CBDリキッドは高い?健康への投資と考えてみると・・・

    cbd vape oil endoca cbd e liquid www.endoca.com

    CBDリキッド、欲しいけど高くて手が出ない・・・。輸入が解禁された当時の価格と比べると安くなってきてはいますが、まだまだ高価で購入をしぶってしまう方も多いハズ。

    この記事ではちょっと考え方を変えて、消費ではなく「投資」としてのCBDリキッドの価値についてダラダラとご紹介していこうと思います。

    CBDリキッドはニコチンタバコやお酒と違いサプリメントとしての側面がありますが、どうして投資として考えることができるのか、ご説明していこうと思います。

    健康診断は完璧ではない

    会社に勤めていれば定期的に健康診断を受けることになると思いますが、実は完璧ではないことをご存知でしょうか。

    義務付けられている定期診断の内容は以下の11種類になります。

    1.既往歴及び業務歴の調査
    2.自覚症状及び他覚症状の有無の検査
    3.身長、体重、視力及び聴力の検査
    4.胸部エックス線検査及び喀痰検査
    5.血圧の測定
    6.貧血検査
    7.肝機能検査8.血中脂質検査
    9.血糖検査
    10.尿検査
    11.心電図検査

    出典:https://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/05/s0517-5b.html

    もちろん病気が早く見つかることもありますが、例えば肺がんなどは他の臓器に隠れて発見できない可能性もあります。また、胃がんや大腸ガンの検査に欠かせない腹部レントゲンや便潜血検査は以上の11項目には入っていません

    もっと詳しく調べようとなると、追加で検査してもらう必要があります。腹部レントゲンや便潜血検査、腫瘍マーカーや心電図、腹部超音波など生活習慣病を早期発見することもできるでしょう。

    しかしかなり高額です。1日コースで4万円。2日かかるような検査は10〜20万円が相場だそうです。経済的に余裕があれば問題ないでしょうけど、これを毎年自費で受けるとなると、私のような普通の収入では数年に一回受けるのが精一杯ではないでしょうか。

    そうなると、やはり自分で健康に投資していく必要があります。

    CBDリキッドとは?

    そもそもCBDリキッドは、カンナビジオール(CBD)を主成分とした健康食品です。

    CBDは生活の「恒常性維持」に関係しています。簡単に言うと「バランス」ですね。現代人の多くはCBDが慢性的に欠乏しています。70年ほど前まではそんなことはありませんでした。

    昔の人は食事から摂取できていたからです。でもなんだかんだあって食生活が変わり、昔から慣れ親しんできたCBD成分が不足するようになってしまいました。

    CBDリキッドを使うことで不足しがちな成分を手軽に摂ることができます。しかも電子タバコのように煙を燻らせるだけです。

    朝の一服とおやすみの一服。それだけで生活のバランスが整ってきます。

    ニコチンタバコを1本吸えばそれだけ寿命は縮まりますが、CBDリキッドは健康を増進してくれるということです。

    CBDリキッドがただの嗜好品であれば、高価すぎますし、管理人としてもここまで大規模なサイトは作っていないでしょう。

    単なる嗜好品ではなく、自己投資としてのCBDリキッドと考えれば安いと感じませんか?

    まとめ

    この記事ではCBDリキッドが単なる嗜好品ではなく、自己投資としての捉え方をご紹介してきました。

    ニコチンタバコやお酒と比べるとCBDリキッドはまだまだ高額です。しかし、タバコには健康へのリターンがありませんから、実際には値段以上を健康で支払っていることになります。

    もちろん、タバコやお酒がストレス解消になれば必ずしも悪いものだとは思いません。

    ただ、CBDリキッドで健康を維持できれば、価格相応かそれ以上の価値があるのではないでしょうか。

    私もCBD製品を4年ほど使い続けていますが、健康維持に余計なお金をかけないライフスタイルにシフトできています。

    あなたがCBDリキッドを購入する理由と値段を照らし合わせて、可能性を感じることができれば購入しても損はないと思っています。

    CBDリキッド(VAPE)の最強ブランド・ベスト3選!【高濃度】

     

    ↓2018年最新版!最も効果の高いCBD総合ランキング↓

    ↓ヴェポライザー用CBDリキッドの総合ランキング↓