CBDが効きすぎた?横になっていれば心配ありませんよ

    CBDの悪いイメージが先行してしまって、「効きすぎるとヤバいのでは!!???」と勘違いしてしまっている方も少なくないかと思います。

    結論から言うと、禁忌がある方以外は、効きすぎても重篤な状態になることはありません。

    たとえ、推奨量(20mg〜)の100倍の量を摂取したとしても、深刻になる必要がないことが研究を通して知られています。

    中には軽い副作用がありますが、気分が悪くなったり、喉が渇いてしまったりする程度なので、時間が経てば自然と消えていく症状です。

    それでもCBDに悪いイメージが払拭できない!って方は、続きを読んでみてくださいね。読み終える頃には、どうして勘違いをしていたのか、CBDを生活に取り入れるとどんなイイことがあるのか、理解できるハズです。

    2013年から使い続けていますが、2日酔いのような状態になったこともありませんし、吐いてしまうようなことは一度もありません。

    ということで、CBDの負のイメージを一緒に払拭していきましょう!

     

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    処方箋なしのCBD、大量摂取で効きすぎる?ちょっと気分が悪くなる程度だから安心して!

    病院で処方される薬は病気やさまざまな不調を改善してくれるですが、大量摂取は効果が高まるのでより早く治せるなんてことはありません。

    むしろ、効きすぎて体に不の影響を及ぼしてしまうのでやばいです。CBDも用法用量を守って正しく使わないと、でも残念ながら薬のように処方箋はありません。

    どれだけ摂取すればよいかの目安量が提示されていたとしても、かなりの幅があります。それもそのはずで、体重や性別はもちろん体質や現在の体調の状態・どれくらいの期間CBDを使用してきたか、とにかくさまざまな要因によりちょうどよい摂取量が決まるので人それぞれ適量はバラバラなのです。

    それではどうすればいいか、少量から少しずつ増やしていって自分にとってのちょうどいいを見つけ出すしかありません。

    前日はちょうどよかったけれど、今日は風邪をひいて体調を崩していたのでCBDがいつもの量だと効きすぎたなんてこともあり、日々異なるのです。

    小麦粉と塩と水だけで作られるうどん、職人ともなると気温や湿度で配合量を変えて毎回同じおいしい麺が作り出せるそうです。

    研究を重ねて、あなたもCBD職人となるしかありません。

    そんなあいまいなことで良いのかと思われるかもしれませんが、CBDの場合は大丈夫です。だって、多少多く摂りすぎたところでちょっと気分が悪くなる程度なのです。慌てて救急車を呼ぶ必要はありませんよ、しばらく横になり休んでたら楽になるでしょう。

    普段当たり前に飲んでいる紅茶やコーヒーに含まれているカフェインの方が、CBDよりもよっぽど毒性が強いといいます。

    効きすぎたところでそんなにやばい事態にはならないので、安心して自身の体を使って研究を重ねることです。

    まあ念のため、初めてCBDを使うという日や一気に量を増やす日は自宅で摂取することにしましょう。

    そうすれば、気分が悪くなったとしてもすぐに横になって休めます。

    日々の健康な暮らしを実現するためのCBD、ですから継続して摂取するのが理想です。毎日決まった服用量を摂取するだけ、ただ人間は機械ではありませんから飲み忘れもあれば逆にまちがって2回飲んでしまったなんてことも起こりえます。

    CBDを大量摂取してしまったと青くなる必要は無し、いつもの量の10倍以上摂取してしまったところで大丈夫なのです。

    1500㎎もの量を毎日投与して人体にどういった影響があるかといった臨床実験も行われていますが、キマるなんてこともなく健康に重篤な悪影響を及ぼすといったやばい事態にもならなかったのです。

    まあそんなことをやっていると金銭面で大きな被害を受けることに、敢えてやる必要はありませんが大量摂取したところで深刻に考える必要はないということです。

    また、THCVもキマったりハイになったりしません。THCVは2021年の大注目の成分です。

    THCVの効果とは?ハイになる?恐ろしい作用はナシ

    THCと原材料が同じだからキマるかもって勘違いしてる方へ

    ドンキホーテにCBDリキッドやグミが売られているのを見かけたことがあるはずです。でも利用者はまだほんの一部です。

    日本に入ってきての歴史は浅く、未知の存在だからというのもあるでしょう。得体のしれないモノはなんとなく怖く感じられるものです。それでついつい、効きすぎたらどうなるんだろうと余計な心配をしてしまうのです。

    残念ながらまだ日本のスーパーマーケットやドラッグストア・コンビニなどにCBD製品は置かれていません。

    今後、そういった場所でも身近になれば誰もがCBDを愛用することとなるのですから「効きすぎたらどうしよう」といった恐怖も和らぐはずです。

    2019年に大手コンビニにてCBD配合のドリンクが発売されるという情報が広まりました。期待しながら待っていた方も多かったはず、でもそれが実現されてないのは皆さんご存じでしょう。

    どうやらそのドリンクの販売元であるアメリカの大手飲料メーカー「ニューエイジビバレッジ社」社長のニューズ番組での発言が元となっているよう、日本でも発売できたらという希望を述べたに過ぎないのか、ほぼ決まっていたものの大人の事情から時期をずらさざるを得なくなったのかそのあたりのことは不明です。

    ただ今後の動向によっては、CBDは怖い・効きすぎたらキケンな状況となるといった考え方に大きな影響が与えられることとなるはずです。

    CBDはTHCと同じヘンプ由来の成分です。

    取締法がある日本、忌避する気持ちが強いのは当然です。

    摂りすぎると作用が効きすぎてキマるのでは、多くの方がそういったイメージを持っているのです。だからこそ手が出せずにいるわけです。

    でもそんな心配はご無用です。

    THCと違って、CBDには精神を活性化させるような成分は含まれていません。たとえ効きすぎたとしてもキマるようなことはないのです。

    むしろ、健康増進におすすめの成分です。

    仕事に育児にと忙しい毎日を送る日本人、日々ストレスの中で生きています。

    CBDを摂取することで精神面での安定が得られ、スムーズな生活が実現することでしょう。年齢を重ねていく中での体の痛みとか、女性だと更年期障害などにも苦しめられます。

    これらの不調は内因性カンナビノイドがうまく生成できなくなっていること、調節がきちんとできてないことが考えられます。

    カンナビノイド欠乏症です。

    忙しい現代人こそ不足した栄養を補給してやることが必須、効きすぎる心配よりも不足を補ってやることを第一に考えて日々の暮らしにCBDを取り入れることです

    実店舗だとドンキホーテくらいにしかないけど大丈夫、インターネットなら24時間いつでも購入できて自宅に届けてもらえます。

     

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    CBDリキッドでの死亡者?本当にやばいのは「あの添加物」

    CBDについて知らないから怖くって、効きすぎたらどうなるんだろうと不安を感じてしまう。でもCBDについて調べたことで、更に恐怖が募ったなんて方もいるんじゃあないですか。

    アメリカにて、電子タバコ使用者の中に何十人もの死亡者が現れたという事件が起こり世界中を震撼させました。

    電子タバコと言えばCBDリキッドでもお馴染み、キマるのも怖いですが死のキケンが迫ってくるなんてやばいを通り越しています。

    ですが、この出来事の原因はCBDでもなければTHCでも無いのです。

    悪いのは、「ビタミンEアセテート」という成分でした。

    化粧品やサプリメントでもお馴染みのこちらの成分、塗ったり経口摂取する分には問題ないのですが気化して肺から入れてやることで粘度の高いこれが肺の器官に絡みつき重篤な肺疾患を起こしたのです

    CBDが効きすぎたのではなく余計な成分が入っていたから、CBDは悪者ではありません。とろみがあればCBDがたっぷり入っているかのように見える、そんな理由で入れられたビタミンEアセテートのせいで2000人以上の患者を出し、30人以上の方が死亡しています。

    大変いたましいことです。

    こういった事故を防ぐには、もちろん用法用量を守って正しく使用することも大切です。正しい量を服用している限りは、効きすぎることはありません。

    そしてそもそもCBD自体の品質にこだわること、安く手に入るからと粗悪品を手にした結果こういった事故が起こってしまったのです。

    ドンキホーテで購入するなら、CBD製品にビタミンEアセテートが入っているようなことはありません。

    インターネットで探すときにも、口コミ評判なども参考に信頼できるサイトを見つけ出しましょう。

    ちなみに気化摂取しない限りはビタミンEアセテートも危険性はないもの、サプリメントなどに配合されていたことを見つけて、効きすぎたら死んでしまうかもと不安がる必要はないのです。

    そのトロミは、化粧品に入っていればお肌をしっとり保つのに役立ってくれます。

    粗悪品のCBD製品だと、日本では違法となっているTHCが含まれていることもあります。その他にも、ヘンプを育てる中で大量に農薬が使われていたり抽出する時に使われた化学成分が残っていたりといった可能性も考えられます。

    健康な毎日を送るためにとCBDを取り入れることを考えるのならば、効きすぎ云々以前にそのCBD製品が安全か疑ってみましょう。良いCBD製品を使っているなら死亡事故なんて起こるはずはなし、安心してください。

    CBD リキッドを使って死亡!!??【勘違いする前に】

    CBDは安全だから合法、THCが違法となった時代背景とは

    CBDはキマるのでは・効きすぎたらやばいのではと不安に思われている方、そんな製品が日本で合法となることはないのです。

    というよりも、THCやヘンプに対して日本人は過剰に怖がりすぎです。

    世界を見れば、THCも合法という国は存在しています。

    そもそも日本にTHCの取締法ができたのは第二次世界大戦後のことです。

    それまでは日本でも普通にヘンプは栽培されており、利用されていたのです。

    と言っても、成分を吸ってキマるといった使い方ではありません。衣類や建築材料・しめ縄など神事に関する場面などなど、大変身近な存在だったのです。だからこそ目を付けられた、敗戦した日本を支配下に置くためにとGHQが日本人のアイデンティティとも言えるヘンプを封印しようと法を押し付けてきたのです。

    吸うわけではないのでCBDもTHCも関係なく、効きすぎを心配する必要もなかったのにも関わらず作られた法律、一方でアメリカでは一部の州ではTHCが合法となっているのですから皮肉なものです。

    その後、THCはキケンなものという教育が日本では徹底されました。

    今も小学校などで学ぶでしょうし、テレビ報道を見れば有名芸能人が所持していたことでの逮捕劇がちょくちょく見られます。栽培も持っていることも禁止の日本でTHCが本当にキケンなものかどうか研究を進めることもできず、戦後何十年もたった今も法律に縛られているというのが現状です。

    植物由来のCBDでありTHC、効きすぎるといってもそれほどやばい状況となるはずもありません。知識がないからこそ、その他の危険薬物である覚せい剤やヘロインと同じような症状をイメージしてしまい過剰に怖がってしまうのです。

    そしてTHCと同じくヘンプ由来だからCBDもやばい、負の連想ゲームが続いていくわけです。思い込みはなくして、あふれる情報の数々の中から正しいものだけを拾い出すことが現代人には求められます。

    最近は、個人輸入で海外のものを日本に居ながらにして手に入れるという方も多くなりました。

    輸入に関する面倒な手続きは代行業者にやってもらえるので、通販購入となんら変わらぬ手軽さで海外で売られている薬などが簡単に買えます。

    性関係やダイエット関連など恥ずかしい製品でも人に知られることなく購入できて、個人輸入を利用していると日本では禁止されているけれど海外では普通に出回ってる成分が多数あることが分かるでしょう。

    THCリキッドは個人輸入しちゃダメ【増粘剤が混入しているリスク】

    キケンに対して敏感で過保護すぎるくらいの対応の日本、それなのに効きすぎるとやばい製品を合法にするはずがありません。

    CBDは大丈夫、安心して購入してください。

    健康維持にも快適なセックスライフにも、CBDはおすすめです

    CBDは効きすぎるとやばい・キマルかも・使ってることがばれたら捕まるかも、そんな根も葉もないうわさで使わずにいるのはモッタイナイです。だって身体的にも精神的にもスムーズな毎日を送るのに、きっと役立ってくれるからです。

    医療の世界でも注目を集めているということで、特に持病を持っているわけではないという方は関係ないものと受け止めてはいませんか。

    CBDってパートナーとの快適なセックスライフにもいいこと、ご存じないでしょう。潤滑なセックスをというとCBDを陰部に塗って媚薬代わりにと考えて、実際に使っている方もいるはずです。

    でもこの使い方はまちがい、まあ大量摂取したところで効きすぎてやばいといった成分ではないのですから陰部にたっぷり塗ったところで恐ろしい副作用が起こる心配はありません。

    とはいえCBDって結構高いのですから、無駄に使うのはやめておきましょう。

    CBDでセックスライフをスムーズにというなら、リキッドを気化吸引したりオイルを舌下摂取するなど体内に取り入れてやるのです。

    陰部に塗るだけだと、その部分の皮膚に影響を及ぼすだけです。

    日々の暮らしの中で感じる不調は、カンナビノイドが不足しECS(エンドカンナビノイドシステム)の働きが弱まってバランスが崩れてしまっていることで起こっていると言いました。

    その不調、免疫力が落ちて病気が引きおこされるというだけではありません。

    食欲が落ちたり痛みが生じたりといった身体的なものと共に、心のバランスも崩れているのです。

    だからこそ効きすぎたらやばいなんて考えず、取りあえず品質のよいCBDをたっぷりとり入れてやらなければならないのですが、たっぷりと栄養が補給されれば生活のバランスが整ってくるのです。

    そもそもようやく出来た彼女と初めてのセックスなんていうと不安感半端ないです。長年お付き合いしている相手ともなれば夢中でセックスをするよりも、日々のストレスがどっしりと背中にのしかかっていてそれどころじゃあなくあんまり盛り上がらなかったなんてこともあるでしょう。

    精神的な安定がセックスライフに役に立つこと、お分かりいただけるはずです。

    もちろん、仕事とか育児もスムーズになり毎日がもうちょっと暮らしやすくもなることでしょう。

    誰もがさまざまな不調を抱えて暮らしている世の中、CBDは潤滑油となってくれそうな可能性を秘めていることもあり皆に注目されているのです。

    CBDが効きすぎたらなんて余計な心配はせず、一度試してみてください。

     

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