ライブレジンのおすすめリキッド・濃度と価格で選ぶダブルランキング

    ライブレジンの選び方

    ライブレジンとは?

    ヘンプの茎や種などの材料を新鮮なままに瞬間冷凍し、
    抽出した麻濃縮物を「Live Resin(ライブレジン)」、
    日本語だと「生樹脂」と表せるそうです。

    生樹脂が抽出され始めたのは2011年から13年ごろで、
    比較的あたらしい技術です。

    コロラド州で腕を磨いたヘンプの栽培者や濃縮物採取者らが
    特殊なBHO抽出器を開発

    今までの抽出物よりも、
    高レベルなテルペンが含まれた濃厚物を抽出する方法です。

    ライブレジンはあっという間に世界で広まり、
    とうとう日本にも入ってきています。

    値段的にも濃度的にも
    イチオシはチラクシーのリキッドです。

     

    ライブレジン(Live Resin)のおすすめを見てみる

     

    ライブレジン(Live Resin)のリキッド・
    おすすめランキング!

    *現在作成中です。

    ライブレジンの違いとは

    収穫してすぐに冷凍して抽出されるLive Resin。ライブレジン。

    CBDリキッドだと、ヘンプを乾燥し硬化させて。。。
    といった段階を踏んでの抽出されますが、
    ライブレジンは過程を減らすことで、

    よりヘンプの自然な味や香りがそのままに楽しめるのが
    大きなメリットです。

    手間がかからないからこそ、
    将来的には多くの生産者が、
    安く品質の高いLive Resinを作ることが可能になることでしょう。ライブレジンを作ることが可能になることでしょう。

    っていうか、あっという間に広まっていくでしょうね。

    信頼性で選ぶべし

    注目を集めているライブレジン、
    つまり悪徳業者も目をつけてるってことです。

    CBDリキッドとおなじく世の中に出まわっているライブレジンも、
    モノによってはどんな添加物が含まれているかわからないのです。

    場合によっては死んだり、重篤な副作用に悩まされることも考えられます。

    日本のユーザーに人気の、「おすすめ」と言っているサイトから
    購入するようにしたいところです。

    原料となるヘンプの質やCBDリキッドかライブレジンなのか抽出法の違い、
    いずれも素人が見分けられるはずもありません。

    悪徳業者が入りこむすき間はいくらでもあるということです。

    本物のライブレジンであればメリット多数。

    「デメリットなんてほとんどない」
    なんて声さえも聞こえてきます。

    CBDリキッドとは違ったワイルドなアロマがクセになる、
    少量でもガツンと効果を実感することができると、
    皆さん大絶賛です。

    CBDリキッドしか使ったことないってのは。
    ぶっちゃけモッタイナイっす。

    気になること

    値段って安いの高いの?

    専用の実験装置と新鮮なヘンプをたっぷり収穫できる
    ヘンプ畑を持っているなら、安く作ることができます。

    CBDリキッドにはない良さがたっぷりのライブレジンですが、
    製造販売を考えるメーカーは今後も増えていき、
    値段もどんどんと下がっていくことが予想されます。

    乾燥や硬化の作業がないので、早く大量生産が可能です。

    ただ、今の段階では高いです。

    実験装置がかなり複雑で、
    ガレージや地下室で手軽に操作できる類ではないからです。

    一気に凍らせる際の温度はマイナス196度とかなり低く、
    液体窒素が使われます。

    適切なラボ環境と専門家の力がなければ抽出することはできないのです。

    デメリットはほぼないと言いますが、
    現在のところ値段はネックとなりそうです。

    とはいえ、とにかく濃厚なので
    少量購入するだけで意外と長持ちしますよ。

    抽出方法について

    CBDリキッドよりもライブレジンの抽出方法の方が、
    良い成分をそのままに残してくれるのです。

    CBDリキッドではあたりまえの乾燥・硬化の作業ですが、
    天然のテルペン類が60パーセントも破壊されてしまうそうです。

    風味もどうしても変化してしまって、
    ヘンプの良さがかなり減っているのです。

    シャター・バッター・ワックスなど
    異なる抽出方法で作られたヘンプ製品はまだまだありますが、

    もっとも天然テルペンを多く保持していて
    複雑なテルペンのプロファイルを持った濃縮物がライブレジンなんですね。

    ライブレジン利用者の口コミ評判には「おいしい」という声が多数。

    いろんな抽出方法のなかで、一番みたいですよ。

    ガツンが強いのはなぜ?

    ライブレジンはTHC濃度が90パーセント以上もあります。

    CBDリキッドでおなじみのCBDもヘンプのカンナビノイドですが、
    精神作用は無いわけではないものの少なめです。

    ライブレジンをほんの少量でも効果をしっかり実感できるのは、
    THCのおかげというわけです。

    THCは日本では違法とされている成分です。
    抵抗を感じる方もいるでしょう。
    今のところライブレジンは違法認定されていません。

    将来的にも規制されない「安定した」成分ですが、
    HCCが突然規制されたこともあり、
    ライブレジンの利用を考えているのであれば

    日々の情報を気にかけてはいた方が◎。

    ただ、日本では違法のTHCだって合法の国はあるのです。

    精神作用が強いみたいですが、
    CBDリキッドだって精神作用ゼロというわけではありません。

    なにより、世界中でライブレジンが注目され
    多くの方が使っているという事実もありますよね。

    「違法のTHCが入ってるから」と遠ざけるのではなく、
    自身で情報を精査してみてくださいね。

    とりあえず、CBDリキッドとはちがった抽出法で作られたライブレジンが
    今注目されているってこと、

    どうやらテルペンとか破壊されることなく残ってるので
    とにかくおいしいみたいってことを知っておいてください。

     

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