BLUE Koi CBDリキッドに副作用はある?安全性を再検証

当サイトでも一番アクセスが多いCBDリキッド「BLUE Koi」ですが、わたし自身も一番リピートしているためか、健康増進にマイナスに影響する副作用はないのか、改めて気になってきました。

ちょっとだけ節煙を意識してはいますが、けっきょくのところ結構な頻度で喫煙しますから呼吸が苦しくなったり気分が悪くなるようであれば使い続けるのも困難になります。

この記事ではBLUE Koi CBDリキッドに入っている成分などから副作用の可能性はないのかしっかり検証していきたいと思います。

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BLUE Koi CBDリキッドの成分を検証

まずはBLUE Koi CBDリキッドに入っている成分を洗って再度安全性について検証していきましょう。

CBD(カンナビジオール)は安全?

BLUE Koi CBDリキッドの主成分は言うまでもなくCBD(カンナビジオール)です。CBDリキッドはVapeデバイス(電子タバコ)で気化させて肺からCBDを吸収させる「サプリメント」に分類される商品です。

CBD(カンナビジオール)はとても安全性の高い成分であるとWHO(世界保健機関)が認めた成分で、2018年に行われた平昌オリンピックから選手が使えるようにもなったとユーザーの間では注目されました。

総合格闘家のネイト・ディアス選手も試合前にCBDリキッドを一服しているそうですが(!)、ハードな運動のためにパフォーマンス維持は欠かせないスポーツ選手がわざわざ安全性の低いものを使ったりしませんよね。

運動する際のパフォーマンス維持はもちろん、普段の暮らしのサポートしてくれる効果も充分期待できる成分がCBDなんですね。

プロピレングリコールに悪い作用はない?

#出典:https://www.vapemania.jp/

プロピレングリコール(PG)はCBDリキッドのベースとなる成分で、食品添加物に分類される無味無臭のリキッド(液体)ですが、日本化学物質情報センターの報告でも、2年に渡ってプロピレングリコールを継続投与しても副作用は現れなかった、と結論づけています。

まだプロピレングリコールを喫煙する習慣ができて間もないためプロピレングリコールを気化させた場合の悪影響については、まだ研究段階で未知な部分が多いという意見もあります。

わたし個人の意見としては、医薬品や化粧品などにも使われているワケですし、実際に使い続けている感じとしても悪い作用はないです。

ただ、アレルギーをお持ちの方は注意していただきたいと思います。

植物性グリセリンに副作用は?

植物性グリセリンもCBDリキッドのベースになる成分で、プロピレングリコールと同様に安全食品認定されています。植物性グリセリンの割合が多いと喉の痛みも少なくスムーズな煙になりますから、個人的には多く配合しているCBDリキッドが好きですね。

実際に使い続けていますが、副作用は感じたことはありません。

まとめ

BLUE Koi CBDリキッドに配合されている成分から、副作用の可能性を検証してきましたが、アレルギーなどの注意点はありますがBLUE Koi CBDリキッドを使い続けても第3者の機関による研究結果からも深刻に心配する必要はないです。

わたし自身も2017年の11月から5か月程度使っていますが、気分を悪くしたり生活に支障が出るような副作用に悩むことはありません。

というか、リラックスすることで仕事に対する意欲も湧いてきた!と実感しています。

それでも心配な方は小さいサイズのBLUE Koi CBDリキッドを試してカラダに合っているか試してみるのも手だと思います。

 

 

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