CBD(カンナビジオール)には「ストーン」させる作用はない!医学的応用に注目

CBDには、いわゆるストーンさせる効果はなく、むしろ医学的な効果の方が注目されています。

ストーンとは酔いの状態を表すもので、ハイの状態の更に上をいくものですが、この状態はあらゆる感覚が鋭くなって、自分の内面の世界に入り込むとされます。

一方で、他社とのコミュニケーションは控えめになり、体の動きも小さくなるといわれています。

ストーン状態に至らないCBDは、強く酔うイメージとは異なり、実際は逆に向精神作用を抑制する作用が知られています。

向精神性はないか無視できる程度に低いので、痛みや炎症に不安感など、医療目的のポジティブな用途で研究が進んでいるそうです。

発作やけいれんに無気力、精神的な焦燥感にも、良い作用をもたらすことが分かっています。

症状を軽減するといった方が正確ですが、いずれにしてもCBDは世界中の研究対象で、アメリカの医科学研究では関節炎や糖尿、慢性的な疼痛との関連性も確認済みです。

アル中や多発性硬化症、精神分裂にPTSDなど、とにかく医療の応用で役立ちそうな研究成果が上がっているわけです。

まだ可能性を秘める段階ですが、有用性に期待が集まるからこそ、アメリカ国内外の大学や研究機関で調査が進められています。

可能性にいち早く気がついた人達の間では、既に活用が始まっていますから、医療分野で役立つことが判明するのは時間の問題だと考えられます。

CBDリキッド(ヴェポライザー用)のおすすめは「+WEED」!

ヴェポライザー用のCBDリキッドでおすすめなのは、Vapeで使えるプラスウィードで、購入は公式サイトが狙い目です。

信頼性の高い日本製で、高濃度なタイプだと最大で60%という、圧倒的な濃度を誇ります。

勿論、手頃な低濃度タイプも幅広く用意されていますから、好みに合わせて選ぶことができます。

気になるフレーバーは全12種類で、この点においても他を圧倒するラインナップで、プラスウィードは日本の製品ですし、公式サイトの運営も日本企業が行っているので、安心して購入が可能です。

CBDリキッドの他にも、ベイプ本体やカートリッジにスターターキットが手に入り、さらにアトマイザーやパウダー状もありますから、プラスウィードならまさに一通り揃います。

Vapeを取り扱う通販サイトが増え、どれを選べば良いか迷いがちですが、日本企業で国産を取り扱うサイトなら、それだけでも信頼度が高いです。

公式にVapeでの使用が確認されていますし、より確実にCBD感が確認できる、超高濃度も選べるのが魅力です。

生活習慣を改善したい、コストパフォーマンス重視で楽しみたいなど、様々なニーズに応えられます。

製造の品質管理は、クラス10,000という厳しい基準で行われていますから、こういうところにも日本製の良いところが窺えます。

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