CBD(タバコ)はコンビニにある?将来的には取り扱う可能性アリ?

    CBDをご存じでしょうか。

    きっと日本では知らない方の方が多いはず、サプリメントのような製品ながら健康や美容への効果がより高く、とにかく様々な不調に効果を発揮してくれるということで、ヨーロッパやアメリカを中心に世界中で関心を集めているのです。

    2020年、CBD先進国であるアメリカはコロラド州のコンビニにCBD製品を取り扱う自動販売機「GreenBox」が設置されました。

    コロナ禍の今、無人ゆえに安全で24時間いつでも購入できるのですからすばらしいことです。

    残念ながら日本だとドンキホーテや空港に置かれている程度、一方でコロラド州のCBD自動販売機は日本でお馴染みのセブンイレブンにあるのです。

    CBD(タバコ)はコンビニにある?将来的には取り扱う可能性アリ?

    CBDに対する取り扱いに大きな隔たりがあることが分かります。

    とは言え、日本でも電子タバコでCBDリキッドを吸う方が増えているのを感じている方もいるでしょう。

    出遅れたものの何とか追い付こうと日本だって頑張っているのです。

    そしてついに、CBD飲料が日本のファミリーマートにて販売されることが決定されました。

    どうやらすでに2019年の3月中旬頃には販売開始している予定だったものの、延長となっているようです。

    とは言え日本のコンビニでCBDが手軽に手に入る時代も、すぐそこまで来ているわけです。

    コカ・コーラもCBD飲料界への参入を検討しています。

    CBD飲料、CBDの成分が飲料水に配合されるわけです。

    水ならば年齢に関係なく誰でも利用可、毎日の水を置き換えるだけと簡単に続けられます。

    もちろん日本のコンビニの店頭に並ぶ製品ですし、販売製造元となるのは世界的にも名高いコカ・コーラやファミリーマートです。

    THCなどの違法な成分が入ることは無し、安心して摂取できそうです。

    ストレス社会と言われる現代、大人も子供も仕事に勉強に人間関係にと常に緊張を強いられていることでしょう。

    CBD飲料がコンビニで手に入り当たり前に飲むことができる時代になれば、CBDのリラックス効果でうつなどの精神病の患者数は一気に減るはずです。自殺者も少なくなり、ぐっすり眠れるので病気に苦しむ方も減るのです。

    犯罪だって減少、暮らしやすい国になることでしょう。

    日本でCBD製品がそれほど出回っていないのは、日本が麻薬禁止国として徹底排除を行っていることもあるでしょう。

    同じくヘンプを由来とするCBD、いくら安全だと言われても依存症の恐ろしさをニュース報道などで目にする機会が多いとなかなか不安を解消することは出来ません。

    ですが、コンビニでCBDドリンクを皆が普通に購入し飲んでいる姿を見ることになるのです。

    THCは危険だがCBDは大丈夫、その意識が広がりCBDグミやリキッド・ワックスといったその他のCBD製品も一気に広がりを見せることでしょう。

    サプリメントと言えばドラッグストア、でもCBD製品は置かれていません。

    様々な製薬メーカーがいろいろなお薬を作っていて棚に並べてほしいと営業マンが売り込みをかけてくるのです。

    でも置くことが出来る場所は限られるわけですから、どうしても有名な製品・人気のお薬に淘汰されていきます。

    一部の方しか知らないようなCBDが入り込む隙間は無かったのです。

    それはスーパーマーケットなどでも同じこと、ですがコンビニで発売されてCBDに対する世間の関心が高まったらドラッグストア側の姿勢も変わってくることでしょう。

    あっという間にコンビニだけでなくこれらの場所でも当たり前に並べられはじめるのです。

    ドンキホーテだと定価お値段、インターネットで定期購入するのが特典もいろいろついてお得だと言われてきました。

    ですがスーパーマーケットなどでも各社がCBD製品を売り出すようになったら、価格競争が行われてどんどんお値段も下がってくることでしょう。

    広告の目玉商品にCBDグミが掲載されたり、おやつのグミと同じような形状ながらお値段に驚かれたはずです。

    手が届かないわけではないもののちょっとお高いCBD、より安く品質の良いものが多数出回り始めるのです。

    健康や美容におすすめのCBD、コンビニでも購入できるようになると国民一人一人の健康や美容への意識も高まるでしょう。

    もうすぐCBDのブームが来ます。

    飛躍的に売り上げが伸びていくのです。

    新商品が並ぶ場所、それがコンビニです。

    そこにCBDが参入することで与える影響は大きなものとなります。

    ちょっと前、昭和の時代まではタバコを吸う人が普通にどこででも見受けられましたが今後は電子タバコでCBDです。

    アメリカでCBDの自動販売機が出てきたことがニュースになりましたが、日本でもそのうち出てくるでしょう。

    CBDの健康効果に惹かれて続けている方、お値段が高すぎる点やわざわざインターネット経由で購入する面倒さを不満に思われているかもしれません。

    でもこれらの不満はいずれ解消されます。

    だって誰も彼もがCBDですから確実にお値段は安くなり、街中を歩けばコンビニでもスーパーマーケットでも、人との接触が面倒なら自動販売機でだってCBD製品を購入することができるようになることでしょう。

     

    CBD リキッドがドンキホーテで売ってるけど…大丈夫なの…??

     

    (Visited 6 times, 1 visits today)
     

    ↓2021年最新版!最も効果の高いCBD総合ランキング↓

    ↓Vape本体が無料!話題の+WEEDをレビュー↓

     

    コスパ抜群!+WEEDの効果はコチラ

     

    ↓初回・期間限定!!!2週間分980円!!!↓

       

    980円CBDオイルのレビューはコチラ