CBD

CBDを買うなら?高品質&低価格のコレで間違いない

CBDを買うなら?高品質でありながら低価格で高いコスパの「プラスウィード」!

寝つきが悪くて夜中に何回も目が覚めてしまい熟睡することが出来ず疲れが抜けない、頭痛や耳鳴りやめまいや吐き気や倦怠感など原因不明の体調不良が続いている、気分が落ち込んだり憂鬱な気持ちになったり悲観的になったりして自分に自信が持てない、情緒不安定で些細なことでイライラして周りの人に当たってしまいがち、集中力が保てず仕事におけるパフォーマンスが低下してミスが多発するなど、メンタル面の不調があり自分らしさを見失いかけているという方は多いのではないでしょうか。

そんな不調に寄り添い前向きさや自信や元気や安らぎを与えてくれるのが、麻に含まれるカンナビジオールという成分のCBDです。

成分が凝縮されたリキッドやオイルを体内に取り入れることで、気持ちがリラックスして精神を穏やかな状態に導くことが出来ます。

CBDを買うなら、プラスウィードの公式サイトがおすすめです。

プラスウィードは麻の成熟した茎から抽出されたCBDが配合されているリキッドで、高品質でありながら低価格で高いコストパフォーマンスを誇ります。

リキッドタイプは、電子タバコで気化した蒸気を吸うという摂取の仕方です。

直接舌に垂らして摂取するオイルタイプよりも吸収がスピーディーで即効性が期待できます。

CBD用のVAPE本体もセットもあって始めやすい!

プラスウィードでCBDリキッドを購入することのメリットとしては、リキッドを気化して蒸気にする電子タバコのVape本体がセットになっているので初心者が始めやすい、ポイントやクーポンや定期購入などのお得なサービスが満載で経済的な負担が軽減される、

商品レビューや商品の情報量が豊富で安心してお買い物をすることが出来る、おすすめ商品やランキングなども掲載されているのでアイテム選びをする際に参考になる、商品の破損や汚損などに対する保証制度が設けられておりコールセンターもあるので安心、10000円以上のお買い物をすると送料と代引き手数料が無料になるなどがあります。

取り扱っている商品は高品質で安全性が認められています。

毎月自動的に商品が届く定期購入コースを利用すると、割引が受けられて送料も無料になりポイントも貯まってかなりお得です。

一度申し込んでしまえばその都度注文をしなくても済むので、手間が省けて経済的な負担だけではなく物理的な負担も軽くなり続けやすくなります。

午前10時30分までに注文すれば、即日発送してくれるというのも嬉しいポイントです。お支払い方法は、代金引換とクレジットカード決済の二種類から選べます。

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CBDの健康被害について・添加物などの影響で昏睡状態に?

CBDのイメージもあって、中にはCBDはカラダに悪いものなんじゃないの!!??と思ってしまう方もいるかもしれません。

WHO(世界保健機関)が安全性を保証するくらい、安全なサプリメントではありますが、CBDが大流行しているアメリカ国内では、一部で健康被害も心配されています。欧米の例やわたし自身の経験から、いくつかご紹介していきます。

読み終える頃には「たいしたことないな」と思えますよ。

CBDの健康被害で問題視されている3つのパターン

1つはアレルギーや副作用です。

基本的には安全ですが、体質には個人差があるので稀にアレルギー反応を起こす人がいたり、強い副作用が出るケースも指摘されています。

2つ目は違法成分が含まれていたケースで、THCが含まれていた事件が米軍の基地で起こりました。

米軍の医療センターで起きた事件では、VAPEでCBDの蒸気を吸った軍関係者に頭痛や吐き気、嘔吐に障害見当識障害などさまざまな症状が見られました。

これらの症状はTHCを過剰に吸引したときに起きる副作用なので、含まれていた違法成分に問題があったとされています。

(THCではなく、ビタミンEアセテートが原因だと言われています)

その他にもVAPE用ではないオイル(経口用オイル)に発がん性物質が含まれていたり、加熱すると毒性が強い物質が含まれていたケースもあります。

一般的に健康被害が起きる可能性が高いのは、蒸気で吸引した場合とされています。CBD単体では全く問題なくても、一緒に含まれている添加物や違法成分の影響で昏睡状態に陥った事例が過去にはありました。吸引は体感するまでの時間が短いために、副作用も早く起きやすいとされています。

とはいえ安全性は高い!選び方を知っておきましょう

海外では健康被害も報告されていますが、基本的にCBDの安全性は高いです。

使用上の注意をよく読み正しい方法で使っていれば、健康被害が起きる可能性は減らすことができます。

その上で注意したいのはVAPEの使い方で、専用ではないオイルを使用すると味がまずくなったり有害物質が発生し吸引する可能性はあります。

タバコより健康に与える被害は小さいとされているものの、何も吸わないよりは高くなってしまうので、VAPEで使うCBDリキッドの選び方は重要なポイントです。

購入するときにまず気をつけたいのは、信頼できる第三者機関で検査されているかです。

第三者機関では製品に重金属や農薬、THCなど違法ない成分や有害物質が含まれていないか検査しています。

安全性の高い成分だけが含まれている製品と第三者が認めているなら、健康被害が起きるリスクは下がるでしょう。また添加物のリスクについてもしっかりと学び、成分表を確認することも大切です。さらに製造している工場も重要で、GAP認証を受けている製品は正しい原料が使われていたり、異物混入がないなど厳格な基準を出荷まで満たして製造されています。

正しい選び方をすれば安全にCBDを吸引できるので、信頼できる製品を選びましょう。以下の記事では、私が信頼のできるサイトから買ったCBDをランキングでご紹介しています。

 

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CBDが効きすぎた?横になっていれば心配ありませんよ

CBDとドラッグ問題を結びつけてしまっていませんか?

ドラッグを摂取すると気分的にハイの状態になって、積極的な行動に出ることが多いイメージがありますが、CBDにはそのような効果はありません。

芸能人や反社会勢力の人たちの間で使用されていることが多いようですが、摂取し過ぎると、幻覚、幻聴症状を起こしかねません。ひどい状態になると日常生活に支障をきたし、病院での入院生活をおくるはめになります。

CBDは効きすぎる心配はない!摂りすぎても横になっていれば問題なし

CBDは健康を増進させるために使われるもので、精神を活性化させる成分を含みません。効きすぎたとしても、気分的にハイの様態になる心配はありませんから、安心して摂ってください。

たとえCBDを摂りすぎたとしても、ちょっと気分が悪くなったと感じる程度ですから、そんな時は横になって、休んでいれば医者にかかる必要はありません。

CBDは関節や通風の痛みを和らげてくれ、女性で更年期障害に起こりがちな焦りも緩和してくます。

是非使用してその効果をお試しください。

1.500mgを摂取しても深刻な状態にはならない

CBD自体には人をハイの状態にさせる成分を含みませんから、これを服用しても副作用は発生しません。

臨床実験では人体にCBDは毎日1500ミリグラムを摂取してもよいそうです。

いくら副作用がないといっても、世界中では中毒や摂取過剰の問題が発生していますから、人体にマイナスの影響がないように、十分に注意して使用するよう心がけてください。

報告されている今までに発生した副作用は、口内が渇きやすくなります。或いは倦怠感や疲労感が生じて、眠たくなります。頭痛や目まいを起こします。血圧が低下が見られたり、腹をくだしやすくなります。自分の食欲と体重に変化が見られます。

このような状態は他の薬物を摂取しても起こりうることですから、あまり深刻に考えない方がいいです。

CBDオイルにも最近注目が集まっています。

これは神経に作用してストレスの緩和や不安の軽減の効果があります。

ですから、何となく気分がのらなくて憂鬱といった時にはこのオイルを使った料理を食べてみてください。

そうすれば精神的に安定し、仕事や家事がスムースにいくようになります。

身体的にも精神的にも健康な生活を長く送れるようにしたいものです。十分に気をつけて安心して摂取しましょう。

CBDを「一気飲み」しても大丈夫?科学的にも問題ない!

CBDはカンナビジオールと呼ぶ成分で、日本では違法とされる成分「テトラヒドロカンナビジオール(通称THCと呼ばれるもの)」とは全く異なる成分です。

世界保健機構が医療用途があることを認めたことからも薬理作用への注目が集まっていて、中でも鎮静作用や鎮痛作用は高い評価を得ているといわれています。

健康に良い成分といわれているのですが、吐き気や腹部の緊張感などの副作用が生じることもあるので一度の使用量を考えて使うことが推奨されているようです。

ちなみに、花や葉などから抽出されたもの種や茎などから抽出されたものがあるようですが、日本の中では種や茎から抽出されたカンナビジオールは合法、花や葉から抽出されたものは違法などの法令が存在します。

CBDを「一気飲み」すると?重篤な状態にはならない

ところで、CBDを一気飲みするとどうなるのか、ネットで調べてみるとポジティブ、ネガティブ両方の意見がありました。

フルマラソン中の直後に一気飲みすると疲れがみるみるとれたという意見や、逆に急性CBD中毒になり倒れて気絶、救急車で緊急搬送されたという意見もありました。

ただ、個人的には例え1瓶をまるまる飲みほしても重篤な状態にはならないでしょう、と思っています。

科学的にも、1日に1.280mgを毎日4週間飲み続けても問題がないことがわかっていますからね。

オイルを舌先に数滴垂らして1~2分そのままにしておくと、カンナビジオールの成分が口腔粘膜や舌下の毛細血管から吸収され疲労回復効果を期待できます。

基本的には、メーカー推奨の摂取量を毎日続ける方が健康へのリターンが大きいのは間違いありませんよ。

プロのアスリートが愛用!アフターケアに抜群!!

元々CBDはドーピング薬剤の一つとして認識されており、禁止リストの中に存在していました。

しかし、世界保健機構が医療用途にも使える成分であると認可したことで、WADA(世界アンチドーピング機関)がこの成分を禁止リストから除外し、これに伴いプロのスポーツ選手などアスリートが使うようになったといわれています。

カンナビジオールはアフターケアに効果的な成分、ジムで筋トレした後やスポーツを思いっきりやった後に生じる肉体疲労や筋肉痛など、この成分がすっきりと解消してくれるといわれており、プロのアスリートも使っているので安心して利用できるとわかった途端に広まったようです。

現代はネット社会ですからプロの選手が肉体疲労の回復効果や筋肉痛にならないとブログなどで記載を行えば、それが広まるのは時間の問題です。

サラリーマンなどの場合も、日々の会社の中でのストレスが多くかかるなど、CBDを使うことで仕事の疲れを回復できる人も多いのではないでしょうか。

ある程度の年齢になると寝ても疲れが取らない、体がだるいといった症状を持つ人もCBDリキッドを使えばぐっすりと眠り翌日に疲れを残さないような生活を送ることができるようになるわけです。

CBDはダウナー?ゆったりすることでパフォーマンスアップ!

日本でも様々な効果が期待されているCBD は、世界的なマーケットで注目を集めています。CBDは略称で、国際一般名はカンナビジオール(Cannabidiol)と呼ばれます。

カンナビジオールは麻に含まれる成分で、多くの試験結果から良好な安全性の特徴が出ています。THCのような精神作用がなく依存性は見られないです。

CBDは基本的にダウナー(ゆったりする、カラダが重くなる)

ダウナーと呼ばれる作用が報告されていますが、だるさや体の重さなどの体感には個人差があります。

カンナビジオールは完全に合法なので、関連商品は通販ショップでも問題なく購入でき、成分自体に違法性がないので安心して使えます。

精神作用がなく人間にとって有益な作用があります。

免疫や睡眠、運動機能に加えて記憶効果などにも関与しているためストレス社会で高齢化社会の日本でも注目を集めています。

カンナビジオールを体内に摂取しやすくしたのがCBDオイルです。

人間には体が本来の状態に戻ろうとする機能が備わっていますが、この機能はECSと呼ばれています。

年齢を重ねて老化が進んだり、外部からの強いストレスを受けたりするとECSの働きが弱ってしまう人もいます。

カンナビジオールを摂取すれば、ストレスで弱った心身を健康的にサポートできます。

日本では違法とされるTHCとは違う!カンナビジオールは安全で合法な成分

CBDはTHCとは異なり合法で、安全性はすでに確認されていて、カラダの調整機能を復活させるだけでなく、不眠の解消にも役立ちます。

様々な理由で壊れてしまった体の調節機能を回復させ、本来の体調を取り戻します。

CBDが世界的に人気を集めているのには理由があります。

細胞活性化システムに作用するので、慢性的な病気に対する利用も期待されています。

一般的な生活を送っている場合でも様々な効果が期待できます。

社会人になると会社勤めでストレスが溜まる人が増えますが、カンナビジオールにはECSと呼ばれる機能があるため心身の回復を助けてくれます。

仕事でストレスが溜まると精神的な圧力がかかります。

カンナビジオールはイライラの解消や気分転換にも役立ちます。

人間の脳はストレスを避けるために様々な働きをしています。

過剰なストレスがかかると、脳の働きが邪魔されるので集中力や記憶力が低下します。

カンナビジオールを摂取すると集中力と記憶力が向上するので、これまで以上のパフォーマンスを発揮しやすくなります。

精神的なストレスが長く続くと体にも悪影響を及ぼします。

男女を問わず食欲がなくなってしまう人もいます。

CBDは精神状態を調整してくれるので、食欲増進効果も期待できます。

CBDをタバコの代わりに!さまざまなメリットが期待できる

植物の花冠や葉を乾燥・樹脂化・液化したものがいわゆるヘンプであり、いわゆる麻薬と呼ばれているものの一つです。

ヘンプにはテトラヒドロカンナビノールと呼ぶ物質が含まれているのが特徴で、この物質はTHCとも呼ばれている成分です。

ヘンプの原料になる植物には、ハイになる成分でもあるTHCの他にCBDと呼ぶカンナビジオールも含まれているのですが、カンナビジオールはハイになるような精神作用はなく、むしろ薬理作用があるなどからも世界的にも注目が集まっています。

CBDをタバコの代わりに!受動喫煙の心配もない

ちなみに、THCは所持していると違法、CBDは所持していても違法ではないなど微妙な関係性を持つわけですが、カンナビジオールはタバコの代わりにもなるので禁煙を考えている人などからの注目も集まっています。

タバコは肺がんや脳梗塞などのリスクがあるのですが、カンナビジオールの場合はこのようなリスクはない、むしろ適量を気化吸引することは健康的な体を維持できる、疲れの回復効果を期待できるなどのメリットがあるといいます。

タバコだと子供などへの受動喫煙のリスクがあるので部屋の中で吸うことはできないけれども、CBDなら家の中で使えるなどのメリットもあるのではないでしょうか。

禁煙するメリット・金額でいえば1年間で36万円!

タバコをやめる理由は人それぞれかと思われますが、中には値段が高額になって来てお小遣いが少ないので買えないからといった人もいるでしょうし、子供が生まれたのでこれを機会に禁煙をしようと考えた人、喫煙者への目線が辛くなったのでやめる決意をした人、そして健康に害があることへの関心が高まりやめた人などいろいろです。

禁煙をすると、喫煙期間が長ければ長いほどニコチンの離脱症状が強く生じるようで、これを乗り切るとニコチンなしの生活も可能になるなど、最近は禁煙外来を利用して喫煙を成功に導いている人も少なくありません。

タバコをやめると、食事が美味しく感じられるようになるといわれているのですが、これはタールやニコチンなどの有害物質が体の中に入らなくなる、舌が正確な味を伝える能力が蘇るためです。

火を使わないので部屋の中の空気が汚れなくなる、1箱500円前後のお金を節約できるようになります。

特に1日に2箱などの量を吸っていた人などの場合は、1日約1,000円の節約ができる30日間では3万円、1年間では36万円の節約効果が期待できるわけです。

喫煙所を探す手間が要らなくなる、呼吸が楽になるなどタバコをやめるメリットは数多く存在していることがわかります。

CBDは危ない?第三者機関による検査を通っている製品なら安心

日本でも注目度が高まっているCBDはカンナビジオールのことで、様々な症状に効果が期待できます。

カンナビジオールには抗炎症作用や抗酸化作用、神経保護作用などがあります。

不眠対策や痛み対策に活用している人もいます。

危ないイメージはTHCによるもので、CBDはTHCのようにハイテンションになる精神作用はないです。

CBDは危ない?むしろ健康をサポートしてくれるもの!

アメリカではカンナビジオールに関連した製品の売上高が伸びていますが、日本でもカンナビジオールが注目されていて、人間が本来持っているECSに作用し、様々な効果を発揮します。

ECSは身体調整機能で、ECSによって人間は睡眠や食欲、認知などの木のを調整しています。

ECSシステムは2つのセットで構成されていますが、そのひとつが受容体です。

CB1とCB2という受容体のうちCB1は脳を構成している中枢神経にあり、CB2は免疫系の細胞にあります。

人間は老化やストレスなどによってECS機能が低下しますが、ECS機能が低下すると様々な症状が出やすくなります。

日本ではストレスなどによって夜眠れず、不眠で悩む人が増えています。

CBDは不眠症対策にも利用されていますが、熟睡できるようになると脳の健康をサポートでき心身の回復にも役立ちます。

第三者機関による検査を通っている製品なら安心!!

CBD関連商品は数が多いため、購入する場合に悩む人もいます。

安全なCBD関連製品を選択したい場合、一般的な判断基準があります。

フルスペクトラムは違法でない量のTHCが含まれています。

微量のTHCでも避けたい場合は、THCが全く含まれていない製品を選んでおきたいところです。オーガニック原料で製造されている製品は安全性が高いため、日本でも人気があります。オーガニックなら化学物質や農薬の害を避けられるので、より安全に利用できます。

CBD製品はFDAによる管理がされていないため、企業の品質管理が重要で、第三者機関によるテスト結果を参考にすれば、問題のある製品を避けられます。

最近は自宅にいながら気軽に商品を注文できるネット通販が人気を集めていますが、第三者機関による検査を通っている製品ならネット通販でも安心して購入できます。厳しい検査を通った製品の中には、ヨーロッパで誕生した製品も多く、天然の植物を使った製品を販売している企業の中には、世界中に愛用者がいる企業もあります。

ヨーロッパのスロベニアで製造されている「ファーマヘンプ」は、最高品質のCBDを販売しつづけています。

農地も慎重に選び100%オーガニックな原料を使った製品は、世界的に高い評価を受けています。

天然の原料を使っているのはもちろん第三者機関での検査も通っているので、初めて試す人でも安心です。

本音!ファーマヘンプ社 CBDドロップ5%の効果&口コミレビュー

CBDで「ラリる」ことはない!有効性が認知されはじめてきた!!

CBDは電子タバコで使うリキッドや粉末の状態の粉、麻薬と同じ植物から抽出されたものではあるけれども、麻薬のような精神作用が起きないので違法にならない、

しかも喫煙した時と同じようにキック感を味わえるので、タバコみたいな刺激があります。また、実際に欧米では、タバコへの依存を改善できるのか、研究されています。

科学的なエビデンスからも、紙巻きタバコをやめる目的に使う人も増えてきているようですね。

電子タバコのアイコスやプルームテックはニコチンが入っていますが、代わりに有効成分のCBD(カンナビジオール)をサクッと摂取できちゃいます。

CBDに「ラリる=精神作用」はない!安全性はWHOお墨つき

ちなみに、CBDはカンナビジオールと呼ばれるもので、世界保健機構でもあるWHOの中では複数の医療用途がある、認可されている成分で麻薬を使ったときなど「ラリる」といったことがないのが特徴です。

シンナーなどのような精神作用を与えるものは「ラリる」ものであり、これは当然ながら体への害もあるわけですからWHOが認可することもありませんし、立派な違法になります。

天然由来のカンナビジオールでもあるCBDには、てんかんに有効である・歯ぎしりの改善作用を持つ・鎮痛作用があるなど無限に広がる有効性があり、健康にも良いといわれているのは世界的な規模です。

さらに、カンナビジオールのリキッドを使っている人の中には、ラリるといった症状がないだけでなく、以前は不眠症に悩んでいたけれどもこのリキッドを使うようになったら不眠症から脱出できた人もいるようです。

ラリることはないが気化摂取すると効率よく体内に吸収されるのでおすすめ

タバコは体にとても悪いけれどもCBDは体にも良い成分である、これは世界保健機構のWHOが認めているなどからも安全性についての不安もなく愛好品として使えると考える人は多いといえましょう。

鎮痛作用があるので世界アンチドーピング機関(WADA)では、ドーピングの禁止リストから削除したといわれており、数多くのスポーツ選手がCBDを使っているようです。

スポーツ選手は肉体的な疲労が起きるわけですが、CBDには疲労回復効果もあるのでスポーツ選手にとっては体調管理を行う目的で導入する選手が多くなっているといいます。

さらに、ガンの転移抑止効果を持つことは世界的にも有名な話、ガンを克服した患者さんも実在しており、新たな使い方が続々と登場するのではないかと考えられます。

摂取の仕方は紙巻タバコのように使う方法もあるようですが、最も簡単に吸収する方法はリキッドを使うやり方で電子タバコのVAPEのリキッドで使う人が多いのです。

しかしながら、気化摂取することでより効率よく体内に吸収されるなどから、現在喫煙で使っているタバコに垂らすといった方法が喫煙者には便利です。

なお、タバコに垂らすときに咥える側ではなく火をつける部分に少量垂らすようにしましょう。

CBDは眠くなる?科学的なメカニズムを検証してみた

「眠りたくても眠れない」という状況に陥ることは誰もが経験したことがあるかと思います。

CBDオイルを取り入れると眠くなる効果が得られ、睡眠の質を高めることが研究を通して知られています。

この記事では、どうして眠くなるのか、CBDの詳しいメカニズムについてご紹介していきます。

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CBDと糖尿病の関係性について・最近わかってきたこと

そもそも糖尿病とは?

糖尿病は、炭水化物や砂糖などの糖質を摂取しすぎたために、血液中にたくさんの糖が処理されずに流れている状態のことです。

血液中に流れている糖を数値化したものを血糖値といいますが、この血糖値が高い人が糖尿病患者の可能性が高いといえます。

この病気になる人の多くは、生活習慣が乱れていると考えられます。

一つは糖質の取り過ぎで、たくさんの食事を食べることによりこの病気になってしまう可能性が高まります。

もう一つは、運動不足の可能性があります。たくさんの糖質を体の中に入れたにもかかわらず、運動が足りていない状態だと糖が消費されずに血液中に溜まってしまうため、この病気になる可能性が高まります。

ただ実際には、遺伝的な部分もありますので、必ずしも糖質をたくさん取り運動をたくさんしていたとしてもこの病気になるとは限りません。

ちなみに、体内で生成されるインスリンと呼ばれる物質の分泌量が少ない人は、糖尿病になりやすいといわれています。

この病気になった状態を放置すると、心筋こうそくや脳こうそくなどの大きな病気が合併することがあります。

それ以外にも、網膜症と呼ばれる視力が極端に悪くなる病気や、神経障害などになる恐れもあるため、この病気と診断された場合には、早期の治療が重要になるでしょう。

CBDの糖尿病に対するメカニズムがあきらかになってきた

人間の身体には、エンドカンナビノイドシステムと呼ばれる身体調整機能が存在しています。この身体調整機能があることにより、人間の健康な身体を保つことができるといえるでしょう。

ところが、エンドカンナビノイドシステムは、何らかの理由により狂ってしまうことが考えられます。

例えば、仕事などでストレスをためてしまった場合は、このシステム自体に問題が生じて、正常に働かなくなります。

正常に働かなくなると、身体調整機能が狂ってしまい、多くの病気を引き起こすことになるわけです。

この時の状態をカンナビノイド欠乏症と言うことがあります。

カンナビノイド欠乏症の状態だと、運動機能の低下や記憶や神経の経過などが考えられるだけでなく、糖尿病にもなりやすく生活に支障をきたすため早い段階でこの状態から脱することが重要になります。

そこで重要になるのが、CBDオイルと呼ばれるものです。

このオイルは、エンドカンナビノイドシステムを正常に戻す働きがあり、糖尿病を改善することが可能になります。

CBDオイルには2種類の使い方があり、1つが電子タバコのように気化させて摂取させるか、もう1つが直接飲む方法です。

効果としては前者のやり方が優れているとされています。

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