CBD(タバコ)とは?中身は水蒸気でニコチンなど危険なものはナシ

    最近、若者たちがタバコを吸っている姿を見て違和感を覚えた方はいませんか。

    タバコと同じく煙をぷかぷか、でも本体はやたらとメタリックで未来のタバコといった雰囲気になっています。

    それはきっと電子タバコです。

    小さいけれども電化製品、バッテリーも内蔵されています。

    タバコだからと煙を吸わないように避ける必要はなし、もしも中身がCBDリキッドであればむしろ健康効果が得られるほどです。

    CBD(タバコ)とは?中身は水蒸気でニコチンなど危険なものはナシ

    普通のリキッドの場合にもその正体は水蒸気、ニコチンなど危険なものは入っていないのです。

    甘い香りにスッキリ系など匂いのバリエーションが豊富、アロマテラピー的な感覚で楽しんでいるわけです。

    電子タバコの仕組みは簡単、中にリキッドと呼ばれる液体を入れて温めて煙を出しそれを吸い込みます。

    気化吸引と言い、グミにパウダー・オイルと様々あるCBD製品の中でも特にCBDリキッドを摂取するのに使用されます。

    CBDリキッドとはリキッドにCBDの成分もプラスされたもの、ただ香りが楽しめるだけではありません。

    我々の身体には、身体調整機能・ECSが備わっています。

    紫外線や熱・ウイルスなど、普通に暮らしていても外部からは目に見えない様々な刺激が降り注ぎます。

    年齢を重ねていく中で本来作られていたはずの成分がどんどん不足していくし、ストレスが与える影響も大きいでしょう。

    そんな時に肉体・精神共にバランスを取り戻して元気に日々過ごせるよう、ECSの調節機能は頑張ってくれているのです。

    とはいえ一生若いままに病気しらずで生きていられるわけもなし、ECSの機能もどんどん衰えてきます。

    バランスが崩れることで不調も其処ここに出てきて、CBDは体内に取り込まれるとカンナビノイド受容体に届けられECSを活性化させる役割を持っています。

    睡眠・感情・食欲・痛み・記憶・体温調節・運動機能などECSはこのように身体のありとあらゆる機能に影響しています。

    CBDをサプリメントのような感じで日々取り入れるようにしていたら、眠りの質が良くなります。

    気持ちがリラックスしてストレスも改善され、食欲も戻ってくるでしょう。

    頭痛や生理痛といった痛みも緩和、集中力もアップし仕事の質も上がるのです。

    大きな病から病院に行くほどではない未病まで、バランスが崩れていた部分がいずれも改善されライフスタイルが向上します。

    医療界・スポーツ界に美容の世界と世界中のありとあらゆるところで注目されているCBD、電子タバコで喫煙している姿がそのうち当たり前となることでしょう。

    タバコと間違えられて白い目で見られる、それがCBDリキッドのデメリットです。

    まだCBDや電子タバコ自体の認知度が低いのですから当然です。

    CBDグミならばおやつのグミに似た形状、甘みもあり食べやすいのでリキッドに抵抗があるならこちらを試しても良いかもしれません。

    リキッドと同じくCBDオイルも液体状、ただ見た目は一緒だけれどこちらは経口摂取となっているので使い方に注意です。

    口に入れた方がすべての栄養を吸収し無駄なくCBDの効果を得られるように思われるかもしれませんが、腸にたどり着くまでに胃など消火器を経由するので時間もかかるし吸収率も下がってしまいます。

    肺に直接入っていくCBDリキッドならばすぐに効果が得られて経口摂取の1.5倍以上の吸収率、リキッドだからこそのメリットもあります。

    CBDリキッドは植物性グリセリン・プロピレングリコールなどの液体にCBDと香料を溶かして作られます。

    場合によっては香料は無し、CBD本来の香りのみという場合もあります。

    CBD、すなわち植物のヘンプですから草っぽさや苦みを感じる方も多く好みは分かれるでしょう。

    毎日使ってこそのCBD、香りでごまかした方が使いやすいならそちらを選ぶべきです。

    CBDはヘンプに含まれる100種以上のカンナビノイドの一つ、フルスペクトラム系と称される製品だとその他のカンナビノイドも共に含まれることとなります。

    CBD単体の方が良さそうに思われるかもしれませんが、CBDは他と合わさる方が相乗効果でより高い効果を発揮するのです。

    CBDだけの製品だと使い続ける中で限界が来て効果が得られなくなることも、フルスペ系の方がおすすめです。

    健康効果の高いCBDですが、同じくヘンプに含まれるカンナビノイドの中にはTHCもあります。

    このTHC、麻薬の成分であり日本では禁止されています。

    ただ相乗効果を狙ってTHCも含めてフルスペクトラムとなっている製品も世界には出回っていて、CBDリキッドを購入する場合に入っている成分などもきちんと確認し信頼できるサイトから手に入れるべきです。

    禁止の成分を取り寄せていると、場合によっては逮捕されることだってあるのです。

    タバコから電子タバコに、そしてCBDリキッドを使い始めてという目的が禁煙のため・健康を手に入れるためではないですか。

    残念ながら、海外のリキッドの中にはニコチンが配合されたものさえあります。

    ニコチンを断つために始めたのに継続して体内に入れることとなった、そんな事態を避けるためにもCBDリキッド選びは慎重さが必要なのです。

     

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