HHC-Oとは?ブリブリで楽しめるけどショップ選びは慎重にって話

    先日、HHC-Oがアマゾンで取り扱われるようになりました。

    CBDとかCBNと並んで掲載されているHHC-O、気になった方も多いはずです。

    CBD以外のカンナビノイドをすでにとり入れてる方ならわかるはず、カンナビノイドってそれぞれにちがった作用をもたらすのです。

    CBDを使ってるから十分?

    ご馳走だっていつもおなじだと飽きてきますよね。

    和食に洋食・中華、インド風のカレーを食べることもあればチーズフォンデュでスイス風、とにかく多種多様な献立を楽しむ我々日本人が365日おなじカンナビノイドで満足できるはずがありません。

    今後もいろんなカンナビノイドが出てくるでしょう。

    ぜひ興味を持っていただきたいです。

    ただし、すべてのカンナビノイドをとり入れるべしとは言いません。

    取締法のある日本、THCは所持するだけでも違法です。

    HHC-Oとは?ブリブリで楽しめるけどショップ選びは慎重にって話

    ではHHC-Oは?

    アマゾンで売られてる時点で大丈夫ですね。

    日本最大級の通販サイトであるアマゾン、アイテム数がとにかく多くて何でもかんでも見つかるっていうイメージでしょうか。

    少なくとも、日本政府が禁止してるものはそこにはありません。

    世界中のすべての品がネットでぽちっとするだけで制限なく手に入る、なんてことはないのでご注意ください。

    それだと、キケンすぎます。

    THCリキッドだって、探してもみつかりませんよ。

    アマゾンにある時点でHHC-Oは合法のカンナビノイドという証明がされたようなもの、ですが安全かどうかまではわかりません。

    合法だから安全なんでしょう?

    THCの3倍もハイになりやすい精神作用ガッツリのTHC-Oも合法です。

    ブリブリにキマるカンナビノイドも、多すぎずちょうどよい量なら健康な毎日を送るのに良い効果をもたらしてくれます。

    だからこそ日本政府も、違法合法の分類作業をあまり急いでないのかもしれませんね。

    海外にはTHCが合法の国だってあります。

    THCのマンチの作用は、医療の現場で強い味方となってたりもするんですよ。

    今や世界はヘンプ製品フィーバーに湧いてます。

    次々と作られるヘンプ製品、ただ単に対応が追いついてないだけなのかもしれませんし真相はわかりません。

    ただ、アマゾンが取り扱われる合法のカンナビノイドだからって油断は禁物ってことは知っておいてくださいね。

    HHC-Oって、精神作用はいかがですか。

    とり入れることでブリブリとかハイになるとか、大きな影響が及ぼされはしませんか。

    いろんなカンナビノイドは取り入れるべきですが、同時に慎重さも必要です。

    HHC-Oはアマゾンにあるから安全?

    THCの3倍もキマるTHC-Oのリキッドもアマゾンで売られています。

    アマゾンの基準は違法か合法か。

    できれば安全性もポイントとして加えていただきたいものですよね。

    ベイプマニアってご存じですか。

    ヘンプ製品をとり扱うサイトの一つですが、常に日本人利用者からの熱い支持を受ける人気のところなのです。

    アイテム数が多いしお値段が手ごろで使いやすいし品質もいい、そして安全性の高さにも定評があります。

    いろんなアイテムが取り扱われてますが、まだTHC-OやHHC-Oはありません。

    HHC-Oはわかりませんが、少なくともTHC-Oはこれからも商品ラインナップに並ぶことはないでしょう。

    だって合法だけどキケンだから、将来的に違法となりそうなカンナビノイドだから。

    アマゾンだから安心?

    更にもう一歩進めて、日本人がおすすめと挙げるサイトランキングで上位のサイトを利用してください。

    そこには、精神作用はゼロではないものの人体に影響を及ぼすことはないであろう安全なカンナビノイドしか並んでません。

    もし誤って大量摂取してしまったとしても、大丈夫です。

    THCは違法、一文字ちがいのTHC-Oはもっとキケンな成分でした。

    最近、HHCが違法薬物に認定されたニュースをご覧になりましたか。

    最後のHHCを手に入れようと行列ができてましたね。

    HHCと一文字ちがいだからHHC-Oもキケン?

    素人が勝手に法則を導きだして、それに従って使う使わないをきめつけてしまうのはやめましょう。

    THC-Vも精神作用を持ってますが、4分の1しか作用しないのでとくに警戒しなくてもいいとされてます。

    THCが持つのがマンチ・食欲増進作用です。

    お腹いっぱい食べたのに、THCをとり入れるとなぜかまた食べたくなってしまうのです。

    THC-Vはむしろ食欲抑制作用をもつカンナビノイド、ダイエッターの味方です。

    おなじカンナビノイドでも全く逆の特徴を持ってたりするわけです。

    CBDと共に人気が高まっているCBNですが、ヘンプが成熟して酸化していくにつれてTHCが変換されて作られるのだそうです。

    若いヘンプにCBNはほとんどありません。

    HHCとHHC-Oとは、どのような関係にあるんでしょうね。

    とにかく複雑なカンナビノイドの世界、しかも100種類もあるのですからすべてが究明されるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。

    それまで待ちますか。

    戦後、取締法が作られてから数十年のあいだにどんどん我々日本人の身体からカンナビノイドは失われてしまいました。

    足りなくて、さまざまな不調が起こってるのです。

    合法であれば、ぜひいろんなカンナビノイドをうまく取り入れてほしいです。

    その際にキケンが及ばないようにするためにも、どこで買うかに気を配ってください。

     

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