しっかり【ケムリを肺で溜める】のがベイパーのルール

    CBDリキッドを肺で溜めるメリット

    CBDリキッドを肺で留めるメリットは、CBDを効率的に体内に取り込むことができるようになることに他なりません。

    CBDリキッドは、肺の毛細血管から体内に取り込まれていきますから、なるべく長く肺に留まらせることが大事になります。

    そうすることで利用効率を大いに高めることができるのです。

    なるべく長く留まらせるには、あまり強く吸い込まないのがコツです。

    欲張って大量に吸い込むと咳き込む原因になり、咳き込んでしまうと、せっかく吸い込んだCBDがすぐに全部外に出てしまうため、利用効率がよくありません。

    まだ空気を吸い込む余地を半分くらい残して、余裕をもって吸い込むのが理想です。

    そうやってゆっくりと少しずつ吸い込んでいくことで、トータルではたくさんのCBDを摂ることができるはずです。

    息を留めるようにするのも大事です。

    吸い込んだらすぐに吐くのではなく、しばらく息を止めてみましょう。

    苦しくなるまで我慢すると、呼吸が乱れたり咳き込んだりする原因になりよくありませんが、そうならない程度に適度に息を止め、体内にCBDが取り込まれていく感覚をじっくり楽しむのがおすすめです。

    CBDリキッドはけして安くない買い物ですから、なるべく効率よく大事に吸いたいものです。

    RDAのセッティングも重要!むせる前にチェック

    CBDリキッドを効率よく体内に取り込むためには、吸い方も大事ですが、それともう一つデバイス選びも重要です。

    やってはいけないのが、燃焼させて煙をたくさん出してしまうことです。

    そうしてしまうと、咳き込んでしまう原因になり、咳き込むと、せっかく体内に入れたCBDが外に排出されてしまい意味がありません。

    デバイスのパフボタンはけして長く押さず、燃焼させないでゆっくりと吸うのがコツです。

    一番いいのはRDAというデバイスを使うことです。

    RDAには温度管理機能が備わっているため、燃焼をしないセッティングにしておけば、どんなにパフボタンを押したとしても、燃焼することはなく、煙でむせる状態になることもありません

    CBDは160度から180度で気化し、230度で燃焼が始まるとされています。

    ですから、225度程度までしか温度が上がらないようにセッティングをしておけば、絶対に燃焼することはないので安心です。

    この最適なセッティングを知っているのと知らないのとでは、効率に大きな差が出てきますから、是非実践してみるといいでしょう。

    CBDリキッドはけっこう高い物ですから、なるべく無駄を省いて最大限の恩恵を受けるようにするべきです。

    正しい吸い方はコチラのカテゴリーでまとめてます。

     

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