CBDパウダーを3週間使い続けるとどうなる?体験レビュー

最近徐々に人気があがってきているCBDパウダー

補助成分を含まず純度の高いCBDを効率よく摂ることができます。

しかし、使い続けると効果を感じられなくなってくるデメリットがあるそう。

そこで、実際に毎日3週間CBDパウダーを使い続けて、メリットやデメリットを体験レビューとしてまとめてみました。お付き合いいただけると幸いです。

CBDパウダーの使い方

CBDパウダーの使い方はいろいろありますが、今回はガラスパイプで気化させて使ってみました。

他にもCBDリキッドに溶かす方法などもありますが、純粋なCBDパウダーの効果を実感するならガラスパイプが一番ですよ。

関連記事:

CBDクリスタルとは?結晶粉末(アイソレート)の効果や使い方

CBDパウダーを3週間使ってみたレビュー

スノーボードのアフターケアとしてCBDパウダーの力を借りてみました。

今回使ったCBDパウダーはRSHO CBD アイソレート(クリスタル)です。

RSHO CBD アイソレート(結晶粉末)の効果と使ってみた評価

3週間のうちに10〜15回程度ゲレンデに行き、カラダをバキバキにした後、ゆったりCBDパウダーを燻らせてみた結果をご紹介していきます。

デメリット

ガラスパイプにCBDパウダーを3回程度のせて気化させて使っていましたが、3週間を過ぎたあたりで、とうとうほとんど効かなくなってしまいました

実感できないだけで作用していると思いますが、リラックス感やパフォーマンス維持などの効果を感じられなくなりましたね。

ただ、1週間もやめると、初めて吸ったときのようなインパクトが戻ってきました。

メリット

スノーボードで極限までカラダを疲れさせると、次の日の朝イライラすることが多かったんですが、CBDパウダーでケアをすると、かなりスッキリした朝を迎えられるようになりました

疲労回復効果などは、薬機法に抵触する可能性があるので言及はできませんが、仕事の後などのケアにも十分使えると思いますよ^^

フレイバーは無機質な感じですが、アタック感やリラックス感は他のCBD製品の中でもピカイチだと思います。

CBDパウダーは耐性がつきやすい?

CBDパウダーは他の製品より耐性がつきやすいと言えますが、CBD以外のカンナビノイド類、そしてテルペン類やフラボノイド類が入っているCBDオイルやリキッドも合わせて使うと、効果を持続させることができます。

うまいことCBDパウダーを使えば効率よく、そしてコスパもよくなりますよ。

CB『G』のパウダーも使ってます

ヘンプに1%しか含まれない希少成分「CBG(カンナビゲロール)」のクリスタルも登場しました。

もっと品質や効果が欲しいという方は、ちょっと値ははりますが選択肢に入れておいてもいいと思いますよ^^

ファーマヘンプ『CBGアイソレート』のレビューは以下から確認できます。

希少!ファーマヘンプ『CBGアイソレート(結晶)』の効果レビュー

まとめ

この記事ではCBDパウダーを使い続けてみた体験レビューをまとめてみました。

他の製品より耐性がついて効かなくなりやすいデメリットがありますが、CBDオイルやリキッドとうまいこと合わせて使えばかなりいい感じですよ。

CBDパウダーは1gあれば、1か月は余裕で持ちますから。CBDパウダーが効かなくなってきたら、1週間程度やめてみたり、サウナで汗を流したりすると効きが戻ってきますよ。

うまいこと使えばCBDパウダーのパンチのあるヒーリングがあなたの毎日をサポートしてくれますよ〜♪

CBDリキッドに混ぜて使う方法も簡単です。おすすめのリキッドは以下の記事をご参考にしていただけると幸いです↓

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