プラスウィードは持ち運びしてもOK?液体が漏れないように注意

ドンキホーテ、あるいはインターネット経由で購入したプラスウィードですが持ち運びすることはもちろん可能です。

だってドンキホーテに堂々と置かれてる時点で違法性はないのです。

THCと違って合法なプラスウィード、どこにでも持っていって大丈夫ですよ。

プラスウィードは持ち運びオッケー!だけど喫煙場所は選びましょう

ただし、道端で・公共施設の中で使用するのがゆるされるかというと別です。いえ、決して法律でダメと言われてるわけではないんです。

でもプラスウィードリキッドを吸っている姿って、どうみても喫煙中でしょう。

プラスウィードとか電子タバコ自体を知らない人も多いし、怪しい人物がいる・禁煙スペースで吸ってる人がいると通報されてもふしぎではありません。おまわりさんの手をわずらわせないためにも、止めておいた方が無難です。

プラスウィードの持ち運び、カバンとか服・ズボンのポケットに入れた状態でやってるんじゃあないですか。

まあたまには手にそのまま持ったままの方もいるかも、ニコチンタバコにも見える細長い筒状の形状の中にはリキッド・つまり液体が入ってるのです。

横倒しとか上下がひっくり返ってしまうようなことの無いように注意しましょう。液漏れしてしまいます。

けっこう高い買い物だったはず、一滴たりとも無駄にしないことです。

特にプラスウィードリキッドはリキッドを自身で補充して使用するタイプですから、中に詰めた後にフタをするのは自分自身です。

ちゃんと締めたつもりがしまってなかった・5から8分目くらいが適量なのに多く入れすぎてた、なんてことよくあるんです。

バッグの中の大切なものがびしょ濡れになったり服にシミがついたら大変、プラスウィードの持ち運びには細心の注意を払いましょう。

どちらかというとカートリッジタイプとか使い捨てポッドの方がいいかも、リキッドが入った状態が完成形で売られてて、素人が開けて補充するなんてことはないので漏れ出すすき間はありません。

だから大丈夫と乱暴に扱ってると割れて漏れだしてなんてこともあるので、やっぱり気を配るに越したことはないですよ。

ちなみに、カートリッジや使い捨てポッドは利用回数が制限されてます。

せっかく旅行先に持っていったのにすでにリキッドが空っぽになってたなんてことの無いように、気を付けてください。

人それぞれ1日に吸う回数や一回の吸引量が異なるので差はありますが、だいたいカートリッジならば50から100回、使い捨てポッドは150から200回使うことができます。

不安なら交換用のカートリッジも入れておくといいでしょう。

コンパクトなんで邪魔になることはありません。

プラスウィードを街中で使用するのは人目があるのでやめた方が無難、それなら喫煙スペースを利用するのならいいのでしょうか。

アロマテラピーに興味のある方、オイルを一滴垂らし温めると香りが部屋中に広がりますよね。

良い香りに心もリラックスできるのですが、香りには好みがあります。

自分はいいと思っても人にとっては不快感が感じられることもあるのです。

気化して吸引するプラスウィードも香りが広がるのは同じこと、持ち運びだけならともかく使用するとその空間が思いっきりCBDの香りに包まれます。

ニコチンタバコと違って害はありません。

でもヘンプの青くささとか苦みが苦手な方は多数、人目があるところはどこであってもNGのようです。

自分だけの閉鎖された空間、車内はどうでしょうか。

絶対にやめて!プラスウィードでリラックスしてしまうと運転がおろそかになり、事故を起こしてしまうかもしれません。

高所での作業中のプラスウィードなんてのも禁止されてます。

持ち運びするくらいはいいですが、夏の車内はかなりの高温となり毎年のように小さなお子さんを車内に残したままにしたことでの痛ましい事故が起きているでしょう。

CBDリキッドは熱や光に弱く、品質が変わってしまいます。

車内に置きっぱなしはやめた方が良さそうです。

さまざまな理由より、プラスウィードは自宅の自身のお部屋で使用するのが一番なんです。

もしかしたら自分にとっては濃すぎる濃度で気持ち悪くなるかも、スターターキットだと特に起こりやすい状況です。

そんな時にも、お部屋ならばベッドに横になって休むことが可能です。

旅行先に持っていって旅館のお部屋で利用したいというならプラスウィードを持ち運びしてもいいでしょう。

ただ、ちょうど良い保管状態を常に保つようにして液漏れにも注意しつつ、どこかにぶつけて割れてしまわないように保護材で包むなどして慎重に運ぶことをおすすめします。

プラスウィードを持ち運ぶことは違法ではないのですから堂々としていること、もしかしたら怒られるかもなんてビクビクしつつカバンに入れてると、怪しい人物と職務質問をかけられます。

中にCBDが入ってるのかTHCなのかを一目で判別することなどできませんから、警察署に呼ばれて検査を受けてと大変にややこしいことになってしまうかもしれません。

そうならないよう、要注意です。

 

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