CBDワックスの効果まとめ༄

    まいど!Style Providerです。

    告知メールもナシにいきなり発売となりました。ファーマヘンプ社のCBD ワックス!実際に通販して本音でレビューしていこうと思います。

    以前から売られているナチュールのCBDワックスは「濃度30%」ですが、ファーマヘンプ社のワックスは「濃度66%」と超高濃度。しかも2.304円も安い。

    濃いからといって健康にいいのかというと、必ずしもそうとは言えません。体質や使い方にもよります。ただ、濃度に対する価格設定もお手頃で継続しやすい商品と言えます。

    実際にファーマヘンプ社のCBDワックスを通販してパフパフしてみた感じをレビューでご紹介していこうと思います。

    製品名ファーマヘンプ(Pharmahemp) ・CBDワックス(wax)
    値段8.000円 → 7.200円
    濃度660mg/1g(66パーセント)
    総合評価★★★★★

    CBDワックス専用のヴェポライザーはコチラから確認できます↓

    CBDワックスにおすすめ༄ヴェポライザー『AIRISTECH・airis 8』

    CBDワックスとは?

    出典:https://theuniversalplant.com/

    CBDワックスは別名バダー、クランブル、フレークと呼ばれるCBD製品の1つです。抽出方法が一般的なCBDオイルと異なり、テルペンやフラボノイドなどの補助成分が豊富に配合されたCBD濃縮物です。

    ヴェポライザー・電子タバコ本体を使って気化させた煙を吸って、肺から成分を吸収します。

    飲むタイプのCBDオイルと比べ、吸収率が1.5倍になるメリットがあります。それだけ少ない量で済むのが大きなメリットです。

    CBDワックスは一般的なCBDオイルより「CBD成分が結晶化・凝固した」ものを指します。

    CBD濃度が圧倒的!コスパ最強!

    ファーマヘンプのCBDワックスはVape用リキッドのようにヴェポライザーで喫煙するサプリメントです。他のCBD商品と比べても圧倒的に高い68%濃度になっています。

    濃度や価格、特徴を他のCBD製品と比較してみると驚きの結果になりました。

    *コスパを比較するため1日の最低摂取量:20mg(目安)で比較
    *商品名をクリックするとそれぞれのレビュー記事を確認できます!

    使い方成分種類濃度20mgあたりの価格販売価格
    CBDワックス喫煙フルスペクトラム66%218円7.200円
    ヘンプタッチ飲用フルスペクトラム5%237円5.933円
    ファーマヘンプ(オイル)飲用フルスペクトラム5%288円7.200円
    ファーマヘンプ プレミアム喫煙フルスペクトラム5%392円9.800円
    Koi Vape Juice喫煙CBD単体3.3%230円11.500円
    ナチュール 420喫煙CBD単体4.2%361円7.580円

    *スマホの方は左にスライドするとご覧になれます

    私が実際に使ってきたCBD製品のスペックとCBDワックスを比較してみました。

    それぞれ数字だけでは計れない良さがありますが、CBDワックスのCBD20mgあたりの価格は他のCBD製品と比べても群を抜いていますね。

    これまでKoi CBDリキッドがコスパNO1でしたが、CBDワックスは他の製品と比べても格安であることが判明しました。

    しかも補助成分が多いフルスペクトラム仕様ですから文句ありません。

    以上の比較一覧でご紹介した製品はすべて人気を博しているCBDサプリですが、ファーマヘンプのCBDワックスは比較してもメリットが多い印象です。

    フレーバーや純度で選ぶならCBDリキッドやCBDパウダーに負けるかもしれませんが、CBD濃度・コスパの良さではダントツですね。価格設定も1瓶の価格としては他のCBDサプリよりも手を出しやすいこともメリットと言えます。

    これまでに試してきたCBD製品のランキングは以下からどうぞ^^

    実際にCBD ワックスを使ってみたレビュー

    さてさて、前置きはこれくらいにしておいて私自身が実験台となってCBDワックスを使い続けてみました。CBDリキッドとどんな違いがあるのか?詳しくご紹介できればと思います。

    家族に内緒で「ヤマト局留め」で購入

    CBD製品を家族や奥さんに内緒で注文したい・・・と思ったことはありませんか?理解があれば問題ありませんが、バレたくないって方も多いハズ。

    今回は近所のヤマト運輸発送センターに配送してもらい、直接取りに行く方法で購入してみました。外装もCBDワックスとはわからないようになっているのでバレることはまずないでしょう。

    直接取りに行く他に、時間を指定して配送してもらうこともできます。局留の詳しい方法についてはネットで「ヤマト運輸発送センター」と検索してみてください。

    直接取りに行く時は免許書などの身分証明書と印鑑を忘れずに持参しましょう^^

    ちょっとの量でオッケー!喉の痛みも少ない

    喫煙するタイプのVape用CBDリキッドは、成分濃度が最大5%程度です。となると大量の煙を吸い込む必要があります。それはそれで楽しいんですが、喉が痛くなったり、むせることもよくあります。

    CBDワックスは濃度が66%なのでヴェポライザーのコイルに乗せる量は少しで済みます。温度やエアフローを調節する手間もありません。

    コアなベイパーであればちょっと物足りないかもしれませんが、私はリラクゼーション重視なので簡単な方が扱いやすかったです。

    ニオイはほとんどしない

    CBDワックスはロウソクやリップクリームにも使われるくらいですから粘度のあるオイルになっています。フルスペクトラム・リキッドと比べてもニオイはほとんどなくスムーズな吸い心地です。

    試しに口に入れてみましたが、ほとんど味もしません。が、いつまでもオイリーな舌触りが続くので電子タバコを使った方がいいでしょう。

    吸いやすさは低濃度のCBDリキッドよりも吸いやすい印象です。

    とりあえず1週間吸ってみた༄༅༅

    CBDワックスが手元に来てから1日2回を1週間続けてみました。前評判がなかったので、多すぎないように気をつけました。

    結果は・・・

    一服した後のまったり感は健在。というか最強。他の製品と比べ物にならないくらいどっしり。そのまま背もたれにカラダを預けて・・・

    「Relax, let the conscience be free・・・」

    リラックスした時に出る例のフレーズが頭の中に浮かんできました。

    ちなみに「リラックスして善悪の判断を捨てなさい・・・」って意味です。

    ただ1週間では健康状態が良くなるほどの変化は感じませんでした。う〜ん、やっぱりどんなに濃度が高くてもしっかり継続させることが大事なのでしょう。

    あくまで私個人がCBDワックスを使ってみた感じですから、個人の体質によって違ってくると思います。1週間では健康に対する効果はわかりませんでしたが、一服した後のまったり感すら感じられない粗悪な製品もあったのでヨシとします。

    とりあえず天気が悪くて山にも出かけられないので、このまま使ってみることにします。

    *キマるなどの作用はありませんのでご安心ください!

    コイルにワックスを乗せる際は慎重に

    ヴェポライザーはAIRISTECH・airis 8を使っているんですが、CBDワックスをうまくコイルに乗せないと最後まで加熱できないことがありました。

    コイルにワックスがくっつくように乗せてください

    それとあまり量を乗せすぎない方がいいですね。

    AIRISTECH・airis 8はCBDパウダーにも使える便利なヴェポ本体です。ただ贅沢を言うならセラミック型チャンバーで2WAYのやつがあれば最高だな〜って思います。まぁそうなるとサイズがでかくなるから難しいのでしょうか。

    現状、AIRISTECH・airis 8が手頃で一番扱いやすいかなって思ってます。パウダーも使えるのは大きいですからね。

    CBDワックスにおすすめのヴェポライザーはコチラから

    CBDワックスは抽出方法が大事!安全性について

    ファーマヘンプ社のCBDワックスは最も安全な「超臨界二酸化炭素抽出法」で抽出しています。

    別名CO2抽出法と言いますが、原料となるヘンプの熱分解を最小限に抑えることができるメリットがあります。肝心のCBDはもちろん、テルペンやフラボノイドを壊さず抽出することができます。

    抽出方法はもう1つ「BHO抽出」というのがありますが、実は危険性をはらんでいます。

    BHO(ブタン)抽出のCBDワックスに注意!

    BHO抽出法はCBDワックスを化学溶剤ブタンを使って作る方法です。見た目ではほとんど差はありませんが、安全性を重視するならこの方法で作られたCBDワックスは避けるべきだと思います。

    先述したCO2抽出法のCO2(二酸化炭素)はFDA(アメリカ食品薬品局)で安全と認められていますが、BHO抽出法のCBDワックスは溶剤ブタンが残留しているとカラダに悪い影響を与える可能性があります

    今のところ、日本で購入できるCBDワックスはCO2抽出法ですが、これから種類が増えてくることも予想されますのでBHO抽出法の危険性について覚えておいても損はないと思います。ちなみにファーマヘンプ社で作られているすべてのCBD製品はCO2抽出法ですから安全性は保証されています

    品質管理・成分分析

    40年前からヘンプ製品に携わってきたファーマヘンプは徹底的に品質管理されています。

    原料となるヘンプも環境のいい畑で栽培されています。実際の畑を見る限り、土の固まり具合からみて質の高さがうかがえます。

    また、成分分析もしっかり公表されているのも安心できますね。安全性の高いCBD製品を測る上で成分分析表がしっかり明記されているかどうかは大事なポイントです。

    CBD ワックスと他のCBD製品のコスパを比較!

    CBD製品というとフレーバーを楽しむことができるリキッドタイプがポピュラーです。2019年に入ってからというもの、高濃度・高純度系のCBD ワックスが注目されているようです。

    ワックスタイプは濃度が55%以上とメディカルグレード並の濃度となっており、喫煙することで吸収率がよく実感力に優れている特徴を持っています。(実際に使ってみて、ひと口目でバッチリ CBD感 をキャッチできました)

    原料となるヘンプを「まるごと絞っている」フルスペクトラム仕様なので、体感も良いとベイプショップの評判も上々のようですね。

    リキッドタイプは濃度が最高でも10%。健康増進作用を実感することができなかったという方も少なからずいるようで、濃度が最高濃度とあって、ワックスは特に人気が高くなっているのです。

    CBD ワックスのコストを比較してみた

    CBD ワックスの1㎎あたりの価格はメーカーによって異なりますが、一般的なCBD製品とされるファーマヘンプ社のプレミアムブラックシリーズは高品質でし初心者でも利用しやすい特徴を持ちます。

    660mgで価格は9,800円となっているので1㎎あたりの価格は14.84円となります。

    ただこのシリーズはリキッドタイプなので濃度が物足りないと感じてしまう方も多いため、CBDワックスの場合は570mgで8,640円なので、1㎎あたりの価格が15.2円と格安で利用することがでできます。

    ワックスを利用する場合は専用のヴェポライザーを別途で用意する必要がありますが、コストパフォーマンスが非常に高いと人気が高くなっています。

    ってゆーか、コスパとか以前に「吸いやすい」「ひと口で足りるのでラク」などなど、メリットだらけなので、私はもうほとんどワックスしか持ち歩かなくなりました。ヴェポライザーと一緒でもコンパクトなので、とても手軽ですよ。

    フルスペクトラムとは?

    CBD ワックス製品には「フルスペクトラム」と表記されていますが、どのような意味かご存知でしょうか。フルスペクトラムは日本語に直すと「全領域」や「全範囲」という意味があり、ヘンプに含まれている成分の全てが含有されている製品であることを示しています。

    ヘンプに含まれるカンナビノイドはCBDの他にも必須ビタミンや峰ラス、脂肪酸やタンパク質などの豊富な成分がありますが、これらが全て含まれているため、植物から抽出した単体の成分よりも薬理効果が高いことが特徴です。

    また、アントラージュ効果にも大きく関係していることがわかってきました。

    多くの可能性を秘めているCBD ワックスですが、単純にCBDのみを摂取していた場合は効果はどんどん上がっていくものの、あるレベルに達すると逆に効果が下がることが確認されています。

    これは「単体CBDの釣鐘状用量反応」と呼ばれるものでカンナビノイド類特有の現象ですが、CBD以外に含まれる他の成分と一緒に摂取することで、この現象を抑制することがアントラージュ効果です。

     

    これはCBDに限らず他のカンナビノイド類でも同様に発生するため、カンナビノイド製品を摂取する場合はフルスペクトラム製品(またはブロードスペクトラム)を選ぶことが大切です。

    他のCBD製品と、特徴の違いなど

    CBD製品にはCBD オイルやCBD ワックスの他にもCBD パウダーや、CBD リキッドなど様々な製品が販売されている特徴があります。

    CBDパウダー

    たとえば、CBD パウダーはヘンプからCBDの成分のみを分離している粉末を指し、自作の電子タバコ用リキッドの原料やCBDオイルの原料、そのままガラスパイプなどで炙って喫煙することも可能になっています。

    CBD パウダーは別名でアイソレートや結晶粉末、クリスタルと呼ばれていますが、全て同じものだと把握しておくと安心です。

    CBDリキッド、オイルの違い

    CBD リキッドやCBD オイルは、オイルタイプが米国や欧州を中心にメジャー的に利用されていますが、最近ではリキッドタイプも人気が高くなっています。

    この2つの違いにはCBD オイル(経口摂取)することが可能で、オイルを口に含んでそのまま飲み込みます。また飲み物に入れて飲んだり、直接口に垂らして摂取する方法も一般的です。

    リキッドは蒸気摂取を行うので、電子タバコの専用液として利用されることが多いです。リキッドタイプのベースにはPGやVGなどが使用されています。

    もう一度、ワックスまとめ

    CBD ワックスは、ヘンプの茎の部分から抽出された成分をコンセントレーションしたはちみつのような形状のものを指します。

    リキッドと同じようにヴェポライザーを別途で用意して喫煙摂取を行うことが重要です。

    農薬や除草剤を使わないオーガニック製法で栽培された産業用のヘンプの茎から抽出された成分を極限まで濃縮したものです。

    バダーやクランブルと呼ばれる別名があり、CBDリキッドのように電子たばこによる蒸気摂取方法が一般的ですが、一般的なCBDリキッドの5~10パーセントのCBD濃度に対してCBD ワックスは57パーセントという高濃度が特徴であるため、吸引した際の吸収率がよく実感力に大変優れています。

    CBDはヘンプの有効成分であるため違法薬物ではないかと思われがちですが、医療関係者や科学者が注目する成分であり、さまざまな効果が確認されているため世界中で益々研究が行われています。

    研究の対象とされている疾患には不眠症などのストレス緩和や統合失調症、てんかん、白内障や緑内障、脳卒中などで、強力な抗酸化作用もあるため、特に医療方面で期待されている成分です。

    CBD ワックスは蒸気摂取のほかにも経口摂取方法もあり、舌下に垂らすことで口腔内の粘膜より体内に吸収され、毛細血管から直接浸透するため比較的全身に早く行き渡ります。

    また、副作用がないことも確認されているため安全性が高いことも特徴のひとつです。

    体験してみた結果まとめ

    この記事では電子タバコ用CBDワックスを実際に体験して、口コミレビューとしてまとめてきました。

    毎日のリラクゼーションが充実していないと、仕事の意欲がどんどん下がって、普段よりお酒を飲んでしまったりと悪循環に陥ってしまいます。

    私は仕事柄、家から一歩も出ない日々が続きリラックスの方法がわからず健康にも不安を抱えていました。ラッキーなことにお酒よりもCBDサプリメントの方がカラダに合ったおかげで仕事のプレッシャーとうまいこと折り合いをつけることができています。

    ファーマヘンプ社のCBDワックスはユーザがまだまだ少ないため、前評判がわからない状態でしたが、コスパの良さと濃厚な煙のおかげで健康増進効果が期待できそうです。

    タバコやお酒を減らせるの?というと、そこはやっぱり個人差があります。CBDとお酒の関係性についてはポジティブな結果が報告されていますが、お酒を止めるためにワックスを使いたいというのはちょっと期待しすぎかもしれません。

    ただ、ワックスを喫煙することで健康増進につながれば「ちょっと散歩しよう」とか「カラダに悪いものは控えよう」という風に意識が変わるので、結果的にタバコやお酒が減ったりすることはあるかもしれませんね。

     ヴェポライザー用CBDワックスの総合評価
    • 濃度はCBD製品の中でもダントツ
    • 価格は1日の摂取量に対して最安値レベル
    • CO2抽出だから安全性が高い
    • 濃密な煙でリラックス感抜群
    • 健康増進につながる予感

    追記(2019年6月27日):CBDワックスのヴェポライザーのクオリティが上がってきたって話

    ニコチンタバコから切り替えをして、電子タバコが普及した背景があるそうですね。

    最近では加熱式タバコやヴェポライザーなどがどこでも購入できちゃうくらいにまでポピュラーになってきた感があります。

    とはいえ、これまで普及した電子タバコ

    は「吸引しても一向に吸い応えを感じられない」、逆に「喉が痛くて吸いづらい」、なんてことがよくあって、結局タバコに戻ってしまったということもよく耳にします。

    しかし、現在人気のヴェポライザーの中には、CBDワックス専用のものが販売されるようになり、新しいタイプのタバコの代用品としても人気が集まっています。

    おすすめできる要素は沢山あり、まずは、吸い応えについての情報があります。

    CBDワックスはオーガニックのヘンプから注種した濃度の他界物質をワックス上にしたもので、粘度が十分にあることが特徴的です。

    専用の液体をアトマイザーに入れる方法ではなく、ワックスをすくってそのまま本体に装着させるだけの簡単な使い方により、十分な吸い応えを発揮できるというおすすめできる要素があります。

    本体を構成しているパーツはバッテリー・セルコイル・吸い口の3つのパーツです。

    コイル部分で加熱することができ、選べる温度も3つから自由選択できます。

    温度を高めるとそれだけ吸い応えをアップさせることができるので、人によって異なる環境に合わせられる点も魅力的です。

    本体価格が安いこともオススメできる要素です。有名な通販サイトでも取り扱いをしていて、バッテリーを含むフルセットで約4,000円です。

    利用するには別途CBDワックスを購入する必要がありますが、濃度や含有量、グラム数により違いがあり、複数の商品から自由に選べるようなラインアップがあり、1つを購入すると長期にわたって使い続けることも可能です。

    今までは液体を用いるヴェポライザーがメインで販売されてきたのですが、こちらの商品でも十分に堪能することはできますが、ワックスを利用する機器の場合は無駄な液体やワックスを消耗してしまうことが無いこと、焦げ付きを起こしてしまうことが無いことなどをメリットにすることができ、CBD本来の安定感を得ることにも向いています。

    元々の喫煙者は勿論のこと、喫煙歴が無いという方でも、一つの趣向として楽しむことができるので、お得に入手できる通販サイトを利用することで、経費面でも圧迫されてしまうことがありません。

    通販で購入できることは他にもメリットがあり、各商品についての口コミをチェックできるので、購入後に失敗に感じてしまうことも無くなります。

    追記2:新作ワックス!その名も「和み」

    CBD ワックスの「和み(Nagomi)」ってどんな商品?

    CBD ワックスの和みは高純度で高濃度なのでかなり効果が高いです。自分は信じられないくらい濃いと感じました。

    最初は量が少なくて驚いたのですが、効果が高いので使ってみて納得です。

    今まで落ち着きのない毎日を送っていたのですが、これを使うようになってからは癒される日々を送ることができています。

    VapeManiaとAZTEC CBDダブルネームのこちらを最近は、仕事の日だけではなく休みの日にも使うようになりました。

    やはりそれだけ効果が高いですし、使っていて最高な気持ちを味わうことができるからです。ちょっとしたことでも悩まなくなりました。

    ネット注文なら「VapeMania」がおすすめ

    CBD リキッドもCBD ワックスも、ネット注文なら絶対にVapeManiaがおすすめです。私もしていますが、すごく便利ですしポイントも貯まるのでお得感もあります。ポイントが貯まったら、1ポイントを1円として次回の買い物で使うことができますし私は絶対にこちらで買うようにしているくらいです。

    外出することなく購入できますし、絶対に誰にもばれることがありません。

    スピーディーだけど丁寧な対応なので、初めてという方でも安心して購入できます。私は今後もこちらで購入するつもりです。

    安心できますし、支払い方法も自分の好きな方法を選べます。

    ファーマヘンプ社 CBDワックスは正規販売店がおすすめ

    製品名【CBDワックス】PharmaHemp CBD JELL WAX PHEC68 CBD680mg/1000mg
    値段10,800円
    29,800円 → 27,800円(3個セット・6%OFF)
    濃度680mg/1g(68パーセント)
    総合評価★★★★★

     

     

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    CBD!音楽!リラックス ♫