CBDリキッドが濁るのはCBDそのものと液体が分離してきているサイン、それでは茶色くなるのはそこにどのような原因があるのでしょう。

カートリッジ式の電子タバコは初心者でも使いやすくて便利、カートリッジの中にCBDリキッドが入っているのでそれをバッテリースティックと組み合わせるだけです。

1週間から10日くらいが交換の目安、でももったいないとそれ以上の期間使用している方もいることでしょう。

CBDリキッドが茶色く濁るのは、カートリッジを交換しろというサインなのです。

諦めて指示に従いましょう。

すでにCBDの成分は出て終わった出がらしなので、あまり効果も無くなっていることでしょう。

吸引する時に喉がイガイガしたり焦げ臭さを感じたり、最初の頃の美味しさも無くなっています。

交換カートリッジはお値段も手ごろでコストパフォーマンスは良いので、無理してCBDリキッドが茶色くなるまで使っているのはただのケチです。

かっこ悪くて全然スマートではありません。

プリンのカラメルが茶色くて苦みがあるのは、砂糖を焦がして作るからです。

コーラの茶色も同じ理由、そしてCBDリキッドが茶色くなっているのはそこに詰まっているコットンが焦げたことで起こっている場合もあります。

 

関連記事:

CBDリキッドは喉にツライ?むせる原因と対処法

 

続きを読む