50パーセントの効果は?物足りなくなったら選んでみるのもアリ!

    CBD製品の種類、リキッドにグミにワックスと様々あります。

    それぞれに濃度やフレーバーによってバリエーションもあり、いったいどれが良いのか迷ってしまうことでしょう。

    数千円程度で濃度1パーセントのCBDリキッドとかも売られていて、それに比べれば50パーセントというと50倍・効果が高すぎて身体に害を成すのではと不安さえ覚えるのかもしれません。

    50パーセントの効果は?物足りなくなったら選んでみるのもアリ!

    1パーセントはちょっと低すぎるくらいの数字、大体3パーセント程度から皆さん試されるようです。

    軽い不眠・冷え性・疲れなど病院に行くほどでは無くとも明らかに不調を感じているのであれば5パーセントくらいが最適とされます。

    ブラック企業でハードワークの毎日・緊張感を強いられる場面が多々あってというなら10パーセント、不安症や自律神経失調症と明らかに病名が付くレベルの方は15パーセント、まずは少量から少しずつ増やしていって最適な量を見つけ出すようにしましょう。

    50パーセントとはいかずとも、20パーセントですでに医療現場でも使われているレベルです。

    お値段も3万円台から、普段使用するサプリメント的な価格ではありません。

    なんとなく元気がないな、もう少し生活レベルを上げたいという程度であればそれほど高い濃度でなくとも良いようです。

    ちなみに100パーセント濃度というものは今のところは存在せず、最も高いのは99パーセントとなります。

    とにかく高濃度のものをと求めるのではなく自分に合ったものを選ぶべきなのです。

    CBDの濃度とお値段は正比例、濃くなるとお値段もアップするので一気に摂取していれば経済的にも苦しくなります。

    それでも健康効果が上がるのであれば・今の不調が改善されるならと思われるかもしれませんが、こちらをグラフ化すると釣り鐘のような形になります。

    ある程度までは上がっていくも、どこかで限界が訪れ効果が軽減されていくのです。

    意味もない事柄にお金を払うことほど勿体ない話は無し、毒性が低いCBDは濃いものを選ぼうとも大量摂取したところで命の危険がといったことはありませんが無駄なことは辞めましょう。

    ちなみにCBD単体で使用することでも限界は来ます。

    その他の有効成分も配合されたフルスペクトラム系製品を選ぶことで、同じ50パーセントでも相乗効果でより高い効果が感じられることとなります。

    CBD製品は多数あるものの、経口摂取と気化吸引に大きく分けることが出来ます。

    口の中に直接入れる方が効果が高く思われるかもしれませんが、腸で吸収されるまでは長旅で途中には胃液も降り注ぎ、なので肺に直接吸収される気化吸引の3分の1しかその効果は得られません。

    濃度以外にどういったやり方で摂取するかによっても、違ってくるのです。

    濃度が高いものを選べばよいといった単純な話ではないようです。

    それでは、濃度が濃くて出来ればフルスペクトラム系製品でしかもお値段的にもお得で、どういったものがおすすめでしょうか。

    人気が高いのはプラスウィードのCBDリキッド、50パーセントどころか60パーセント濃度のものもあります。

    10パーセントから商品ラインナップがあるので、少しずつ濃くしていって自分に合うものを選ぶというやり方に最適、60パーセント濃度で1㎎が12.7円でしかもフルスペ系というのはなかなか他にはありません。

    アメリカやヨーロッパから広まったCBD、日本ではヘンプ自体が栽培を禁止されていることもあり多くは海外製です。

    ですがプラスウィードは珍しい国内製品、安心感もあり人気の高いメーカーです。

    CBDリキッドがすでに装填されたプラスウィードのカートリッジも60パーセント濃度あり、同じくフルスペ系です。

    リキッドの補充の手間が不要、コイルを取り寄せる必要もなしと使いやすいので初心者でも使いやすいのです。

    ただし初めてのCBDで60パーセント濃度は無謀、低い濃度から試していくことにしましょう。

    濃度が高くとも副作用のリスクも危険性もほぼ無し、実際に医療現場でも50パーセント濃度のものが使われていたりもします。
    なので低濃度から試して物足りなくなったというなら、こういった製品を使ってみても良いでしょう。

    99パーセントのCBDパウダーを自身で溶かしてオリジナルのCBDオイルを作ったり、ジョイントを作ったりといったやり方もあります。

    頭痛薬や便秘薬など、最初の頃は1錠で良かったのに次第に効き目が得られなくなり使用量が増えてしまうということが、耐性が付いてしまっているのです。

    CBDの場合、このようなことはありません。

    高濃度でないと効き目がないというのは単純に、それだけ体内で不足しているというだけです。

    年齢が上だったりストレスのある毎日を過ごしているからでしょう。

    濃度が高すぎるものは危険は無いとは言っても、人によっては気持ちが悪くなったり頭痛がしたりということだってあります。

    50パーセントは濃い方、1パーセントや3パーセントといった製品もあることを知っておきどこから始めるべきか考えるようにしましょう。

     

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