CBDは大量 摂取しても致死量に達することはない!

CBDを大量に取り入れたとしても死んでしまうことはありません。他のカンナビノイドはともかくCBDに関しては大丈夫。

過去に研究されています。青酸カリの致死量は0.2gだとか、実は水や砂糖だってそれぞれに10リットル・1キロと致死量が決まっているみたいですよ。

「すべての物質は有毒である」なんて、16世紀に活躍のスイス人医師パラケルススの言葉もあります

テレビの健康番組でおすすめ食材が出てくるたびにスーパーマーケットから消えますが、取りすぎはむしろ毒。

結局のところ、バランスよい食生活こそが健康の秘訣ってこととなるのです。

WHOでも安全と太鼓判の押されているCBD、ヘンプ由来だからとマイナスイメージを持つ日本人は多いですが大量摂取したところで死ぬことはなし。

致死量はありません。

CBD(グミ)を大量摂取すると?致死量は?

もちろん、いくらでも摂取していいよってわけでもないのです。例えばCBDグミ、お菓子のグミと比べて全然高い。

グミの致死量がどうとかではなく、あまりに無謀に買いすぎて食べすぎていると資産的に苦しくなるでしょうね。

電気代や水道代が払えず止められると、季節によっては死んでしまいます。CBDグミの摂りすぎでお腹がいっぱいになって、他の栄養が不足して病気になるといったこともあるでしょうか。

グミだけで日々過ごしているとなると、とても栄養バランスに気を配った暮らしとは言えません。何事もほどほどにってことです。

CBDの大量摂取、致死量に達する心配はしなくても良いものの適量よりも少しでも多くなると気分が悪くなったりといった不快な症状に苦しめられるかもしれません。

少なければ少ないほど良いとも言えず、適量より不足しているとキマらない。わざわざお金を払って購入し、CBD生活を続けている意味がなくなってしまうのです。

多すぎても少なすぎてもダメ。いつも適量摂取を心がけてください。ってのがカンナビノイドの場合、むずかしいんですけどね。

薬以上に人それぞれに適量がバラバラ。年齢とか性別とか体重だけじゃなく、カンナビノイド歴や体質も関係してきます。

多すぎるとマイナス要素が現れやすいので、少量から少しずつ探っていってみてください。

まあ、もしも大量摂取しちゃったところでCBDで致死量になんてことはまず無いのですから大船に乗った気持ちで気楽にやっていけばいいのです。

もしもに備えて、自宅でお試しくださいね。しんどくなっても、ベッドで横になってれば落ち着きます。「CBD」の取り入れ方についてお伝えしました。

他のカンナビノイドは気楽になんてできませんよ適量の100倍以上なんて無謀な大量摂取の実験を行った方は、これまでに一人もいない。

WHOも認めているのはCBDのみです。同じヘンプを由来としてるのだから大丈夫?CBDの何倍もキマるカンナビノイドあり。

CBDと違って違法認定されているカンナビノイドもあります。カンナビノイドごとに180度性質が異なるのです。

致死量がどれくらいか・大量摂取するとどうなるか分かっていない以上、CBD以上に慎重に少量から試していくことです。

世界中の方たちが利用し、命を落としていないのだから大丈夫?確かに、アメリカでたくさんの方が亡くなっていますが原因はカンナビノイドではなく添加物とされています。

ただ、これまでにカンナビノイドでの死亡事故の例がないのは、歴史の浅さも関係しているようです。長年蓄積されていく中で次第に人間の体を蝕んでいく成分だってあるでしょう。

THCOやHHCO・いわゆるO系と言われるカンナビノイドは吸引することでケテンが発生し肺にダメージを与える可能性もあります。

植物由来だから・みんな使っているからと油断は禁物です。気化吸引のCBDリキッド、熱して煙を吸い込み体内へと取り入れます。

CBDグミは口から摂取。取り入れ方の違いで成分がどの程度、体内に取り入れられるかは違ってきます。CBDグミだとCBDが〇mg入ったものを試してちょうどよかったからとリキッドも同量を選ぶと大量摂取となるかもしれないってことです。

O系は特に、取り入れ方が変わるたび・更には製品ごとに毎回適量探しを行った方が安心です。中には「取り入れてから効果発現まで時間がかかる」という特徴を持つカンナビノイドだってあります。

まったく何ともないとどんどん増やしていると、後で後悔することとなります。お気を付けください。

パラケルススの言葉じゃないですが、何でも大量に取り入れすぎると体にとって害になる。大量摂取はおすすめとは言えません。

ほんのわずかで致死量に達する青酸カリのようなキケンさはありませんが、CBDも適量を探ってちょうどよい量を取り入れるべきです。

リキッド?オイル?グミ?タイプごとに自分はどれだけ取り入れればいいのか、探ってみてくださいね。他のカンナビノイドは研究がこれからで未知数。

明らかにCBDよりもキマる成分もあるし、O系という要注意の成分もあります。同じ感覚で試そうとしてると、痛い目を見るかもしれません。

 

慣れてくると楽しいんですけどねー

 

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