ファーマヘンプにTHCは含まれている?不検出レベルなので大丈夫!

    ファーマヘンプという企業をご存じでしょうか。

    ファーマヘンプの製造販売するCBD製品にはTHCが、不検出レベルではありますが含まれています。

    ということは、日本人がこちらの製品を購入することは許されないのでしょうか。

    ファーマヘンプにTHCは含まれている?不検出レベルなので大丈夫!

    世界から注目を集めているCBD、とにかくさまざまな企業が参戦しています。

    もちろんそれはぶっちゃけて言えばお金儲けのため、ただ困ったことにそのために手段を選ばず利用者が体調を崩そうが関係ないという企業も中には存在するのです。

    だからCBDグミにしようかリキッドも使ってみたいなと悩む前に、まずは信頼できる企業かどうかを調べなければなりません。

    危険な成分が入っていたら健康効果を得るどころか体調を崩してしまうことに、日本だとTHCは違法という法律もあるので、最悪逮捕されてしまいます。

    ファーマヘンプの創業はなんと1965年、元々は化粧品メーカーとしてやっていたのですが90年代にはヘンプを活用するボディケア商品の開発を始め、そして2011年にはCBDオイルに参入と歴史の浅いこの世界では老舗と言える歴史を持つのです。

    2020年にはGMP認証も取得していますから、品質も申し分ないのです。

    信頼性の高さは業界ナンバーワンクラス、なのにTHCが入っているせいで利用できないなんてもったいないことです。

    でも残念ながらラベルに「0.05パーセント以下」の表示が。不検出レベルではあるもの、0パーセントではないのです。

    同じく有名なCBDメーカーのCBDfxだと0.2パーセント以下ですからファーマヘンプは少なめ、でも量はともかく入っているんですからやはり逮捕されてしまう、そんな心配はありません。

    THCも含め様々なカンナビノイドを一緒に入れることでCBDの効果は更に高まります。

    なのでファーマヘンプに限らず、THCも含めてフルスペクトラムとなっている製品は世界で多く出回っています。

    というよりCBD単一製品の方が少ないくらいです。

    その多くはCBDの相乗効果を期待しての量を配合しているだけなので、幻覚が見えたり依存症となったりといった負の作用が起こる心配はありません。

    それに、そんな製品も一つ一つ止めていたら税関職員は休む暇も無くなるでしょう。

    なので0.3パーセント未満であれば見逃してもらえるのです。

    中国だと0.1パーセント未満、スイスは1パーセント未満というように国ごとにばらつきはあります。

    ファーマヘンプの製品は表記が0.05パーセントですから全く問題ありません。

    安心して取り寄せするようにしましょう。

    1. 3パーセント未満という数字、検査した時に検出されることのない値とのことです。

    お酒を飲んでの車の運転だって許されていませんが、検問で引っかかって呼気を調べたとして1リットル中にアルコールの量が0.15㎎未満ならば問題なしとされるのと同じことです。

    ただ、自宅にアルコール検知のための装置を持っているはずがありません。

    それに0.3パーセントという数値もそう表示されているので素人としては信じるしかないのです。

    もしも表示と中身が違っていたら、知らなかったんだと訴えても信じてもらえず逮捕となったっておかしくはないでしょう。

    THC量を見て商品選びをするのではなく、ファーマヘンプのような信頼できるメーカーからの購入をおすすめします。

    口コミ評判で日本人の評価が多く入っているかどうかも判断基準、THCが合法のカナダで大人気の製品が日本で許されるかどうかは微妙です。

    フルスペクトラム製品と言いながら、実際にはTHCが入っていないものもあります。

    少量なら大丈夫と言われてもやっぱり不安だというなら、そういった製品を選ぶのもいいでしょう。

    特にアジア諸国の方々のTHCに対する不信感は強いです。

    リラックス効果を得るための製品なので、余計な不安を搔き立てるものを敢えて使う必要はないのです。

    ですが、THCは入っているもののファーマヘンプの製品は本当に良いので使わないのはもったいないことです。

    材料となるヘンプは、フランスで認定を受けた種類だけが厳選して選ばれています。

    複数の品質のチェックも受けていて、何がどれだけ含まれているのか公式サイトでもすべてきちんと表示してくれています。

    日本版の公式サイトもあるので、商品に対する疑問や不安も日本語で質問して日本語で丁寧に答えてくれます。

    リキッドにカートリッジ・ワックス・オイル・パウダー・ペーストといずれもTHCは入っているけれど安心安全、それにフルスペクトラム製品だからこそガツンと効果も得られて価格も手ごろでとメリットたっぷりです。

    ちなみに、ファーマヘンプでもTHCを除いたブロードスペクトラムタイプも売り出されています。

    苦みの少ないプレミアムブラックなど種類多数、好みに合わせて選ぶことができます。

    他社と比べてCBD含有量が高いフルスペ製品が充実していることもあり、初心者から上級者まで日本人利用者も多いです。

    スロベニアを生産国とするファーマヘンプ、海外のものはちょっとというなら日本製CBD製品を選べば日本の法律の下で作られているのですからTHCが含まれている可能性は更に低くなります。

    でも元々ヨーロッパやアメリカから広まってきたCBD、日本ではヘンプの栽培さえ制限されているのですからそもそも日本製製品が極端に少ないのです。

     

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