THCリキッドはともかく、CBDリキッドに入っているCBDという成分の方はむしろ健康や美容効果が高くWHOにも安全性が保障されているもののはずです。

でもそれはCBD単一、あるいは安全性に気を配ったカンナビノイドのみがそこに配合されたフルスペクトラム製品で、危険な混ぜ物は一切入っていない場合のみという条件が加わります。

CBDはヘンプを原材料としているけれど怖くないという情報がようやく日本でも広まってきていた矢先、アメリカにてCBD電子タバコを使用し死亡事故が相次いで起こったのです。

詳しく情報を確かめればCBDリキッドも電子タバコも純粋なる被害者だと分かるでしょう。

でもこの事件の報道を受け、確実に利用者数は減少したのです。

毒性が低く大量摂取したとしても命に関わるような副作用がないはずのCBD(電子タバコ)を加害者としたのは、共に配合されていた混ぜ物のビタミンEアセテートだと言われています。

 

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