耐酸性カプセル・口から入れるより3倍も効率アップ!

    様々な種類があるCBD製品、口から直接入れる経口摂取の方が効果は高いのではと思われがちですがそんなことはありません。

    CBDの成分を体内に取り込むのは腸、でもその前に胃を通る過程で胃液にやられてしまうのです。

    腸までの道のりも長く効果発現までの時間もかかるしその程度もいまいち、むしろデメリットが多い摂取方法です。

    すべて腸内にたどり着いて余すことなく効果が得られれば、それを可能としてくれるのが腸溶性カプセル入りのCBD製品なのです。

    CBDの耐酸性カプセル・口から入れるより3倍も効率アップ!

    胃酸に強い、耐酸性カプセルといった名前で売られていることもあります。

    その名の通り胃液では溶けず腸で溶ける、腸から吸収させるといえば座薬タイプもありますが肛門から入れるよりもスマートで苦痛も少ないです。

    ちなみに、日本でも過去にほんのわずかの期間ながら座薬タイプが流通していたのですがご存じでしょうか。

    エンドカ社が製造販売していたこちらの製品、輸入できなくなったのは「健康食品」ということで認可を得ていたからです。

    口からではなく肛門から、座薬はどう考えても食品の分類ではありません。

    というわけで当然のように輸入禁止に、口から入れる3倍もの効果があるとされていただけに残念です。

    CBD耐酸性カプセルの良さはそれだけではありません。

    カプセルだからこそ持ち運びも簡単、CBDワックスが漏れ出て鞄の中が大変なことになったりグミがやたらと幅を取って邪魔だったりといった経験を持っている方も多いはずです。

    外面的には薬を飲んでいるだけ、どこででも摂取できます。

    CBDリキッドを電子タバコで摂取しようとして、こんなところでタバコを吸うなんてと冷たい目で見られた方もこれなら安心です。

    オイルの独特の香りが苦手だったという方にも魅力的、ヘンプを原料とするCBDはどうしても草っぽさや苦みがあり苦手意識を持つ方も大勢います。

    とにかく様々なラインナップのあるCBD製品、特に生体利用率が高く誰でも気軽に使うことが出来てとメリットたっぷりです。

    世界的にカプセルタイプを取り入れたいと切望する声は高まっています。

    特に天然成分を使って作られている「グリース」などの耐酸性カプセルは品質の良さもあって人気が高い、ぜひ試していただきたいものです。

    CBDの世界では珍しい日本製、安全性が高いことはお分かり頂けるでしょう。

    世界が切望するグリース、売り切れの場合も多いです。

    無いなら作ればよい、腸溶性のカプセルで中身がカラのものはインターネットで調べればちゃんと売られています。

    サイズのバリエーションも豊富、ただ肛門からでなく口からという場合にも、あまり大きすぎると喉を通過させるのが大変です。

    なのである程度小さ目のサイズのものを選んだ方が良さそうです。

    3号サイズ・直径5ミリで長さ1.5センチで700円程度、送料600円を支払っても決して高すぎる金額ではありません。

    経口摂取することになるので、カプセルの中に入れるのはCBDオイルです。

    こちらもインターネットで手に入ります。

    直接腸に届いて効果を発揮することとなるオイル、品質にくれぐれも気を配って信頼できるサイトから購入することです。

    粗悪な製品を選んだ場合、危険な成分も薄まることなくすべて作用してしまいます。

    小さめのカプセルが飲みこむには楽、ですが中に入るオイルの量はその分少なくなってしまいます。

    そもそもカプセル内に入れる作業も小さければそれだけ面倒で、やりやすく呑み込みやすくのちょうど良いサイズ感を考えた方が良いでしょう。

    カプセルを空けて中身を詰めて蓋をする、単純でそれほど難しくはない作業です。

    液体が扱いづらいなら、CBDパウダーを入れることもできます。

    そうして作った自家製の耐酸性カプセル、普段通りにCBDオイルを摂取するのと比べてみれば違いは一目瞭然です。

    即効性は無し、何しろ飲みこんでから食道・胃と長い旅をしてようやく腸へとたどり着くのです。

    すぐにでも効果が得たいという方には向かないやり方です。

    中身をCBDオイルにした場合でもパウダーでも味の違いは無し、苦みも草っぽさもないので味が嫌で続けるのが大変でという方ももう安心です。

    人それぞれ異なるものの、2時間もあれば効果が実感できることでしょう。

    普段の3倍の吸収率、余すことなくCBDの成分が得られます。

    決して安いとは言えないCBD製品、無駄にしないためにも試してみてはいかがでしょう。

    空のカプセルを取り寄せて一つ一つちまちまと作っていって、手間はかかりますがCBD製品プラスカプセル代、決して高すぎるお値段ではありません。

    それが面倒ならすでに中身が入ったグリースなどの製品を選べば良いのです。

    CBDの世界にようやく片足踏み入れただけ、そんな日本ですが世界から切望されるグリースのような製品も作られているのです。

    耐酸性カプセルの良さは分かっているのですから、同じく品質の良い製品は今後も増えていくはずです。

    腸 溶性 カプセル(CBD)とは?話題のグリースを試してみた!

     

    (Visited 1 times, 1 visits today)
     

    ↓2021年最新版!最も効果の高いCBD総合ランキング↓

    ↓Vape本体が無料!話題の+WEEDをレビュー↓

     

    コスパ抜群!+WEEDの効果はコチラ

     

    ↓初回・期間限定!!!2週間分980円!!!↓

       

    980円CBDオイルのレビューはコチラ