CBD

CBDは血圧を調節する作用がある?

そもそも高血圧とは?

高血圧は世界で11億人以上の人が罹患する疾病で、脳や心臓に眼の問題を引き起こすリスク要因として知られます。

血圧は時間帯や食事の内容に運動と、気温や喫煙に精神状態でも変化します。

常に一定ではありませんが、変動には幅があって、上限と下限の正常値が設定されています。

正常値の範囲内なら、関連する疾病のリスクにはならないので、この範囲に留めることが大切です。

高血圧を患う人は、意識的に対策をしないと血圧が上がってしまい、下げるのも難しいことがあります。

塩分を控えめにしたり、精神状態を安定に保つなどで改善を図れますが、これらの努力で改善されない場合は高血圧症治療薬の出番です。

薬は医療機関で処方されるもので、カルシウム拮抗薬やARBにACE阻害薬など、様々なタイプが用意されています。

それぞれ作用のメカニズムは異なりますが、血圧を下げる方向に作用する点は共通ですが、効き目が強く飲み合わせで予期しない働きをすることもありますから、使い方が難しく専門的な判断が不可欠です。

一生飲み続ける必要があるかといえばそうとは限りませんが、しかし生活習慣の見直しで改善が見られなければ、長期的に飲むことになるでしょう。

CBDオイルで血圧が下がる?血管拡張の働きがカギ!

様々なポジティブな作用で注目を集めるCBDオイルは、自然に血圧を調節するメカニズムが明確になりつつあります。

心臓のリズムが不安定なケースにおいて、このオイルを摂取するとリズムが正常に近づく事例が確認されています。

しかも1つや2つではないので、CBDは心臓を守る有用性があると考えられ始めました。

研究によって分かってきたのは、CBDオイルが血管拡張の働きを見せ、血圧を正常な状態に近づけるというものです。

近年は、水溶性でより浸透しやすいタイプが注目を集め、今後新たなCBDオイルの定番になると期待されています。

厚生労働省は取り扱いや販売に慎重ですが、国民の健康を守る機関としては当然です。

ただし、今のところ販売を禁止する様子は見せていないので、現状維持の姿勢と取っているものと思われます。

販売が認められない成分を含む製品は勿論駄目ですが、成分が分析により確認済みで、安全性が認められている製品なら大丈夫だと判断できます。

健康にネガティブな影響を与える恐れのない製品を、理由なく厚生労働省が禁止することはできないので、つまり購入可能ということは許容されているわけです。

血圧が下がるメカニズムについては、これからも研究が進み全容解明が期待されます。

他の目的ではあるものの、薬として厚生労働省に承認を求める声が既に上がっているので、CBDは医療の世界で注目を集めていることが分かります。

 

CBDで「ストーン」する??そんなことより医療の応用に注目!

CBD(カンナビジオール)には「ストーン」させる作用はない!医学的応用に注目

CBDには、いわゆるストーンさせる効果はなく、むしろ医学的な効果の方が注目されています。

ストーンとは酔いの状態を表すもので、ハイの状態の更に上をいくものですが、この状態はあらゆる感覚が鋭くなって、自分の内面の世界に入り込むとされます。

一方で、他社とのコミュニケーションは控えめになり、体の動きも小さくなるといわれています。

ストーン状態に至らないCBDは、強く酔うイメージとは異なり、実際は逆に向精神作用を抑制する作用が知られています。。

向精神性はないか無視できる程度に低いので、痛みや炎症に不安感など、医療目的のポジティブな用途で研究が進んでいるそうです。

発作やけいれんに無気力、精神的な焦燥感にも、良い作用をもたらすことが分かっています。

症状を軽減するといった方が正確ですが、いずれにしてもCBDは世界中の研究対象で、アメリカの医科学研究では関節炎や糖尿、慢性的な疼痛との関連性も確認済みです。

アル中や多発性硬化症、精神分裂にPTSDなど、とにかく医療の応用で役立ちそうな研究成果が上がっているわけです。

まだ可能性を秘める段階ですが、有用性に期待が集まるからこそ、アメリカ国内外の大学や研究機関で調査が進められています。

可能性にいち早く気がついた人達の間では、既に活用が始まっていますから、医療分野で役立つことが判明するのは時間の問題だと考えられます。

CBDリキッド(ヴェポライザー用)のおすすめは「+WEED」!

ヴェポライザー用のCBDリキッドでおすすめなのは、Vapeで使えるプラスウィードで、購入は公式サイトが狙い目です。

信頼性の高い日本製で、高濃度なタイプだと最大で60%という、圧倒的な濃度を誇ります。

勿論、手頃な低濃度タイプも幅広く用意されていますから、好みに合わせて選ぶことができます。

気になるフレーバーは全12種類で、この点においても他を圧倒するラインナップで、プラスウィードは日本の製品ですし、公式サイトの運営も日本企業が行っているので、安心して購入が可能です。

CBDリキッドの他にも、ベイプ本体やカートリッジにスターターキットが手に入り、さらにアトマイザーやパウダー状もありますから、プラスウィードならまさに一通り揃います。

Vapeを取り扱う通販サイトが増え、どれを選べば良いか迷いがちですが、日本企業で国産を取り扱うサイトなら、それだけでも信頼度が高いです。

公式にVapeでの使用が確認されていますし、より確実にCBD感が確認できる、超高濃度も選べるのが魅力です。

生活習慣を改善したい、コストパフォーマンス重視で楽しみたいなど、様々なニーズに応えられます。

製造の品質管理は、クラス10,000という厳しい基準で行われていますから、こういうところにも日本製の良いところが窺えます。

 

CBDは風邪に効くって本当?自然の抗菌特性が「カギ」

CBDには自然の抗菌・抗炎症特性がある

CBDには自然の抗菌特性があるため、ウイルス感染などによって起こる風邪に効果があると考えられています。

CBDオイルが作られる原料は風邪に関連した副鼻腔圧迫などの痛みに作用する特徴があり、CBDは副鼻腔を開き呼吸を楽にする抗炎症の効能も持ちます。

そのためウイルス感染における風邪をはじめ、頭痛や偏頭痛の軽減にも非常に役立つなど一般的な風邪の症状を改善させる効果があるとして海外では医療の場でも用いられることが多いです。

CBDには免疫システムの応答を低下させる効能があるため、自己免疫疾患といった症状に悩んでいる方にとっても高い効果が期待できます。

免疫系の反応が過剰になりやすい自己免疫疾患は、風邪やインフルエンザに関連した臓器障害や最悪の場合死亡するといった重度の問題につながる可能性があるので、医療現場でもこの効能は注目されています。

実際に国内でも取り扱いされているCBDオイルを利用する場合は、喉の奥に入れて数分待つことで成分が喉全体に行き渡り、風邪による喉も痛みなどを軽減させる効果があります。

高い抗菌特性は頭痛や止まらない鼻水にも効果があるので、サプリメント感覚で利用できる点も人気になっています。

おすすめの治癒方法

CBDオイルの原料は免疫応答を落ち着かせて、調節する効果があるので過活動になりにくくする効果があるため、抗菌特性と共にウイルス感染による風邪を改善させる効果があります。

CBDオイル以外のものを利用した治癒方法は、CBDオイルと同じ原料を含んだ食品「エディポー」を利用することをおすすめします。

エディボーは主にチョコレートやキャンディー、ハニースティック状に加工されており、風邪の症状に苦しんでいる方はオイルを喫煙すると、むせてしまったり喉に負担がかかってしまう特徴がありました。

しかし食品で摂取すれば体への負担を減らし、高い抗菌特性で症状を緩和させることができます。

CBD グミとは?場所を選ばない・たった1粒で十分過ぎる効果!

また風邪の症状を和らげる食材には、日本でも取り入れやすいのが生姜です。

抗菌作用と体を温める作用を同時に与えるので、寒気や喉の痛みなど風邪の初期症状の時期に摂取することをおすすめします。

他にも体を温める食材として人気があるのがカプサイシンです。

体を温めて発汗させるので、体内の老廃物を積極的に排出することができます。また抗菌作用もあるので体を温める方法として料理に取り入れる方が多いです。

鼻詰まりが気になるという方はミントもおすすめです。

香りを嗅ぐことで鼻が通りすっきりとした爽快感やリラックス効果があるので、良質な睡眠をとりたい時などにもおすすめです。

CBDは嘘だらけ!!??エビデンスと実体験から暴露

海外では認知され始めていますが、まだまだCBD製品って怪しいイメージがありませんか?

科学的なエビデンスと、2013年から使い続けている管理人の体験談から、騙されやすい「嘘」について検証していこうと思います。

本当に必要としている人の期待を裏切るようなデマは許せませんから。

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寝る前に最適!レム睡眠を防いでくれるらしい

睡眠不足になると脳細胞が破壊されるって知ってました?

不規則な生活をおくりがちな方の特徴として、慢性的な睡眠不足になっている場合は多く、十分に睡眠時間を確保していないことで翌朝は頭がぼーっとして考えがまとならないという経験をしたことがある方は少なくありません。

CBD リキッドで睡眠障害対策!病院の治療薬には頼らないスタイル

寝不足の状態が毎日続いてしまうと気力だけではなく、体力や思考能力が著しく低下しさらに脳細胞を自己破壊していると研究でわかってきています。

イタリアのマルケ工科大学、臨床・実験医学科のミケーレ・ベレッシ博士が発表した研究は、脳の細胞レベルで睡眠不足の調査結果を分析しました。

人間の細胞には食作用があり、異物とみなした病原菌や死んだ細胞がマクロファージなどに取り込まれるのですが、脳内細胞ではグリア細胞という細胞が食作用となっています。グリア細胞の一つであるアストロサイトは不要になった脳のシナプス、死んだ細胞を食すことで脳の接続回路の再結成を行うのですが、従来の研究では睡眠時よりも睡眠不足のほうがアストロサイトが活性化されると考えられていました。

しかしミケーレ・ベレッシ博士の研究チームが行った実験では、一時的な寝不足よりも慢性的な寝不足の方がシナプスを分解していることがわかり、脳細胞が自らの脳の伝達機能を破壊していることがわかったのです。

日本人の平均睡眠時間は6時間15分と、世界トップクラスの睡眠時間の短さであることから、脳レベルで命を縮める危険があります。

CBDは寝る前に!レム睡眠を減らしてくれる作用

近年国内でも流通が増えてきているCBD リキッドは、有効成分であるカンナビノイドの一つですが、国内の取締法では成熟した麻の茎や種から抽出したものは規制が設けられていないため、この抽出法によって作られたCBD リキッドは法律に抵触せず利用することが可能です。

実際国内でCBD リキッドが支持されている理由の一つとして、電子タバコ用のリキッドなので手軽に利用することができることや、使用することで不眠症や睡眠障害など睡眠時のトラブルを改善する効果があることから寝る前に使用する方も増えてきています。

通常睡眠中は深い眠りのノンレム睡眠と、浅い眠りのレム睡眠を繰り返しているのですが、眠り始めてから約3時間の間に深い眠りに達すれば脳と体をゆっくり休ませることができるのです。

ノンレム睡眠に達すれば朝起きた時にぐっすり寝たと満足感を感じることが出来ます。

CBDを利用すると深い眠りの状態を促進させる作用があり、浅い眠りであるレム睡眠を防ぐ事ができます。

さらにCBDを利用することで過敏となった交感神経の動きを抑え、副交感神経の鎮静作用を促進させることができることから、疲れを緩和して質の高い眠りをサポートしてくれる働きがあります。

そのためCBDを使用し始める方の中には、睡眠の質を高めたいという目的を持っている方が増えてきています。

眠気について・注意点を知っておけば、悩んでいる人には朗報!

 

CBD リキッドは池袋で手に入る?

CBD リキッドが池袋で売ってるけど…【xXxTokyo GREEN&more CBD Vape LIQUID】

VAPEのリキッドには色々な種類があります。ミント・フレーバーやコーラ・フレーバー等色々なフレーバーを試したことがある人も多いでしょう。

このようにたくさんのフレーバーがある中で、その中でも人気なのがCBD入りのリキッド。CBD リキッドというのは医療用成分のカンナビジオールが入っているリキッドのことで、リラックス効果や安眠効果などがあります。

そんなCBD リキッドは東京の池袋では手に入るのでしょうか。

簡単に言うと、池袋にもCBD入りのリキッドを販売している店舗がないわけではないのですが、数が限られており、場所も分かりにくいのが現状です。気軽に街を歩いていて手に入れる、という訳にはいきません。

では、なぜ池袋ではそうした店舗が少ないのでしょうか。

それは、CBD リキッドというのがまだ一般的にはメジャーでないことが関係していると考えられます。日本国内でCBD入りのリキッドを製造しているメーカーはまだないので、製品はすべて海外から輸入という形になってしまうのです。

また、海外製品であるため製品一個あたりの単価も高めです。

そのため、販売数で勝負をしたい小売店での販売にはあまり向いていないということになります。

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CBDMAXの効果レビュー・精神科医師推奨のコンパクトなペン型!

仕事の休憩時間に便利で効果的な CBD MAX(シービーディーマックス)を、定期で購入してみました。販売店舗も増えてきてますし、気になっている人も多いのではないでしょうか。

CBDをスマートに、コンパクトに遊べる「使い捨てベイプ」、もちろんニコチン0、タール0。

毎月届くペン型のCBDMAXを徹底的に使い込んで、生活の質アップに挑戦しています。

使用感や、気になること(違法性・安全性)などなど、どこよりも詳しくご紹介していきます。

精神科医師が推奨しているのがこの「CBDMAX」

CBDの認知度が高まってきてますね〜!

中でもtwitterやVapeショップで人気が高まっているのが、当記事でご紹介している「CBDペン」です。

スリムな形状で、喫煙所でも目立ちづらいと評判です。

で、精神科医師が推奨するCBDペン、って他では見つからないです。ホント。

精神科医師・藤野 智哉先生のオススメだそうです。「気化摂取が医学的に効率がイイ」と公式サイトでおっしゃってますね。

飲むタイプより、気化させることで約1.5倍になる、というデータもありますし、実際にわたし自身も実感しているので、信ぴょう性は高いと思います。

価格お得情報総合評価
10.480円 → 3.980円(初回限定)送料無料★★★★★

 

CBDMAX(公式店舗)はコチラから

初回500円(!!!)・300名限定のワンコインコース

 

追記:定期コースが苦手って人は、1個から買えるタイプもありますよ

ナチュールのペンタイプも人気があります。送料無料でキャッシュバックもやってるみたいです。

ナチュール CBDペンの効果をレビュー!【お試しVapeセット】

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Koi CBD・スペクトラム オイルの効果→飲むタイプも調子イイ♪


喫煙用のイメージが強い Koi 社から、飲むタイプの「Koi CBD スペクトラム オイル」が登場!!

早速試してみましたよ〜!!!

CBD(カンナビジオール)以外にも栄養素を配合した「(フル)スペクトラム仕様」で、いろいろ試してきたわたしも、けっきょく今はコレに落ち着きました。

有名なベイプショップでもトップ3に入る人気で、口コミや評判をみても何かしらポジティブな効果を実感されている方が多い印象です。

この記事ではKoi CBD スペクトラム オイルを3ヶ月以上しっかり使ってみた感想や効果を口コミレビューとしてご紹介していこうと思います。

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猫・犬用CBDオイル|バイタリティを1瓶使いきってみた感じをレビュー

CBDとは、ヘンプという植物に含まれる成分の一種です。ワードと聞くとネガティブなイメージを持ちがちですが、CBDには精神活性特性は無く、動物に対し数多くのメリットがあります。

そして通常は産業ヘンプから抽出されているため、世界中どこで使っても違法性はありません。

(東南アジアはまだ違法なことが多いですが・・・)

世界中で使用が期待されるバイタリティ CBDオイル ですが、犬や猫などのペットにどのように活用されていくのでしょうか。様々な活用法があります。

 

CBDオイル バイタリティーペット専用 500mg/60ml HempMeds社製 正規代理店

価格:13222円(税込、送料別)

(2020年1月追記:ペット用は取り扱い店が激減、最大15%オフを発見!)

ペット用CBDオイルはコチラから(CBDMANIA)

 

*1か月に5回程度獣医師に見てもらい、十分な管理のもと慎重に行いました

*薬機法の都合で、過剰な表現は控えています

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CBDワックスにおすすめ༄ヴェポライザー『AIRISTECH・airis 8』

CBDワックス&パウダーに人気のヴェポライザーはコチラから

超濃縮されたCBDワックスがついに発売になりましたね!そこで気になるのは「どうやって喫煙するのか?」ということ。ダブリングはちょっとハードル高いし、外出先でもワックスを楽しみたい!ということで人気のヴェポライザー・AIRISTECHを試してみました。電子タバコのようにワックスを一服できるVapeデバイスです。

最大のメリットは、なんとCBDパウダーにも使えるってこと!

つまり2WAY・2通りの使い方ができるんですね!CBDパウダーといえば、数あるCBDのラインナップの中でも効果を重視するコアなCBDユーザー御用達の商品ですね。純度99%という高純度なCBD成分を摂ることができるサプリメントです。

CBDワックスとパウダーを気軽に使えたらいいのに!そんな風に思ったことはありませんか?

これからワックスのムーブメントが来そうですから、もっておいて損はないと思います。

以下ではCBDワックスの使い方や、オススメの通販サイトをご紹介していきます。

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