個人輸入

CBNは個人輸入できる?アイソレートはOKそうだけど他はリスク高

希少成分CBNが人気ですが、個人輸入はできるんでしょうか?

少しでも安ければそっちの方がいいですもんね!

ただ、海外から直接手に入れる前には気をつけなければならないことがあります。

海外での詳しい購入方法、日本で安全に手に入れる方法をご紹介していきますね。

色々と裏事情なんかも紹介するんで、読み終わる頃には「輸入はメンドウだしリスク高ッ!」と悟っていることでしょう 笑。

わたしはCBDも含めて8年目になりますけど、100種類以上の製品を通販してきているので、ご参考になるかと思います。

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ENDOCAを個人輸入?日本の公式サイト経由が安全で便利!

個人輸入は危険、ENDOCAなど海外の代理店ルートでの入手がおすすめです。

やたらとルールに厳しく高い審査基準を通過したものしか使わせてくれない、ちょっとでも副作用の心配があるもの・ルールを守らず作られた品は遠ざけて、日本という国は母親のように過保護に我々を守ってくれてます。

そのおかげで治安が良く安心安全な国となったのです。

国産品の品質の高さは世界に誇れるレベルです。

でも世界の人たちは普通にそれを使って効果があったと喜んでるのだから、そんな不満の声もあることでしょう。

それなら個人輸入、自分で個人的に買うんだからいいでしょというわけです。

もちろん勝手にやって自爆しても自己責任、ただ日本には無いものが手に入るしお値段も安い、こっそりお買い物できるという利点もあり利用者は増えてきてるのです。

それならCBDも個人輸入で、それはちょっと待ってください。

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AZTEC CBDの個人輸入はメンドウ!時間をムダにしないために

海外ブランドのCBD製品が欲しいという場合には日本の代理店経由で手に入れること、最近ではAZTECのCBDオイルドロップスも発売されてます。

個人輸入に応じてくれる海外のメーカー、よっぽど親切なのか考え無しなのか、すごい悪人かのどれかに分類されるはずです。

だってわざわざ自国で売れている品を海外から発信してきた個人に分け与えてくれるのです。

まあそれも商売、流通システムもレベルが上がってるしインターネット経由で簡単にやり取りはできるのですから家具や薬などCBD以外のものならば、ハードルはそれほど高くはないでしょう。

日本には取締法という法律があります。

CBD製品の中にはTHC配合のものもあり、このTHCという成分が禁止薬物となるのです。

AZTECを含め、フルスペクトラム系CBDも多く販売されてますがTHC配合のものもあればそうじゃないものもあり、それに悪徳業者が密輸目的で敢えてTHCを多く入れて送りこんでくることもあります。

日本では使用するだけでなく所持も譲渡も違法のTHC、それを水際で止めようと税関では常に厳しいチェックを行っています。

その製品が大丈夫だということを証明するためにも、日本用に特別に何枚もの書類を準備してもらわなければならず、そんなことをやってくれる親切心に頭が下がるというわけです。

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THCリキッドは個人輸入しちゃダメ【増粘剤が混入しているリスク】

サプリメントを買う感覚でTHCリキッドを個人輸入しようとしていませんか?

想像以上のデメリットを知っておくべきですよ!

THCリキッドを海外から購入することには「2つの決定的なリスク」がつきまといます。

この記事を読み終える頃には「なんとなく欲しい〜」と手を出すべきシロモノではないことに気がつくはずです。

CBDを個人輸入した経験もあるのでご参考になるかと思います。

THCリキッドは日本では禁止されています

決まる!THC リキッドの『代用になるリキッド』の選び方まとめ!!!

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サティベックスの個人輸入はできない!将来的には可能性アリ?

「サティベックス」は個人輸入が許されません。

THCが配合されていることから、
法律に違反してしまうのです。

「ナビキシモルス」なる別名もある薬ですが、
イギリスの大手製薬会社GWファーマシューティカルズが開発しました。

実は日本の大手製薬会社、
大塚製薬株式会社も開発に関わっていたりします。

大塚製薬は、米国でのサティベックスの開発や販売を
独占的に行う権利も取得していたりするのですから、
ガッツリ関係していますよね。

ですが、サティベックスの主成分となるのは
CBD・そしてTHCです。

THCは、日本では使用はおろか所持も
譲渡も許されない成分なのです。

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ファーマヘンプの個人輸入・手元に届かないリスクも考慮すべき!

ファーマヘンプ(Pharmahemp)を個人輸入するリスク3つ・最悪届かないことも

日本でもCBDリキッドが話題になっていますが、CBDとは植物から抽出される天然物質で、人間が本来持っている機能をサポートするため、世界中にファンがいます。特に欧米諸国ではブームになり、徐々に日本での認知度も高まっています。

CBDリキッドのブランドには様々なブランドがありますが、世界的に有名なのが老舗ブランドのファーマヘンプです。

ファーマヘンプは1965年に創業された企業で、本社はスロベニアにあり、最高品質のCBDを生産し、世界中の健康市場に提供しています。

革新的な技術と自然成分に情熱を注いでいるファーマヘンプは、作物を栽培する土壌選びにも気を配ります。適切な土壌を選び最も有効な抽出手段を使って抽出を行い、迅速に流通させています。

また、生産から流通まで一貫して行っているので、品質の高いCBDオイルを届けられます。ファーマヘンプは自社の製品を独立した第三者機関に検査させているので、初めて利用する人でも安心です。

ファーマヘンプは違法ではない!第三者機関による品質検査も徹底

世界中の様々なメーカーがCBDオイルを製造していますが、購入する場合には品質のチェックが必要になります。

健康のために使う人も多いですが、事前に成分の知識や使用方法の知識について把握しておくと購入後にスムーズに使用できます。

CBDリキッドに興味を持つ人が増えたため、情報量も多くなっています。

人気ブランドなので個人輸入で安く購入したいと検討している人もいますが、CBDオイルを個人で輸入する場合は3つの問題点があります。

1つ目は税関で止められてしまう問題で、違法ではない商品だと証明する必要があります。

2つ目は様々な疑いをかけられるリスクで、検査で疑いをかけられるとトラブルの原因になります。疑いをかけられないように、購入する際はTHCが含まれていないかを確認します。

3つ目は商品が到着するまでに時間がかかる問題で、個人輸入だと製品によっては2週間以上かかるケースもあります。

無事に指定先の住所に届いても、商品を見てみたら通関時に中身を見られてサンプルを採取されていたケースもあり嫌な子持ちになる人もいます。

CBDリキッドの個人輸入では、厚労省への書類提出や、税関の厳正なチェックをパスする必要があり、トラブルに悩む人も少なくありません

トラブルが発生すると、せっかく商品を注文したのに手元に届かないケースもあります。税関を通過できないときに購入先が迅速に対応してくれるのか、事前に確認が必要です。

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エピ ディオ レックスを個人輸入?可能性はあるが現実的ではない….

エピディオレックスはアメリカFDAでは
すでに認可されているのですが、

日本の方が個人輸入で取りよせて
使用することは現状不可能
です。

イギリスの大手製薬会社である
GWファーマシューティカルズ開発のエピディオレックス、
抗てんかん薬として世界中で愛用されます。

日本にも患者がいないわけでもなく、
他の薬とおなじく手軽に個人輸入できれば
もっと楽に毎日を過ごせるようになるでしょう。

なんとも歯がゆい状態です。

なぜエピディオレックスは
個人輸入が許されないのかはご存じですか。

花粉症など、毎年のように症状が現れるたびに
病院に行って薬を処方してもらうのはめんどうでしかありません。

すでにご自身で病名もピッタリの薬もわかっている。

そんな時に個人輸入は処方箋不要でまとめ買いもできて、
大変便利なのです。

ネットを通じての購入ということからプライバシーも守られ、
性関係や水虫などはずかしい薬だってこっそり手に入ります。

便利なはずの個人輸入が使えないのは、
エピディオレックスがヘンプ由来の成分が使用されているからです。

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HEMP Babyの個人輸入に注意!税関で差し止めの可能性?

CBDグミを個人輸入する場合の問題点3つ
→最悪税関で差し止めの可能性も

便利でお得な個人輸入という方法、
CBDグミ購入にもおすすめとは言えません。

薬を買うのであれば、店員と直接接するわけじゃないからこそ
ダイエット薬に水虫薬など恥ずかしいものでも気にせず注文できます。

処方箋要らずなので毎年のように訪れる花粉症の薬を買うにも便利。

メリットたっぷりなのです。

値段も安い。

一方でCBDグミの購入に個人輸入を活用しようとすると、
デメリットばかりになります。

辞めといた方が身のためですよ。

日本で違法薬物に指定されているTHCグミ
普通の方は購入しないでしょう。

CBDグミを選んで注文してるはず、
でも実は中にTHCの成分が入ってる違法のCBDグミだったってこと。
個人輸入経由だと結構あり得るのです。

Hempbabyなど話題のCBDグミだってキケン、
個人輸入を利用すると偽物を掴まされることもあるのです。

違法の製品を購入しているのがバレたらタイホされてしまいます。

人と対面することなくこっそり購入してる?、
ネット上に履歴がバッチリ残ってますよ。

THCなど違法成分が入ってるだけじゃなく、
キケンな添加物が入っていたり

農薬たっぷりの畑で育てられたヘンプが使われてたり、
副作用に苦しめられることとなるかもしれません。

あなたの人生や身体を守るためにも、個人輸入での購入は避けましょう。

個人輸入だと安く手に入る?

安い原材料を使ってたり不要な添加物でかさまししてるのですから当然ですよね。

安いけど、CBDとしての効果は期待できません。

中にはhempbabyのCBDグミがお得な価格だからと
個人輸入で注文してお金を払って、

結局商品が手元に届かずサイト自体消滅してしまって、
なんてケースもあるのです。

違法な商売をしているところが多数あるってことです。

個人輸入を使わなくても、最近は日本でも知名度が上がって行くにつれて
値段も手ごろになってきました。

確かに真っ当な商売をしてるところもありますが、
安いけどリスクたっぷりの個人輸入を使う意味は無くなっているのです。

安い原料を使っているのに高額価格に設定されてるなんてサイトもあって、
偽物を高額値段で購入してたなんて場合もあります。

始めから近づかない方が良いでしょう。

CBDは医薬品1種として取り扱われています。

日本の薬事法にのっとって海外から輸入するという形態に、
手続きがとにかくめんどうです。

Hempbabyと名乗りながら
実は偽物という違法なCBDグミも多数出回っているからこそ、
細かな書類の提出は個人輸入においても大切なことです。

日本国内に違法成分が出回っては大変です。

面倒な手続きの回数を減らすためにたっぷりまとめ買いすればいい?

個人で利用するのに常識的とは思えない数量で注文してしまうと、
確実に税関で差し止められてしまうでしょうね。

CBDには賞味期限もあり、結局ムダにするだけです。

というわけで、無くなるたびにめんどうな書類を揃えて
リスクを冒しながら個人輸入を利用する、
労働と実益がまったく伴わないのでやめた方がいいです。

ではどうすればよいか。

HempbabyのCBDグミ、違法とならない本物がほしい。

個人輸入ではなく信頼できる代理店からの注文にしてください。

たとえば「CBDMANIA」などをおすすめします。

数多くの販売実績を持つ代理店、品質も保証されています。

日本人CBD利用者の方々の人気度ランキングで、
常に上位に挙がるサイトですよ。

間違ってもTHC入りのグミは輸入しないこと

カナダなどTHC合法の国もあるので、
世界で人気のサイトを使えば大丈夫ってわけじゃあないですからね。

日本の法律にのっとって作られたものを利用しないと、
THC入りはアウトです。

「プラスウィード」とか「グリーンブルドッグ」も有名ですが、
hempbabyならやっぱりCBDMANIAが一番おすすめかも。

最強と言われるHEMP Baby GUMMIESも取り扱われてます。

独自の製法で作られてCBDグミ、
濃度が高く不純物が混入していない高品質の製品です。

HempbabyにはCBDグミだけじゃなくリキッドタイプもありますが、
CBDなどカンナビノイド製品いずれも個人輸入はやめときましょう。

違法で粗悪なものを気づかず取りよせてしまうリスクや、
価格・手続きの面倒さはどれもおなじです。

最近はCBD以外にも多数カンナビノイド製品が日本に入ってきており、
中には合法だけどCBDMANIAやプラスウィードにないって製品もありますよね。

こんな時こそ個人輸入?

個人輸入はどうしても見つからずそれでもほしいという場合の最終手段としてください。

できる限り、関わらない方がいいのです。

CBDMANIAになかった場合の探し方、やはり同じです。

日本人利用者が多く口コミ評判もいい信頼できるサイトを見つけだすだけです。

Hempbabyと言えばCBDグミ?

最近は、フルスペのCBDカートリッジタイプも登場しています。

個人輸入を使ってないのであれば、
フルスペだって違法のTHCは入っておらず
安心して利用していただけます。

セッティングの面倒さはなし、
効果もバツグンです。

リキッドタイプは手間がかかりそうだからとグミを選んでる方、
試してみてください。

フレーバーも各種あって、おいしく楽しめるみたいですよ。

 

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