CBD

CBDでジョイント!自分好みにカスタマイズ【上級者向き】

若者を中心に流行している電子タバコ、日本製リキッドを使えばニコチンが入っていないから普通のタバコに比べて健康被害を受けることが無い・香りが様々あるからアロマテラピーのような感覚で楽しめるといった利点があります。

でもそれだけだと飽きが来る、自分好みにカスタマイズできるなど上級者向きの楽しみ方もあるからこそ様々な人々の心を掴んでがっしり離さないのです。

電子タバコからCBDリキッドといった流れでCBD製品に興味が移って行った方もいるでしょう。

ただ良い香りというだけでなく健康や美容効果も得られ、気持ちもリラックスできてといった作用もあります。

何かとストレスも多く未病を抱える現代人、不調を治してくれるCBDにすっかりはまってしまうのも当然かもしれません。

CBDリキッドだけでなくグミにパウダー・ワックスと製品の形状も様々あって、あれこれと試しているときっと長く楽しめることでしょう。

でも取り合えず一通り使って満足できなくなった方、もっと自身の好みに合わせてカスタマイズしたいという気持ちが出てきたならば、CBDジョイントという道を選んでみませんか。

こちらもやはり上級者テクあり、奥の深い世界です。

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【CBD】日本の販売店は?なんだかんだネット経由で買うのがベスト

CBDというものが流行しているらしい・健康に良いらしい、そんな噂を聞いてさっそく様々なお店を回ったという方もいるかもしれません。

健康効果があるのならと薬局やドラッグストアを巡ったところで見つからなかったでしょう。

ドラッグストアの店員さんは、様々な薬やサプリメントが毎年山ほど発売されていて、各メーカーから「ぜひわが社の製品を」と売り込みに来られていることでしょう。

まだ知名度が低い・すなわち買ってくれる人はごくわずかといった製品を置く場所など無いのです。

同じ理由でスーパーマーケットなどにも無し、日本だと実店舗に販売店は無いのではと諦めてしまったはずです。

でも全国区であってCBDを取り扱っているというお店はあります。

それはドンキホーテ、所狭しと様々な製品がこれでもかと並べられている店内の様子に初めて入った方は驚かれるはずです。

取り合えず話題となっている製品はいち早く取り入れて並べる、CBDだって電子タバコだってあるはずです。

サプリメントコーナーに行ってみてください。

ただしせいぜいCBDリキッドとグミ程度、広く浅くでアイテム数はそれほど多くはありません。

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ビタミンeアセテートがCBDに混入していると呼吸器疾患の原因に!

脂溶性ビタミンの一種であるビタミンEは、抗酸化作用があることから医薬品にサプリメントに・食品添加物の酸化防止剤などでも広く利用されている成分です。

ビタミンE欠乏症となり身体の中のビタミンEが不足したら様々な不具合が起こることでしょう。

白内障に脳委縮・脂肪吸収障害に不妊・流産など、発展途上国の方に多いとされるので先進国の日本だと大丈夫と思われますが、極端な偏食者や無茶なダイエットを行っている方・忙しくて食生活が安定していない方ならば注意しておいた方が良さそうです。

抗酸化作用と言えばCBDも持っています。

そもそも天然の植物であるヘンプの中にもビタミンEは大量に含まれていますし、CBDオイルでもビタミンEが配合されたものはあります。

CBDがビタミンE欠乏症をもたらすようなことは無く、むしろその逆に良い効果をもたらしてくれることもあるみたいです。

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CBD(電子タバコ)口コミをチェック!安い買い物ではないからね

普通のタバコから電子タバコでリキッドを気化吸引・更にはCBDリキッドへ、日本だとこのような経過をたどる方が多いのではないでしょうか。

普通のタバコが健康被害をもたらすの危険なものであることは、今や小さなお子さんでも知っている事実です。

更にはお値段も高くなって、喫煙者の口コミを見たところで辞めたいけどやめられない・喫煙スペースがどんどん無くなっていった・ストレスに負けて惰性で吸っているといったマイナスな声しか聞こえてきません。

辞められないのはニコチンのせい、ニコチン中毒症という病気になっているのです。

最近では禁煙外来でお医者さんと一緒にタバコを辞めようといった方法を取る方も増えましたし、ニコチンパッチ・ニコチンガムなど依存症を緩和してくれる製品も多くなりました。

でも決意が付かない・わざわざめんどくさいという方にとって電子タバコは新たな救世主となったことでしょう。

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CBDを摂取しても「何も感じない」本当の理由5つ挙げてみた

世界的に人気のCBD製品、ようやく手に入ったと喜んで使用するも何も感じない・全然効果が得られなかったとがっかりされてはいませんか。

そういう方、決して少なくはないのです。

なぜ何も感じないのか、そこには何らかの理由があるはずです。

2013年から使い続けている管理人が、実体験をもとに原因を挙げてみました。

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CBDが結晶になってしまったら?簡単に溶かす方法まとめ

CBDが結晶化してしまったら?(湯煎して溶かす、キャリアオイルで溶かす)

CBDリキッドは商品によっては、分離したり結晶化してしまい固まる事がよくあります。瓶に入っている液体成分が結晶化してしまうと、容器内で成分が固まって残ってしまい、本来ならまだ使える分が使えなくなってしまいとてももったいないです。

そこで最後まで何とか全て使い切る為にどうすれば良いかというと、湯煎して溶かすという方法が有効です。

ではどう湯煎したらよいか詳しい手順を見ていきましょう。

まず電気ケトルか鍋を用意したら、中に半分程度で良いので水を入れます。そこに直接リキッドの瓶を入れてしまうと熱くなった時に割れてしまう恐れがあるので、チャックがついたビニール袋に入れて、しっかりと水が入ってこないように閉めたら、電気ケトルや鍋の中に沈めましょう。

この時のポイントは、ビニール袋内のリキッドの瓶と一緒に何でも良いので重しを入れる事です。何故なら重しを入れる事で、お湯の中でビニール袋が浮かんでくる事を防ぐ事が出来るからです。

また袋を閉じる時は、なるべく空気を抜いてぺちゃんこの状態で入れると、浮きにくくなります。電気ケトルか鍋の中に、リキッド瓶が入ったビニール袋を入れたら、お湯を沸かします。沸かすといっても、沸騰するほど熱くする必要はありません。

ある程度温かくなれば、結晶化したCBDは溶けます。その為、すこしグツグツなりだしたらもう消しても良いです。

リキッドの瓶の中身を見て、溶けているようなら、袋を電気ケトルや鍋から取り出します。そして30分程放置して、余熱で完全に溶けるのを待ちましょう。

それでも全て溶けていないようなら、もう一度火にかけます。

リキッドの瓶の中身がすべて溶けて液状になっているのが確認出来たら、チャックを開けて袋から瓶を取り出します。この時まだ瓶が熱いかもしれないので、念の為に手袋を使うと良いです。

これで湯煎は完璧です。この手順さえ覚えておけば、また結晶化してしまっても問題ありません。

一方湯煎をしない方法というものもあります。

それはココナッツオイル等を使って溶かすという方法です。CBDはココナッツオイルに溶けやすい性質を持っているので、湯煎するのが面倒くさいとか、鍋や電気ケトルがない場合は有効です。

ただココナッツオイル等を使って溶かすと、たしかに結晶を溶かす事は出来ますが、その分濃度が薄まってしまうというのがデメリットなので、それが嫌ならたとえ面倒でも湯煎するようにしましょう。

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CBD(Vape)は違法?茎や種子から抽出されたものならOK

CBD(Vape)は違法?茎や種子から抽出された製品は100%合法!

CBD(Vape)を愛用する人が少しずつ増えてきていますが、まだ名前だけしか聞いたことが無い人や、違法なのではないかと感じて手を出せない人もいます。

詳しく知るためには、まずはCBDに関しての知識を身に付けなければなりません。

これはカンナビジオールの略称であり、麻に含まれる少なくとも113あるカンナビノイドのうちの一つです。

簡単に言ってしまうと、麻に含まれる成分の中の一つということです。

様々な効果があるCBD(Vape)ですが、気になるのが違法ではないかという点であり、法に触れるようなものなら利用するわけにはいきません。

調べてみると日本では茎や種子から抽出されたものなら違法ではありませんので、安心して利用できます。

利用するのに法的な制限がないことが分かったところで、次に調べておきたいのが種類です。

現在どのくらいの種類があり、日本で購入できるものがどれくらいあるのかをチェックしてみましょう。

実は種類はとても豊富であり、CBDワックス・オイル・リキッド・パウダー・ペースト・グミ・タブレット・使い捨てカートリッジと色々あります。

利用しやすいと感じるものは人それぞれですので、いくつかの種類を試して自分に合ったものを見つけるのがお勧めです。

初めて利用する人に試して欲しいのが、吸引摂取という方法です。

吸引摂取はリキッドやワックスといった種類を電子タバコ等のデバイスを使用して蒸気にし、その蒸気を吸い込むことで摂取します。

最近人気の出ているCBDワックスも主に喫煙によって摂取するものであり、最近ではカートリッジ型やペン型のような使いやすいものも流通しているようです。

蒸気にする場合、濃度が濃いので慣れないとむせてしまうことがあります。

その他にも経口摂取することが可能ですので、なにも道具が無い時にはそのまま口に含んでも構いません。口に含む際には、舌の下に1~2分ほど留めましょう。

ジェル状のものが多いのですが、固まってしまうことがあります。

固まってしまったら湯煎すると元に戻りますので、すくにくいと感じた時に試してみることをお勧めします。

固まるのは残量が減ってきた時ですが、残量が多い場合でも冷蔵庫に入れてしまうと固まりますので注意が必要です。

保存方法としては、日差しの当たる場所に置いておくと変色してしまう恐れがあるため、日の当たらない場所を選んで保管することが大切です。

蛍光灯の光も好ましくありません。

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CBD(電子タバコ)の害について・正規品ではない製品に注意

CBD(電子タバコ)の害について・違法取引された製品に含まれていた成分が原因

たばことは違い、電子たばこにはニコチンやタールがありません。それでも健康を害する人は一定数存在するので、CBDだからと言ってまったく危険性がないとは言い切れないです。最近の報告ではCBDでも肺に負担が掛かっているというデータも存在します。

電子タバコによる肺損傷の原因は、違法に取引された(CBD)リキッドに含まれていた「ビタミンEアセテート」だと言われていて、これが人体に悪影響を与えているという内容の報告です。

アメリカで死亡例が報告されたことは記憶に新しいですが、直接の原因はビタミンアセテートであって、CBDでもTHCでもありません。

それでもたばこと比較すると圧倒的に肺がんのリスクが低く、健康を損なう危険性は低いです。

ニコチンやタールが入っていないので息苦しさや眩暈のような症状が起こることもありません。

それでも近年になって健康被害が増えているのは、CBDに関して間違った知識を持っている人や、過度の頻度や量を使っている人が多いからです。

CBDは有害な成分が少ないのでどれだけ吸ってもOKだと思っている人が多いですが、微量でも有害な成分が入っていれば完璧に安全なものだとは言えません。

微量でも積み重ねれば大きなものになりますし、徐々に蓄積された有害成分は徐々に体をむしばんでいきます。

蓄積されたものをリセットすることができれば良いですが、健康面に悪影響を与えると言うことは人間の体はそれらの成分を受け入れることができません。

老廃物として排泄をしたり、代謝や分解をして違うものに変えることができれば良いですが、今のところそれは難しいです。

CBDはたばこよりも危険性は低いですが、過度に使用することは想定していません。

一日に何度も吸ったり、短い間隔で吸ってしまうと思わぬトラブルが発生することもあります。

一日に1回くらいの使用であればほとんど変化はないかもしれませんが、これが10回20回になると何かしらの問題が発生するはずです。

10回20回になると間隔もどんどん短くなっていくので、肺の機能は回復するための時間を設けることができません。

疲労がたまっている状態で動き続けていると誰でも体調を崩します。

それは内臓も同じで、負担をかけ続ければ必ず悲鳴をあげてしまいます。

それが肺炎や肺がんとしてあらわれます。今の研究ではビタミンEアセテートが問題視されていますが、もしかすると他にも人間の体に良くない成分が含まれている可能性はあります。

電子たばこと言えど、100%安全なものではないということを理解したほうが良いです。健康を意識するのであれば、電子たばこの使い方にも注目すると良いです。

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CBDってどんな感じ?欧米で注目されている最新のメンタルケア!

CBDってどんな感じ?メンタルケアの方法には様々なものがありますが、CBDもそのひとつ

こんなことで悩んでいませんか?

  • 夜になるとあれこれ考え事をしてしまい漠然とした不安が襲ってきて目が冴えてしまいベッドに入ってから眠りにつくまでに何時間もかかる
  • 仕事におけるプレッシャーや家庭内のいざこざやプライベートの人間関係などによるストレスのせいで心が疲れ果てている
  • 自律神経の乱れや体のめぐりの悪さを感じていて緊張型頭痛や眼精疲労や肩こりや首痛や腰痛やむくみや神経痛やこむら返りや冷えなどの不快な症状がつきまとう
  • 些細なことが気になったりすぐにイライラしたり気分が落ち込んだり鬱っぽくなったりなど情緒不安定になりがちで感情のコントロールが上手くいかない

心身の不調を抱えていて生きにくさを感じている方は多いのではないでしょうか。

心の不調は深刻化しやすいので、早めのメンタルケアが必要です。

現実逃避をするために趣味に没頭して気分転換を図る、美味しいディナーを食べたり旅行に行ったり高価なものを購入したりエステサロンを利用したりなどの心が豊かになるちょっとした贅沢をする、スポーツやアクティビティで思いっきり体を動かして気持ちの良い汗を流す、メンタルクリニックやカウンセリングルームで今抱えている悩みを相談して適切な処置をしてもらうなどメンタルケアの方法には様々なものがありますが、CBDの摂取もその一つです。

CBDは植物の麻から抽出されたカンナビジオールという成分で、ストレスや環境によって疲弊した心を優しく癒してくれます。

聞いたことはあるけど、摂取した際の体や心の変化はどんな感じ?摂取することでもたらされる具体的な効果は?などの疑問を抱いているという方も多いでしょう。

CBDが配合されたリキッドやオイルを摂取することでもたらされる効果や心身の変化についてですが、寝る前に摂取すると副交感神経が優位になりリラックスモードになるので睡眠導入がスムーズになる、緊張感や恐怖感や不安感を取り除くことが出来て精神状態を安定的に保てるようになり気持ちが楽になる、脳が冴えて集中力がアップし仕事などにおいて本来のパフォーマンスを発揮することが出来る、うつ病や統合失調症やパニック障害や不安障害や自律神経失調症や不眠症などの精神疾患の症状を緩和させたり予防したりする効果が期待できる、ホルモンバランスの乱れによって生じる生理前のPMSや閉経前の更年期障害の症状が和らぐなどがあります。

心の不調を改善させることが出来れば体も自ずと楽になりますし、アクティブに前向きに元気に健やかに過ごせるようになります。

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CBDをタバコに塗る方法・専用のフィルターを用いると効率アップ

CBDをタバコに塗る方法・ジョイントにする方法もあるよ

CBDはそのまま水蒸気で吸う方法以外にも、2つの吸い方で楽しむことができます。その2つとは「タバコに塗る」「ジョイントする」というもので、タバコの美味しさとCBDを同時に楽しめることから愛好家もとても多いのが特徴です。

まずタバコに塗る場合は、リキッドではなくワックスタイプのCBDを手に入れましょう。一般的なリキッドの場合は液体なので上手くタバコに染み込ますことができず、十分な美味しさを味わえないというデメリットもあります。

ワックスの場合は約26%の濃度で凝縮されており、油脂成分が多いのでタバコに塗りやすいのが特徴です。

通販で気軽に購入することができ、リキッド同様に豊富なフレーバーが用意されています。

初めてタバコに塗る場合は、フィルター部分ではなく先端から2/3の位置に塗るのがいいでしょう。

最初はタバコの味と混ざり合って独特の風味となりますが、慣れてくるとタバコ本来の味とCBDを区別できるようになります。

ジョイントをする場合は、専用のフィルターを用いると効率良く吸えるのでおすすめです。

ジョイントの方法は愛用しているタバコを1/2にちぎってから、専用フィルターを取り付けます。

この時はリキッドタイプとワックスのどちらを使用しても構いませんが、長く吸っていたいという方はリキッドが打って付けです。

フィルターはパイプ式になっているのが特徴で、約0.5mgから2mgまでのリキッドを注入できる仕組みです。

最初はもっとも少ない0.5mgから挑戦をして慣らしていきましょう。フィルターの先端部は消耗品なので、5回に1回は新しいものに取り換えるのが望ましいです。

もともとは葉巻のように作られたものでしたが、現在では電子たばこにも対応するジョイントも販売されています。

この電子たばこのジョイントだと専用リキッドも使用できるので、よりお安い価格で手に入れられるのも特徴です。

アメリカ製であれば40%濃度のCBDがあります。

タバコに塗る時は浸すという感覚で用いるといいでしょう。

吸い方は塗る場合とまったく変わらないので扱いやすいです。水蒸気の吸い方よりも遥かに効果が高いので、日本の愛好家の間でも非常に人気があります。

なおひとつ注意をすることは、メンソールのタバコとは相性が良くないので避けるのが賢明です。

オーソドックスなものか、リキッドを無味のものにしてメンソールを堪能するかと使い分けるのが理想的な吸い方です。

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