THCリキッドにCBDリキッド、価格帯は全く異なるもののどちらも安いとは言えないのは共通しています。

すこしでもお得に手に入れたい、それならば容量どれくらいかよりも1ml当たりどれだけの成分が配合されているかに注目してみてください。

10mlボトルの中に成分が50含まれてるAの瓶と20mlボトルに30のBの瓶があるとしましょう。

瓶のサイズが大きなBを選ぶよりもおすすめはAの瓶、だって濃度が倍以上違います。

ちょっと考えれば分かることですがついつい大きなつづらを選んでしまう方、けっこういるんです。

世界中のメーカーがそれぞれにお値段をつけて販売しています。

なのでお値段が上がるほどに濃度もアップするとも一概には言えません。

損をしたくないなら、きちんと計算してみることです。

3個入り98円と4個入り120円の玉ねぎ、どちらが安いか賢い主婦ならカゴに入れる前にきっと計算しているはず、1mlがいくらになるか考える習慣をつけましょう。

だってTHCリキッドの場合、玉ねぎなんかとはけた違いのお値段です。

CBDリキッドは続けてこそ効果を発揮するので年間で考えるとかなりの差が生みだされるはずです。

そんなみみっちいことしなくてもと思わず、ぜひやってみてください。

ネットサーフィンしていると細かいお値段の違いを調べなくとも、明らかに安い製品と出あうことありませんか。

安かろう悪かろうという言葉もあり、特に理由もなく相場よりもお得すぎる製品には要注意です。

品質よりも安さにポイントをおいて選んだからこそ起こった事故があります。

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