THCリキッドの相場はどれくらい?日本は想像以上に高い!

    THCリキッドの相場はどれくらいなんでしょう。

    CBDリキッドだって十分に高い、薬と言えば健康保険の適用で購入できる・日本にないものなら個人輸入で海外のジェネリック医薬品をゲットしてるという中でせいぜい定期購入することでの割引くらいしかないんですから当然です。

    CBDリキッドの個人輸入、無いわけではないですよ。

    ただ辞めておいた方が賢明、どうせ海外製の品質の悪いものを掴まされるかTHC配合で税関で止められるか、密輸しようとしたと逮捕されてしまう場合もあります。

    ファーマヘンプの個人輸入・手元に届かないリスクも考慮すべき!

    よい品をお安くなんて状況はまぼろし、恐ろしく高くつくこととなるんで危険です。

    せいぜいCBDで鍛えられた皆さん、覚悟してたでしょうがTHCリキッドの相場は想像以上です。

    THCリキッドの相場はどれくらい?日本は想像以上に高い!

    どうやらTHC1gのお値段60ドル程度ということです。

    ドルで紹介されてもピンとこないなら教えてあげます、ほぼ金と同じ価格での取引となってます。

    どれだけ高いかお分かり頂けたはずです。

    一度買って一生もののアクセサリーにという金とは用途が違います。

    リキッド一瓶10mlとして、たった1日で使いきってしまうという方もいます。

    たまにしか使わないという方の場合だって、せいぜい持って1ヶ月でしょう。

    それを繰り返していると年間でどれだけの金額となるでしょうか。

    有名芸能人の逮捕の様子が報道されたりしますが、貧乏な一般人がとても手を出せないのは分かります。

    でも、インターネットで調べてみるとアメリカはロサンゼルスではコロナの影響でTHCグミの人気が高まっているとか、THCリキッドもグミも同じくTHCが使われたもの、相場にそれほどの差があるとは思えません。

    アメリカ人は超裕福とかいうことなんですか。

    実は1g60ドルというお値段は日本の東京の価格です。

    金額というのは人間が勝手に付けた単位です。

    もしも供給量が少ない希少なものなのに欲しがる人がいっぱいいれば、どんどんお値段は吊り上がってきます。

    松茸の例でも分かるでしょう。

    しいたけやしめじと同じくただの変哲もないキノコ、でも人工栽培が不可能で天然ものに頼るしかない・アカマツの木が必要だが松茸好みの樹齢25年ほど経った木が減っていっているといった理由からどんどん減少、今や100g10000円越えもあるほど高級な食材となってしまったんです。

    外国産なら100g1000円程度のものも、同じくTHCリキッドも海外ならぐっと相場が下がります。

    というか、東京はヘンプのお値段第一位の都市なんです。

    二位が韓国ソウルで三位は同じく日本の京都、移行も香港やタイ・中国などがトップ10に入っています。

    どちらかというとアジア諸国の方がヘンプに対して否定的考えを持っているみたいです。

    特に日本は、優秀なる税関職員がすべて水際で止めているんですから密輸品が入ってくる隙がありません。

    需要は無いわけではないけれど供給量がとにかく少ない、だからこんなお値段となってしまったんです。

    THC生活を続けようと思うとどれだけお金があっても足りません。

    それで良い目が見られるのかというと、見つかったら即たいほです。

    特に若者ほど脳の機能が壊れてしまうといったデメリットが起こりやすいようで、身体にも大きなリスクがあります。

    違法とされているTHCリキッド、興味もあるかもしれませんがどうせ相場も高く買えないんですからすっぱり諦めることです。

    需要と供給のバランスがいいなら、目を疑うような価格となることはありません。

    だってたかが植物なんです。

    THCが合法のカナダやアメリカで一般の方も手軽に使用できてるのはそのためです。

    雑貨屋さんのようなお洒落な店内に色とりどりの製品が並んでいて、同じものとはとても思えない扱いです。

    アメリカは州ごとに合法違法・部分的に合法と差があります。

    一方でカナダは国が完全に合法としてるんです。

    さぞやTHCリキッドの相場も安くなってることだろうと思われてるでしょうが、お値段の安い順ランキングのトップ10に挙がることはありません。

    むしろ発展途上国の都市が上位を占めてます。

    中には違法の国も、でも日本ほどに厳しい取り締まりがあるわけではなくいくらでも抜け道があるためどんどん入ってきてるんです。

    袖の下でも掴ませればオッケーなんでしょう。

    なぜカナダはそれほど安くないか、日本だって売られている品には税金がかかっているでしょう。

    政府が公認の品だと、国を潤す為の金額もプラスされるので超低価格を実現することは難しいみたいです。

    実際に、合法のはずのカナダだってお値段が高すぎるからといった理由でTHCリキッドが買えない方も、そしてそんな一般購入者を目当てとする個人売買・闇市場といった場所が存在するのです。

    確かにこちらの方がお値段は安い、でも品質が良いものばかりとは言い切れず健康被害を受けるのは大抵こちらの品を使用した方たちです。

    同じTHC製品であっても医療用のものよりも嗜好用製品には高い税金がかけられているもの、カリフォルニア州の場合は15パーセントもの税金を課してます。

    合法の国だとTHCリキッドがいくらでも安く買えてうらやましいと思っているでしょうが、決してそういうわけでも無さそうです。

     

    海外のTHCリキッドの事情について・中には粗悪な製品も!

     

     

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