THCリキッドの色が変化する原因・賞味期限がきれてませんか?

    THCリキッド、見たことがある日本人はごくごく一部でしょう。

    カナダとかアメリカのような合法の国で見かけたという方ならいるかもしれません。

    では質問、色は何色でしたか。

    きっと「CBDリキッドならドンキホーテにならんでた」と言ってる方もしらないはずです。

    だって大抵の製品が黒とか茶色の瓶にはいっているんです。

    海外だと雑貨屋さんみたいなお洒落なお店でカラフルなラベルを付けて売られてるから、瓶の色が共通して濃いものが選ばれてるなんて事実もしらない方は多いはずです。

    ほぼ一社独占で世界中のCBD・THCリキッドの瓶を一手に引き受けてる会社があり、だからこそ同じといった理由ではありません。

    もしそうなら、その企業はどれだけ膨大な利益を得ることとなるでしょう。

    世界中に愛用者がいるのです。

    THCリキッドやCBDリキッドの瓶の色を濃いものにしているのは意味があります。

    植物のヘンプを原材料とするこれらの品、決して永遠に品質がたもたれるわけではありません。

    賞味期限だってあります。

    その賞味期限はあくまで正しい保管方法で置かれていた場合、劣悪な環境だと劣化が進んでそれよりも早い段階で品質が変わってしまいます。

    THCリキッドの色が変化する原因・賞味期限がきれてませんか?

    黒や茶色の濃い色は光をさえぎるため、植物を由来とするのに光がきらいなのかと思われるかもしれませんが直射日光はTHCやCBD製品の敵なんです。

    ただ黒色なだけでなく遮光機能あり、THCリキッドをまもってくれてます。

    だからただ商品をながめてるだけの方は色がわかるわけがありません。

    瓶でまもっているとはいえ油断は禁物、日当たりのよい場所に保管するのはさけましょう。

    光がたっぷりと降りそそぐと熱くなってしまい、その特性を変化させてしまうんです。

    ストーブとかレンジとか、熱を発する家電の近くにも置いてはいけません。

    最近は異常なほどの暑さの日本の夏、心配なら冷蔵庫に入れておいた方がいいかもしれません。

    まあ、日本では違法とされているTHCリキッドを窓際とか自動車のダッシュボードの上に堂々と置いてる方はいないと思いますが、高いお金を出して購入した以上は管理には気をつけましょう。

    なんとか手に入れることが出来たTHCリキッド、でもそれが本物なのかどうか不安になってませんか。

    怪しげなルートから手にいれてる以上は当然です。

    実際に封を開けて、色味を見て確認しようと思われてるかもしれませんが残念ながらどれがTHCリキッドの正式な色という正解はないんです。

    THC単体のものかその他の成分もはいったフルスペクトラムかでも違います。

    THCパウダーをリキッドにと変えるために配合されている液体によっても、そして抽出方法やフレーバーの影響もうけますからとにかく多種多様です。

    黒っぽい色の瓶に入っているTHCリキッド、もしも透明のいれ物にはいってたとすると無色透明や金色・茶色・黒・白色などなど、メーカーごとにカラフルなラインナップとなりそうです。

    色が何色なのかわかっても意味なかったんだとは思わず、手に入れた製品の色はしっかり観察しておいてください。

    購入時に、そのTHCリキッドは何色でしたか。

    しばらく放置しておいた場合・何年も使い続けてる中で、色の変化がありませんか。

    THCリキッドには賞味期限があります。

    そして劣悪な環境に置かれていると賞味期限内であっても品質が悪くなることも、それが変色という形で目に見えてわかることもあるんです。

    色も安全のバロメーター、気にかけておいた方がいいんです。

    変色の原因はさまざま、賞味期限がきれていた・直射日光が当たってた・品質が悪いものを購入してしまった・酸化したなどの理由が考えられます。

    同じ場所にいくつも置いている場合、日光などが原因ならばどの瓶のものも変色しているはずです。

    置き場所を変えるなど対策を早急にとらなければなりません。

    湿度や空気も大敵、結構繊細なものなんです。

    冬場はよくても夏になると高温多湿となってしまうなんて場所も、一年を通じてTHCリキッドが快適でいられるところをさがしましょう。

    元々の色味がさまざまだからこそ何色になれば変色したと言いきれないのがむずかしいところです。

    まあ多少の変色で全く効果がえられなくなる・身体に強い害を成すなんてこともありません。

    とりあえず匂いをかいだり少量ためしてみたり、夏に冷蔵庫にいれないまま置いてた食材が色が変わってしまったなんて時と同じような対処法で十分だと思います。

    数百円のお野菜のようにどんどん捨ててしまうのは気がとがめるでしょう。

    お高いからこそついついケチって使いがちですが、大切に大切にと少量ずつだとTHCリキッドの効果が得られずしかも賞味期限が切れてなんてことになってしまいます。

    尚、色だけでなく焦げくささとかにおいでも劣化はわかります。

    ただ何となくではなく、よく様子を見ながら使用することです。

    リキッドそのものではなく電子タバコの不具合が原因の場合もあるので、変色したから即ゴミ箱へとせずいろいろと原因をしらべてみてください。

    そもそもTHCリキッドは違法、もっと安価で安全なCBDリキッドこそをおすすめします。

     

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