運転するときは吸わない方がイイですよ〜

CBDリキッドを吸ったあとに運転しない方がイイ理由

薬や処方箋に頼りたくない人達に愛用されているCBDリキッドは、天然成分のみで作られているので、客観的にも安全性が高いサプリメントです。

「カラダに取り入れるものはオーガニックなものを選びたい!」という人も多いので、そういった人達にも広く受け入れられています。

WHO(世界保健機関)でも安全性が認められていて、基本的には副作用はないとされていますが、

ついに世界保健機関(WHO)がCBDの安全性を認めた!

運転をする時には注意が必要です。

ごく軽いものといっても、利用するとあくびが出始めたり眠気に襲われることがあります。

特に元々少し眠いところにCBDリキッドを取り入れると眠気が酷くなって、いつも通りの運転をすることができません。

事故になってからでは遅いので、就寝前や休憩中に使う習慣に慣れておくのがベストかと。

勘違いされないように、眠気が起こってもそれは正常な反応です。健康への心配は一切いりません。

そのまま眠ってしまっても問題はなく、逆にリラックスしている状態ですので、ってゆーか、そのまま眠ってしまった方が良いくらいです 笑。

このように利用するタイミングには少し注意が必要ですので、これから運転する予定がある時は避けて、寝る前等のそのまま寝ても良い時に服用しましょう。

眠気をあまり自覚しておらず普段通りだと感じている場合でも、無理をせずに静かに過ごすように心がけましょう。

CBDは眠くなる?科学的なメカニズムを検証してみた

安全も優れていると認められたCBDリキッドではありますが、いくら安心できるものだと言っても摂取量は守らないと気分が悪くなる可能性もあります。

植物性のオイルであり、突発的に1回分を飲み過ぎてしまった程度では影響はなく、いつも通りの作用を実感するくらいです。

しかし、慢性的に飲み過ぎると悪影響を及ぼす恐れもあります。

CBD(カンナビジオール)の副作用や違法性について

多めに摂っても体に取り込める量は決まっていますので、無駄になってしまいますし、悪影響が出始めると継続して利用することが困難になる可能性もあり、注意が必要です。

補助成分が含まれているタイプもあり、その場合には摂り過ぎることでアレルギーが引き起こされる恐れもあります。

CBDの摂取量の目安・1,500mg以下ならオッケー!

目安として覚えておきたいのが一日の摂取量ですが、最大では1,500mgまでなら安全です。

ただし、これは最大量ですので自分に合った適量を見つけることが大切です。

メーカーの違いや個人差はありますが、だいたい1日 20 ~ 150mg を目安に始めてみるとイイですよ^^

例えば、朝昼晩と3回に分けて何滴ずつ摂取するのかを試していくと良いかもしれませんね。

使い始めは少ない量から始めますので、朝昼晩の3回とも1滴ずつにしますが、何週間かかけて少しずつ増やしていって5滴くらいまで増量する人が多いようです。

効果時間は4~6時間となっていますので、生活スタイルに合わせて摂取しましょう。

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