HHCOリキッドはトリップする?代謝まで時間がかかるので注意!

    世界のヘンプ市場が揺れ動いています。

    もちろん日本にだって、影響してますよ。

    CBDだけじゃなく他にもさまざまなカンナビノイドの名前を聞くようになったでしょう。HHCが突然規制され、駆けこみ行列が長く続きました。

    【HHCOリキッド】高濃度で選ぶおすすめと損しない選び方!!!!

    何しろ100種類以上もあるヘンプのカンナビノイド、いつどれが入ってくるかわかりません。

    合法、というより単に放置されていただけだった成分が急に規制の対象となることもあるのです。常に正しい情報をキャッチしておく必要があります。

    なにしろ日本では、取締法に引っかかる成分は使用するだけじゃなく所持も譲渡も違法です。

    先日、HHCOがアマゾンで取り扱われるようになりました。大手通販サイトで、手軽に手に入るカンナビノイドとなったのです。

    HHCOリキッド、トリップするかどうかはともかく利用者は一気に増えるでしょうね。そう、トリップする成分だったとしても合法である限りは税関のきびしい審査もスルーされて、ネット通販で家電や家具や食材を買う感覚で手元に取りよせることができるのです。

    でももしもHHCのように規制されたら、すぐにも廃棄しておかなければ違法性に問われるかもしれません。

    違法の成分を手元に持っている、タイホだってこととなったら最悪です。

    最新の正しい情報を持っていなければ、自分自身を守ることはできませんよ。

    規制された途端に、ババ抜きでジョーカーを回していくように大急ぎで他の人にあげてしまおうなんて考えてませんか。

    譲渡も禁止、あなた自身もあなたの大切な友人も罪に問われることとなります。

    HHCOリキッドはトリップする?THCの3倍の威力で代謝まで時間がかかるのでバッドトリップに注意!

    実は禁止とされているTHCだけでなく、CBDやCBNもわずかではあるけれど精神作用は持っています。

    いずれを利用するにしても、身体には何らかの変化をもたらしますよね。

    変化のすべてを「トリップする・キマる」と定義づけるのであれば、HHCOリキッドもCBDリキッドだってトリップすることとなります。

    トリップするってどういうイメージですか。

    取締法があり危険薬物に関する教育が万全の日本ですから、廃人になってしまうとか依存症で二度と立ち直れなくなるとかボロボロの状況を想像してるはずです。

    ただ世界にはTHCを合法とする国もあるんですよね。

    医療用に用いられることもあり、THCもHHCOリキッドも適量を正しく使用するんであればキケンなトリップはないのです。

    依存性も低い。CBD以上の健康効果がもたらされたりもします。

    とりあえず、THCの3倍も作用するというTHC-Oは今のところは合法ですから日常にうまく活用されてる方もいるでしょう。

    規制直前にHHCを求めて多くの方々が行列を作りましたが、決してHHCに依存状態となっていたわけではありません。

    トリップするしないに関係なく、合法ならばHHCOリキッドもさまざまなカンナビノイドの一つとして日常に取り入れることはできそうですね。

    ただしご注意を、実はHHCOリキッドって効果が現れるまでに時間差が生じるといった特徴を持つのです。

    リキッドにオイル・グミにワックスとヘンプ製品っていろんな形状があるのも
    メリットです。

    リキッドなど気化吸引で取り入れる場合、肺から毛細血管を通じて全身へとめぐっていきますからHHCOリキッドもグミやオイルのように経口摂取するよりは全然早くトリップなどの効果が出てきてはいるのですが、HHCOはCBDとかに比べるとスピードが遅いです。

    時間差には、くれぐれも注意して利用するようにしてください。

    何の変化もない場合、CBDならば適量に足りてないようだと考えて更に摂取して
    正解です。

    一方でHHCOだと単にまだ効果が発現してないだけかもしれません。

    十分な量を摂取してるのに追加でどんどん加えていったら、身体にどういった作用が起こるかわかりません。

    たとえトリップすることがほとんどないCBDだって、とり過ぎは気分が悪くなることがあります。HHCOリキッドはぜひ、ゆっくりと時間を置きながら適量を探るようにしてくださいね。

    THC-Oも、THCの3倍もの威力がありながらも代謝されるまで活性化されないという性質ゆえに、キックインに20分から30分もの時間がかかってしまうのです。

    取りすぎたと後悔される方、けっこういらっしゃるみたいです。

    HCCのように、近いうちにTHC-Oも規制対象となるでしょうね。

    CBDは安全だと言われてますが、アメリカでリキッドを使用し多くの若者が亡くなる事件が起きています。

    ビタミンEアセテートという成分が原因と言われています。

    まさかのCBDで強くトリップしてしまったという方、きっと中にTHCも入っていたのでしょうね。

    HHCOリキッドでトリップするか・命を脅かすことはないか、不安に思われているのであれば決して安さ目的で個人輸入などを使用しないようにしてください。

    粗悪な製品ほど安価な材料が使われてるので値段が安く、金を持たない若者が飛びついては不幸な事故が起きています。

    信頼できるサイトから取り寄せること、効果発現の時間差など特徴をきちんと調べておくこと、合法違法の動向は常に気を配っておくこと、次々と出てくるカンナビノイドに関わる際のポイントとなります。

     

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