寝る前に最適!レム睡眠を防いでくれるらしい

    睡眠不足になると脳細胞が破壊されるって知ってました?

    不規則な生活をおくりがちな方の特徴として、慢性的な睡眠不足になっている場合は多く、十分に睡眠時間を確保していないことで翌朝は頭がぼーっとして考えがまとならないという経験をしたことがある方は少なくありません。

    CBD リキッドで睡眠障害対策!病院の治療薬には頼らないスタイル

    寝不足の状態が毎日続いてしまうと気力だけではなく、体力や思考能力が著しく低下しさらに脳細胞を自己破壊していると研究でわかってきています。

    イタリアのマルケ工科大学、臨床・実験医学科のミケーレ・ベレッシ博士が発表した研究は、脳の細胞レベルで睡眠不足の調査結果を分析しました。

    人間の細胞には食作用があり、異物とみなした病原菌や死んだ細胞がマクロファージなどに取り込まれるのですが、脳内細胞ではグリア細胞という細胞が食作用となっています。グリア細胞の一つであるアストロサイトは不要になった脳のシナプス、死んだ細胞を食すことで脳の接続回路の再結成を行うのですが、従来の研究では睡眠時よりも睡眠不足のほうがアストロサイトが活性化されると考えられていました。

    しかしミケーレ・ベレッシ博士の研究チームが行った実験では、一時的な寝不足よりも慢性的な寝不足の方がシナプスを分解していることがわかり、脳細胞が自らの脳の伝達機能を破壊していることがわかったのです。

    日本人の平均睡眠時間は6時間15分と、世界トップクラスの睡眠時間の短さであることから、脳レベルで命を縮める危険があります。

    CBDは寝る前に!レム睡眠を減らしてくれる作用

    近年国内でも流通が増えてきているCBD リキッドは、有効成分であるカンナビノイドの一つですが、国内の取締法では成熟した麻の茎や種から抽出したものは規制が設けられていないため、この抽出法によって作られたCBD リキッドは法律に抵触せず利用することが可能です。

    実際国内でCBD リキッドが支持されている理由の一つとして、電子タバコ用のリキッドなので手軽に利用することができることや、使用することで不眠症や睡眠障害など睡眠時のトラブルを改善する効果があることから寝る前に使用する方も増えてきています。

    通常睡眠中は深い眠りのノンレム睡眠と、浅い眠りのレム睡眠を繰り返しているのですが、眠り始めてから約3時間の間に深い眠りに達すれば脳と体をゆっくり休ませることができるのです。

    ノンレム睡眠に達すれば朝起きた時にぐっすり寝たと満足感を感じることが出来ます。

    CBDを利用すると深い眠りの状態を促進させる作用があり、浅い眠りであるレム睡眠を防ぐ事ができます。

    さらにCBDを利用することで過敏となった交感神経の動きを抑え、副交感神経の鎮静作用を促進させることができることから、疲れを緩和して質の高い眠りをサポートしてくれる働きがあります。

    そのためCBDを使用し始める方の中には、睡眠の質を高めたいという目的を持っている方が増えてきています。

    眠気について・注意点を知っておけば、悩んでいる人には朗報!

     

     

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