CBDの効果

CBDを仕事中に取り入れると高い集中力を保った状態をキープ!

ECSの機能が低下した状態だと新たなストレスやプレッシャーにさらされる

仕事での責任が重くプレッシャーを感じていたり、忙しくてストレスフルな状態になっているという人も多いのではないでしょうか。

そういった人におすすめなのが、ストレスを緩和する効果のあるCBDです。

CBDには、ECSという体の機能を調整する働きがあります。

ECSとは、睡眠・食欲・ストレス・免疫・記憶といった体に備わっている様々な機能を調整する働きのことをいいます。

ECSの機能が弱まってしまうと、体に様々な不調が現れるようになります。

免疫が衰えるので風邪をひきやすくなるなど体調不良を起こしやすいですし、記憶力が低下するので仕事でのミスが増えます。

眠いのになかなか寝付けなかったり、就寝中に目が覚めてしまうなど質の良い睡眠がとれないことも多いです。それにより集中力が低下して、仕事のパフォーマンスが下がってしまうこともあります。

また、ECSの機能が低下いた状態で仕事をすると新たなストレスやプレッシャーにさらされることになり、ますます体調不良が深刻化したり睡眠の質が低下するということも起こります。

一度悪循環に陥ってしまうと、そのサイクルから抜け出すのはとても大変です。

そういった時にCBDを活用すると、ECSを活性化して体の調子を整えることができます。仕事中に使用するのも最適で、仕事のパフォーマンス向上にもつながります。

効果時間は大体、8時間程度とされています。副作用などの心配はほとんどありません。

CBDを活用することで、ストレスを緩和してリラックスした状態に導くことができます。

仕事のパフォーマンスを高めるには、オンとオフの切り替えをはっきりししっかりとした休息をとることが欠かせません。

特に大事なプレゼンテーションを控えているなど、ここぞという時ほど事前にリラックスして頭をシャープな状態にしておくことが大切なのです。

十分な睡眠が取れれば頭もリフレッシュし、集中力が高まった状態になります。

また、ストレスフルな状態が長く続くと、うつ病などの疾患を患うこともあります。

症状が悪化してから医療機関を受診しても、休職しなければいけなくなったり回復するまでに時間がかかってしまうことも多いです。

近年ではメンタルヘルスも重視されるようになってきたので、ストレスを感じたら早い段階で対処することが求められます。

そのまま放置してしまうと、深刻な状態になりかねません。CBDを上手に活用して、上手くストレスを緩和することが重要になります。

仕事中にCBDを取り入れる活用法をご紹介!

仕事中にCBDを取り入れるおすすめの使い方には、まず就寝前に摂取するという方法があります。

就寝前に摂取することで寝付きがよくなり、スムーズに入眠することができます。質の高い睡眠が得られるので、次の日の朝にはスッキリとした状態で起きられます。

体のコンディションは万全なので、高い集中力を保った状態で仕事に臨めます。

睡眠の状況は仕事のパフォーマンスに直結するので、ぐっすり眠るためにも就寝前に使用するのがおすすめです。

次に大事なプレゼンテーションや会議を控えている場合など、大切な日の前日に使用するという方法があります。

プレゼンテーションを成功させるには、自信にあふれた態度をとることが欠かせません。

しかし、疲労がたまっていたりストレスを感じていると、それがちょっとした仕草や表情に表れてしまいます。

自信がなさそうに見えると説得力を失ってしまうので、前日にCBDを使ってストレスを緩和しておくようにしましょう。

それから急にイベントの準備をしなければいけなくなったり、重要な会議に出なければいけなくなった時などにCBDを活用するのもおすすめです。

仕事をしていると急に予定が変わることは多いと思います。

準備不足で頭の回転が鈍くなっていると、変化に柔軟に対応しきれずにミスを犯してしまうことがあります。

ですから短時間で頭をリフレッシュし、気持ちを切り替えることが必要になります。

また、仕事を終えた後のリラックスタイムに使用するのも効果的です。

忙しい仕事を終えてほっと一息つくという場合に、意外と終わった仕事のことばかりを考えてリラックスできないという人は多いものです。

でも、こういった時にこそゆったりリラックスすることが、仕事のパフォーマンスを安定させることにつながります。

仕事を終えた後には頭を切り替え、リラックスした時間を過ごすことが重要です。

CBDにはストレスから解放し、心を穏やかにしてくれる効果があります。

そして、仕事に集中できないような時にもCBDは最適です。

プライベートで悩みを抱えていたり、仕事でつまずいてなかなか集中できないということは多くあります。

波に乗れない状態が続くと、それが新たなストレスになりさらに集中力が低下するといったことも多いのです。

注意力が散漫になるとミスを誘発しがちで、それをリカバリーするため余計な作業が増えてしまいます。

そういった時に使用すると、モヤモヤとした状況を改善し集中力を高められます。

CBDオイルは陰部に塗るものではなく「飲んだり吸ったり」するもの

 

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CBDオイルは陰部などに塗るものではなく、セックス前に摂取するもの

CBDオイルはてんかんやガンなど、多くの病気に対して有効な薬理作用があるため、健康面にも有益なオイルといわれています。

しかし、このオイルの作用はそれだけではなく、強いリラックス効果を得ることも可能です。

この程よいリラックス効果の作用は、眠れないときや極度に緊張してしまって眠れないときなどに有効な作用ですが、それだけではなくパートナーとのセックスにも有効だと好評となっています。

自律神経のバランスを整えることにより、パートナーとのセックスに落ち着いた状態で臨めます。

一方、CBDオイルをセックスのときに使用すると聞くと、使い方を勘違いしてしまう方は少なくありません。

このオイルは、基本的に飲むことによって効果が現れます。ローションや何か潤滑用のオイルなどのように陰部などに塗るものではなく、セックス前に摂取するものです。

ただ、塗る場所によって多少なり効果が得られる場合もあります。

基本的には飲んで摂取することによって作用が現れますが、口周りなど体内にオイルが吸収されそうな箇所であれば、アルコールなどと同じく効果が現れる可能性も考えられます。

ですが、効果を確実に得たい場合はCBDオイルを飲むよう心がけましょう。

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CBDリキッドでバッドトリップ?心配なら低濃度から始めてみましょう

CBDリキッドでバッドトリップ?心配なら低濃度から始めるべし!

CBDリキッドは、気分を落ち着けたい時などに吸うことで効果を実感することができますが、中には初めて吸うので濃度や使う頻度などがわからずに、吐き気がしたり気分が悪くなってしまうケースがあるので注意が必要です。

CBDリキッドは、吸いすぎても毒にはなりませんし5パーセント程度のものを、香りを楽しむ感じで吸っている分には何の問題もありませんが、初めてで超高濃度タイプを思いっきり吸うことで気分が悪くなったように感じることがありますが、焦らず30分程度休んでいれば元に戻りますし気にすることもありません。

初めての時にはその使用感に戸惑うかもしれませんが、濃度に気を付けていれば大丈夫です。10パーセントのものを使うとかなり濃いと感じることがあるので、3から5パーセント程度のものをたしなむようにしましょう。

バッドトリップになるのではないかと心配するかもしれませんが、その心配をする必要はないです。

たいていの場合は、少し休んでいれば元に戻るので安心して吸うことができます。

バッドトリップになることはないですが、初心者のうちは濃度の低いものから初めて楽しむ感じで味わうのがお勧めの使い方です。

気分が悪くなってしまったら?30分くらい横になれば大丈夫。

CBDリキッドを吸いすぎて気分が悪くなってしまった時の対処法は、特にありませんが少し休んでいれば改善することがほとんどです。

初めのうちは、吸い方に慣れていないので大きく深呼吸をするように吸い込んでしまったため、リラックスよりもだるさの方が買ってしまうことがあります。

人によっては、それが気分が悪くなったと感じることがありますが吸い方の問題が大きいですし、濃度を低くすることでそうした症状が感じられなくなることが多いです。

人に合う予定の時は、少し時間をずらしてもらって横になるなどの対応をするのをお勧めします。

CBDリキッドは、推奨されている濃度や頻度を守っている限りは具合が悪くなるというケースは少ないです。

でも、体調がもともと悪かったり濃度が高いものを吸うと気分がすぐれなくなることがあります。

横になることができるなら、30分程度休んでいると症状が治まってきますしそこまでかからないケースも多いです。

初めて使う場合には、濃度の高すぎるものを避けてゆっくり香りを楽しむ感じで吸うと、トラブルを避けることができます。

又、体調の悪い時に使って効果を感じる人もいますが、効果には個人差があるのでそういう時には避ける必要もあります。

数少ない国産のCBDリキッドはプラスウィードです。濃度も5パーセントから60パーセントと幅広いので、目的にあった商品を選びやすいですよ。

 

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CBDオイルに離脱症状はない!ネガティブなイメージがあるよね

CBDオイルに離脱症状はない!禁断症状は出ない、安全性が高いサプリメント

CBDオイルには、所謂離脱症状がありません。一般的な薬物のような、暫く使わないでいると禁断症状が出るなどということにはならないのです。

そのため使い始めるハードルが低ければ、使い終えるハードルもまた低いと思っていいでしょう。

元の成分を見れば、多少なり怖いというイメージを持つのは仕方ないのかもしれません。ただ今やCBDオイルはプロアスリートでさえ使っている事実があり、日本ではまだ普及してはいないものの安全性には太鼓判を捺されている状態です。

摂取量に制限がないのも、大きな魅力でしょう。沢山摂取すればその分だけ効果は出やすくなりますが、決して弊害も大きくなるわけではありません。

よく悪い離脱症状や飛躍した快感を得ることをバッドトリップなどと呼び、そのリスクは摂取量に応じて上がっていきます。

CBDオイルにはその特徴もないため、完全に中毒性のある他のものとは区別して考えるべきです。

その代わり、一部で偽物が出回っていることも知っておいてください。

偽物は名前だけを借りた全く別の成分でできていますから、最悪トリップ状態になる可能性があります。

あくまでも正規品を買った場合のみの安全性ですので、そこは慎重に買うものを選ぶようにしましょう。

使用をやめても依存することはない!

CBDの使用を止めると、使用前と同じような不安や疲労がぶり返す可能性があります。しかしこのリスクは過度なものではなく、普通の生活を送っていれば誰しもが感じるような規模のものです。

これを踏まえて再度CBDを使いたくなる人もいるでしょうが、その欲に従って素直に使ってしまっても構いません。

再度使用すれば、やはりこちらも同じように落ち着きを得ることができるでしょう。落ち着くことができればもう一度止める機会が訪れますし、慣れるまではこの繰り返しと思ってください。

1つ勘違いしてはいけないのが、これは依存ではないということです。

例えば頭痛がするときに頭痛薬を飲む、リフレッシュしたいときに甘いものを口にする、それらの行動と何ら変わりないのがCBDの摂取です。

止めた途端パニックになったり激しい感情に襲われることはありませんから、気軽に始めてみるといいでしょう。

仮に依存しているかもしれないと感じたら、念のため医師に相談してみてください。依存への不安が新たなストレスを生むこともあり、せっかく安心感を得ても長く続かないことがあります。

元より安全性は問題ありませんが、心配なときに駆け込める医師を見つけておくと更に安心して使うことができます。

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CBDが効きすぎた?横になっていれば心配ありませんよ

CBDとドラッグ問題を結びつけてしまっていませんか?

ドラッグを摂取すると気分的にハイの状態になって、積極的な行動に出ることが多いイメージがありますが、CBDにはそのような効果はありません。

芸能人や反社会勢力の人たちの間で使用されていることが多いようですが、摂取し過ぎると、幻覚、幻聴症状を起こしかねません。ひどい状態になると日常生活に支障をきたし、病院での入院生活をおくるはめになります。

CBDは効きすぎる心配はない!摂りすぎても横になっていれば問題なし

CBDは健康を増進させるために使われるもので、精神を活性化させる成分を含みません。効きすぎたとしても、気分的にハイの様態になる心配はありませんから、安心して摂ってください。

たとえCBDを摂りすぎたとしても、ちょっと気分が悪くなったと感じる程度ですから、そんな時は横になって、休んでいれば医者にかかる必要はありません。

CBDは関節や通風の痛みを和らげてくれ、女性で更年期障害に起こりがちな焦りも緩和してくます。

是非使用してその効果をお試しください。

1.500mgを摂取しても深刻な状態にはならない

CBD自体には人をハイの状態にさせる成分を含みませんから、これを服用しても副作用は発生しません。

臨床実験では人体にCBDは毎日1500ミリグラムを摂取してもよいそうです。

いくら副作用がないといっても、世界中では中毒や摂取過剰の問題が発生していますから、人体にマイナスの影響がないように、十分に注意して使用するよう心がけてください。

報告されている今までに発生した副作用は、口内が渇きやすくなります。或いは倦怠感や疲労感が生じて、眠たくなります。頭痛や目まいを起こします。血圧が低下が見られたり、腹をくだしやすくなります。自分の食欲と体重に変化が見られます。

このような状態は他の薬物を摂取しても起こりうることですから、あまり深刻に考えない方がいいです。

CBDオイルにも最近注目が集まっています。

これは神経に作用してストレスの緩和や不安の軽減の効果があります。

ですから、何となく気分がのらなくて憂鬱といった時にはこのオイルを使った料理を食べてみてください。

そうすれば精神的に安定し、仕事や家事がスムースにいくようになります。

身体的にも精神的にも健康な生活を長く送れるようにしたいものです。十分に気をつけて安心して摂取しましょう。

CBDはダウナー?ゆったりすることでパフォーマンスアップ!

日本でも様々な効果が期待されているCBD は、世界的なマーケットで注目を集めています。CBDは略称で、国際一般名はカンナビジオール(Cannabidiol)と呼ばれます。

カンナビジオールは麻に含まれる成分で、多くの試験結果から良好な安全性の特徴が出ています。THCのような精神作用がなく依存性は見られないです。

CBDは基本的にダウナー(ゆったりする、カラダが重くなる)

ダウナーと呼ばれる作用が報告されていますが、だるさや体の重さなどの体感には個人差があります。

カンナビジオールは完全に合法なので、関連商品は通販ショップでも問題なく購入でき、成分自体に違法性がないので安心して使えます。

精神作用がなく人間にとって有益な作用があります。

免疫や睡眠、運動機能に加えて記憶効果などにも関与しているためストレス社会で高齢化社会の日本でも注目を集めています。

カンナビジオールを体内に摂取しやすくしたのがCBDオイルです。

人間には体が本来の状態に戻ろうとする機能が備わっていますが、この機能はECSと呼ばれています。

年齢を重ねて老化が進んだり、外部からの強いストレスを受けたりするとECSの働きが弱ってしまう人もいます。

カンナビジオールを摂取すれば、ストレスで弱った心身を健康的にサポートできます。

日本では違法とされるTHCとは違う!カンナビジオールは安全で合法な成分

CBDはTHCとは異なり合法で、安全性はすでに確認されていて、カラダの調整機能を復活させるだけでなく、不眠の解消にも役立ちます。

様々な理由で壊れてしまった体の調節機能を回復させ、本来の体調を取り戻します。

CBDが世界的に人気を集めているのには理由があります。

細胞活性化システムに作用するので、慢性的な病気に対する利用も期待されています。

一般的な生活を送っている場合でも様々な効果が期待できます。

社会人になると会社勤めでストレスが溜まる人が増えますが、カンナビジオールにはECSと呼ばれる機能があるため心身の回復を助けてくれます。

仕事でストレスが溜まると精神的な圧力がかかります。

カンナビジオールはイライラの解消や気分転換にも役立ちます。

人間の脳はストレスを避けるために様々な働きをしています。

過剰なストレスがかかると、脳の働きが邪魔されるので集中力や記憶力が低下します。

カンナビジオールを摂取すると集中力と記憶力が向上するので、これまで以上のパフォーマンスを発揮しやすくなります。

精神的なストレスが長く続くと体にも悪影響を及ぼします。

男女を問わず食欲がなくなってしまう人もいます。

CBDは精神状態を調整してくれるので、食欲増進効果も期待できます。

「ぼーっとする」?むしろ使い方によっては朝スッキリ!!

CBDには睡眠の質を高めてくれる効果を期待することができます。

実際に、マウスなどの動物だけでなくヒトを対象とした実験においてもその利用時不眠症や睡眠障害の改善効果が見込めることが確認されています。

CBDは「ぼーっとする」?むしろ頭がスッキリする!

一方で、そう聞くとその利用時日中にかえってぼーっとするなどネガティブな影響がでるのではないかと不安を感じる方も多いかもしれません。

確かにそれら症状の治療薬として一般的に知られている睡眠薬や導入剤は、薬が効きすぎると覚醒の妨げになり眠気を感じてしまったり、日中にかえってだるさを感じてしまうことがある点には注意が必要です。

しかし、CBDの利用にあってそのような心配を抱く必要はありません。

これは、眠りをサポートするメカニズムは睡眠薬や導入剤のメカニズムとは異なることに由来します。

睡眠薬などは脳の機能を低下させ睡眠作用がある神経伝達物質の働きに関わるなどして眠りをもたらす一方で、CBDは心を落ち着かせる効果や不安や痛みの軽減により安眠をもたらす効果を期待できるためです。

そのため、その利用に際してはかえって頭をスッキリさせ、集中力を高める効果を期待できる逆の効果を期待できます。

本特徴もその利用をおすすめしたいポイントと言えます。

デメリットはある?薬の成分との相互作用について

このようにCBDを摂取することは、さまざまな良い影響を身体にもたらしてくれる効果を期待できる行為と言えます。

ただ、その反面副作用などのデメリットがその利用時一切ないかと言えばそうとは言えません。

ただ、それはあくまでその成分が生体のシステムに作用し影響をおよぼす以上、期待しているポジティブな効果以外が生じえないとは言い切れないにすぎません。

なお、基本的に安全と言われている存在ではありますが、実際に報告されている副作用の例としてはその使用時に口渇や低血圧、立ちくらみなどを感じた人がいることがわかっています。

また、そのほかの薬と一緒に服用している場合、薬の成分とCBDが相互作用し思いもよらない副作用を引き起こすことがあります。

特に、降圧剤などの肝臓で代謝されるタイプの薬は本来の働きが抑制され悪影響が出る可能性が高いです。

そのような持病がある方がその利用を検討している場合、必ず担当医に相談したうえで使い始めましょう。

ただ、基本的にCBDは依存性が低く副作用が生じにくい一方でさまざまな有用な効果を期待できる存在と言われています。

つまり、間違った使い方をしない限り安心してその有用性を享受できると考えて問題ありません。

CBD(カンナビジオール)の副作用や違法性について

CBDをタバコの代わりに!さまざまなメリットが期待できる

植物の花冠や葉を乾燥・樹脂化・液化したものがいわゆるヘンプであり、いわゆる麻薬と呼ばれているものの一つです。

ヘンプにはテトラヒドロカンナビノールと呼ぶ物質が含まれているのが特徴で、この物質はTHCとも呼ばれている成分です。

ヘンプの原料になる植物には、ハイになる成分でもあるTHCの他にCBDと呼ぶカンナビジオールも含まれているのですが、カンナビジオールはハイになるような精神作用はなく、むしろ薬理作用があるなどからも世界的にも注目が集まっています。

CBDをタバコの代わりに!受動喫煙の心配もない

ちなみに、THCは所持していると違法、CBDは所持していても違法ではないなど微妙な関係性を持つわけですが、カンナビジオールはタバコの代わりにもなるので禁煙を考えている人などからの注目も集まっています。

タバコは肺がんや脳梗塞などのリスクがあるのですが、カンナビジオールの場合はこのようなリスクはない、むしろ適量を気化吸引することは健康的な体を維持できる、疲れの回復効果を期待できるなどのメリットがあるといいます。

タバコだと子供などへの受動喫煙のリスクがあるので部屋の中で吸うことはできないけれども、CBDなら家の中で使えるなどのメリットもあるのではないでしょうか。

禁煙するメリット・金額でいえば1年間で36万円!

タバコをやめる理由は人それぞれかと思われますが、中には値段が高額になって来てお小遣いが少ないので買えないからといった人もいるでしょうし、子供が生まれたのでこれを機会に禁煙をしようと考えた人、喫煙者への目線が辛くなったのでやめる決意をした人、そして健康に害があることへの関心が高まりやめた人などいろいろです。

禁煙をすると、喫煙期間が長ければ長いほどニコチンの離脱症状が強く生じるようで、これを乗り切るとニコチンなしの生活も可能になるなど、最近は禁煙外来を利用して喫煙を成功に導いている人も少なくありません。

タバコをやめると、食事が美味しく感じられるようになるといわれているのですが、これはタールやニコチンなどの有害物質が体の中に入らなくなる、舌が正確な味を伝える能力が蘇るためです。

火を使わないので部屋の中の空気が汚れなくなる、1箱500円前後のお金を節約できるようになります。

特に1日に2箱などの量を吸っていた人などの場合は、1日約1,000円の節約ができる30日間では3万円、1年間では36万円の節約効果が期待できるわけです。

喫煙所を探す手間が要らなくなる、呼吸が楽になるなどタバコをやめるメリットは数多く存在していることがわかります。

CBDオイルは気持ちいい?中枢神経からセロトニンを分泌する作用

CBDオイルは「気持ちいい」。寝る前やリラックスしたい時に

以前まではタバコを吸うことで気持ちを落ち着かせたり、リラックス効果を得る方が多かったですが昨今はCBDオイルを用いたリラックスが人気を集めています。

これはタバコとは違って健康に悪いという面がなく、安全にそして手軽に「気持ちいい」という効果を実感できる万能アイテムです。

なぜCBDを使用すると気分が良くなって落ち着くのか、その理由は主要成分であるヘンプが鍵を握っています。

このヘンプはさまざまな用途に使われる植物です。

いわゆるアロマセラピーにも用いられており、この植物の花から抽出できるオイルがCBDオイルとなっています。

主な効能としては、摂取すると中枢神経からセロトニンを多く分泌する作用を得られるので、強張っていた身体はリラックスして気持ちいいと感じられるようになります。

眠りが浅い、朝起きても疲れが取れない・緊張している時にCBDオイルを2mgほど摂取すれば神経を落ち着かせて、リラックス効果を得られます。

アロマセラピーのように香りではなく水蒸気という形で直接体内に摂取した方がより高い効果を得られるので、国内だけでなく世界各国でCBDは高い人気を誇っているといえるでしょう。

海外から輸入する際は注意!国内のショップが無難です

リラックスをしたいという場合でCBDを購入する場合は、正規店に足を運ぶ方法とネット通販で個人輸入して購入するという2種類の方法があります。

正規店は2020年5月時点で国内に計17店しかなく、どの店も都心部にしかないのでどなたでも足を運べるとはいえません。

そのためネット通販で個人輸入をなさる方が多いでしょうが、個人で輸入する時は違法品に注意しましょう。

日本で購入が認められているものは違法成分THCが基準値以下のもののみです。

しかし海外、特にアメリカではこの制限の限りではなくTHCが10%や20%という高濃度のものも所持することが可能です。

ネット通販でもごく当たり前に販売されているので、しっかりと成分表記を確認して買わないといけません。

安全に個人輸入をするのであれば、日本語表記の通販サイトを利用するのが望ましいです。成分表から商品名まですべて日本語で記されているので、間違えて購入する可能性は大きく減少します。

また、自身が購入したいというCBDの詳しい成分がサイト内で表記されていない場合は、ショップに問い合わせることも大切です。多くの通販サイトで利用者のサポートもしているので、尋ねたら詳細に教えてくれます。

CBD リキッドを売ってる場所まとめ

 

CBDは眠くなる?科学的なメカニズムを検証してみた

「眠りたくても眠れない」という状況に陥ることは誰もが経験したことがあるかと思います。

CBDオイルを取り入れると眠くなる効果が得られ、睡眠の質を高めることが研究を通して知られています。

この記事では、どうして眠くなるのか、CBDの詳しいメカニズムについてご紹介していきます。

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