タバコに混ぜる?リキッドに混ぜる?【自分好みにカスタマイズ】

どうせCBD製品を使うなら、いろんなやり方を試してみたいという好奇心旺盛な方にはCBDパウダーをおすすめします。

ドン・キホーテとかにも並んでるので、リキッドこそが一番の売れ筋でおすすめされてる製品って思ってはいませんか。

同じく見た目の雰囲気に騙されちゃう方は多いみたいで、リキッドが売れてるのは確かです。ただし皆さん満足されてるかというと疑問なんですよね。

だってタバコみたいな見た目だから、使える場所って限られるでしょう?

そもそも取り入れるのにVAPEっていう道具が必要で、リキッド自体の出費も痛いのに初期費用もそれなりに掛かってしまうのです。

気化吸引だと早く効き目が得られるし、売れてるからこそアイテム数が豊富っていうメリットもありますけどね。

 

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タバコに混ぜる?リキッドに混ぜる?【自分好みにカスタマイズ】

気になるのなら、CBDパウダーをべイプリキッドと混ぜることで自分で作ってみていただいたらいいんですよ。

ドン・キホーテにはCBDグミもあります。「経口摂取」ってやり方で成分を取り入れることとなります。効果の発現は遅いけれど、持続時間が長いのはいいですよね。

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CBDパウダーって、そのまま舐めることできますよ。手軽に経口摂取もできちゃうってこと。舌下摂取でもっと早く効果を発現させてやってもいいですし、自由自在にコントロール可能で楽しみが更に広がります。

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パウダーで自家製リキッドを作ってみたって方はお判りいただけるはず。ただ混ぜるだけ、ハードル高そうに見えて意外とカンタンなんです。

余計な添加物とか入る隙はありませんから安心して使えるし、自分好みの濃度とか吸い心地に自由にカスタマイズできます。何より、市販品よりも安い。

ドン・キホーテだとリキッドとグミだけ。CBDパウダーさえ持っていれば、オリーブオイルなど食用のオイルと混ぜ合わせることでCBDオイルだってあっという間です。

経口摂取に舌下摂取、患部に塗って皮膚からCBDの成分を取り入れてもいいですね。ただ混ぜるだけで、無限大に可能性が広がっていくのです。

日本での知名度はあまり高くないのですが、タバコに混ぜるっていうやり方もあります。ジョイント・紙巻きたばこってご存じですか。

なんだか上級テクニックって感じで、より深くCBDの世界に入っていってるワクワク感が得られることでしょう。

ペーパーにフィルタ―とかハーブをのっけてCBDパウダーを混ぜる、っていうか振りかけて巻くだけなのでやっぱりとってもカンタンです。

怪しげな雰囲気が漂ってきますけど、CBDを入れてるのであれば合法ですよ。ご紹介してきたすべて、THCパウダーを準備してベイプリキッドや食用オイルと混ぜ合わせるのはやめてくださいね。

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違法の成分が入っている以上、当然ながらバレれば捕まります。

一応、ニコチンたばこにCBDのオイルとかワックスを混ぜる、というか塗ってのジョイントの作り方もありますけど、ニコチンの害がCBDの力で打ち消されるなんてことはなく健康に良いとはいえない製品ができてしまうので、やめときましょうね。

混ぜることで作れるCBD製品のあれこれ、オリーブオイルはスーパーマーケットに当たり前に並んでますしリキッド作り用のVGやPG・ジョイント作りのためのペーパーやフィルターと、いずれもネットで手軽に取り寄せることができます。

世界にたった一つだけの、自分の好みの結晶ともいえるCBD製品がカンタンに作れるなんて興味湧いてきませんか。

一方で、リキッドを補充するのもめんどくさい・温度調節とか電子機器の操作なんて機械音痴の自分にできるわけがない・とにかく楽にCBDでリラックス&リフレッシュしたいのよ!って方のためにCBDペンなんて商品もあります。

開封して口にくわえて吸い込むだけ、混ぜるだのなんだのの手間は一切不要で3ステップで完了です。お客様のニーズに合わせて、いくらでもバリエーションがあって自由に選べるってことです。

とりあえずリキッドタイプが売れてるみたいとVAPEとCBDリキッドを手に取った皆さん、なんだか思ってたのと違うって感じたら一つに固執することなく更に視野を広げてみてください。あなたにピッタリの製品は他にあるのかもしれませんよ。

ただし、CBDパウダーにVGとか必要な材料を取り寄せてきて、鍋とか入れるための瓶を用意して、湯煎にかけて材料を混ぜ合わせてリキッドを作る。

出来上がったリキッドをこぼさないように慎重に補充する。

温度調節をしながら気化する、って感じで長い工程を経て作られたCBDリキッドを吸うのと混ぜるとか一切なく吸うだけのCBDペンだと、手間は減る代わりに値段は上がるってことは知っておいてくださいね。

どちらを選びますか。お湯と混ぜるだけのインスタントコーヒーを選ぶ方もいれば、粉から挽いてゆっくりとお湯を注いでいる時間こそが大切って方もいますよね。

同じことです。タバコに・リキッドに混ぜるってやり方もあるってのを知っていれば、選択肢も広がってCBDがより楽しめるようになるはずです。

◼️ わざわざ自作するのがメンドウって人は。。。

使い捨てるだけのカートリッジ型もあります。

➡️ タバコに混ぜるより便利

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ご参考にどうぞ。

 

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