CBD オイル

CBDオイルは「やばい」?知らないと勘違いすることまとめ!

黒い怪しげな瓶に入った液体、それを舌の下にスポイトで注ぎいれてというCBDオイルにやばいと感じている方、心配無用です。

同じことをTHCオイルでやったら捕まりますが、同じようにヘンプから採取されてるもののCBDオイルを使ったからといって幻覚がみえたり精神的にやばくなる心配はないんです。

それよりも、気持ちがリラックスできるし食欲も戻ってくる・ぐっすり眠れてといい効果がたっぷりでカフェインよりも低い毒性、日本政府が認めてくれないわけないですよね。

まあ、CBDオイルと言いながら実際にはTHCとかその他の危険な成分がはいってるやばいものも世界にはけっこうたくさん出回ってます。

そんなのを使ってしまったらやばい、「知らなかったんだ」って言っても逮捕されてしまうこともあります。CBDオイルの品質にこそ気を配って選んでいたら、危険性も捕まる可能性もありませんよ。

 

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やばい状況がすぐ近くにある、そんなところがやばいです。

CBDオイルを使うことで身体に変化が訪れるわけです。

なのですから、副作用ゼロとは言えません。

特に過剰に摂取してしまった時には副作用が強まる傾向にあり、適量を守るようにしましょう。

強い眠気とか下痢・イライラといった症状が起きた例が報告されてます。

リラックスするために摂取したのにイライラ、食欲改善のためにと使ってむしろ食欲が減退してしまっていたのであれば意味が無いんです。

どれだけ安全な薬だって取扱説明書にはどのような副作用があるか書かれてるでしょう。過剰に心配する必要もないけどむやみに信頼しすぎもやばい、日々使用する以上はCBDオイルについて最低限の正しい知識は身に付けておくことです。

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CBDオイルを顔に塗ると?皮膚のCB2受容体と結合する!

様々な種類があるCBD製品、大きく分けると気化して吸引するタイプと直接摂取するタイプとになります。

気化するのがリキッドなど、そしてCBDグミやオイルは食べて効果を得るのです。

ただ、CBDオイルの場合はお肌に塗ることもできます。

乾くのに時間がかかるのがデメリットと感じるのならば、軟膏・クリーム状のCBD製品だって売られているのです。

お肌に塗ること、局所投与・トピカルと言いますが皮膚に多数のCB2受容体があり、それと結合してその力を発揮するのです。

それが血液中に入り込んだり、身体の内部で使われるといったことはありません。

つまり塗った部分にのみ、他に影響を及ぼすようなことはなく副作用のリスクが最小限にできるといったメリットもあります。

 

最近ではフェイスマスクだったり、

リップバームなんかも人気がありますね!

 

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CBDオイルを直腸から吸収させる方法・匂いや味が苦手な人は必見!

CBDオイルを直腸から吸収させるには専用のカプセルがあればオッケー!

一般的にCBDオイルは、口から摂取するよりも、浣腸のようにお尻から入れた方が吸収率が良く高い効果を実感出来ます。

その為海外メーカーは座薬タイプのCBDオイルを製造販売しています。

日本でもこれらの商品は流通していましたが、国内においてCBD製品は健康食品として輸入許可を得ていた為、座薬は食品ではないという理由から輸入が出来なくなりました。

しかし自分でカプセルとCBDオイルを入手して、座薬を完成させれば問題ないという人もいますが、実際はそんな簡単に作れるものではありません。

そこで有効なのが胃の中で溶けないで、腸で溶けるカプセルを利用するという点です。口からカプセルを飲んで、それが胃で溶けず腸まで届けば座薬を入れたのと同じ効果になります。

日本国内でもこうした腸溶性のカプセルは売っています。もちろん中身は空っぽなので自由に好きなものを詰める事が可能です。

ここにCBDオイルを詰めるのですが、やり方はカプセルをパカッと開けて、オイルを中に入れるだけです。

この時の注意点は、外側にこぼさないようにする事です。内側はオイルが入っても溶ける事はないので問題ありません。

またふたを閉める時もしっかりと中身がこぼれない様に閉めましょう。

ふたを閉めてしまえば、匂いも味もまったくしませんので、味が苦手という人でも簡単に飲み込む事が出来ます。

飲んだからといって、すぐに効果があるというものではありません。何故なら腸溶性なので、普通の胃の中で溶ける風邪薬のカプセルよりも効果が出て来るまで時間がかかるからです。

そして飲み込んでから大体2時間ぐらいすると次第に効果を体感する事が出来ます。しかも座薬を入れた時と同じ吸収率なので、効果もより大きいです。

CBDオイルを腸溶性カプセルに詰めて飲むメリットは、匂いや味が苦手な人でもカプセルなので簡単に飲み込む事が出来るという点です。また直腸で吸収する為、高い吸収率を体感出来るというのも魅力の1つとして挙げられます。

他にも一度カプセルに詰め込んでしまえば、保管や持ち運びも簡単に出来るので、どこでも使用出来るというのもメリットです。

一方、作り方は簡単ですが詰めるのに多少手間がかかったり、飲んでから効果を得られるまで多少の時間がかかるというのがデメリットとして挙げられます。

それでも自分で材料を用意して、作れば市販品より安く出来るので、興味がある人は一度試してみると良いです。

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CBDオイルは陰部に塗るものではなく「飲んだり吸ったり」するもの

 

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セックスの悩みって尽きませんよね。

ヘンプ(CBD)はセックスやオーガズムなどに深く関係していることが明らかになっています

ただ、膣や陰茎など、陰部に直接塗る場合には注意が必要です。

まずはじめに知っておいて欲しいのが、「飲む専用のCBDオイル」はコンドームを劣化させてしまう可能性があるということ。

以下、岡本コンドームの注意書きの引用です。

膣内に挿入する坐剤、外部性器に塗布する軟膏などの医薬品やベビーオイル、マーガリン、ローション、ハンドクリームなどと接触すると、コンドームが劣化し、破れる危険があります。

オカモトコンドーム
https://www.okamoto-condoms.com/

この記事では、CBDでセックスをもっと楽しくするための情報をまとめています。

実際に2013年から使い続けていますが、試しに自分の陰茎に塗ってみた感想もお届けしたいと思います!

まずは陰部に塗るデメリットをまとめてみました。

CBDオイルを陰部に塗るデメリット5つをピックアップ

まずは、CBDオイルにまつわるデメリット、というか勘違いについて。

イロイロなサイトがありますが、中には薬機法に抵触するものや、「キマる」など、嘘の表現を使っているサイトもあるので注意してほしいなって思ってます。

性行為の感度は上がる?

デメリットというか、多くの方が勘違いしている「感度」について。

残念ながら、感度が高まるようなことはありません。

CBDオイルをドラッグのように考えている方に多い勘違いのように思いますが、男性、女性ともにそのような効果はありません。

ハイになることはない

コチラも勘違いしやすいCBDの効果について。

CBDのイメージからか、ハイになるのでは?と期待してしまっている人がいるようですが、CBDはTHCとは違い、精神作用はありません。

「キマる」「ブリブリになる」なども同じ意味です。

CBDは100パーセント合法ですが、THCは国内では違法なので注意が必要です。

肌に直接塗るリスク

冒頭でお伝えしましたが、CBDオイルはコンドームを劣化させるため、陰部に塗ることはおすすめできません。

また、肌用のCBDではないものを皮膚に塗ってしまうと炎症を起こしてしまう可能性があります。

ちなみに、わたしが試してみたときは肌にダメージはありませんでしたが、オイルの色が服についてしまったりで、イイことはありませんでした。

陰部や肌に直接塗ってしまうのはやっぱりオススメできません。

陰部が痛くなるかも

コンドームを使わない夫婦同士であれば、CBDオイルを使ってみようとなるかもしれませんね。

コンドームが破れてしまうリスクはありませんが、やっぱり注意が必要です。

潤滑油の代わりとして使うと、摩擦が大きく、陰部が痛くなってしまうこともあるそうです。

女性をいたわる目的であれば、市販のローションを使うのがイイでしょう。

そして、布団にCBDオイルの色がうつってしまいますしね。

一度ついてしまったら、なかなか落ちにくいのもデメリットですね。

ちなみに、もし色がついてしまったら、ヘンプオイル配合の洗剤などを使うのがオススメです。

ハワイ産の「ドクターブロナー」のシャンプーなんかがオススメですね。

ヘンプオイルが入っていると親和性が高いので、落ちやすいのかな?と個人的に考えてます。

匂いに敏感な方は注意

陰部にCBDオイルを塗って気になるのが「匂い」です。CBDはヘンプが原料ですが、特にフルスペクトラム系は青臭いような匂いがします。

慣れている方でも、パートナーが好きとは限りませんよね。

どうしても使いたいという方は、フルスペクトラムではなく、CBDの結晶から作られているオイルであれば匂いは気になりませんよ。

 

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CBDオイルを陰部やセックスに使うメリット!!!!!

さて、以上ではデメリットをご紹介してきましたが、もちろんメリットもあるので安心してくださいね。

性行為時にローションの代用として

しつこいくらい繰り返しますが、CBDオイルでコンドームが劣化してしまう可能性はありますが、性行為時に潤滑油的に使うことができます。

しっかり将来を考えることができるカップル同士であれば問題ないでしょう。

ローションほどの粘土はありませんが、匂いが気にならないのであれば、十分代用できるのではないでしょうか。

EDに効くのか?

ED(勃起不全)で悩んでいる方は少なくないかと思います。

薬機法に抵触してしまうので、当サイトで言及することはできませんが、どちらにせよ、期待しすぎると肩透かしを喰らってしまいます。「健康増進のためには効く」というくらいのスタンスがちょうどイイでしょう。

お酒の代わりに

もし2人ともお酒を飲めないのであれば、もってこいなのは間違いありません。

例えば、電子タバコ用のCBDリキッドなんかを一緒に吸って、ゆったりした気分で映画を見ながら、イチャイチャしてそのままセックス。。。

なんて最高じゃないでしょうか?

お酒のように男性が使い物にならなくなることもありませんからね。

女性の健康に

女性特有の症状に悩んでいる方は、CBDオイルを飲むことで健康を維持することもできます。

普段から使っておくことで、いざというときにセックスの役にたってくれることでしょう。

欧米を中心に多くの研究がされてきていますから、安心して使って大丈夫です。

ちなみにですが、妊娠されている方は使わない方がイイです。

実際に使ってみてどうだった?

実際に陰部に塗ってみた感じは、この記事を読んでいる方全員にオススメできるわけではありませんが、しっかり吸収される感じはありましたよ。

そもそも性器に塗る行為が興奮します(笑)。

(繰り返しますが、CBDにそのような作用はありませんし、薬機法に抵触する表現はできません)

でもやっぱり青臭い匂いや、色がうつってしまうので、個人的には喫煙できるCBDリキッドがいいなぁって感じです。

セックス前に、彼女と一服して、軽めに酒を飲んでゆったりリラックスしたままセックスに突入。。。

今では定番ですね。

彼女はタバコは吸いませんが、「なんかバニラケーキみたいでいい匂いだね!」って気に入っています。

プラスウィードのバニラ味だったかな。

変態さんであればオイルを直接、性器に塗るのもヨシ(笑)、リキッドで雰囲気作りに使うのもヨシ。

どちらにせよ、セックスと相性がイイのは言うまでもないでしょう!

 

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捕まる可能性は?とりあえずCBDは100%合法!

「使ってみたいけど違法性が心配」って方も少なくないかと思います。

CBDオイルは違法ではありません。所持していても逮捕されるようなことはありません。精神に作用しないからです。逆に言えば、精神に作用する成分が禁止されているということです。

CBDをはじめ、CBG、CBNなど「CB」がつくものは基本的に合法です。

また「TH」がつくのは違法なものが多いですね。

たとえばTHC。微量でも含まれている場合はアウトです。

HHCは、ちょっと前まで規制されていませんでしたが、精神を活性させる効果があったため、異例の早さで違法になりましたね。

微妙なのはTHC-O。2022年4月現在、合法ですが、規制されるのも時間の問題と言われています。合法ではあるものの、THCを超える精神活性作用があるからです。

ちょっとややこしいですが、THCVは合法です。

CBD製品に必ずと言っていいほど入っている成分ですが、精神作用はあるものの、微量であるため捕まる心配はありません。

  • CBD、CBG、CBN=合法
  • THC、HHC=違法
  • THC-O=合法
  • THCV=合法

違法な製品を通販してしまわないコツ・信頼できるショップですか?

どれもヘンプの成分ですが、違法だったり合法だったり、わかりにくいですね。

違法なものを買ってしまわないようにする、イチバン簡単な方法は「信頼のできるショップを選ぶ」ことです。

逆に信頼できないショップから買うとどうなるのか?

普通のCBDオイルだと思って購入したものの、後日、違法成分が入っていることが判明して回収騒ぎの被害者になってしまいます。

原因はしっかりと第三者機関がチェックしていなかったことです。

海外製品に多いんですが、E社やP社で基準値を超えるTHCが入っていて、ニュースになってしまうことがありました。

特に個人輸入の場合は最悪ですね。

信頼できる店舗であれば、厳正な成分審査を通ったものだけがラインナップに並んでいます。信頼のできる店舗を選ぶ、そしてラインナップの製品を選ぶ。違法性に問われないための最大限のコツですよ。

違法性まとめ・怪しいサイトから買うのは要注意!

セックスや悩みのためにCBDオイルを手に入れようと思っているかもしれません。

中には違法成分が入っているにも関わらず、堂々と販売しているサイトもあるので、通販で手に入れる際は、しっかり口コミや評判が良いサイトを選ぶようにしてほしいと心から願っています。

 

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THCオイルが合法な国があるのはなぜ?恐ろしい成分ではないけど手を出すのはやめておきましょうって話

CBDオイルを続けてるとなんだかいい感じ、ついでに他のいろんなカンナビノイドも試してみたいって方も出てくるはずです。

ただ「THC-Oは合法でTHCは違法」とか、ちょっとややこしいんです。

誤って違法カンナビノイドに手を出してしまったらと思うと不安になって、合法の本当に良いものまで遠ざけてしまいそうです。

でも違法合法の指定があるのは違法のものは本当に使ったらキケンだからこそ、わたしたちを守るために法律はあるんだと納得されてる方が大半のはずです。

そんな中、少数派のひねくれものは思うでしょう。

「なんで合法の国もあるの?」

カナダとかアメリカの一部の州とか確かにTHC合法って国もあるわけで、だからこそすべてが入ったフルスペクトラム系のCBDオイルが出回ってるんです。

アイソレートよりも効果が高いのでフルスペオイルが欲しい、けれども中にTHCが入ってたら日本の法律で罰せられてしまう。

世界的に取り締まってるなら、こんなややこしい事態は起こらないですよね。

実はTHCオイルって、日本人が思ってるほど恐ろしい成分ではないです。

適量を使ったならCBDオイルよりも良い効果が得られるくらいですが、大量に取りすぎたらキケンなことも起こるかもって存在なのです。

お酒だっておなじ、楽しくハッピーな気分になって友達や彼女ができた、一方で飲まれてしまい大失敗をする方もいるでしょう。

アルコール依存症にまでなってしまう場合もあります。

ただそこまでのケースは稀、自身で正しい判断のできない未成年者さえ取り締まればTHCオイルだって合法にして良さそうなものですよね。

THCが日本で規制されているワケ(諸説アリ)

そもそも取締法ができたのは戦後すぐのこと、GHQが関係しています。合法の州も多いアメリカが、日本人には「THCは使っちゃダメよ」って言い出したんですよ。

自国で身を持ち崩す方が多かったからこそ、「せめて日本人にはおなじ失敗をしてほしくない」なんていう殊勝な考えではありません。

取締法は戦後からの法律、直前までは日本でもヘンプ製品はごく普通に日常にあったんです。ヘンプもそこらに生えていました。

農業に漁業に産業に神事にまで、むしろガッツリ恩恵にあずかってたと言ってよいでしょう。「もし奪ってやったら日本人の力が削がれるんじゃない?」という思惑によって作られたのが、取締法というわけです。

CBDオイルもTHCオイルも適量なら利用して大丈夫ですよ。とはいえ法律がある以上、健康を害されずとも人生に汚点は付けられてしまいます。

THCに限らず、HHCなど違法とされるものに手を出すのは止めときましょう。

 

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キマるような効き目はある?勘違いしやすいけどキマりません

キマる=決まる=きまる、どれも同じ状態を言いますが、日本では規制されているTHCを吸ったときの感覚を表現しています。

繰り返しになりますが、信頼のできる店舗で手に入れたものであれば、THCは入っていません。ただ、よくわからないショップだと法律に抵触する製品をつかまされる可能性があります。

つまり「キマる」CBDオイルが手元に届いてしまう、ということです。

プラスウィードは、国産だし安心して使えますね。

仮に吸いすぎてしまっても体に悪い効果はありません。

ヘンプのイメージから「ちょっとCBDは手を出しにくい」って方も、ぜひ日常の「スパイス」として取り入れて欲しいなって心から思っています。

居酒屋で「ベラベラよく喋るな〜」とか「声が大きくない?」って人を見かけますよね。ビールを飲んだときも、フラフラして気が大きくなったりしますよね。普通の状態ではありません。

普通の状態ではない、という点ではある意味CBDでもキマるって言ってもイイかもしれません。

広い意味で考えると、ビールでもキマる。でも狭い意味では、やっぱりドラッグを使って変になっている人を想像しますよね。

CBDをいくら使っても変にはなりません。

例えばCBDリキッドを吸いまくって「なんか変な世界に行っちゃってない?」なんて状態にはならないので心配することはありませんよ。

ちなみに「まったく効かない」というのは、たいてい量が足りていないか、しっかり続けていないかのどちらかです。

ではなぜキマらないのでしょうか?

CBDも違法のTHCも、同じヘンプから採れる成分ですよね。

それぞれ構造も化学式も似ています。

決定的な違いは「原子配置」が決定的に違うんだそうです。

注意してほしいのが、合法だけどキマってしまう成分があることです。例えばTHC-O。違法ではありませんが、精神に影響を与えることがわかっています。

つまり、違法か合法かだけではなく、「キマるかキマらないか」で製品を選んだ方が安全ですよ、ってことなんです。

合法だけどキマってしまうような製品が、ネットで調べると簡単にヒットしてしまいます。

THCはもちろん日本ではダメです。THC-Oは合法ですが、管理人としては手を出してほしくないな〜って思っています。

中には肺にダメージを与えてしまう増粘剤が混じっている可能性もあるからです。

安全性で選ぶならやっぱりCBDとかCBN、CBGなど「CB」がつく製品を選んでおくと間違いないですよ。

 

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思いもよらない反応は起こる?危険性や副作用は?WHOのお墨付きだから安心!

原料のヘンプについて「イメージが悪い」と思っている方も少なくないかと思いますが、CBDをはじめ、CBNやCBGは副作用などはほとんど起こらない安全な製品だと断言できます。

基本的に過剰摂取や薬の飲み合わせは気にしなくてイイんです。

それでも心配って方のために、以下ではエビデンスと一緒にCBDオイルのリスクについてご紹介していこうと思います。危険性はないものの、やっぱり注意点はあるのでしっかり確認しておいてくださいね。

1日に1.280mgを4週間使い続けてもオッケー!ということが知見として知られています。推奨量が20mg程度なので、50倍近くの量ですね。相当な量をとっても大丈夫なんです。

「ちょっと吸いすぎた」程度では全然気にしなくてイイってことです。

もちろん陰部に塗るときも、多少塗りすぎたって大丈夫です。

また、5年くらい前に世界保健機関(WHO)が「安心して使えるもの」と認めたことをご存知でしょうか?

日本でCBDオイルが認知され始めた時期でしたが、WHOの発表から一気に広まった感があります。

あとはアメリカで長い間売れ続けていることも、安全性の証明になるかと思います。なぜなら訴訟大国だからです。

欧米で売れ続けているということは、危険性がないということなんですね。

ただ、やっぱり注意してほしいことがあります。キャリアオイルについてです。

自閉症の方は「麻の実油」を使っているオイルに注意!

CBDオイルは、CBDだけでなくヘンプオイルが入っているタイプがあります。

今はほとんどがオリーブオイルやMCTオイルが使われるようになりました。が、ヘンプオイルは自閉症に良くないということがわかっています。

個人的にはヘンプオイルの苦味は好きなんですが、「エグみ」があって苦手って方も多かったんでしょうね。

陰部に塗ることについては、研究結果が見つからなかったんですが、自閉症の方は使わないほうが賢明でしょう。

リキッドやワックス、カートリッジなどは心配する必要はありませんね。

あ、ついでに妊娠されている方、授乳中の方はCBDオイル自体使わないようにしてください。最後にもう1つ、運転する際もやめておきましょう。眠気が出てしまう可能性があります。

副作用まとめ

以上、過剰摂取や安全性、副作用についてご紹介してきました。

まとめると、

  • 過剰摂取は基本的に心配しなくて大丈夫
  • WHO(世界保健機関)が安全性を保障している
  • 自閉症の方はヘンプオイルに気をつける
  • 妊娠中の方はCBDオイルは使わない

って感じです。

まだまだ発展の途中にあるCBDオイル。あなたの状態との相性が気になる方は、1度かかりつけのお医者さんに相談しておくと、より安心して使えますよ。

 

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CBDオイルを自作!パウダーと食用オイル、容器があればオッケー

あなたの毎日にCBDオイル、とり入れてますか。使ってなかった頃も決して困ってはなかったはず、でもあったらもっと毎日がイキイキとしたものとなってるでしょう。すごくいいんですが、値段はネックとなるかもしれませんね。

経口摂取なので品質管理を徹底しないといけなくて、CBDリキッド以上に高額です。続けてこそ良いのに続けるのが意外と大変そうって方、自作してみませんか。

自分で作った方がコストパフォーマンスは良くなります。

使ってる中で、濃度とか味とか不満出てきてるでしょう。

自分で作るなら自由自在、好みにドンピシャのCBDオイルが作れますよ。

必要となるのはたったの3つ、「CBD原料と食用オイル・容器」のみです。

遮光瓶はこれまでに使ってきたCBDオイルの容器が余ってるはず、使いましょう。光に弱いCBD、100均とかでも容器は売られてますが透明のものをえらんじゃだめですよ。食用オイルはオリーブオイルとかを使ってください。

CBDパウダーさえ購入すればすぐにも作れます。

CBDリキッドを手作りしてるって方もいますが、CBDパウダーの他にVGとかPGとかもそろえなければなりません。

容器もオイルも手元にあって、むしろCBDオイルの方がお手軽度は高いはずです。

ただ混ぜるだけだとうまく混ざらないでしょうから、湯煎にかけて溶かしながら混ぜあわせてください。

というわけで、小ぶりな鍋があった方が作業がスムーズになりますね。もちろんマグカップにお湯を沸かして、その中で温めてってやり方でも十分作れます。

デジタルスケールとかシリンジ・ビーカーがあれば、量を正確に測ることができるのでバラツキなく毎度おなじ好みのタイプのCBDオイルとなりますね。

薬包紙があれば瓶に入れやすくなるし、ジップロックやアイラップといった耐熱性のあるビニール袋に入れて湯煎にかければ水が混入してしまうこともないでしょう。決して必須というわけではないですがあれば便利な小物類、少しずつ揃えていっても良いかもしれません。

熱に弱いCBD、冷めたらいつも通り冷暗所にて保管してください。

悪質な業者のものだと、他とかわらなく見えるCBDオイルも中に何が混入しているやらわかりません。

自分で作るなら、安心感も得られるのです。

テルペンを追加したら更に体感が良くなるのでおすすめです。

ただし、品質が悪いものを使ったり配合量が多すぎたりしたらえぐみや辛味が強くなるので使い方には注意が必要となります。

 

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光・熱・空気に注意!正しい保管方法や賞味期限など

黒っぽい瓶に入ったCBDオイル、たとえ変色してたってよくわかりませんね。

野菜やお肉なら腐ったらおいしくなくなりますが、CBDオイルって始めから青臭いというか苦いというか、とにかくまずいんです。

なので永遠に使用できるものと思われてるでしょうが、違います。

CBDオイルには賞味期限があって、一定の期間を過ぎると使えなくなるので注意が必要です。正しく保管してなければ期限を待たず劣化します。

炎天下にお肉を出しっぱなしにしてるようなもの、当然でしょう。肉は冷蔵庫なり、すぐに使わないなら冷凍庫に入れているはずです。

CBDオイルはどういった保管方法が適正なのでしょうか。

黒っぽい瓶に入ってるのには理由があり、CBDオイルって光に弱いんです。遮光目的のためですから、他の透明なかわいらしい瓶に移し替えて並べとこうなんて考えちゃあダメですよ。

そして熱にも弱い。

肉や野菜のように冷蔵庫に入れたら冷やしすぎの面もありますが、少なくとも直射日光の当たるような場所に出しておくのはやめましょう。

冷暗所と呼ばれるような場所をおすすめします。

空気にさらされるのもよくないので、開けたら閉めるを徹底すべきです。

というわけで、「光・熱・空気」に気をつけて、保管してください。

CBDオイルの賞味期限は1年から2年程度、正しく保管してたなら品質は保たれます。あくまで「おいしくいただける期限」、ちょっとくらい過ぎたところで体に害を及ぼすようなことはないでしょう。

でも期限が切れるとどんどん効果が期待できなくなるはず、モッタイナイので期限内に使いきった方がいいですよ。

ちなみに期限を迎えて一気に劣化するってわけではなく、開封し空気に触れたりしてるうちに次第にCBDの成分が分解されていってるのです。

購入し開封したら、できるだけ早めにフレッシュなうちに使いきるのがいいです。

なので瓶はそのまま入れ替えないにしても、CBDオイルを多数棚に並べてコレクションってのはやめた方がよさそうです。

ちょうど無くなる頃に次が届くっていうのが最適、人それぞれに適量はちがうんですから自分でペースを見極めてくださいね。

ネット購入だと定期コースのサービスをしてるところもあります。一気に大量購入するならともかく、無くなる頃にまた1本って買い方はめんどうでしょう。

これなら、一度手続きしてしまったら手間は一切無しでいつも新鮮なCBDオイルが使えて便利ですよ。

定期コースならではの特典もたくさんあるので、お得度もちがいます。

 

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飲むタイプのCBDオイルは「舌下」で摂取した方がイイ「3つのワケ」

CBDはいろんな使い方があります。リキッドやワックスなら蒸気を吸い込む方法、グミはモグモグ食べる、座薬なんかもありますね。

そしてオイルタイプは飲みますが、ただ飲むだけでなく「舌下」に垂らすことで効率よく摂取することができます。スポイトから「舌の下」に垂らして、しばらく時間を置いてから飲み込みますが、どうして舌下に垂らすのがイイのか、もっと詳しくメリットをご紹介していきますね。

オイルをムダにしないために・少ない量で済む

CBDオイルって値段が高いです。特に日本は原料の部位の規制が厳しいため他の国より高くなってしまうんですね。

舌下に垂らすことで吸収率がアップします。

つまり、そのまま飲み込むより少ない量で済むということです。

せっかく高いお金を払っているんですから、少しでもコストを抑えておきたいって方は覚えておいて損はありませんよ。ちなみに陰部に塗る方法は吸収率を考えると、、、わたしはもったいなくて使えませんね〜。

メンドくさくない・電子タバコを買う必要がない

リキッドは蒸気を気化させて使いますが、電子タバコ本体が必要になります。また、メンテナンスや部品の交換が必要で、喫煙できる場所を探すのがメンドウです。最近は喫煙所なんてほとんどありませんからね。

飲むタイプの方がダンゼン簡単だと言えます。飲むだけなので、電子タバコも喫煙所も必要ありません。

吸収されるまでの時間を短縮&効果時間のアップ!

病院でも舌下で薬を投与する場合があることを知っていますか?

普通に飲む方法だと時間がかかってしまいます。カラダの中を通ってから血液に吸収されるからです。

舌の下には大きな血管があるためスグに吸収され、だいたい数十分から1時間くらいで効果が現れてきます。もう1つメリットがあります。

効果時間が長くなります。ただ飲むだけだと肝臓で分解されてしまうからです。

舌下で吸収させるメリットまとめ

飲むタイプのCBDオイルを効率よく吸収させる方法をご紹介しました。

コストパフォーマンスの観点から、陰部に塗るより舌下で吸収させる方がイイことがわかりましたね。

まぁそもそも陰部に塗ろうと心に決めているのであれば、コスパなんか気にしないのかもしれませんけど 笑。

最後に、吸収率がイイ順番をご紹介しますね。

 

吸収率がイイ摂取方法(1位から4位)

  1. 座薬タイプや腸溶性カプセル
  2. 気化摂取(電子タバコで吸うタイプ)
  3. 舌下摂取
  4. そのまま飲む方法

 

もしあなたの手元に飲むタイプのCBDオイルがあるのであれば、ぜひ舌下に垂らしてから飲んでみてくださいね。

 

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グッスリ休息したいって方は「寝る前」がベスト!摂取量やタイミングについて

CBDオイルは「飲む時間帯」が決まっていません。あなたのライフスタイルに合ったタイミングで飲んで問題ありません。

ただ、「横になってグッスリ休息したい!」という方であれば寝る前がベストです。以下では、摂取量やタイミングについてご紹介していきます。

 

基本的には人によって異なってきますが、高濃度タイプを、まずはちょっと多めに使ってみることです。

多ければ少なく、逆に少なければ多くすることで摂取量を調整します。

最近は濃度が10パーセント以上が多いですね。10パーセントであれば1瓶で1000mgの成分が入っていることになります。

初めての場合はスポイトの半分から満タンくらいを目安に飲んでみましょう。

「ちょっと強すぎる」という場合は半分にしてみて、「もっとグッスリ休息したい」という場合は2倍の量にしてみるとイイですね。

ここで「飲みすぎが不安」って方もいるかもしれませんが、たとえ1000mgを1瓶飲んでしまっても、過剰摂取になることはありません。

1.280mgを4週間使い続けても重篤な状態にはならないことが、研究を通して明らかになっているからです。

じゃあ次はタイミングですが、CBDを使う目的によって異なります。

基本的には、狙っている時間より前に飲むようにします。

「グッスリ休みたい」という方は、横になる前に摂るってことですね。

じゃあどれくらい前に?って話ですが、摂取量と同じように自分で実験してみてベストなタイミングを探っていきます。30分前、1時間前、2時間前という感じで、毎日飲む時間を変えて試してみるとイイでしょう。

繰り返しになりますが、CBDオイルは飲むタイミングが決まっていません。

朝でも昼でも夜でもオッケーです。

ただ1つだけ、お腹が空いているときではなく、食後がイイみたいです。

吸収率のアップが期待できます。(賛否あるみたいですが、少なくとも空腹時に飲んでも副作用の心配はありません)

ちなみに、摂取量やタイミングは飲むオイルだけではなく、喫煙タイプのCBDでも同じことが言えます。

ただ、喫煙する方が吸収率が高く、即効性があるので、摂取量は飲むオイルより少なめに、吸うタイミングは遅めにするなどの工夫が必要になりますね。

摂取量・タイミングまとめ

基本的に、あなたに合った方法を探っていくことになります。

以上をまとめると

  • 「グッスリ休息したい」なら寝る前に
  • スポイトで量を調整していく
  • できれば空腹時より食後に
  • 飲むタイプと喫煙タイプの特性の違いを知る

って感じです。

楽しみながらやってみてくださいね!

 

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飲むCBDがドンキに置かれてないワケ・保管方法がシビア

CBDオイルもリキッドもグミも、インターネットで注文すれば手軽に手に入れることができます。

気になるのは送料ですが、実は評判の良いサイトの多くが無料です。

さらにポイントがついたり、割引されていたりお得になることばっかり、ぜひネットこそおすすめです。

とはいえ、サイトによっては怪しげなところも多数存在してます。

「違法のTHCが入ってたとしたら?」「海外から本当に届くのか」と不安な気持ちもわかります。

日本だとCBD自体にも懐疑的な方も多く、ちゃんとしたお店でまずは試してみたいと思われてるでしょう。

ドンキに行けばCBDリキッドやグミはあり、とりあえずなんでも手に入ります。

でも飲む用のCBDオイルって、ドンキホーテで見かけたことありますか。

電子タバコ用のリキッド以上に繊細で、とり扱い厳重注意なシロモノです。

ドンキホーテってとにかくアイテム数が多いのが特徴でしょう。

繊細すぎて店員さんの手を煩わせるCBDオイル、置いてる間に売りものにならない状態になってしまったら困ります。

だからこそ、とり扱ってないのです。

煙を吸いこむだけのCBDリキッドとちがって、CBDオイルって直接口から体内に入れるものです。

品質にこだわって作られて丁寧に保管されてるものじゃあないと、怖くて使用することなんてできませんよね。

CBDオイルとリキッド、どっちも液体で見た目は一緒です。

なのでリキッドをまちがって飲んでしてしまったって方はいませんか。

たぶん大丈夫、でも本来は経口摂取する目的では作られてないものを口から入れる以上は万が一はあるかもしれないと思っておいてください。

何かあればすみやかに病院に行くこと、そもそもきちんと取扱説明書は読まなければなりませんよ。

CBDオイルを気化吸引してしまったという方、逆パターンのまちがいに比べると身体への影響力は少ないはずです。

でも本来だと経口摂取するためのものですよね。

しっかりと効果が得られずモッタイナイことにはなりそう、やはり取説を読んで用法用量を守り使用することは必要なのです。

ドンキホーテってものが多いだけじゃあなく、最新のもの・話題のものが置かれてるのも特徴です。

世界で注目を集めるCBD関連の製品も、いち早くとり入れました。

ですが普通のスーパーマーケットやドラッグストアは、万人受けすることを第一条件に商品を並べてます。

CBDオイルはもちろん、リキッドもグミも見かけることはないでしょう。

実際に手に取って見てみたいならリキッドやグミならドンキにあり、でもやっぱり買うならネット経由がおすすめです。

 

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「安さ重視」の購入方法はダメ!特典・送料無料で選ぶのが鉄則!

ここまでCBDオイルの良さを聞いてきて、すっかり試してみたくなったはずです。

「たしかドンキホーテにあったはず」って方、おしい!

ドンキに飲む用のCBDオイルは置いてません。

せいぜいリキッドやグミがあるくらいです。たとえあったとしても、好みに合わせて種類を選んだりなんてできないでしょうね。

じゃあどうするか。インターネット経由で手に入れればいいんです。

ネット上だとテナント料とか必要ないですよね。なのでどれにしようか目移りするくらいにいろんな種類があります。交通費も不要、自宅に居ながらにしてボタン一つで注文できます。

売り切れなんてこともなし、閉店時間を過ぎてたなんてこともないのです。

「交通費がかからない代わりに送料がかかるんじゃあ」って方、評判のサイトだと送料無料ってところ多いですよ。

注文するたびにポイントが貯まってって、次回からはお得に買えます。

ドンキだとあり得ないでしょう。

特典が付いてるってとこだって多いし、CBDオイルだけじゃなくリキッドもグミもネット経由で買った方がメリットたっぷりでおすすめです。

アイテム数も無限大ですが、CBDをとり扱うお店も複数あってどこが良いか迷ってしまうでしょう。

お店選びに迷ってしまって、ついついやってしまいがちなのが「安さ重視」の購入方法です。「安かろう悪かろう」って言葉もあります。相場よりも安すぎるCBDオイルだと粗悪品である可能性大なんで止めといてください。

CBDオイルって体内に入れるものです。電化製品が使えなかったってのとは意味がちがう、体調を崩す原因となったらどうするんですか。

粗悪なCBDリキッドでの死亡例だってあります。

気化摂取したからこその状況なのでオイルだとそれほどの重症例は今のところありませんが、今後も大丈夫とは言い切れませんよね。

花粉症の薬とか肥満薬・媚薬なんかを個人輸入で取りよせてる方、CBDオイルもおなじようにしようと思ってませんか。

粗悪品を掴まされる可能性大、止めときましょうね。

CBDオイルを購入するためのお店や商品えらび、第一に考えるべきは「信頼性」です。取締法がある以上は、日本の方々からの信頼が厚く皆が推すサイトから取りよせるようにしてください。

人気の高いサイトだったら違法のものを掴まされるキケンはありません。特典とか送料とかお得がいっぱい、定期購入の申しこみをしてしまえば今後は放っておいても自宅に必要量のCBDオイルが届けられるので、日々利用すればいいだけです。

 

プラスウィードは国産でコスパのイイ、わたしが2013年から使ってきてイチバン信頼できるショップですね。

今だけ500円オフのクーポンが利用できるみたいです。終わってたらすいません!

 

 

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CBDオイルは怖い?やめたいときにやめられる頼りになるサプリ

CBDオイルを使い始めたばかりの人や興味がある人は、「依存性」があるのではないかという点を気にしているようです。

あまり知らないものに対して恐怖を覚えることは仕方がないことですが、はじめから伝えておくとCBDオイルには依存性のある作用はありません。

CBDオイルは「怖い」?慣れてしまえば日常生活の一部になりますよ

安全性の高いサプリメントのためキマることはないし、「怖い」と恐れるようなものでもありません。

有名なアスリートも使用し、効果を発揮するほどのサプリメントなので安全性は確証済みです。

その結果スポーツをしている人は年々、CBDオイルを利用している人が増えてきています。ネットなどでも使用している芸能人が、写真などをアップして効果を伝えているので知名度も上がりました。

中毒性においては、お酒やたばこの方が中毒性は高く依存しやすいとされていて、そのことは医学的にも証明されています。

勘違いしている人もいますがCBDに関しては所持すること、使用することは日本でも問題はありません。

飲み方、使い方次第でより効果を発揮するので上手く付き合っていくことで良さを体感することができるでしょう。

効果の出る飲み方などは少し特殊かもしれませんが、慣れてしまえば日常生活の一部としても取り入れられます。

やめたいときにやめられるものなので、気軽にはじめてみましょう!

日本では浸透してきましたが、まだ海外のように知名度は高くありません。

そのためCBDオイルは依存性はありませんが、やめたときに起こる身体の状態を心配する人もまだまだ多いようです。

効果が切れた場合でも気だるさや疲労感が襲うことのないのがこのサプリメントです。結果を伝えると、使用を突然やめたとしても体調が悪くなるということはありません。

とくに今までもやめたせいで状態が悪くなったという事実はないです。

CBDオイルは検証によるとコーヒーよりも依存性が低いとされているサプリメントです。これを聞くといかに安全なものかということが伝わるでしょう。

コーヒーをやめても何も異常が起こらないように、CBDをやめても何か起こるということは確率的にもほぼないと言えるでしょう。

自分に合った方法で使用している限り何も心配をすることなく効果を発揮してくれる存在です。恐れるべき存在ではなく、身近な頼りになる存在なのです。

効果を発揮させたいときに使用でき、やめたいときにやめられるものなので、気軽にはじめることもできます。

安全性の高いサプリメントなので、危険性や恐怖を感じる点はありません。合わないと思ったらやめたら良いだけです。

CBDオイルに離脱症状はない!ネガティブなイメージがあるよね

CBDオイルに離脱症状はない!禁断症状は出ない、安全性が高いサプリメント

CBDオイルには、所謂離脱症状がありません。一般的な薬物のような、暫く使わないでいると禁断症状が出るなどということにはならないのです。

そのため使い始めるハードルが低ければ、使い終えるハードルもまた低いと思っていいでしょう。

元の成分を見れば、多少なり怖いというイメージを持つのは仕方ないのかもしれません。ただ今やCBDオイルはプロアスリートでさえ使っている事実があり、日本ではまだ普及してはいないものの安全性には太鼓判を捺されている状態です。

摂取量に制限がないのも、大きな魅力でしょう。沢山摂取すればその分だけ効果は出やすくなりますが、決して弊害も大きくなるわけではありません。

よく悪い離脱症状や飛躍した快感を得ることをバッドトリップなどと呼び、そのリスクは摂取量に応じて上がっていきます。

CBDオイルにはその特徴もないため、完全に中毒性のある他のものとは区別して考えるべきです。

その代わり、一部で偽物が出回っていることも知っておいてください。

偽物は名前だけを借りた全く別の成分でできていますから、最悪トリップ状態になる可能性があります。

あくまでも正規品を買った場合のみの安全性ですので、そこは慎重に買うものを選ぶようにしましょう。

使用をやめても依存することはない!

CBDの使用を止めると、使用前と同じような不安や疲労がぶり返す可能性があります。しかしこのリスクは過度なものではなく、普通の生活を送っていれば誰しもが感じるような規模のものです。

これを踏まえて再度CBDを使いたくなる人もいるでしょうが、その欲に従って素直に使ってしまっても構いません。

再度使用すれば、やはりこちらも同じように落ち着きを得ることができるでしょう。落ち着くことができればもう一度止める機会が訪れますし、慣れるまではこの繰り返しと思ってください。

1つ勘違いしてはいけないのが、これは依存ではないということです。

例えば頭痛がするときに頭痛薬を飲む、リフレッシュしたいときに甘いものを口にする、それらの行動と何ら変わりないのがCBDの摂取です。

止めた途端パニックになったり激しい感情に襲われることはありませんから、気軽に始めてみるといいでしょう。

仮に依存しているかもしれないと感じたら、念のため医師に相談してみてください。依存への不安が新たなストレスを生むこともあり、せっかく安心感を得ても長く続かないことがあります。

元より安全性は問題ありませんが、心配なときに駆け込める医師を見つけておくと更に安心して使うことができます。

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CBDは危ない?第三者機関による検査を通っている製品なら安心

CBDオイルは気持ちいい?中枢神経からセロトニンを分泌する作用

CBDオイルは「気持ちいい」。寝る前やリラックスしたい時に

以前まではタバコを吸うことで気持ちを落ち着かせたり、リラックス効果を得る方が多かったですが昨今はCBDオイルを用いたリラックスが人気を集めています。

これはタバコとは違って健康に悪いという面がなく、安全にそして手軽に「気持ちいい」という効果を実感できる万能アイテムです。

なぜCBDを使用すると気分が良くなって落ち着くのか、その理由は主要成分であるヘンプが鍵を握っています。

このヘンプはさまざまな用途に使われる植物です。

いわゆるアロマセラピーにも用いられており、この植物の花から抽出できるオイルがCBDオイルとなっています。

主な効能としては、摂取すると中枢神経からセロトニンを多く分泌する作用を得られるので、強張っていた身体はリラックスして気持ちいいと感じられるようになります。

眠りが浅い、朝起きても疲れが取れない・緊張している時にCBDオイルを2mgほど摂取すれば神経を落ち着かせて、リラックス効果を得られます。

アロマセラピーのように香りではなく水蒸気という形で直接体内に摂取した方がより高い効果を得られるので、国内だけでなく世界各国でCBDは高い人気を誇っているといえるでしょう。

海外から輸入する際は注意!国内のショップが無難です

リラックスをしたいという場合でCBDを購入する場合は、正規店に足を運ぶ方法とネット通販で個人輸入して購入するという2種類の方法があります。

正規店は2020年5月時点で国内に計17店しかなく、どの店も都心部にしかないのでどなたでも足を運べるとはいえません。

そのためネット通販で個人輸入をなさる方が多いでしょうが、個人で輸入する時は違法品に注意しましょう。

日本で購入が認められているものは違法成分THCが基準値以下のもののみです。

しかし海外、特にアメリカではこの制限の限りではなくTHCが10%や20%という高濃度のものも所持することが可能です。

ネット通販でもごく当たり前に販売されているので、しっかりと成分表記を確認して買わないといけません。

安全に個人輸入をするのであれば、日本語表記の通販サイトを利用するのが望ましいです。成分表から商品名まですべて日本語で記されているので、間違えて購入する可能性は大きく減少します。

また、自身が購入したいというCBDの詳しい成分がサイト内で表記されていない場合は、ショップに問い合わせることも大切です。多くの通販サイトで利用者のサポートもしているので、尋ねたら詳細に教えてくれます。

 

コチラの記事も人気です→CBDオイルは陰部に塗るものではなく「飲んだり吸ったり」するもの

 

CBDオイルは空腹より「食事と一緒に」

CBDオイルは空腹ではなく食事と一緒に?摂取効率の違い

CBDオイルを口から胃を通して摂取する場合は、消化の段階で吸収されていきます。しかしもし空腹の状態で飲むと、十分に摂取されずに排出してしまいます。

一般的な薬のように少量で大きな効果を生み出すために摂取するものは、長時間空白を設けた後に飲んだ場合、初回通過効果という作用によって不活性化し、本来期待される働きができなくなってしまいます。

食後の服用を推奨されている場合は、その効果を避けるためということが多いです。

そしてCBDオイルも同様にその初回通過効果の影響を受けてしまうため、空腹時には向いていないというわけです。

そのため他の食事と一緒に飲むことで、摂取量の内大部分を身体の中に取り入れられるでしょう。

タイミングの問題で日常の食事と組み合わせることができなくなってしまった場合でも、少しでも先に別のものを取り入れておくと良いです。

またCBDオイルを食事に添える以外に、直接混ぜ込んでしまうという方法もあります。

正しいものであればあくまでも食品という扱いなので、取り入れ方を誤らなければ問題はありません。

その際には特に熱に注意しましょう。一定のラインを超えると蒸気となって空気中に逃げてしまい、効果がでなくなります。

利用効率を高める方法 CBDオイルは摂取してから大体3日程度の間は体内に蓄積されるもので、その間は効果時間が持続します。

そのため毎日使用する必要はありません。自分に合った間隔を見つけることで、最低限のコストで最大の効率を発揮できるでしょう。

またオイルを単体で摂取しただけでは、中々効果を実感できない人もいますが、そんな時は摂取の方法を工夫してみましょう。

最も簡単なのは、他の食品と一緒に摂取することです。

定番なのは同系統の麻の種から採れるヘンプシードや、オリーブといった植物の油との併用です。

オリーブオイルであればどこにでも売っているのですぐに始められるでしょう。

CBDオイルとヘンプオイルの違いは?効果や効能について

その他にもスムージーにしてみる方法もあり、CBDオイルの味そのものが苦手だという人に向いています。

そしてCBDは胃に入れるだけでなく、肺からの摂取も可能なものです。

リキッドタイプを気化する機械を使用すれば、蒸気のような状態になります。

それをそのまま吸えば、胃に入れた場合と同様の効果が期待できます。

機械は特に限定された専用のものはなく、仕組みさえ適していれば幅広く対応できます。これはCBDを食事の感覚で使用したくない人でも、タバコのように使用できるのが大きなポイントです。

+WEEDの効果【フルスペ系は値段が高いと思っている方は必見】

Koi CBD・スペクトラム オイルの効果→飲むタイプも調子イイ♪


喫煙用のイメージが強い Koi 社から、飲むタイプの「Koi CBD スペクトラム オイル」が登場!!

早速試してみましたよ〜!!!

CBD(カンナビジオール)以外にも栄養素を配合した「(フル)スペクトラム仕様」で、いろいろ試してきたわたしも、けっきょく今はコレに落ち着きました。

有名なベイプショップでもトップ3に入る人気で、口コミや評判をみても何かしらポジティブな効果を実感されている方が多い印象です。

この記事ではKoi CBD スペクトラム オイルを3ヶ月以上しっかり使ってみた感想や効果を口コミレビューとしてご紹介していこうと思います。

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猫・犬用CBDオイル|バイタリティを1瓶使いきってみた感じをレビュー

CBDとは、ヘンプという植物に含まれる成分の一種です。ワードと聞くとネガティブなイメージを持ちがちですが、CBDには精神活性特性は無く、動物に対し数多くのメリットがあります。

そして通常は産業ヘンプから抽出されているため、世界中どこで使っても違法性はありません。

(東南アジアはまだ違法なことが多いですが・・・)

世界中で使用が期待されるバイタリティ CBDオイル ですが、犬や猫などのペットにどのように活用されていくのでしょうか。様々な活用法があります。

 

CBDオイル バイタリティーペット専用 500mg/60ml HempMeds社製 正規代理店

価格:13222円(税込、送料別)

(2020年1月追記:ペット用は取り扱い店が激減、最大15%オフを発見!)

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*1か月に5回程度獣医師に見てもらい、十分な管理のもと慎重に行いました

*薬機法の都合で、過剰な表現は控えています

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