保管しても違いが出てしまう場合も、口コミ評判とかを見て少しでも「結晶化してしまった」といった声が少ないものを選ぶようにするのもいいです。

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CBDで「煙が出ない」場合の原因と対処法!

ベイプリキッドの広告を見ると「爆煙」といった言葉がよく出てきてます。

たっぷりと煙が出るのを好む傾向にあるベイプリキッド愛用者、一方でCBDリキッドは煙が出ない方がむしろいいんです。

高いワット数と温度、この二つがあれば爆煙は作り出せます。大量の蒸気が発生している状態、吸っているという満足度がしっかりと得られます。

でもCBDは熱に弱い、電子レンジとか冷蔵庫といった熱を発する家電の横を保管場所にしてはいけません。

夏の暑い時期に車の中に放置なんてこともNG、品質が変わってしまうんです。

せっかく大切に保管してきたCBDリキッド、電子タバコで一気に過熱して燃焼点を毛てしまいます。

そうすると効き目が薄れてしまうことも、CBDリキッド用に電子タバコを買ってきたけど煙が出ないからと対処法を求めたり、不良品だと返品するなんてことがくれぐれも無いよう気を付けましょう。

専用の品を買わなくても、ワット数とか温度を自分で調節できるタイプのものを選べば、使用するものに合わせられるんで便利です。

160度から180度が沸点・230度から290度が燃焼点のCBD、180度以上230度以下を保つようにしましょう。

フルスペクトラム系のCBD製品ともなると沸点も燃焼点もバラバラ、ただ最低でも200度の温度設定で使用するのがおすすめです。

フルスペに多く含まれてるテルペン類の一つ・リナロールが完全に気化するのに、この温度が必要だからです。

実はベイプリキッドだって煙が出ない方が香りを十分に楽しめて長持ちするのでいいのですが、やっぱり派手なものほど人目を引きます。

電子タバコはともかく、CBDリキッドを気化した煙を吸い込んで吐き出した時にまったく煙が出ないと悩んでる方、正しい吸い方が出来ている証拠です。

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CBDグミにTHCは入っている?不信感・不安感を強く抱いてる方へ

CBDグミにTHCは入っているのでしょうか。

カラフルな色味に可愛らしいクマさんの形、CBD自体は大人を中心に食べられるもののはずなんですがそうとは思えないファンタジーな雰囲気、CBDグミを見るとワクワクして見た目だけですでにリラックス効果が得られそうです。

でもそんなCBDグミとTHCがイコールで繋がることなんて、想像もつかないでしょう。やっぱりCBDグミだってCBD製品、ヘンプを由来とする以上はTHCの危険性はとっても身近に潜んでます。

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CBDリキッドを「吸いごたえ」で選ぶならコレ!!!!!

CBDリキッドは、電子タバコという専用機器を使って気化してその煙を吸い込むこととなります。

煙の吸い心地に違いなんてと思われるかもしれませんが、モノによって吸いごたえのあるもの・なんだかものたりないものに分かれるのです。

それを分けるのがCBDの濃度、そしてフルスペか単一かの違いだったりします。

CBDがどれくらいその液体の中に含まれているのかが濃度、濃いものほどしっかりガツンと響いてきます。

それならとことん濃いものを選べばいいというわけでもありません。

濃いほど成分がたっぷりはいっているのだから高い、それに自分に合ったちょうどよい濃さじゃないと気持ちが悪くなったりしてしまいます。

ちょうどいい濃さだと思ったのに、使っている中で吸いごたえが感じられなくなったというならそのCBDリキッドにはCBDしか入ってないのかもしれません。

そんなの当たり前、と思ってませんか。

CBDの原材料はヘンプという植物、その中には100種類以上のカンナビノイドがありそれらが共に助け合って様々な自然環境の中を育っていくのを手助けしていました。

その中のCBDだけが取り出されて一人で頑張れと言われても限界があるのです。

カンナビノイド仲間たちと一緒にいれば100人力、普段以上の力が発揮されます。

それをアントラージュ効果と言います。

CBD単一の方が軽い吸い心地なので初心者には親しみやすいことでしょう。

でも今後も続けるなら、途中で卒業してフルスペクトラム製品に乗りかえましょう。

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Koi CBDを個人輸入する際の注意点・密輸で逮捕?

ヘンプの栽培も制限されている日本、CBD製品のほとんどが海外製です。

KoiCBDもアメリカはカリフォルニア州を拠点に活躍しているCBDブランドです。

こちらの製品を手に入れるのに個人輸入はちょっと待って、Vapemaniaがおすすめです。

日本製じゃあないからといってやたら不安がる必要もなし、だって海外の方だって少しでも安全で品質の良い製品が使いたいという気持ちは同じです。

だから悪徳業者が長年のさばることなんてできないし、きちんとした企業ならちゃんと高い評価を受けてるんです。

Koi CBDはCBDエキスポで最優秀賞も受賞しています。

Koiとは鯉のこと、忍耐力の強さや努力して目的を成し遂げるといった企業の姿勢が現れているのです。

だから日本人の愛用者も多いです。

世界的に評価を受けている製品だから大丈夫、CBDに関してはそうとも言い切れません。

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AZTEC CBDの個人輸入はメンドウ!時間をムダにしないために

海外ブランドのCBD製品が欲しいという場合には日本の代理店経由で手に入れること、最近ではAZTECのCBDオイルドロップスも発売されてます。

個人輸入に応じてくれる海外のメーカー、よっぽど親切なのか考え無しなのか、すごい悪人かのどれかに分類されるはずです。

だってわざわざ自国で売れている品を海外から発信してきた個人に分け与えてくれるのです。

まあそれも商売、流通システムもレベルが上がってるしインターネット経由で簡単にやり取りはできるのですから家具や薬などCBD以外のものならば、ハードルはそれほど高くはないでしょう。

日本には取締法という法律があります。

CBD製品の中にはTHC配合のものもあり、このTHCという成分が禁止薬物となるのです。

AZTECを含め、フルスペクトラム系CBDも多く販売されてますがTHC配合のものもあればそうじゃないものもあり、それに悪徳業者が密輸目的で敢えてTHCを多く入れて送りこんでくることもあります。

日本では使用するだけでなく所持も譲渡も違法のTHC、それを水際で止めようと税関では常に厳しいチェックを行っています。

その製品が大丈夫だということを証明するためにも、日本用に特別に何枚もの書類を準備してもらわなければならず、そんなことをやってくれる親切心に頭が下がるというわけです。

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CBDのフルスペクトラムにはTHCが含まれている?

「フル活用。フルスペック」という言葉で使われるように、「フル」には「いっぱいの・最大限の」といった意味があるのです。

CBDのフルスペクトラムにはヘンプの成分すべてがはいってます。

つまりはTHCも含めてということ、そこに引っかかっている方はブロードスペクトラム製品を選ぶようにしましょう。

これはTHCを除くすべてという意味、これなら安心して使えます。

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CBD(タバコ)はコンビニにある?将来的には取り扱う可能性アリ?

CBDをご存じでしょうか。

きっと日本では知らない方の方が多いはず、サプリメントのような製品ながら健康や美容への効果がより高く、とにかく様々な不調に効果を発揮してくれるということで、ヨーロッパやアメリカを中心に世界中で関心を集めているのです。

2020年、CBD先進国であるアメリカはコロラド州のコンビニにCBD製品を取り扱う自動販売機「GreenBox」が設置されました。

コロナ禍の今、無人ゆえに安全で24時間いつでも購入できるのですからすばらしいことです。

残念ながら日本だとドンキホーテや空港に置かれている程度、一方でコロラド州のCBD自動販売機は日本でお馴染みのセブンイレブンにあるのです。

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