CBDの健康被害について・添加物などの影響で昏睡状態に?

    CBDのイメージもあって、中にはCBDはカラダに悪いものなんじゃないの!!??と思ってしまう方もいるかもしれません。

    WHO(世界保健機関)が安全性を保証するくらい、安全なサプリメントではありますが、CBDが大流行しているアメリカ国内では、一部で健康被害も心配されています。欧米の例やわたし自身の経験から、いくつかご紹介していきます。

    読み終える頃には「たいしたことないな」と思えますよ。

    CBDの健康被害で問題視されている3つのパターン

    1つはアレルギーや副作用です。

    基本的には安全ですが、体質には個人差があるので稀にアレルギー反応を起こす人がいたり、強い副作用が出るケースも指摘されています。

    2つ目は違法成分が含まれていたケースで、THCが含まれていた事件が米軍の基地で起こりました。

    米軍の医療センターで起きた事件では、VAPEでCBDの蒸気を吸った軍関係者に頭痛や吐き気、嘔吐に障害見当識障害などさまざまな症状が見られました。

    これらの症状はTHCを過剰に吸引したときに起きる副作用なので、含まれていた違法成分に問題があったとされています。

    (THCではなく、ビタミンEアセテートが原因だと言われています)

    その他にもVAPE用ではないオイル(経口用オイル)に発がん性物質が含まれていたり、加熱すると毒性が強い物質が含まれていたケースもあります。

    一般的に健康被害が起きる可能性が高いのは、蒸気で吸引した場合とされています。CBD単体では全く問題なくても、一緒に含まれている添加物や違法成分の影響で昏睡状態に陥った事例が過去にはありました。吸引は体感するまでの時間が短いために、副作用も早く起きやすいとされています。

    とはいえ安全性は高い!選び方を知っておきましょう

    海外では健康被害も報告されていますが、基本的にCBDの安全性は高いです。

    使用上の注意をよく読み正しい方法で使っていれば、健康被害が起きる可能性は減らすことができます。

    その上で注意したいのはVAPEの使い方で、専用ではないオイルを使用すると味がまずくなったり有害物質が発生し吸引する可能性はあります。

    タバコより健康に与える被害は小さいとされているものの、何も吸わないよりは高くなってしまうので、VAPEで使うCBDリキッドの選び方は重要なポイントです。

    購入するときにまず気をつけたいのは、信頼できる第三者機関で検査されているかです。

    第三者機関では製品に重金属や農薬、THCなど違法ない成分や有害物質が含まれていないか検査しています。

    安全性の高い成分だけが含まれている製品と第三者が認めているなら、健康被害が起きるリスクは下がるでしょう。また添加物のリスクについてもしっかりと学び、成分表を確認することも大切です。さらに製造している工場も重要で、GAP認証を受けている製品は正しい原料が使われていたり、異物混入がないなど厳格な基準を出荷まで満たして製造されています。

    正しい選び方をすれば安全にCBDを吸引できるので、信頼できる製品を選びましょう。以下の記事では、私が信頼のできるサイトから買ったCBDをランキングでご紹介しています。

     

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