ファーマヘンプは違法ではない!第三者機関による品質検査も徹底

    CBDリキッドやオイルは近年話題となっていますが、違法性があると思われがちな部分があるのも事実かも知れません。

    合法なのかどうかをはっきりと分からないまま使用するのは不安な点もありますので、しっかりと安全性を確認して購入する事が大事です。

     

    ファーマヘンプと比較しておきたいCBDリキッドを見てみる

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    この記事の概要

    ファーマヘンプ製品は違法ではない!第三者機関による品質検査も実施

    様々なブランドからCBDリキッドが発売されていますが、その中でも人気のある安全なブランドが「ファーマヘンプ」です。

    この会社はスロベニアを拠点とする会社で、最高級のCBDの生産と販売を手がけているのが特徴です。

    2011年創業という業界でも老舗に入る実績があり、革新的技術を活用して幅広い製品を健康市場に販売しています。

    このファーマヘンプは家族経営の会社ですので、作物の栽培から流通までワンストップで関わっているのが見逃せません。

    栽培するための土壌選びにもこだわりを見せていますので、安定した高い品質で世界に流通する事ができるのです。

    また第三者機関においての品質検査も実施していますので、安全性もしっかりと証明されているのが特徴です。

    もちろん違法な成分は含まれていませんので、安全なCBDリキッドを購入したいという方はこのファーマヘンプの製品を選択するのがおすすめです。

    最強?PharmaHemp PREMIUM BLACK CBDリキッドを徹底レビュー

    海外産は違法成分となるTHCが含まれていたという事例もあるので注意!

    CBDリキッドは日本でも合法とされていますが、海外製品を利用する際には注意が必要となります。

    まず知っておきたいのがCBDの特徴ですが、麻からの由来成分で違法となるTHCを含まない製造方法が実施されています。

    CBDには鎮静効果や抗炎症作用などが期待できますが、日本で発売する際にはTHCを含んではいけないという規制がされているのが特徴です。

    そして日本国内で生産するには非常にコスト面が高くなるために、多くが海外製品となってるのが現状となっています。

    海外製品のCBDリキッドであっても安全性が確認されている物がほとんどですが、過去に違法成分となるTHCが含まれていたという事例もあったようです。

    この際には流通前に発覚しましたので販売される事はなかったのですが、海外製品を使用する際にはチェックする事も大事となるでしょう。

    製品のチェック方法は成分表の表示内容はもちろんの事、ラベルに書かれている製造国や輸入業者なども確認します。

    CBDリキッドは専門の販売店でも購入できますが、近年では個人輸入などの方法も人気となっています。

    色々な購入先が増えていますので、製品に対して不安点が感じられる場合は購入したショップや、輸入業者などに問い合わせてみるのがおすすめです。

    国内のCBD製品はTHCが0.3%未満のものに限る!

    ファーマヘンプの製品の瓶をよく見てみると「THC LESS THAN 0.05%」という表記があることをご存知でしょうか。

    THCが0.05%未満という意味ですが、日本国内で販売できるTHC濃度の基準は0.3%未満と決められています。

    つまりファーマヘンプの製品は国内であっても所持で捕まるようなことはないということになります。

    THCの良し悪しについては置いておいて、違法性について問われたくない場合はTHCはできるだけ少ない方がいいです。

    茎や種から採られたものであっても、肝心のTHC量が基準値より高い場合は日本では違法になります。

    また、念のためにお伝えしておきますが、日本国内における「フルスペクトラム表記」は厳密には正しくありません。

    本当のフルスペクトラムとは、THCも含んでいることが条件になります。

    海外の人からすると、THCを極限まで除去している国内のフルスペはフルスペではないそうです。

    「フル」ではなく、ただのスペクトラムと表記するのが正しいということですね。

    また、このTHCの基準値はリキッド以外の製品に関しても同じです。

    つまり、リキッドであっても、経口摂取用のオイル、高濃縮されたワックスでも0.3%未満でなければ販売することはできません。

    ファーマヘンプの製品は厚生労働省の厳しいチェックを降りたものだけが税関を通過することができるので、消費者としては特に心配することはありません。

    が、聞いたことのないメーカーから個人で輸入する際は、成分分析が明らかになっているのかしっかり確認しておく必要があります。

    ファーマヘンプ社 CBDオイルは薬局で買える?最安値の購入方法

    フルスペクトラム系CBDリキッドは違法になる可能性がゼロではないので注意!

    CBD製品は、元となる成分の影響から違法であると思われがちです。

    しかし法律の規制対象外である成熟した種子や茎から抽出した成分なので、法律の対象にはなりません。

    そのため健康食品に使われる麻の実や調味料の七味唐辛子と同じ扱いになるので、基本的には逮捕される危険性は低いとされています。

    しかしフルスペクトラムのCBD製品は、違法性に注意しなければいけません。

    フルスペクトラムの製品は、原料から抽出する際に全ての成分を抽出します。

    つまり合法とされる成熟した種子や茎以外からも抽出した成分が含まれる恐れがあり、その場合は法律に違反した製品であると判断されます。

    法律に違反した製品は、使用はもちろん所持しただけで罰せられます。

    ですから危険性は高いと考えられていますが、フルスペクトラム製品の全てが違法であるわけでもありません。

    THCが含まれる製品を海外で発売しているブランドでも、日本国内の法律を遵守した製品を製造し販売しています。

    海外ブランドの正規代理店ではこうした国内法を遵守した製品を正規ルートで輸入しているので、法律に違反するものではありません。

    正規ルートで輸入されたCBD製品は、問題ないとされています。

    輸入規制について・税関に書類を提出したものであればオッケー

    現在で販売されているCBD製品は、国産と海外産ブランドの2種類です。

    しかし現実的には海外ブランドの製品がほとんどであり、国産ブランドは圧倒的に少ない状況です。

    流通量が少ない理由は、原料の栽培や調達が難しいとされているからです。

    現在の法律では、原料の栽培が難しく海外産を輸入するしかありません。

    そのためもし製造ができても、元となる原料は全て海外産になります。

    製品や元となる原料を輸入する際に問題となるのが、輸入規制についてです。

    日本では成熟した種子及び茎から抽出された成分でなければ、法律で禁止され処罰の対象になってしまいます。

    しかし海外の規制は日本とは異なり、CBDの原料であるヘンプに含まれるTHCの含有量が0.2から0.3%以下であれば、規制されないことが一般的です。

    そのため海外では、成熟した種子や茎以外から抽出された成分を法律で認められている範囲内で含む製品が多く出回っており、一般的な存在となっています。

    CBD製品や原料を日本に輸入する場合は、税関に書類を提出した申請をしなければいけません。

    国内で正規代理店などが取り扱う海外製品は、正規に税関を通して認められているものなので、合法とされ問題はありません。

     

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    死亡リスクを高める噂の真相・特定の処方薬を飲んでいる人でなければ心配なし!

    CBDリキッドはもともと海外で人気があったものですが、近頃は日本でも利用している人や利用したいと考える人が増えています。

    しかしながら、これが死亡リスクを高めるという噂を聞いて使用を控えている人もいるはずです。

    たしかに、海外ではCBDが含まれた製品を利用したことで健康被害を訴える人があらわれ、頭痛や吐き気、嘔吐や発作などを引き起こす人がいました。

    CBDを気化させて吸い込むことで身体への悪影響が起こることはないとされていましたが、健康被害を訴える人があらわれてからも専門家によるこの見解は変わっていません。

    それでは、何故健康被害が起こるのだろうかと思うかもしれませんが、特定の薬を飲んでいる人がCBDリキッドを利用すると薬の作用が変化される恐れがあることが分かりました。

    CBDが体内で処理されるときには肝臓で酵素に作用が及ぼされてしまい、抗凝血剤や抗けいれん剤、抗うつ剤などの薬剤を含むいくつかの薬剤の効能を変化させることが判明しており、これらを服用している人がCBD製品を使用すると危険な目に遭う可能性があります。

    処方薬ごとに示されている副作用の程度がひどくなってしまうこともあれば、意図せずに他の作用が与えられる成分を摂取してしまうという恐れもあることを知っておくべきです。

    この話を聞くと不安になる人もいるかもしれませんが、特定の処方薬を飲んでいる人でなければこのような健康被害が起こることはないとされています。

    抗凝血剤などの治療薬を服用している場合は利用を控える、もしくは医師に使って良いかどうか確認してから使うことが大切だと言えるでしょう。

    けれども、普段から何の治療薬も飲んでいない、該当するものを服用していないという人であれば、身体に悪い影響が起こるかもしれないと心配する必要はないです。治療薬の作用が変化してしまうとされていますが、これも必ずしも起こる症状ではなく、発生頻度は低いと言われています。

    CBDリキッドによる健康被害について調べていると不安に感じてしまう人もいるかもしれませんが、正しく使っているのであれば問題なく使用できることを理解しておきましょう。

    治療薬と併用しないなどの正しい使い方をすることができているのであれば、CBDリキッドによる健康被害が起こったり、死亡リスクが高まったりすることはないと言えます。

    こういった正しい知識を持ってから用いるようにすると、不安な気持ちになることなくCBDリキッドを楽しむことができるはずです。

    CBD リキッドを使って死亡!!??【勘違いする前に】

    海外の粗悪な製品を取り扱っている業者の中には、禁止されているような成分が含まれている可能性あり

    日本でも少しずつCBD製品を利用する人が増えてきました。

    Vapeを使用してCBD製品を楽しもうと考える人も多くなっていますが、これを使いたいと考えるのであれば注意しておくべきことがあります。

    それは、購入業者の選び方を間違えてしまうと粗悪な製品を購入してしまう可能性があり、危険な成分を含んだ製品を使用してしまう可能性があるので注意が必要です。世界的にCBDを愛用する人は増えていますが、まだベイプ市場全体の規制が不十分であることが問題となっています。

    VapeやVape用のオイルを購入するとき、安全性が十分でないものに遭遇してしまう可能性も十分にあるでしょう。

    こういった話を聞くと安心して買うことができなくなると思うかもしれませんが、日本の信頼できる代理店を選ぶようにすれば大きな問題を引き起こすことなく購入できるはずです。日本の信頼できる代理店の場合は、成分に偽りがあるものなどを販売していません。

    海外の粗悪な製品を取り扱っている業者の中には、法で禁止されているような成分が含まれているものを販売している業者もあります。

    知らなかったとしても、違法な成分が含まれているものを購入したり使用したりすると処罰の対象になってしまうので、確実に安全性が確保されている日本の代理店を選ぶことが大切だと言えるでしょう。

    THCと呼ばれる精神作用を及ぼすような成分が配合されているケースが多く、これが含まれたものを使用することは違法ですし危険であることを十分に理解しておくことが大切です。

    違法な成分が含まれていなかったとしても、記載されている通りの成分でない可能性があり、体調不良やひどい健康被害の原因の恐れとなる可能性があります。

    実際に、海外では粗悪な製品を購入してしまったことでトラブルが発生してしまったケースも多くあるので、購入する際には安全な製品であることを確認してから購入することが大切だと言えるでしょう。

    信頼できる代理店の場合は、実際に多くの日本人が利用しているけれど、これまでに健康被害が起こっていない、粗悪なCBDによるトラブルが起こっていないと言えるので安心感があります。

    ただし、国内の通販サイトであったとしても、代理店が販売を行っておらずに、海外の粗悪な製品を販売している業者が出品していることもあるので、購入前にはきちんとチェックするようにしてください。

    安全にCBDを利用したいのであれば、こういった点に気をつけておくことが大事です。最近では国産のプラスウィードが人気です。

     

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    どうして「怪しい」と感じてしまう人が多い?嘘が拡散している

    海外では広く認知され多くの人に使用されている怪しいCBD商品ですが、日本国内ではまだまだ利用者が少ない特徴がありまだまだ利用者の声も少なく、CBDに関する嘘が訂正されずにそのまま広まってしまっている現状があります。

    そこで安心して毎日の生活に取り入れるためにも、科学的なエビデンスや実際に愛用している人の口コミなどを参考にして間違った情報と正しい情報をきちんと理解することが大切になります。

    CBDに含まれているカンナビジオールという成分に関する注意点として、肝臓で薬の作用を変化させてしまい薬を過剰摂取してしまう可能性があるという情報がありますが、これは誰しもが起こりうるわけではなくて可能性は非常に少ないと考えられています。

    摂取量を過剰に増やすことがなければ誰しも安心して利用することできるといわれていますが、情報サイトによってはまるで高確率で発生するような印象を与えるような文章が掲載されていることも多いので、情報に惑わされないように注意しましょう。抗凝血剤や抗けいれん剤、抗うつ剤を普段から服用しているという方は、CBD商品を摂取することによって作用が変化してしまう可能性があるため安全性に不安がある問い方は使い始める前にかならずかかりつけの医師に相談をするようにします。

    もし薬が効かないように感じた場合は、摂取する量を減らすか一時的に摂取を止めるようにすれば問題はありません。

    基本的には健康サプリメントとして利用されていることや、今まで使用者で死亡例がないなど安全性が高いということをきちんと理解しておけば安心です。

    ただサプリメント的な存在であり、WHOが安全性を認めたからといって、普段よりも過剰摂取をしてしまった場合は予想しない反応など副作用が起こる可能性は完全にないわけではありません。

    これはどのような薬、サプリメントでも起こりうるトラブルであり、体質によっては副作用が起こってしまう可能性があるため、使用してみて体調に変化があったようなら医師に相談をすることをおすすめします。

    他にも情報サイトなどで載っていがちな嘘として、国内で購入するよりも海外から直接輸入したほうがお得に購入することが出来るといった情報が掲載されていることがあります。

    しかし海外製の商品によっては税関で没収される可能性があることや、日本では認められていない成分が含まれている危険もあるため、信頼できる日本のショップで手に入る方が安上がりで安全性もしっかりとしています。

    CBDオイルは怪しい?WHOが医療的な有用性を認めた!

    効果ないと感じたら?じっくり1週間から3ヶ月程度続けてみる

    CBDを実際に使い始めたけれど、効果ないと感じて途中で使用するのを止めてしまったという利用者の声も少なからずあります。

    効果を実感できないといった情報は、人の体質によって得られる効果が異なる以上完全な嘘ではありませんが、表面で効果を実感できていなくても体の深い部分で作用しているのは間違いないといわれていますし、そもそも間違った使用方法や製品選びをしている場合が多いといわれています。

    現代人は慢性的なカンナビジオール欠乏症なので、スポンジが水を吸い取るごとく体に吸収されていきやすい特徴を持っています。

    しかし生活レベルで効果を実感するためには、数日ではしっかりとした効果が得られないためじっくり1週間から3ヶ月程度続ける必要があります。

    効果が出るまでには個人差がありますが、使用してたった数日では効果が表面に現れてこない可能性が高くなるので、単一系の製品しか使ってこなかったという方も「効かない」と感じてしまう可能性があります。

    CBD感をしっかり味わうためにもCBD選びは、ピュア系よりもフルスペクトラム系を選択することをおすすめします。

    フルスペクトラムはピュア系に比べて価格が高いデメリットがありますが、高濃度なので数回吸引するだけでも満足感を感じられるという声も多くコストパフォーマンスは高いと考えられています。

    基本的にCBDを利用して効果ないと感じた場合の対処法としては、まずは長く使い続けてみることが大切で、少なくとも1週間から3ヶ月は使い続けるようにしましょう。この成分は使い続けると徐々に少ない量でも効果を実感できるようになる特徴があり、アルコールのように体内から排出されるのではなく少しずつ体内に蓄積される特徴を持ちます。

    対処法は他にもあり、飲むタイプのオイルを利用して効果が得られなかったという方は、吸引式のVAPE用リキッドに切り替えることをおすすめします。リキッドを水蒸気として吸引する方法なので、吸収率が1.5倍になるメリットがあるのでいままで効果ないと感じていた方こそこの方法が向いているといわれています。

    CBDリキッド『高濃度タイプ』ベスト10選はコレだ!

    VAPEの煙を吸う際に煙を溜めたほうが効果があると紹介している情報サイトもありますが、無理に煙を留めると胸が苦しくなる恐れがあるので、自然に吸うことが大切です。

    このようにCBDを利用してみて効果ないと感じた方は、使い方や商品の選び方が間違っていることが原因の可能性が高くなります。色々試してみて自分にぴったりな方法を見つけましょう。

    そもそもフルスペクトラムCBD(Full spectrum CBD)っていったいどんなもの?

    そもそもフルスペクトラムとは、ヘンプに含まれているカンナビノイドを全て含む製品のことです。

    ヘンプに含まれているカンナビノイドは、全部で100種類以上あるとされています。カンナビノイドで最も有名なCBDだけではなく、日本では禁止されるTHCなどの成分も含まれるため、法律違反になる危険性が指摘されているわけです。

    またカンナビノイドだけではなく、必須ビタミンやミネラル、タンパク質などの成分も含まれています。

    つまりフルスペクトラム製品はヘンプをそのまま生搾りした製品であり、それ以外の国内で正規に販売されているものは、CBD単体で精製したものになります。

    法律に違反する可能性があるのにフルスペクトラムが人気を集める理由は、薬理効果が高いからです。

    植物に含まれる単体の成分を抽出するだけよりも、さまざまな成分が全て入っている製品の方が薬理効果が高いと研究では報告されているため、多くの人から支持される理由です。

    元々の原料である植物全ての成分が含まれる方が良いとされるのは、アントラージュ効果と言われています。

    研究論文によるとCBD単一よりも効果が高い、耐性がつきにくいなどさまざまなメリットが報告されています。

    CBDで捕まらないために・大手ブランドの製品を選ぶべし!

    基本的に店頭やネット通販で公に販売されているものは、販売業者が法律を守り販売しているので安心です。

    しかしリアルな店舗やネット通販でも怪しい販売場所はありますし、近年増えているフリマアプリやオークションサイトなど個人間取引では、違法となる製品が販売されているケースもあります。

    法律に違反せず安心して使用するためにも、合法的な製品を必ず選ばなければいけません。

    CBDを使って違法とならないためには、国産でも海外産でも大手ブランドの正規品を信頼できる店舗で買うのがベストです。

    合法的で信頼できるCBDリキッドを選ぶなら、ファーマヘンプの他に国産のプラスウィードがおすすめです。

    プラスウィードは数少ない国産の製品なので、始めから日本の法律を遵守しながら製造されています

    全国に店舗を展開しているドンキホーテでも販売されており、大手チェーンが認めているのも心強い理由といえるでしょう。

    ドンキホーテの店頭で商品を見かけたらそのまま購入したしまうかもしれませんが、プラスウィードを買うなら公式サイトを利用するのがおすすめです。

    公式サイトのネット通販を利用すれば、ドンキホーテの店頭よりもお得に購入できるので、CBDリキッドを安く買いたいならベストな購入方法です。

     

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    CBDオイルで捕まる可能性はある?正式な輸入許可を得ているお店であればまったく問題なし!

    CBDオイルは日本でも興味を持つ人が増えています。

    これまでは海外で使用する人が多かったアイテムですが、近年では日本でも少しずつ知名度が上がってきているので、これに対して使ってみたいと思う人は少なくないです。

    しかしながら、こういった製品に対して日本は後進国なので正しい知識を手に入れる機会が少なく、間違ったイメージを持っている人が多いと言えます。

    CBDが含まれる製品を使用するとやばい状態になってしまい、捕まる恐れがあると勘違いしている人も多いです。

    これは間違いなので、CBDオイルを使用したとしても捕まってしまうことはないと理解しておきましょう。

    勘違いされやすいのですが、THCと呼ばれる精神作用を及ぼす成分が含まれたものは日本で違法とされています。

    この成分が含まれたものと混同されやすいですが、実際にはTHCが含まれていないので安心して使用することができるでしょう。

    CBD製品を使用したとしても違法だとされたり捕まったりすることは基本的にないです。ですが、もしも、使用した製品にTHCが含まれていると捕まることになるので注意が必要だと言えます。

    THCが含まれた製品は使うだけではなく購入することも禁止されていることを知っておきましょう。

    CBD製品を安く手に入れるために怪しいサイトを介してこれを手に入れる人がいますが、その場合は配合されている成分に危険なものが含まれていてもおかしくありません。

    自分ではそのつもりがなくてもTHCのような違法とされている成分を摂取してしまう恐れがあるので、十分に注意しておくことが大切だと言えます。

    正規の代理店を経由して買うのであれば、危険な成分が含まれているCBDオイルを買ってしまうようなことはないはずです。

    危ないとされているものさえ含まれていなければ、日本で使ったとしても違法だとされて処罰を受けるようなことはないと言えます。

    厚生労働省から許可を得ているお店や正式な輸入許可を得ている販売店であると、安心して購入することができるので、安全性が高いと感じられる場所で購入するようにしてください。

    詳しいことを知らずに、CBDオイルに対して悪いイメージを抱いてしまう人は今でも多いと言えます。実際にはイメージのような危険性や違法性はなく、日本でも合法のアイテムです。

    興味があるけれど捕まる可能性があるから使用しないなどと考えていた人は考えを改めるようにし、安全性の高い方法で入手したCBD製品を使ってみると良いでしょう。

    CBD リキッドがドンキホーテで売ってるけど…大丈夫なの…??

    現在でも様々な国で研究が行われている・副作用の心配も基本的にはない

    少しずつ認知度がアップしているCBDオイルですが、日本では悪いイメージを持つ人が多いです。

    危険な薬のようにキマるなどの症状が起こるのではないかと恐れている人が多いと言えます。いわゆるキマるという状態を引き起こす成分はTHCと呼ばれるものなので、これが含まれていなければ安心して使用することが可能です。

    正規代理店のような安全性が高い販売店で購入したCBDオイルには危険な成分が一切含まれておらず、キマったりすることがないので安心だと言えるでしょう。

    キマることがなかったとしても、身体に何かしらの悪い症状が起こるかもしれないと思っている人もいます。

    けれども、副作用などを心配する必要はありません。吸って使用するタイプのものは度を越した量を吸うことで気分悪さを感じることがありますが、無茶な使い方をしなければ問題が起こることは基本的にないです。

    寧ろ、睡眠の質や集中力をアップする、リラックスすることができるなどの効能が得られます。

    研究が進められている段階ではありますが、一部の病気では症状の改善も認められており、喘息や生理痛などの種々の症状に効果があることも示唆されているほどです。

    それでもCBDオイルに対する不満を取り除くことができないと感じる人もいるかもしれませんが、実はこの製品はドンキホーテでも購入することができます。

    ドンキホーテのようなお店に危険な商品を並べることはできないので、このことからもイメージのような危険性はないことが分かるはずです。

    一般的に販売することが許されている商品なので、安心して購入できるでしょう。

    CBDオイルに対する偏見はまだ多いですが、使っても精神作用を受けることはないのでキマるようなことはないと理解しておくことが大切です。

    副作用についても使い方を守って正しく使用するのであれば、ひどい症状が出てしまうようなことはないと言えます。

    多くの人が抱えているイメージよりもはるかに安全なものなので、まずはこの製品に対する正しい知識を持つことが大切です。

    これを使用したいと考えるのであれば、事前に含まれている成分や危険性を調べておくと良いでしょう。

    安全な成分しか入っていないことが分かるはずなので、安心して利用することができます。世界的にCBDオイルの有用性が認められており、現在でも様々な国で研究が行われているので、日本で広く普及する日も近いでしょう。

    危険ではないという正しい認識を持ち、興味がある場合は使ってみることをおすすめします。

    関連記事:CBDリキッドの副作用について

    CBD(カンナビジオール)の副作用や違法性について

    CBD・フルスペクトラムのおすすめはコレ!低価格なので始めやすい

    実感力の高いフルスペクトラム系のCBD リキッドの人気は高まる一方で、日本でも需要が高まっています。

    海外では健康ケア対策として気軽に摂取されていて、もともと知名度も高いです。

    しかし興味はあるけどフルスペクトラム系は値段が高価なものも多く、手を出しにくいと思っている人もいるようです。

    そんな人におすすめなのは「プラスウィード」です。コストパフォーマンスにも優れていて安心して購入できると話題になっています。

    フルスペクトラム系で比較すると、他のお店のものに比べてかなりお得になっているので、初心者で手が出せなかった人や値段がネックで購入を断念した人は、一度チェックしてみるとお得情報に巡り合えるかもしれません。

    CBDは継続して摂取するものなので、価格の問題はネックになってきますよね。

    その問題をその人の用途によって解決してくれるのがプラスウィードなのです。

    CBDの価格が安いだけではなく、Vape本体やアトマイザーが付いていたりと付属品にも目が行き届いていて、トータルで懐にも優しい価格設定になっています。

    健康増進のためにも継続して摂取することが目的なので、使用する人の目線に合わせた商品展開がされていることがわかります。

    CBDワックス並みの超高濃度60パーセント!

    一般的なCBDリキッドは、3パーセントの数値の低いものが主流として出回っているようです。

    しかしプラスウィードは最高濃度60パーセントで、一般的な3パーセントの約20倍の濃度を実現しています。

    短時間でもガッツリと体感したい人にはおすすめです。一服の感じ方が一般的なものとは変化し、数値のとおりCBD感をより体感するができます。

    あまり慣れていない人は、はじめは濃度の濃さにむせてしまう場合もあるので様子をみながら摂取をするようにしましょう。

    慣れてくると60パーセントの濃度の効果をより感じられるようになります。

    CBDの吸引方法としては、吸い込んだ蒸気をすぐに吐き出さず肺に留めるようにすることからはじまります。

    ついいつものクセですぐに吐き出してしまっては得られる効果が減少してしまうので、注意をしましょう。

    目安は10秒程で、肺に溜めたら鼻から少しずつ吐き出していきます。

    息を止めるように留めると実感もしやすいです。

    直接肺から取り入れるため、血流にもダイレクトに送ることができるので、効果も早期に感じられるようになっています。

    持続力としてはリキッドタイプは即効性はありますが、時間的には長くて2時間程で他のタイプに比べると長くはありません。

     

    関連記事:CBDグミ(食べるタイプ)とは?違法性とかイロイロ

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    ヴェポライザー本体(Vape)のセットも販売しているのでCBDデバイスを探している初心者にもおすすめ

    プラスウィードはヴェポライザー本体(Vape)のセットも販売しているので便利で、初心者にも手が出しやすくお得に利用もしやすくなっています。

    はじめて使用する場合、知識がないと何を買い求めたらよいかわからないのが当たり前です。CBDデバイスというキーワードを聞いてもピンとはこないでしょう。

    おすすめランキングをみても自分に合うものがどれなのかも判断はつきにくいです。わからないまま結局効果を体感できずに、購入を断念してしまうのは非常にもったいないことです。

    CBDは健康ケア対策に用いられ、さまざまな心身の不調を改善する効果を持ち合わせています。

    うつ病が改善したケースもあるくらいにその効果の期待性は高いです。

    もしも何か効果を期待して摂取したいけれど、どれを購入して良いかわからない状態になっている人がいる場合は、このセット商品を購入するのが良いかもしれません。

    公式サイトなので不明点がある場合はお問い合わせフォームもあるので確認することも可能です。

    Vapeのセットで販売している中でもプラスウィードだったらお得に購入することも可能です。

    実際にはじめて利用する人は、スターターキットとしてセット販売のものを購入している割合が高いです。

    人気 NO1.はカートリッジタイプ!カートリッジ部分を使い捨てるだけなので便利

    プラスウィードではリキッドタイプと、カートリッジタイプがあります。

    CBDを摂取するにあたりプラスウィードで1番購入されている人気商品は、カートリッジタイプです。

    CBDカートリッジタイプはリキッドを補充する必要がなく、カートリッジ部分は使い捨てるだけなので手間がなく便利です。

    使い方はほぼリキッドタイプと一緒ですが、アトマイザーにある穴を調整しミスト量を調節するという作業は、アトマイザーに穴がないので必要ありません。

    ミストの量は電圧を変えるだけで調節できるので簡単におこなえます。

    気軽に摂取でき手間がかからないという点がメリットになります。

    リキッドタイプは補充方法・充填して使うタイプです。アトマイザーにリキッドを充填させて吸います。

    電圧とアトマイザーの穴を調整することで、ミスト量を自分好みに変化させることができます。

    2つのタイプはそれぞれにメリットがあるので、自分の用途に合わせて使い分けることをおすすめします。

    はじめはカートリッジタイプを使用し、慣れてきて愛着を持ち始めたらリキッドタイプを使用する、という選び方もできます。金額面や衛生面などいろいろと考慮しながら自分に合うものを購入すると良いでしょう。

     

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