CBDオイルをタバコに垂らす方法よりヴェポライザーで気化させた方が家の中でも気軽だよって話

最近話題になっているCBDオイルは医療の分野でも注目を集めているとか、愛好品であると同時に世界保健機関においても安全性があるなど気になっている人は多いのではないでしょうか。

そもそも、CBDとは何かご存じではない人も多いかと思われますが、これは麻薬の原料でもある植物から抽出されたもので、麻薬と聞くと犯罪・やるべきではないもの・違法などのイメージを持つ人も多いことでしょう。

しかし、最近注目を集めているCBDは合法の成分であり、麻薬のような違法性はないだけでなく神経を麻痺させてしまうような恐ろしい成分が含まれていない、しかもこの成分はガンなどの進行を遅らせたり免疫力を強化するなど医療の分野でも注目が集まっているものです。

タバコを止めたいけれども中々やめることができない、このような人がタバコの代わりにCBDオイルを使ったところ、禁煙に成功したなどの口コミもあるため喫煙者にとって値上がりし続けている健康にはよろしくないタバコの代用品として使ってみたい、このように考える人が多くなっています。

オイルになっているのでタバコに垂らすといった使い方もあるのですが、タバコに垂らすとなるとどのくらいの量を垂らせば良いのか、決して安いものではないですし、ましてやタバコを止める目的で使うのであればタバコに垂らすよりもジョイントを使ってみたり、専用のヴェポライザーを使う方が効果は期待できそうだと考える人も多いといえましょう。

ジョイントは専用の巻紙を使った紙巻タバコのことを意味するのです。

ここでのジョイントとは紙巻タバコの葉にオイルを垂らしてから巻いて吸うといったやり方ですが、紙巻にするのは意外と手間がかかるしおまけに火を使うので煙も当然出て来ます。

その点、ヴェポライザーは加熱式の器具ですから少量のCBDオイルをカーリッジに入れて吸引をする、出て来るのは煙ではなく蒸気なので家族がいる家の中でも気軽に利用できますし、火を使わないので火事になることもありません。

直接吸引をするとCBD本来の効果を得やすくなるので、タバコに垂らすよりも効果的である、このような評判から専門店などではヴェポライザーはあっても専用のリキッドが売り切れていることもあるとか。

ネットの中を探せば販売しているお店はあるけれども利用されるときには信頼できるお店を使うことをおすすめします。

なお、吸い方はタバコと同じように吸引するだけ、紙巻にするよりも手間もかからないし煙もでないので最適です。

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