CBD リキッドのデメリットだけを集めてみました

    こんにちは。タイへサーフトリップに来ています。

    リラックスしながら CBD の記事を書いていこうと思います!

    CBD リキッドのデメリットについて

    CBD リキッドは気化して吸うために電子タバコ本体(ベイプ)が必須です。

    知識がなければ選ぶのもひと苦労です。

    まずはその本体を用意するので、ある程度お金がかかります。(爆煙タイプのMODのようにでかくなくてイイので、小さいヤツなら数千円で手に入りますけどね^^)

    でもしも、この本体が調子が悪くなれば、CBD リキッドを持っていたとしても吸えなくなってしまいます。まぁ当たり前ですけど。

    CBD リキッドと同じくらい電子タバコ本体は丁寧に扱うのがイイかと。いつでも使えるようにキレイにしておくのが、いい時間を過ごすためのコツですね。

    まとめると、本体とメンテナンス用具が必要になるのがデメリットですね。

    あとは、煙(ベイパー)が出るので、喫煙場所を探すのに苦労します。キャンプとかならイイですけど、たとえば東京で一服スポットを探すのはひと苦労ですね。ニコチン入ってないからどこでも吸えるようにしてほしいっす。

    そのため、使えるシーンは限られますので使いたい時に使えるというわけにはいきません。

    まだまだ日本では使えるスペースは限定されますので、持っていても利用できないというもどかしいケースは多いです。どこでも吸えるのではないことは、使うにあたって頭に入れておいた方がトラブルにもならずに済みます。

    飲むタイプのCBD オイルのデメリットも一緒に考えてみた

    #リキッドで人気の Koi から経口摂取タイプが登場!

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    CBD オイルは成分の吸収率がリキッドに比べると低くなります。

    そのため、リキッドと同じ量を使ったとすると、吸収量が低くなるので物足りなさを感じる方もいます。

    少し減らしたい方には向いていますが、満足感がないと思う方だと利用する量が増えてしまいます。

    その結果、使用量だけが増えてコストもかかってしまうというデメリットも生まれてしまいます。

    また、満足度を高めるために高濃度タイプを使う方法もあります。

    しかし、ここでもデメリットがあり、高濃度タイプほど値段は高くなります。

    つまり、強い味を楽しみたいときにCBD オイルでは、量や濃度の面でコストパフォーマンスが良くないという一面もあります。

    さらに吸う分には心地よい味わいと香りになるのですが、オイルのままだと癖が強い特性もあります。

    それが好みの方もいますし、慣れれば大丈夫になることが多いですが、中には風味が好みにならない方も出てくるのもデメリットです。

    ヘンプ油がベースだと独特な風味になるので、それが合わない方も出てきます。うまく利用すればメリットも多くありますが、マイナス点もあるので頭に入れておきながら利用することが大事です。

    使い方のコツを抑えておくと損もありません。

     

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